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クロネコヤマトを名乗る怪しいメールが入りました。うっかり添付ファイルを開かないように!開いたら大量のメールが送られてくるそうです。
2016.06.29
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岐阜の若手経営者4人が、2年がかりで開発した「岐阜シャツ」は、100%美濃和紙からつくった生地で速乾性に優れ、襟は信長の陣羽織をモチーフにしたそうで、ノーネクタイのクールビズスタイルに打ってつけです。1着2万5千円の価格にもかかわらず、クラウドファンディング で購入者を募ったところ、4日で100着を売り切ったそうです。すごい!
2016.06.28
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先のブログで福岡県よろず支援拠点からクラウドファンディングで使用するBGM「黄色いリボン」の著作権の使用に関してはジャスラックに相談するように言われたことを書きましたが、それで、音楽著作権協会に聞いてみたところ、音楽著作権協会は曲の管理はしているが演奏は管理外だそうで、「黄色いリボン」の曲は既に著作権は切れており、演奏しているところを探したらどうかとアドバイスをいただきました。しかし、録音には演奏を録音したところが書いてなく問い合わせることができません。 結局フリーダウンロードできるミュージックを探すことにしました。フリーダウンロードできる会社を見つけて著作権の問題が発生しないか確認したところ、「伴奏の編曲は自動編曲ですが、イントロやメロディラインが編曲されている可能性があります。気になるようでしたら、版権切れの原曲メロディと提供曲のメロディラインを比べてください。」との返事ありました。そんなこと言われても音楽に素人の私に比べようがありません。結局フリーダウン曲をあきらめて、システムエンジニアの娘の旦那様に頼みました。さすがにプロです。良いピアノ演奏曲が出来上がりました。これでBGMの問題は解決し動画作成に入りました。また、先のメールで福岡よろず支援拠点のコーディネーターから、著作権は弁理士ではなく行政書士と話がありましたが、どうも腑に落ちないので調べたところ、確かに2000年(平成12年)までは、弁理士が取り扱う知的財産権には著作権が入ってなかったが、2000年以降は法改正になり取り扱うことになったそうです。但し、特定侵害訴訟代理業務試験に合格しないと訴訟代理人にはなれません。それと、弁護士は無試験で弁理士の資格をとることができるそうです。弁護士は優遇されていますね。
2016.06.27
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予想した通り今日は絶好の飛行日和で、台99回ライオンズクラブ国際大会祝して開催されたブルーインパルス展示飛行を見物してきました。感動しました。
2016.06.27
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今日は素晴らしい夕焼けだった。明日はきっと晴天だ。
2016.06.25
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第99回ライオンズクラブ国際大会開会式を祝して、明日近くの福岡ヤフオクドーム上空で開催される、ブルーインパルスの予行展示飛行を見に行きました。あいにくの曇り空でしたが、明日は晴天だそうですのでバッチリな画像が撮れると思います。
2016.06.25
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クラウドファンディングの原稿の中に動画を入れることにしましたが、商品名が「黄色いハンカチ」ですのでBGMを往年の名画「黄色いリボン」で使われた曲にしようと思っています。それで、「黄色いハンカチ」の曲をネットで調べたら良い録音が見つかりました。http://www.worldfolksong.com/songbook/usa/yellow_ribbon.htmしかしcopyright ©(著作権)の表示がしてあります。福岡県よろず支援拠点のコーディネーターに相談したところ、音楽著作権協会(JASRAC)に聞いてみたらどうかということでした。それで、音楽著作権協会に聞いてみたところ、音楽著作権協会は曲の管理はしているが演奏は管理外だそうで、「黄色いリボン」の曲は既に著作権は切れており、演奏しているところを探したらどうかとアドバイスをいただきました。しかし、録音には演奏を録音したところが書いてなく問い合わせることができません。結局フリーダウンロードできるミュージックを探すことにしました。
2016.06.25
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今日は介護施設に階段避難車「カイダンサット」のデモに行きました。スタッフの皆さんが熱心に対応して下さいました。最初にみのもんた朝ズバ!に出演したときのビデオをみていただき、次に私が作成したビデオを見ていただいてカイダンサットを理解していただいた後に階段を使って実演しました。80キロ代の男性を女性スタッフが降ろすことができました。搬送に関しては平地も階段も問題ないようです。ベッドや車椅子からの移乗に関しては、上半身がしっかりした患者さんは問題ないようですが、寝たきりの患者さんの移乗は一工夫必要なことが分かりました。今日は多くの収獲がありました。
