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ちょっと古いサジンですが・・・ ジュノっちってば、なんでこんなにカッコいいの~ ヨロブン、こんにちは あれよあれよという間に、もう大晦日です 大掃除、終わりましたか? ワタクシ、掃除はそこそこに(←ダメじゃん)、あとはおせち作りに取り掛かります。 ・・・って、詰めるだけ、なんすけどね さて、ヨロブンにとって、今年はどんな年でしたか? ワタクシ、今年は本当に楽しい一年でした 嬉しい事たーくさん、ありましたよ~ 去年の今頃はまだジュノっちファンになって日も浅く(今も浅いですが・・・)、 まさかこんなに楽しい日々が来るとは思ってもいませんでした 嬉しい事に、年明けからここに遊びに来て下さる方が少しずつ増えて、 皆さんとーってもいい方たちばかりで、マヌケな私を支えて くださいました そして、夏にyumirinちゃんのオフ会に参加させていただいてからというもの、 本当にたくさんのジュノっちファンの方々とお会いできて、 これまた皆さん、とーってもいい方たちばかり~ 世の中、いけしゃあしゃあとウソをついたり、平気で人を騙したりする変な人も いるのに、こんなにいい方ばかりと知り合えて、とーっても嬉しかったです ほんっと、これも、yumirinちゃんがきっかけをくれたお陰です 元々素敵なお友達が多い彼女のお陰で、素敵なジュノペンの輪が さらに広がり、楽しい企画もたーくさんしてくれました 素敵なジュノっちにヨロブンも超興奮でしたよね~ きゃ~、思い出しただけでもドキドキする~ 来年はここに遊びに来て下さる方とも、きっとお会いできると信じています 来年からも、のんびりとブログ続けて行こうと思いますので、 皆さま、どうぞよろしくお願い致します さて、今年最後になりましたが、今日は21時50分~、韓国のKBS2TVで 「KBS演技大賞」、なるものがあります 実はワタクシ、KBS演技大賞は見た事がありませんので、どんなシステムに なってるのか知らないんですけど、おそらくジュノっちも出るんじゃないかと思って、 チェックするつもりでございます チェックしたいヨロブンは こちら ・・・を、クリックへジュセヨ~ んで、右上の方の「2TV」をクリックこれで見られます 年末の最後の最後にジュノっちのお顔が見れますように~ では・・・、ヨロブン、良いお年をお迎えくださいね 来年もヨロブンに素敵な事が たーくさん起こりますように~
2009.12.31
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ヨロブーン随分なご無沙汰でございます すっかりクリスマスも終わっちまって、いっそがしい年末、いかがお過ごしですか? ワタクシね、クリスマスもフツーに過ごし、只今、家中の掃除をしておりますの もー、普段サボりまくってるから家中大変な事にーーー 泣いても笑っても、刻々と新年は迫ります ・・・年越せないーーー(ToT) ・・・って、確か去年もおんなじこと書いたような気が・・・(爆) さて、ずーっとサボっていたアイリスレビュー、やっと書きます もうスペシャルも終わっちまったっていうのに、イマサラ19・20話です ほんっと、ワタクシ、アイリス中心に生活しておりましたので、未だに 脱力感です あ、ヨロブン、今日は・・・、 ネタバレですよーーー 「日本の放送まで結果は見たくないわ」というヨロブンはこっから先は ご覧にならない方がよろしいかと・・・ まずは19話のキャプから アイリスのやり方に納得できないサウ カズオと何やらアヤシイ話・・・ んで、20話。 アイリスのメンバーのやり方に納得できないサウ、一発触発です・・・。 うわっ、、眉間のシワ、超カッコええーー(←ストーリーと関係ねぇ) 交渉人としてヒョンジュンがサウを説得に・・・。 やっと昔の二人に戻れたのですが・・・。 結末知りたくない派、の方が見ちゃうといけませんので、最後のシーンは ちょっと割愛 まず19話。 大統領側近がビッグによって殺され、その後を付けるヒョンジュンとソンファ。 ビッグのアジトに乗り込んだヒョンジュンは彼を殴り倒します。 スンヒは何か思い悩んでいて、明らかにいつもと違う様子。 一方ペク・サンを初め、アイリスは何か企んでる様子・・・。 ただ、サウは必要のない殺人を企てるアイリスに納得がいかない様子・・・。 ヒョンジュンはビッグのアジトにあった記録から、ペク・サンの居場所を知り、 そこに一人で乗り込みます。アイリスの一員をすべて殺し、やっとペク・サンと 対面。ヒョンジュンは「お前が殺した全ての人に許しを乞え!!」と 言いますが、ペク・サンは「許しを乞うようなことはしなかった。 私のすべての選択は私が定めた原則と信念に従ったこと。お前は禁断の 実を食べて罰を受けた。その罰はまだ終わっていない。最後の瞬間まで お前はアイリスが何なのか分からない。」と刺激します。