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しかも、想像以上の長距離移動となりました。
町田から八王子経由で圏央道に乗り、関越から上信越道で日本海まで抜けて北陸自動車道で、最初の目的地金沢の兼六園に着いた時には、午後3時ですから、約7時間、距離にして600キロをバスに揺られたのですから、ぐったりしました。


車窓からの眺め、妙義山、千曲川沿いの桜、妙高高原。
兼六園の象徴である「ことじ灯篭」。
株屋が喜ぶ、根上がりの松。
花びらの数が300枚も有るらしい、菊桜。

さすがに見事な庭園です。

眺めの良い高台に有る分、階段が脚の悪い者には少しきつかった。
初日は、ここだけの観賞で終了。
泊まりの山中温泉の町並みです。
向っているのは酒屋さん。(白山の純米吟醸を2本購入)
山中温泉の象徴の「こおろぎ橋」
宿の部屋からの景色です。
露天風呂は河の近くに在りますので、それなりに風情はありました。
食事は、カニが中心ではあったのですが、今一つ物足りませんでした。
{北陸旨いものツアー}の看板に偽り有りかな。
二日目は、色々な試食が出来る蒲鉾工場や、どうゆう訳か?あんころ餅を食べさせる九谷焼の店などに寄って、東尋坊へ。
ここも色んなお店が並んでいます。



お決まりのツーショット。
続いては、メーンの永平寺へ。


別料金でしたが、当然参拝。
やはり階段が多い。
絵はがきにも使われている場所ですが、入れません。
ジャンと叩いて終了。
帰りは琵琶湖を見ながら、米原へ出て、名神、東名と通って帰宅。
神奈川県出発で、計11県を通過して、走行距離1300キロの旅でした。
今日は、疲れたので午前中一杯、のんびりしていました。
これから、武雄記念の決勝でも買いに行こうかと思っていますので、購入後に競輪ブログを更新します。
7Rが間に合いそうですが、太田と大西から行ってみようかな。