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しっかり 両脚を踏ん張らないと。 マエヘススムチカラに 負けてしまうから。 隣には 支えてくれる腕はなく ただひとり 目的地まで。。。 ただひたすらに 両脚を踏ん張らないと! →ここは地下鉄御堂筋。 なんだか私の人生のようだね(笑) 出勤時間が通勤ラッシュと重なるとかなりきつい。 私の田舎にこんな満員電車はない!
2009年07月23日
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日頃お店の営業時間中はほぼ一人で厨房にいる。 うちのお店、一階はカウンターのみなのでお店は狭い。 もちろん奥の厨房もかなり狭い。 営業時間中はサラダを作ったり、お食事やデザート、ドリンクと洗い場、オーナーが味付けをする為の準備、時々賄いの用意、その他もろもろ雑用担当。 ここが優先順位やタイミングを間違えると 予約でいっぱいの時は大変なことになる。 だが最近週に一度だけ表に立つことにしてもらった。 玄関先でのお客様への対応と二階のお客様へ料理を運ぶサーヴィス担当。 奥の厨房にいるときよりも全体がよく見える。 そしてお客様の声が直接聞こえる。 私はシェフも素敵だけどサーヴィスの仕事もかなり素敵だと思う。 ↑これは去年一年間のアルバイトでチャイニーズレストランのサーヴィスに従事してからすごく感じたこと。 初めは緊張ばかりでどうしようもなかったが 辞める頃には料理を取り分けながらお客様とコミュニケーションがとれることが楽しくて、いろんなことに目がいくようになりいろんなことを考えられるようになったかな… 調理師の学校に行ってもサーヴィスを希望する人やサーヴィスでの求人はかなり多かった。 どんな料理であろうとも「おいしかった!」と言って帰ってもらうにはサーヴィス役割はかなり大きい。 同じ料理でもサーヴィス次第で印象は変わってしまうもの。 サーヴィスは果てしなく奥が深いのだ。 ちなみに私の卒業した学校では サーヴィスとサービスを使い分けておりました。 妄想の世界の私のお店はもちろんカウンター席のあるオープンキッチンな感じ。 直接お客様を感じたいから。 …いつしか、小さくてもいい、自分のお店を開きたいという夢を持つようになりました。 夫が生きているときからいつも読んでくださる皆様。 コメントを下さる皆様。 生きている私は夢へ向かって進んでおります、今のところ。 好きなこと勝手にやってます。 気が付くと夫の月命日さえ過ぎていることがあります。 なんて薄情な自分。 いつの間にか『今』に支配されている自分がいるんです。 でも私は生きているから未来を見ていていいですよね。 決して夫を忘れるわけではないのですから。。。
2009年07月13日
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今日は大好きなお友達と会える日。 関西に来てから学校でできたお友達。 彼女は料理道を極めるべく進学をした私と同じ歳の超大阪人。 彼女と私は違う。 だからこそ彼女に学ぶことは多い。 今日はそんな彼女を この狭い部屋でおもてなし(>_<) 誰かのために作る料理って…やっぱり素敵。 それが家族でも、 友達でも、 恋人でも、 お客様でも。 ★ビシソワーズ ★レバーペースト (バゲットにのせて) ★ホタテ貝のマリネいく ら添え ★冷製ピリ辛トマトパス タ ★生春巻き あとちょこちょこと… ワインも買いに行かなきゃ!! キリッと冷やした白ワインがいいな~(≧∇≦)
2009年07月09日
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会えなくなってから二度目のあなたの誕生日。 生きていれば35歳。 生きていれば あなたは何をしていたかしら。。。 今のわたしを あなたはどう思うかしら。 私は。 一生懸命、 そして時々休みながら 今を生きてます。 なんてね。
2009年07月04日
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