2016.06.23
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福岡在住の発明ネットクラブhttp://www.h6.dion.ne.jp/~juncons/idea9.htmlの会合がありました。毎月第3火曜日にアクロス1Fのコミュニケーションエリアでお茶を飲みながら楽しくやっています。今回はリエゾン九州http://www.liaison-q.com/代表でジャーナリストの栗野さんをお招きして話し合いました。栗野さんのクラウドファンディングの失敗の話や会員のTさんの小型水平翼の風力発電の話で盛り上がりました。
2016.06.22
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クラウドファンディングの原稿ができたので、福岡県よろず支援拠点に見てもらいに行ってきました。ついでに紹介ビデオで使用する音楽の著作権のことを聞きました。著作権の使用に関してはジャスラックに相談するようにとのことでした。ちなみに、著作権は弁理士ではなく行政書士とのことでしたがこれには異論があるようです。著作権士のような資格が必要ではないでしょうか。著作権に関して裁判になったときは、弁理士の資格を持った弁護士が最適ではないかと思います。
2016.06.21
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いよいよ投稿するための原稿を書き始めました。書式がクラウドファンディングにより異なるので、今回投稿を予定しているキャンプファイアーの原稿を参考にすることにしました。どれもプロが作ったような素晴らしい出来上がりで腰が引けます。ハードルが高く自身喪失です。皆さんの動画を見ると全てBGMが入っています。それで、「黄色いハンカチバッグ」ということで、往年の映画で「黄色いリボン」と言うのがあり、その中の音楽を使いたいと思っていますが、著作権に抵触しないように注意する必要があります。http://www.worldfolksong.com/songbook/usa/yellow_ribbon.htmこの音楽をBGMとして無料で使用できるサイトがあったら教えて下さい。
2016.06.20
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今日は父の日。川向こうの日本料理屋「とり市」から懐石弁当を取り寄せてお祝いしました。「お父さんありがとう」の手書きののし紙が・・・かなり手が込んだ料理で懐石料理の微妙な味を堪能しました。娘から送ってもらったウナギはまたのお楽しみ。
2016.06.19
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今日は福岡県よろず支援拠点http://fukuoka-yorozu.jimdo.com/が開催したセミナー「売上がアップする!チラシの作り方」に参加しました。広告印刷会社の現役社員が先生です。●ターゲット(どんな地域のどんなお店をターゲット・誰に対して何を訴求したい・どんな人に何を売って儲けたい)に当てはまるチラシが「売上アップチラシ」●「集客効果」を意識すること(キャッチフレーズは、これだけはどこにも負けない1点・価格より商品魅力が優先・デザインの良さは商品品質の良さ)●「潜在顧客」に分かりやすく●「会社コンセプト」を散りばめすぎない(「想いの伝えすぎ」に注意)●「情報の大・中・小」を明確にする●「生の声」のないチラシは面白くない(お客様に「共感」してもらう)●売りたい商品は、やりたいこと(意欲)で、できること(技術)、しかもそれはお客様が求めていること(ニーズ)●写真の撮り方の絶対ポイントは「太陽の光」がベストこれらはカタログやパンフレットの作成にも共通することです。今日はいろいろと勉強になりました。
2016.06.18
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クラウドファンディングに投稿する前に試作して、80綿ローンの薄い生地できちんと縫えるか、強度は大丈夫か、生地を8枚重ねたときの厚みはどれくらいか、手触りはどうか確認する必要があります。大手の生地メーカーSUNWELLと地元の生地卸問屋コットン石井から生地を買って、家内に試作してもらいました
2016.06.17
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生地を探すと同時に製作するところを探さなければなりません。ネットでハンカチやタオルや布袋を製作している会社を検索し、図面と製作個数と生地の種類を提示して見積もりをとりました。ハンカチを2枚重ねればできる簡単な構造ですのでハンカチメーカーに相談しましたが製作できないとの返事でした。また、タオルを二つ折りにしてできるのでタオルメーカーに相談しましたが、製作出来るものの価格が高いことが分かりました。結局見積価格と実績と地元企業ということで、以前同様なハンカチを製作していただいた旗やのぼりを製作している久留米市のT社に決めました。
2016.06.17
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次に生地を探さなければなりません。ハンカチの要件としては、生地が薄く折り畳んだときに邪魔にならず、手触りが良く、水を良く吸い、バッグとして使っても破れない生地です。ハンカチの代表的な生地はダブルガーゼ、ブロード、綿ローンですが、ダブルガーゼはバッグとして使うには強度不足で、ブロードは生地が厚く、綿ローンは番手が上がると生地が薄くなりますが価格が高くなります。今までブロードを使ってきましたが、肌触りが今一で、折り畳んだときに厚くなってポケットにしまったときにかさばります。今回は価格が高くなりますが、手触りが良く薄地の80綿ローンにしました。
