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季節は秋から徐々に冬へと移り変わり、外が銀世界へと姿を変貌させる頃。ひょんなことから結成されたギルド、卑劣道は無事二周年を迎えました。この度は、騒ぎを嗅ぎつけて多くの祝福の言葉をいただきましたことを心から嬉しく思います。感謝の言葉を申し上げると同時に、またこれからもよろしくお願い致したい次第であります。今振り返れば、ここに来るまでに多くの出会いと別れがありました。初めてパーティーに誘ってくれた人。初めてギルドというものを体験させてくれた人。ソロの狩りとパーティーの狩りの基礎を教えてくれた人。βテスト終了時に、また会おうと言ってくれた人。名前に惹かれて話しかけ、親しくなった人。大陸の初心者で、右も左もわからなかった人。トレードに紛れて勧誘した人。パーティーでの狩りをしながら勧誘した人。師匠と同じところへ、と願い出てきた人。リンネの師匠と、そのギルド。そして、そのギルドの解散から合流した人。杖を持って支援をする、革新的な人。酒の力で魔法を唱える人。初々しく、支援パラディンについて教えて欲しいと言った人。ミラーディフェンスでの狩りに驚いていた人。最愛の友の、師匠が在籍したギルド。最高の戦友の、サブが在籍したギルド。ラピスの地で優しく接してくれたギルド。エクシリスの地で新たな冒険に目を輝かせる人。公式イベントで、偶然親しくなった人。ユーザーイベントで、意気投合した人。友の友として、徐々に近い存在になっていった人。メインのギルドが解散して、受け皿を探してきた人。大陸での冒険に飽きてしまった人。現世が忙しく、大陸を離れざるをえなくなった人。大陸での諍いに耐えられなくなった人。そして、何も言わず去っていった人。この全員がいたからこそ、私はこの二周年という記念日を迎えられたのだと確信しています。何かが欠ければ、私もこの大陸から離れ、ギルドも解散していたことでしょう。大陸が大好きではない私にとって、みなさんこそが全てです。さて、我が卑劣道ですが。コンセプトは「楽しもう」です。気ままに楽しくやれるギルドを作ろうと、一人が意気込んだところから始まりました。卑劣道という名は、「何か悪いことをした場合、この旗を見れば印象は最悪だろう」という意味を持っています。簡潔にまとめると、戒めでしょうか。実はこの意味は後付だったりするのですが、結果オーライです。この二年間の内に、メンバーも変わり、周囲の環境も変わっていきました。それでも主軸の人物は移ろい、それぞれが楽しむ事に貪欲に活動しています。当初の方向性が、抽象的なものとはいえ保たれたままここまで来れたことは私にも驚きです。類は友を呼ぶと言いますが、私はその類には属しません。この空気を作り上げられたのは、最高のサブマスターがいたからです。これは、疑う余地もありません。始めから今に至るまでずっと、助けられています。私は改めて、サブマスターを含め全てのみなさまに感謝を伝え、また日常へと流れていこうと思います。それではまた、大陸でお会い出来ることを願いつつ、もう一度の挨拶で締めの言葉と致します。「本当に、ありがとうございます。そして、またよろしくお願いいたします」
2005年11月29日
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ここだけの話、11/28時点で二周年でした。ってことですが、一応告知上では29なので、記念日は29でやんすwまぁ、俺自身ネタがないんですがね。
2005年11月28日
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購入物・機動戦士ガンダムSEED 連合VSZAFT・NHKにようこそ! 4SEEDおもしれえぇぇwオトコは黙ってソードストライク。