ヒョンジュンが ペク・サンを殺そうとしたその瞬間、パク室長は、調査の為に殺しては いけない、となだめ、ヒョンジュンは銃を下ろします。 その後、クラブハウスのCCTVからペク・サン、“ブラック”と話すスンヒの 姿を見たヒョンジュンはその疑問をスンヒに尋ねます。 スンヒは「ペク・サンからアイリスの仕事をしてくれと要請されたが 断った。NSSを創設したのが私の父だった。 中央情報部要員だった父は 大統領の命令でNSSを作った。 以後パク大統領の死後死刑にあった。 唯一私達の家族を助けた人がペク・サンだった。 でも、ペク・サンがアイリスで、 助けてくれたのがアイリスだったということは本当に知らなかった。」と。 一方アイリスはショッピングモールで人質を取り、テロを起こす。そして最終話。 人質を取り、テロをし続けるアイリス。アイリスのやり方に納得できないサウと アイリスのメンバーとの間に一発触発の状態があります。 そしてヒョンジュンが交渉人としてショッピングモールに入って行く。 サウと対面したヒョンジュン、昔のサウに戻って欲しいヒョンジュンですが、 結局、アイリスの要求を聞き、一旦NSSに戻ってきます。 再びショッピングモールに乗り込むヒョンジュン、アイリスの要求を飲む 代わりに、女性と子供を開放することを要求。それを受けるサウですが、 その瞬間、アイリスから銃を向けられるサウとヒョンジュン。 「誰の命令だ!」と憤るサウですが、メンバーから「MR.ブラック」と言われ、 一瞬にして銃撃戦に・・・。そして、サウとヒョンジュンはお互い合図し、 すぐに息を合わせますが、運命は無残でした・・・。 サウはアイリスメンバーに撃たれ、ついに倒れます・・・。 ヒョンジュンの腕の中で、「すまない、お前を辛い目に遭わせて・・」と 謝るサウにヒョンジュンは「俺はお前を一度も疑った事がない」と 言います。そこへスンヒも入ってきますが、ついにサウは帰らぬ人に・・・。 その後、南北首脳会談が行われますが、その会場に忍び込んでいた アイリスの面々がテロを起こします。スンヒはアイリスのメンバーを次々と 倒し、ヒョンジュンも大統領を守り抜きます。 そして3カ月後。ヒョンジュンとスンヒは日常に戻って幸せな日々を過ごす。 ヒョンジュンがプロポーズの指輪を持ってスンヒに会いに行く途中、 何者かによって銃撃される。待っているスンヒを見つめ、涙を流しながら 息を引き取るヒョンジュン。 ってな感じで、アイリス、終わってしまいました てっきりハッピーエンドかと思いきやヒョンジュンまで・・・(ToT) 切ない最後だったせいか、ほーんとぽっかり心に穴が開いたまま ドラマはハッピーエンドに限りますわね 特に、サウが死んじゃってから、見る気半減 レビューも簡単でしょ?ププッ やべっ 掃除の続き、しなくっちゃ・・・
2009.12.27
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ヨロブン、こんにちは 昨日はワタクシ、ランチに行って参りました~ 今回は、決まったのが急だったので、asenaさん、Tyumoniさん、bunbunさん、 ワタクシ、の4人でした~ 今回はTyumoniさんが和食屋さんを予約してくださって、行って参りました。 その時の写真がこれ お食事はこんな感じ~ 今回はちゃーんとカメラ持参で行って参りましたよ~ ワタクシ、お酒を飲むと頭の先からつま先まで(笑)真っ赤になっちまうので、 食べる前にお店の人をとっ捕まえて撮っていただきましたが、よくよく考えたら モザイクかけるから顔の赤さは関係ないんですな お食事の方は野点弁当風の懐石で、とっても美味しかったです~ ワタクシ、相変わらずなのですが食べ掛けてから、「あっ!!写真」と、 慌てて撮りました なので、少し食べさしの画像です お食事が終わったら、次はお茶に~ ココでもずーっとしゃべりっぱなし ホントに話が尽きません 今回も、ジュノっちの話はもちろん、ジュノっちに関係ない話や、 あんな話やこんな話 (←どんな話???) など、いろんな話をして、 すっごく楽しい時間を過ごしました~ asenaさん、Tyumoniさん、bunbunさん、本当に楽しかったです~ ありがとうございました また、ぜひぜひお会いして、たくさんお話しましょうね~ 楽しみにしております ところでヨロブン、ジュノっちの日本公式ファンクラブの会員証、届きました? ワタクシんち、先程到着いたしました~ もうすでにご覧になったヨロブンはきっと今頃ぶっ倒れていらっしゃるでしょうが、 すっごい素敵なモノ、入ってますよ~ ワタクシね、アイリスが終わって、かなりの脱力感だったんですが、 このモノのお陰で、また違った意味で脱力感 ・・・もうフラフラです これのお陰で、年末年始、乗り切れそうです ・・・いや、フラフラで逆に乗り切れないかな。ププッ(^m^) あ、アイリスの19話・20話のレビューはもうしばしお待ちくだされ~ ( 誰も待ってませんか・・・???)
