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カミガタさんコメント新着
スピードが抜群で、競り合いにも強く、ボールの扱いも上手い、すべてが揃った選手が世の中にはいるのですね。
しかも甘いマスクで女性にも凄い人気らしいのですから、これからのサッカー界を背負って立つ存在になりそうです。
得点したプレーも素晴らしかったが、その前の打点の高いヘッドも凄かった。
それにしても、日本サッカーと世界の違いを改めて見せ付けられたEUROでした。
さて競輪予想です。
11R決勝: (車券師への道)
1 遠沢 (神奈川)
2 神山 (栃木)
3 山田 (岐阜)
4 矢口 (群馬)
5 鈴木 (千葉)
6 渡辺 (神奈川)
7 海老根(千葉)
8 菅田 (宮城)
9 阿部 (新潟)
並び、 海老根ー鈴木 矢口ー神山ー阿部 山田ー渡辺 菅田ー遠沢。
神奈川の弱いマーク屋が分かれての4分戦ですが、強固な関東ラインが主導権を狙いそうです。
盛んに矢口を持ち上げている二人が付くので、矢口も逃げるしか無さそうです。
海老根は捲くり狙いでしょうが、山田が居ますので位置が問題。
理想は、菅田辺りがカマシ先行をする3番手確保でしょうが、どうなるか?
正直、難解なレースですが、リスクを犯さないと大きな利益も得られないので、ここは勝負だと思います。
まずは、普通に考えて、気楽に勝負権の有る位置を取りそうな山田の捲くり、3-2678.。を2枚つづ。
海老根の番手が良い位置なら、先捲くりで、7-2358.。ここも2枚。
これでは、的中しても利益は僅かでしょうから、押さえに廻します。
勝負は新人で初の記念決勝に乗った菅田から行きます。
この選手は若いくせにレースが上手く、勝ち上がりの仕方が判っています。
勿論スピードは良い物をもっていますから、捲くり勝負なら十分勝負になりそうです。
なにしろ、ツキが有り、本来記念決勝ならば、大概は東北の動ける先輩が一緒に乗って来て、死に役の機関車で終わる処を、単騎になったのが恵まれています。
地元の遠沢がつきますが、引っ張っても自分からは出られる車ではないので、好きにやらせて貰えるはずです。
矢口の主導権で中団を取り合う山田か海老根が仕掛けるなら、それを追走して、ホーム手前から一気に踏み込めば前団を飲み込んで、そのまま振り切る力は有ると見ます。
8-1237-123759.。穴ですから少し手広く買います。
展開からは神山の2着が面白く、378-2-37859.。ついでに、2.3.7.8の3連単ボックス。
本線は、8-2-37.これは10枚づつ。
計 17,600円 10,000円の予算をだいぶオーバーしましたが、押さえを一杯買ったので仕方ないですね。
初の決勝で優勝を出来る車は、そうそうは無いと思いますが、矢口が、いつまでも優勝出来ないのと対照的に、案外簡単に新人が勝ってしまうのも皮肉な事でしょうが、競輪人生かも知れません。
菅田が新人らしく、ジャン前から踏んでしまうなら、ドブに捨てたと諦めます。
出来る事なら、不発になっても、捲くりか、ホームカマシで勝負をして貰いたいですね。
その他も少し購入予定ですが、面白いレースは有りません。
3R: 良永に乗って西島、5-12-1239.。
4R: 初日の動きが良かった高田の捲くりで、3-125-1257.。
5R: 自在脚の河野で、9-34-3457.。藤沢の捲くりもあり、4-39-3957.。
6R: 再度阿竹の捲くり、2-378-37869.。
7R: 若手の叩き合いは避けられず、原の捲くりで、7-18-1859.。
8R: 古屋がペースで逃げれば、5-179-1794.。縺れて三和、8-39-3917.。
9R: すんなり廻るなら金子で、1-57-5726.。叩き合い激化なら村上、5-16-1627.。
10R:五十嵐の逃げ一ですが、競りは無いとみて加藤から、2-59-5937.。
購入金額 32,200円。
決勝戦以外は、取り合えず参加しただけですね。
1R: 石川からですが、6奥田は無理。
2R: 大森の捲くりで、3-27-2715を購入しましたので、2枚当たり。
今月はプラスで終了は出来そうですが、全体に調子が上がりませんでした。
果たして車券師への道を続けられるでしょうか?少し心配です。
結果。
車券師への道は、大赤字でした。(5戦3勝)
やはり車券で食べて行くのは無理なようです。
2R: 3-2-7 3,870円
4R: 3-1-2 16,480円
11R: 7-5-3 3,420円
差し引き+15,340円 今月累計+237,680円
決勝戦、海老根ー鈴木の千葉ラインが前で、山田ー渡辺、菅田ー遠沢、と続き、赤板前から矢口ラインが上昇も菅田は少し車間を空けて上昇して、山田の前に割り込み、ジャン過ぎに踏み出してホームでは全開で矢口を叩いて先行、遠沢ー山田と追走して、バック3番手から、山田が捲くりに行くも遠沢がブロック。
立て直して再度踏み込む山田の上を海老根が捲くり追い込みで突き抜けて楽勝の1着、鈴木が何とか流れ込み、山田が3着で決着。
関東ラインは、菅田にカマされた時点で終わり、切り替えた神山が4着争いがやっとでした。
菅田はさすがに仕掛けが早く、直線で完全に脚が無くなっていました。
見せ場が有っただけ楽しめたので、良かったです。
車券の方は、4Rが高配当でしたので、浮きが確定していましたので、決勝戦は楽に見れました。
いくつか惜しいレースも有りましたが、いつもの事ですから、浮きが出たなら贅沢は言えませんね。
来月は、仕事探しにでも出掛けようかと思っていますので、ブログもお休みが多くなるかも知れません。
この歳になって、新しい事をやるのは楽しみでは有りますが、大変でしょうね。
どうしようかな~。
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