2005年11月27日
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過去の内容は自分で探してくださいあにきの日記にまとめられているので確認してください(投げやり。―――――――――――――――――――――――――――――――――――「さて、二度目のご対面だ」言葉にすることで決心し、血まみれの倉庫へと足を踏み入れた。―――こりゃあひでぇな。この倉庫は、普段あまり使用されていないようだ。煩雑に積まれたコンテナや木箱やらに、埃が堆積している。広さもそれほど無いし、窓もないからなのだろうか。どこか陰湿な感じがする。その中央に、老人マエルは倒れていた。確かに、血はそれほど周囲に飛び散ってはいない。いないのだが、ボロ雑巾のように血の海に横たわるマエルの姿は、俺に鳥肌をたたせるだけの威力を十分なほど持っていた。「一般市民に見せるわけには行かないよな」油が切れているのか、滑りが悪い扉がキィキィと音を立てて閉まる。扉を閉めると、中は暗闇だった。外から開けられないように、鍵をかける。そして開けるための鍵は、俺が持っている。「血が見えなくなった分、マシかな・・・」そうとでも思わなければ、とてもじゃないがやっていけない。が、密室化したことにより血の臭いが一層濃くなり、俺は吐き気を催した。(こんな時に吐いてる場合じゃない。俺だって冒険者なんだ)何度目になるのか、自分に発破をかけて一歩ずつマエルへと近づく。手が震える。足が震える。心臓の音がうるさい。耳鳴りがする。血が見える。臭いが濃くなる。どれほどの時間が経ったのだろうか。実際は数分なのだろうが、俺には数時間に感じる。それほどまでに、心は得体の知れない恐怖に浸食されていた。ようやくマエルの元へたどり着いた俺は、屈んで様子を見る。「動かないよな・・・」胸に大降りの短剣が突き刺さっているのだ。普通に考えて、生きているはずがない。それでも一応、呼吸と脈をとる。指を湿らせ、口元へと近づける。「・・・呼吸―――してる!」脈も診たが間違いない。マエルはまだ生きている!なんとか急所は外れて刺さっていたようだ。だが胸はほとんど上下していないし、脈もかなり小さい。このままだと―――。「おい、大丈夫か!?」マエル!マエル!何度も耳元で叫び続けた。いずれ俺の呼びかけに応えるように、マエルは片腕を微かに持ち上げた。今なら助かる、確かポーションは買い込んであったはず!先ほどローリンから購入したヒールポーションを、ありったけ取り出した。そう、俺は狩りに行くはずだったんだ。準備は怠っていない。―――まず、どうしたらいい。俺は、落ち着くために、深呼吸をした。血の臭いが大量に入ってくるが、かまっていられない。―――基本から思い出せ。思い出せ。冒険者になるために学んだ事を。―――ポーションは傷口に直接使用すると効果が高い。俺は、ずらりと用意したポーションを横目で見た。―――ならば、まずは傷口のスティレットを抜き取る。俺は、大振りな短剣を抜き取るべく、両手で柄を握った。「ここで相談があるのですが」ドクン!ひときわ大きく、俺の胸が鳴った。―――誰だ!?ここは密室で俺以外は誰もいなくて扉は動くとキィキィなってでも何の音も聞こえなくてそう、扉には鍵が鍵は俺がでも誰かの声が俺はもう完全にパニックだった。唯一俺の頭が判断出来たことは今の声は、ついさっき聞いた声によく似ていたという事だった。―――――――――――――――――――――――――――――――――――続きドーぞ。話をねじ曲げつつ、広げるところは人任せ。最低のパスを受け取るのは誰でしょうか。(俺で終わりだったら切ないなorz「第5話と言えば、私でしょ!」って方、お待ちしております(?