2009.12.21
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ヨロブン、こんばんは ちょっとぉー・・・、 今日はアイリス、最終回ですよー(ToT) 2ヶ月間、毎週ジュノっちのお顔が見れる事がすっごい嬉しくて 楽しみにしておりましたが、今日で最後・・・。 超さみしいーーー(ToT) 来年の日本での放送、めっちゃ待ち遠しいです 今日が最終回だというのに、またまたイマサラなのですが、 今回もネットニュースを駆使し(笑)、先週の放送のレビューを 書いてみたいと思います。 まず、キャプチャーから 昔の事を思い出しながら泣くサウ ヒョンジュンの希望で対面しますが・・・、 話す事はありません、とキッパリ・・・。 ソンファにも辛い別れがありました・・・。 で、18話。 他のアイリスメンバーにより脱走 カズオが「これからはサウの命令に従うように」と命令 部下からカズオの怪しい行動を報告されるサウ 一人考え込むサウ 北朝鮮の核装置作動を止めるべく奔走するヒョンジュンとソンファは、 ついに核を見つけ、持ち出しますが、北朝鮮軍に見つかり銃撃戦となります。 北朝鮮軍に狙われたヒョンジュンを危機一髪で救ったのはスンヒでした。 その後も3人対北朝鮮の戦いは続きますが、NSSの助けにより ヒョンジュン達は無事、北朝鮮軍を阻止します。 その後、大統領の特別な計らいでNSSに戻れる事になります。 ヒョンジュンは大統領にお願いし、ペク・サンとサウに面会させてもらいます。 ペク・サンは「当時の国とNSSの命令によりヒョンジュンの両親を殺した。 お前も殺さなければいけなかったが殺さなかった。当時はアイリスの事は 知らなかった。アイリスについては私が墓まで持って行く。」と。 ヒョンジュンは何故私を殺さなかったのか、と聞きますが、ぺク・サン曰く、 生きていると特別な理由がなくてもそのようにしたくなる時がある、 お前の人生は私の設計通りだ、お前は禁断の実を食べてしまった、と。 続いてサウと面会したヒョンジュン、サウはヒョンジュンを見るなり、 国政院の役人に「お話とはなんですか?私は話す事はありません。」と 対話を拒否。ヒョンジュンは話をしようとしますが聞く耳を持たないサウ。 その部屋を出るサウですが、部屋に戻るサウの頬を一筋の涙が・・・。 一方、ソンファはヒョンジュンの計らいで北朝鮮に帰れる事になります。 でもソンファの心は複雑・・・。辛い別れがありました・・・。 ヒョンジュンとスンヒは一見落ち着いたかのように思えましたが、 NSSのミジョンがビッグに騙され、オ室長のIDを借りて、外部からNSSの コンピューターにアクセスできるようにしてしまいます。 それをビッグに渡すとそのまま殺害されてしまいます・・・。 そして18話。 前回捕まったカズオとサウが護送中、他のアイリスメンバー達により 護衛官達が襲撃されすべて殺され、脱走します。 アイリスのアジトについたぺク・サンとサウたちはアイリスの他の メンバー達と対面。ペク・サンは全員の前で「これからはチン・サウの 指示に従ってください」と言います。 少し動揺するサウ・・・。納得できない他のメンバー。 任されたものの、アイリスの事について何も知らないサウ。そこに部下から 地下室に誰か監禁されていて、そこにはペク・サンだけしか行けない、と聞きます。 何気なく地下に向かうサウ。するとペク・サンが何やら電話でスンヒの事に ついて話しているは、疑問を感じたサウはペク・サンに直談判に。 するとペク・サンは「今知っておくべき事だけ知ればいい。スンヒについての 疑問は捨てなさい。あなたが心の中にスンヒを置いている事、それは最も 危険である。」と言います。 それでも疑問を感じるサウ、一人考え込みます・・・。ってな感じで、18話は終わりました。(← かなり偏ったレビューですが) あっ、いけねぇ・・・、アイリス、もう始まってんじゃん ではヨロブン、また後ほど~ ( 中途半端でスミマセン)
2009.12.17
