中野「JUKE80’s」へ。ここは80年代中心の洋楽を映像とともに流してくれるBarで、リクエストも可能。私も早速リクエスト曲、E.W.&F.「After The Love Has Gone」などを堪能し、今度はハシゴして姉妹店の80年代邦楽Bar「J-JUKE80’s」へ。ここも同じシステムで、夜ヒットやザ・ベストテン、紅白などの映像がばんばん流れ、ジャスラック的に大丈夫なのかなと思いつつ、まあ画質が悪いからいいのかなという感じで、「悲しみ2Young(田原俊彦)」「音楽のような風(EPO)」「心のままに(荻野目洋子)」「青いスタスィオン(河合その子)」「メロンのためいき(山瀬まみ)」「ノーサイド(麗美)」などのリクエストを堪能。時々、「WOMAN“Wの悲劇”より(薬師丸ひろ子)」「You Were Mine(久保田利伸)」「最後の雨(中西保志)」など私の十八番が突然かかったりすると、思わずリクエストした人のところへ行って握手したくなってしまう。そして終電も近くなり、深夜の〆はやはり「夜へ急ぐ人(ちあきなおみ)」。ここも通いたくなってしまう店なので、80年代ポップスを満喫したい人、おいでおいで。