2005年11月24日
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討論会なんてあったな。自分の意見でもかるーく書いて終了するべ。○パラディン・支援パラいらね。支援が居なきゃ狩れないと思ってる人が最近多すぎな気がする。みんなもうちょっとがんばれ。・攻撃はクリブロあるから強いんじゃないのかねぇ。ルゥとレイについては、どっちか使えば逆のが欲しくなるかもめ。隣の芝は青く見えるのよーっと。○バルキリー・ウェイルなんとかしない?即死0%って表記するだけムダ。消すなり違う効果(敵の命中ダウンとか、新しい効果が良いかも)にして欲しいかも。・攻撃力はちょうど良い。パラやヲリから見たら、うらやましいかもしれんけどね。んなに攻撃したけりゃバルになればいいじゃん。どーせレベル90なんて、すぐ行くでしょ?パラで、ヲリで、攻撃したいって人は意地でがんばれ。ヲリはしらんが、パラは多分それほど劣ってないかと思う。○マジシャン・PT入りにくい。削れないって引け目があるからなんだけど。でもソロは一番やりやすいな。一匹狼でいいかもね。沢山マジシャンあつまりゃかなりうざい強いんだけど。狩りではタゲ分散や足止め係りだな。かなり重要。まぁ、UW用と割り切って育てても良いんじゃない?○ウォリアー・ロクに育ててないからわからん。現状はPBシャウト用の駒扱いが多いな。それが嫌なら、もともとソロ仕様のスキルなんだし、わざわざPT入ることもないんじゃない?装備整えば攻撃でも十分活躍出来るらしいよ。同じ装備の他職との比較はしらん。PT入りたい支援したくない攻撃したいってヲリは知らん。UWでスタンでも頑張れば良いんじゃないでしょうか。以上。実際の討論会は、きっとどこかにログ落ちてそうだからそこで見るかな。
2005年11月23日
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早足で駆け抜けていく太陽くたびれた様子の君は、涙を隠して笑った帰る道を忘れてしまったのかい?つまずいて転びそうになりながら、歩いているねてこでも動かないような、頑固者でもないだろうにこのままじゃ、また逃しちゃうよいつでも―は、君を待っているというのに。大丈夫まだ、間に合うよねでも―からは何も出来ないいつでも待っていたいまさら口にすると全てが嘘になる気がするから。士の様に、強く明るく羽のように、軽やかに自由に。あなたが居たい場所はどこ?
2005年11月22日
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侵攻が進みすぎたか。どの角度から見ても、灰色にしか見えない。まだ間に合えば、良いんだけど。俺の性格上、相手からのアプローチ待ちって事になるのかねぇ。
2005年11月19日
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次は本。一日でまとめれたけど、あえて内容で分別。さぁ、行ってみましょう!紳士同盟クロスフルーツバスケット満月をさがしてアークザラッド2 炎のエルクARMSR-16一生懸命機械いばらの王妹は思春期NHKにようこそ!エペリュージュキメラSPRIGGANちくちくウニウニ月姫DRIVE!ドラゴンボール並木橋通りアオバ自転車店ニードレスBartender歯ぎしり球団無敵看板娘幽遊白書RAVE烈火の炎EGコンバットイリヤの空UFOの夏オッドアイキーリキノの旅キメラ鉄コミュニケーションザ・サード塩の街シックスボルトジハード灼眼のシャナ猫の地球儀ミナミノミナミノ烙印よ、刃に囁けラグナロクこんなところでしょうか。上から少女マンガ少年、青年マンガ小説(ライトノベル)となっておりますです。なお、これに共振することで年齢がばれようともこちらではいっさい責任を負いません。
2005年11月17日
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お前の持っているモノって見たこと無いモノ多いな。友人曰く、そのようで。では早速行ってみましょう。大衆アイテム1 CDで見てみましょう。あなたはいくつわかるでしょうか?宇多田ヒカル大黒摩季奥井雅美川本真琴倉木麻衣倖田來未KOKIAKOTOKOSPEEDShelaZONEDo As Infinity林原めぐみBuzyBoAアンダーグラフくずChemistryJanne Da ArcSPARKS GO GOスピッツSEX MACHINGUNSSOPHIADEEP PURPLE平井堅BUMP OF CHICKENBOOWY萬Z三木道三水樹奈々ゆずUNICORNWANDSKANON ドラマCD戯画オープニングサウンドトラック 2001-2002スターオーシャンセカンドストーリー ドラマCDディスガイア ドラマCDネプチューンふたりはプリキュア - Vocal Rainbow Storm!! ラグナロク ドラマCDらぶドル ドラマCDらぶドルるろうに剣心 サウンドトラックこんなところかな。さーってどうでしょう?