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ヨロブン、こんにちは ずいぶん御無沙汰しておりました なんと、うちのコドモがインフルエンザにかかってしまい、パソコンを満足に 触れませんでした ( あ、もう良くなりましたのでご心配なく) 今、すっごく流行ってるみたいなので、ヨロブンもどうぞお気をつけくださいね さて先週のアイリスのレビューもせぬまま、ニュースもアップせぬまま 今週の放送も終えてしまったのですが、ちぃっと駆け足で、15話以降の話を またまたネットニュースを駆使し、大まかに()書いてみたいと思います まず、15話のキャプから~ またまた言い争うサウとスンヒ・・・。 ヒョンジュンを仕留めるべく、後を追いかけます・・・。 ヒョンジュンと撃ち合いに・・・。 パク室長に諭されるサウですが・・・。 で、16話~ やっとちゃんと再会できたヒョンジュンとスンヒ スンヒに涙ながらに説明するのですが・・・。 とうとう捕まってしまうサウ・・・。 まず15話から・・・。 前回の終わりにチョリョンを尋問していたヒョンジュンは北朝鮮軍が本当に 核爆発装置を起動させようとしている事を知り、その場所などを付きとめようと 奔走します。 NSSでは副局長カズオの陰謀なのか、パク室長がいきなり言われもない罪で 逮捕されてしまいます。 サウはヒョンジュンを仕留めるべく、スンヒの後をつけ、スンヒを拘束し、 北朝鮮のアジトに乗り込みます。そこでヒョンジュンと再会。ヒョンジュンは いつからアイリスなのか、ハンガリーで俺を狙った時はすでにアイリスだったのか? そうでなければ友達だったのか?と聞きますが、サウは答えず。更に、 俺を殺せと命じられたお前の気持ちはどうだっただろう・・・、お前よりもお前に 命令したペク・サンとNSSを恨みながら復讐を誓った・・・、ところがお前が アイリスだったとは・・・、と言いますが、サウは「お前は元々俺を わかろうとしなかった。お前の為に俺が何を諦めたのか知ろうとすらしなかった。 全てを元通りに戻すにはお前が消えるしかない。」と。 二人はその後も撃ち合いますが、ソンファが助けに入ると、サウは姿を 消してしまいます。 一方副局長は白々しくもパク室長を尋問しますが、パク室長はそれに屈せず。 サウもその後パク室長に尋問。人一倍サウに思い入れのある パク室長はサウを諭そうとしますが、サウは聞く耳を持とうとしません。(もしくは、気づいてて、先輩を巻き込みたくない、という気持ちがあったのかも・・・) 核のある場所を探していたヒョンジュンとソンファは北朝鮮軍が残していった 手掛かりを基に必死に探し始めます。一方NSSのミジョンもスンヒの指示により 核の場所を捜索して場所を特定します。そして、サウの陰謀(?)もあって、 それがスンヒに伝えられ、とうとうヒョンジュンとスンヒが再会 そして16話。 ヒョンジュンはスンヒに今までの事を話します。その時、スンヒの後を 追っていたサウと部下達が到着。スンヒがサウ達を引き止め、 2人は逃げます。 一方、アイリスの黒幕を探そうとしていた大統領はチョリョンの協力を得て 北朝鮮の高官を拘束しようとします。ところが、ビッグによって暗殺。 そのニュースを受け、副局長は自分もすぐに逮捕されると気づき、 サウや部下達に証拠書類の焼却を指示、副局長室に籠ります。 サウと部下達は証拠をすべて焼却してから、副局長とともに逮捕されます。 核の場所を探していたヒョンジュンとソンファはついに目星をつけ、 核を手に入れます。それが北朝鮮軍に見つかり、銃撃戦に・・・。 ・・・とまぁ、簡単ではございますが、15・16話はこんな感じです サウも早々に逮捕されちゃって、これから後4話も残ってるのに どうなるの~ と思っていましたが、昨日、一昨日の放送を見て まだ大きな問題が残っている事に気付きました まだアイリスの黒幕が捕まってません(爆)ジュノっち、捕まっちゃって、 これから出演が減るのか???とも心配しておりましたが、 そうでもなさそう で、テヒちゃんも実はアイリスかも・・・という話の流れになりましたね。 どういう結末になるんでしょうか??? 