地下室っぽいセット、アベニューな感じのまったりした選曲、グッズの60Sな感じなどを総合考慮した結果、「Night Walker」「グッドラック・アンド・グッバイ」「昔の彼に会うのなら」「XYZING XYZING」「Walk on, walk on by」「霧雨で見えない」「気ままな朝帰り」「2人のストリート」「Wings of Winter」「Blue Rain Blue」「Misty China Town」「一緒に暮らそう」「Goodbye Goes By」「影になって」「霧の中の影」などを予想として挙げたい。この15曲がすべてハズレだったとしても、26ヶ所もハズした中川大臣みたいに口を曲げて腕を組んでいればいいだけの話なので、問題ないと思う。