2005年11月16日
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今日はSamsaraバトスタ一周年です。あいつがいなくなって、もう1年かぁ。早いのか遅いのか。一日も忘れたことはないけどな。以上。
2005年11月15日
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「さて」朝食を食べ終わり、顔を洗って歯を磨く。歯を磨いている途中、何に気無しに窓の外を眺める。「・・・晴れてるなぁ」空は、ちょうど太陽の周りの雲を切り抜いた形に晴れていた。米の名前が書かれた旗を見ても、それほどなびいていない。風もあまり無い、か。そして時計を確認する。「10:00か、良い時間だな」俺は歯磨きを終え、寝間着から服を着替える。トランクスと薄手の半袖シャツを身につけ、ジーンズに脚を通す。その上に、アウターにするには薄い、どちらかと言えばインナー向きの長袖シャツを羽織る。机の上にある財布とケータイ、カギを無造作につかみ取り、ポケットにねじ込み家を出た。「いってきまーす」家には誰もいないのだが、クセで言ってしまう。カギをかけ、ノブをまわして確認した後、物置へと足を向ける。開ければそこにあるのは黒い自転車。こいつを俺は3年間愛用している。あえて引っ越しの時も実家においたままである。こいつに乗るのは、この景色の中が良い。引っ張り出して、空気を入れて、カギを外してまたがる。と同時に、懐かしさがこみ上げてくる。方向転換をし、目的地へと進み始めた。「さすがに寒いか・・・」ペダルをこぎ出して、すぐそう思った。指先の力を奪う気温。恐らく1℃くらいだろう。「まぁ、この天気なら何とかなるか」空が晴れているなら、気温が低くとも日差しで暖かい。久しぶりの景色が流れる中、サイクリングロードを抜けるあたりで異変を感じた。「空気が冷えてきているな・・・こりゃまずいか」そう思っている内に、太陽が厚い雲に覆われた。そして強風が吹く。指先からはどんどん力が失われ、ハンドルを握ることもままならない。仕方なく、グーをハンドルの上に載せ、なんとか道を進む。「あ」やっちまった。ここまで来てしまっては、後悔しても遅い。よく考えれば、目的地まで10キロあるのだ。途中で天候が変わって当たり前である。雪が降ってきた。装備を再確認する。上半身:シャツ×2下半身:下着+ジーンズその他:なし・・・絶望的である。そもそもの目的が、「ジャンパーを買うこと」であったため、目的地へ急ぐ。「やっべ、寒い」さすがにマズイ。途中、自動販売機で温かいコーヒーを買い、カイロ代わりに手を温めた。目的地まであと5キロ。道のりは、険しい。平坦な、碁盤目の、通りなれた道だというのに。というわけで、購入物。ジャンパー 8250円靴 10000円CD(倉木麻衣 Growing of my heart)(KOTOKO 硝子の屏風)本(ザ・サード 今日の午後は)(灼眼のシャナ11)(烙印よ、刃に囁け)あー、寒かったなぁ・・・。氷点下の中をチャリで走るときは、ちゃんと防寒しようねb
2005年11月12日
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破 産
2005年11月10日
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パンペンが+9まで来た。お面と人形はあるのだが、世界各地に点在してしまっているので面倒だな。とりあえず+10を5個作ろう。と考えていたが・・・間に合わないかな、こりゃ。土日に廃人になればいいのだが、あいにく土曜は出勤、日曜は遊びに行く約束をしているしな。「ごめん、今週イベントで廃人やるからムリだ」って堂々と言える人なら話は別なのだが。まー、ムリして作っても楽しくないしなぁ。出来ればむなしさが、出来なければ後悔が残るのだろうけど。
2005年11月03日