17・18話についてはまた今度、レビューしまする~ んで アイリスの主演の5人が、国家情報院から、名誉要員証なるものを 受けたようですよ なんでも、ドラマによって、「国民に対テロ情報活動の必要性を発表し、 国家安全保障の重要性を植えつけるのに貢献したと評価」されたらしいです。 ドラマのヒットによって、国民の危機管理の意識が上がるならば、 素晴らしい事ですよね 他にもニュース、結構ありますが、追々アップしていくこととします あれだけ、まだか、まだかと待ち望んだアイリスも、もう来週の2回を 残すのみとなりました 毎週の楽しみだっただけに、終わると寂しいですね・・・。 来年、日本でも放送されるらしいので、ノーカット&字幕を期待して、 待ちましょうねぇ~
2009.12.11
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・・・って私、毎週このタイトルで日記書いてね?(他にネタないんか) それだけ私の生活にアイリスが大きな幅を占めてる、っちゅーことですな ちょっとまた面白い記事を見つけたので貼ってみまする 専用の反射板なんだって撮影の時の反射板、それぞれ専用のがあるらしくて、皆さん思い思いにサインやら メッセージを書いているようですよ ウリジュノっちは「いつも苦労が多いです。私達のチーム照明最高!!」と 書いてあるらしいです さて、もう一つ、いつのインタビューか知りませんけどね(笑)、なんか記事が あったのでそれも貼ってみます~ 俳優のチョン・ジュノ'アイリス'イビョンホンのキャラクターの羨ましさを仄めかした。 チョン・ジュノは最近ニュース円とのインタビューで"'アイリス'キム・ヒョンジュンは、誰もが一度くらいは経験してみたいキャラクターだろう"と述べた。 チョン・ジュノは、"'アイリス'の核心は、キム・ヒョンジュンである"とし、"複合的な心理描写が非常に魅力的な役割である"と伝えた。チョン・ジュノは、"イ・ビョンホンの演技を見ながら、『私があんな状況に置かれているときにどのような感情が出るか'、'私は、その役をしていればどんな感じになったのですか'と考えた』と打ち明けた。 "同僚演技者だが、イビョンホンの感情表現は、まるで演技ではないようです。実際の撮影現場では釘ヌキョトヌンデ画面で見た時は相当吸引力が強いんですよ。イビョンホンは、まさに実戦に強い俳優ですね。画面から吹き出す強さは、同僚の私も吸い込まれていきます。感情没入や節制された感情などは他の追随を許さないんです。" 続いてチョン・ジュノは、"イ・ビョンホンは、プロのような利点を持っている"と述べ、"同僚俳優としても欲が出る"と述べた。 "制作者の方が言うんですよ。 'イビョンホンは、食べて寝て演技の事だけ考えるけどお前はビジネスしようか、、人に会おうか、 広報大使をしようか、没頭できる時間が少ないのではないか'って。あれこれともよくする人になりたいです。しかし、演技者であれば、作品にすべてのものを注いで、視聴者に満足のいく演技を見せなければならないでしょう。" チョン・ジュノは、"'アイリス'を通じて、多くのことを学んだ"とし、"戦場では実弾が落ちても、どうしたら生き残れるかを学びました"と伝えた。 "'アイリス'は、ブロックバスター諜報アクションですよ。様々なジャンルが入っているが、視聴者がドラマを冷静に評価するんですよ。そのストーリーに合わせてオールインするしかなく、キャラクターには俳優の実績になるのです。もうすぐチョン・ジュノの真価が発揮されるはずです。" チョン・ジュノは、自分が引き受けたチン・サウ役については、"雨風と暴風が吹きつける太平洋海"と例えた。 "これから強いチン・サウの姿が出てくると思います。ドラマが終わったときに、また評価を受けます。私はお金を受けて演技するプロの役者なので、冷静に評価を受けている。良い部分を知って、間違った部分を謙虚に受け入れてしのぐ人だけが成長できるのです。傷も十分に楽しむことが出来なければなりません。" 一方、チョン・ジュノが出演するKBS 2TV'アイリス'は去年の11月29日、ソウル光化門広場銃撃戦の撮影を無事に終えた。全20部作で放送されている'アイリス'は現在、中盤部を超えた。終盤部のスパートを披露するチン・サウを期待したい。 