2016.06.17
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次に販売価格の設定です。普通のハンカチはおよそ500円から2000円でブランド品だと50000円以上するのもあります。安い方が売りやすいのですが、製造原価に限界がありますので、製造原価を見ながら800円~1600円の範囲で設定しょうと考えています。
2016.06.17
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投稿する前にこのプロジェクトが成功するかどうか綿密に検討する必要があります。まず商品のネーミングを検討しました。ネーミングは商品の売れ行きに関係する大切なことです。これまで「ハンカチバッグ」「エコハンカチ」「防災ハンカチ」と出展や応募や販売により名前を変えましたが、今回はどういう商品名にしようと考えあぐねていたときに、以前福岡県よろず支援拠点主催の「販路が広ける商品開発」というテーマで講演された講師が、売れる商品の要件としてネーミングが大切だという話を思い出して相談しましたところ、ハンカチバッグがすぐに分かって効果的な「黄色いハンカチバッグ」良いとアドバイスをいただき、「黄色いハンカチバッグ」にしました。
2016.06.17
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私の発明品の中にハンカチを2枚重ねに縫って袋状にしたものがあります。バッグですがハンカチにもなります。いつもはハンカチとして持ち歩き、お買い物でマイバッグを忘れたときに代用してレジ袋の削減に貢献します。環境省主催の「あなたに使って欲しいマイバッグ環境大臣賞」に入賞し、福岡市主催の「福岡市3Rアイデア」に入選したのを機会に、このハンカチを世の中に普及せたいと考えていましたが、そのためには資金と販売網が必要です。クラウドファンディングは広く資金が集められ、集客数も見込めそうなので、このハンカチの普及に適した販売システムだと思いこの商品を選びました。
2016.06.17
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つぎに、どのような商品をクラウドファンディングで資金調達するかです。クラウドファンディングに成功するには二つのハードルがあります。一つ目は主催者の審査に通らないとだめです。二つ目はサポーターの共感を得ないとだめです。その点発明品はどこにも売ってないので物珍しく、主催者とサポーターの関心を得やすいと思いますが、他にも発明品が多く出展されていますので、より多くのサポーターの共感を得られる物語が作れるような商品を選ぶことにしました。
2016.06.17
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まず、どんなクラウドファンディングがあるのか調べたところ、寄付型・投資型・融資型・購入型の4つのタイプがあることが分かりました。この中で商品の資金調達に適したのは購入型のようです。また、どんなクラウドファンディングのサイトがあるのか調べたところ、クラウドファンディング一覧が見つかりました。http://foundplanner.com/2016-all-crowdfunding/何と119サイトもあるではありませんか。私が発明品を対象にしたときに注目しているのは下記の4件です。12.CAMPFIRE →日本最大規模のクラウドファンディング 42.kibidango →ひとりでは実現が難しいプロジェクトをみんなで実現させるクラウドファンディング 52.Makuake →サイバーエージェントが運営67.READYFOR? →日本初のクラウドファンディング 気になるのは手数料ですが、この中で一番安いのがCAMPFIREで5%で一番高いのはMakuakeで20%です。中には0%のところもありますが、解散や倒産するところもあるようですので要注意です。まだ全部を細かく調べていませんので他にもあると思います。
2016.06.16
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最近話題のクラウドファンディングを始めることにしました。と言っても全く知識が無く勉強しながら進めることにしました。これまでいろいろな発明品を商品化してきましたが、商品化した商品を販売するのに主に自作のネットショップで販売していました。自作のネットショップですので販売数は限られていますので、何か大量販売できる方法を探していました。楽天市場などの有料のネットショップを活用する方法もありますが、出店にかなりの費用がかかります。また、出展費用を回収するためには多数の販売量が必要で、それなりの資金が必要なことから活用しませんでした。たまたまクラウドファンディングという資金調達をしながら商品を販売できるシステムがあることを知りました。このシステムを活用すると、少ない投資で大量販売出来ます。発明家にとってクラウドファンディングは有り難いシステムだと思います。発明家の皆さん一緒にクラウドファンディングをやりませんか。
2016.06.16
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