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以下は全てSamsara個人としての意見であり、誰かに強要するものでもギルドの方針でもありません。早い話が、イベントの愚痴って事になるんですかねぇ。見たい方だけスクロール。見たくなければAlt+F4で。どこへいっても放置放置放置の嵐。その周囲を歩くと光り輝く装備に身を包む冒険者の姿。なぜアイテムを放置するのか。これは個人の意志だから推測の域を出ることは不可能だが、「効率よくイベントアイテムを稼ぎたい」というところだろう。その仮定で話を進める。起因が「時間がないから」「クロを稼ぎたいから」だとかいうのは関係ないだろうから。さて、効率よくイベントアイテムを稼ぐには。→どのモンスターでも落とすイベントアイテムは同じ=イベントモンスターを沢山狩ること。 →狩り場を下げる。レベルの高いキャラで狩る。 →狩り場に長くいる=街との往復回数を減らす=不要なアイテムを放置する。という流れを想像出来る。また、モンスターがまとめて狩れる場所となるとスポットはある程度定まり、・ケタース神殿・聖堂・テンプルロード・モンタヌゥス神殿・ターラ・チャクラ・カイヌゥス・ウーノス城となるだろう。つまりその狩り場は高レベル者に支配されることになる。ここで範囲を見てみると、レベル30~60あたりの冒険者の狩り場はほぼ全て埋まっていることになる。その程度のレベルのキャラしかいない、つまり初心者は狩り場から弾かれる。そこで、この権利を行使することが解決策へ繋がることになれば良いのだがと思う。公序良俗に反する行為・発言 1レベル~全レベルの没収 / 1つ~全アイテムの没収アカウント永久利用停止 ※行為がどの程度悪質であるかを運営チームが判断し、適用します。 「公序良俗」とは、一般的には「社会的妥当性・・・一般常識」のことをいいます。公の秩序を乱したり、善良の風俗に反する行為や発言は、『眠らない大陸クロノス』の世界では禁止されています。どのようなものが「公序良俗に反する」のかについて全てを掲げることはできませんが、他人に失礼にあたる行為や発言、クロノスの世界の秩序を乱すような行為・発言については禁止されているものとしてお考えいただければ良いと思います。運営チームにより、公序良俗に反すると判断された場合には、ペナルティが適用されます。 また以下の行為も「公序良俗に反する行為・発言」に含まれるものとします。・公序良俗に反するキャラクター名の使用。・「狩場をシェアしたい」という申し出を拒否あるいは無視する行為。適正レベルのキャラからの要請を断れば、運営を通報する口実になるわけだ。ただ、動いてくれるかどうかは別問題と言うところが痛いのだが。また、アイテムを放置されると苦しいのは「劣悪な環境から接続している」方々である。今でこそ光回線とそこそこのPCでプレイしているが、昔はひどい環境だったので気持ちはわかるつもりだ。あれだけアイテム撒かれた日には、狩り場に出るだけで大陸から放り出されてしまう。まとめるまでもないが、つまり、高レベル者が効率のみを求めてアイテム放置低レベル狩りをした場合・適正レベル者が狩れない。・劣悪環境下の冒険者はINしているのが限界となる。という害を引き起こしているわけだ。他人の権利を奪い取って、自分の利益とする自己中心的きわまりない行為とも言える。ところがだからといって、「アイテム放置するな」と言えるか というと答えはノーだ。「放置するな」と言うことは、そのまま「相手の自由を奪う」行為である。「みんなが迷惑するだろ?」という言葉に隠れて、結局自分が沢山狩りたいという自己中心的な態度である。捨てる神あれば拾う神あり捨てられてるアイテムを拾い、それを収益とするのも一つも楽しみ方。欲しいアイテムだけを拾っていくのも一つの楽しみ方。ただ、他人に迷惑をかけているか否かという、たった一つの大きな差があるのだが。ゲームなんだ。誰だって楽しくやりたいさ。その「楽しみたい気持ち」を、外に向けるか内に向けるか。必死になるのも良いが、立ち止まるのも悪くないと思うんだがなぁ。俺の個人的なスタイルは「捨てる捨てないは自分のルール。」「放置するならアリーナでやれ。あそこは力が全てだ。」まぁ、余計なことをしたせいで勘違いされているようだが。
2005年11月02日
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