ですって 相変わらず、すっごい謙虚なのね、ジュノっち でもね、私はチン・サウほど難しい役はジュノっちくらいしか出来ないと思う。 映画『公共の敵2』でもそうでしたが、ジュノっちのエリートな悪役は怖いくらい 現実味を帯びてますもんねオトコマエだからこそ、余計に怖い感じが 出ますよね。 先日の光化門の撮影シーンにはジュノっちは出ないんですけど、 朝7時から夜7時まで12時間通行止めで、すっごいロケをしてたみたいですね。 そのシーンは今週木曜日の放送の終盤から、来週水曜の序盤にかけて 放送されるようですすっごい迫力、期待してます ところで、アイリス2も決まったようですねでもビョンビョンは映画の 撮影の関係で出演せず。他の役者さんも交渉中、って書いてましたけど どうなるんでしょうねぇ~?主役のビョンビョンが出ないとなると、 ヒョンジュンは殉職???(←ビョンビョンファン、ミアネ~) それとも、全く別のストーリーになっちまうのか??? それを考えるとビミョーですなぁ・・・
2009.12.02
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ジュノっちのサジンはないのよね(爆) 代わりと言っちゃあなんですが、インタビューのサジンでもどうぞ 眉間のシワが・・・ これね、tvNっていうテレビのインタビューに答えたらしいです 記事をちょっとどうぞKBS TV水木ドラマ『アイリス』で注目されている俳優のチョン・ジュノが自ら命を絶った故チェ・ジンシルの切ない心を現わした。 チョン・ジュノは、ケーブルチャンネルtvNの総合芸能ニュース『'tvN ENEWS -ビハインドゥスター』を通じて、"生前、故人がたまにお酒を飲もうと言ったが、そうできなかった。それがあまりにも心に残る"と明らかにした。 彼はMBC TVドラマ『私の生涯最後のスキャンダル』で共演した故チェ・ジンシルがフルーツバスケットを持って、直接家に訪ねてきたというエピソードも公開した。 チョン・ジュノは、"チェ・ジンシルのようなスターが来てお願いするのを見ありがたい心で一緒に歯を食いしばってきた"とし、彼女との特別な縁を打ち明けた。彼は"結局、ドラマがヒットしても、本当に嬉しかったが彼女がそういう風に世を去るとは想像もできなかった"と目頭を赤くした。 一方、チョン・ジュノは、寒さと空腹の無名時代についても打ち明けた。大学路では劇団の一番下の生活を皮切りに、俳優の道に入ったチョン・ジュノは、両親にお金を貰わないで、自ら競争力を育てるために何の仕事でもしなくてはならなかった。 彼は"夜明けの雇用市場に出て、下水道処理場の掃除、早朝の洗車などで試みられたことがなかった"と記憶を生かして"3ヶ月間の稼ぎは90万ウォンで、まず最初にご両親にお小遣いを差し上げた"とし、奥深い本音を明らかにした。 チョン・ジュノはその後、1995年MBC公開採用タレントに挑戦し、一気に合格した後、すぐに主役級に上がった。しかし、自分が出演したドラマはうまくできなくて、相手ドラマがヒットするので挫折したりした。 不惑の年を迎えたチョン・ジュノは、結婚の計画について明らかにした。彼は"来年には結婚しようと心に決めている。結婚すると、家にオールインするつもりだ"と伝えた。加えて、"子供にも5~6人くらいたくさん欲しい"と家族計画まで明らかにしながら嬉しいほほ笑みをして見せた。放送は1日午後9時。 ぶはははまた「結婚」、って言ってますよー ジュノっちってば毎年、年末年始になると結婚の話題を出しますなー でも、もういい加減結婚もしなくちゃいけませんよね・・・ (←泣くな、私) ・・・で、相手いるの??? ジュノっちと結婚したい女性なんて、山ほどいるでしょうねぇ だけど、ジュノっちのお眼鏡に適う女性がいないってことか・・・。 ま、焦るととんでもないのを掴んじゃったりしますから、慎重に素早く(笑)、 いい人を見つけてくだされ 明日はアイリスですなぁ1週間、早いなぁ・・・(← 気ばかり焦る年末)
2009.12.01
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