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元旦はお墓参り、2日は健康ランド、3日は厄年のお払いと初詣を兼ねて川崎大師に行って来ました。(ここのブログいじっていなかったブログを久しぶりに更新してみました。)
2015.01.06
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ここ2日くらいの検証で、イラストレーターやドローイングソフトに関する技術のブレイクスルーがあった感じです。今まで思い浮かべていても出来なかったことがかなり、楽な感じに出来てきたというか…今度は更なるレベルアップと共に、クオリティーの高い作品を制作していければなあ、と考えています。
2009.12.01
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なにか今現在ベストのことをやろうとするから、なにやっても今やっていることに疑問が出てきたり、迷いが出てきたりする。どうせ何もしないでマイナスになになるような状態なら、あえてマイナスになるふり幅の小さいマイナスになることをするというのもありだな、なんて…マイナスが少ない行動を選んでいくということは、自然をなんだかの行動をしていくということを、選んでいくといこと…そんな行動の連鎖…
2009.11.11
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今出来ること、今楽しめること、今出せる力を発揮すること、近い将来や中ぐらいの将来や遠い将来にたいしての仕込みや種を植えることをし続ける人間でありたいなあ、とか…どんなにつまらないようなこと、些細なことも、後からみると必然になっていたり、重要なフリになっていたりすることも多いですし…自分はまだまだやれるし、未熟というよりも伸びしろのある状態にあると既定したいなあ、とか考えています。
2009.11.10
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すこしでもワクワクすること、トキメキを感じることを、或いはワクワクのカケラでも匂いのするものでも良いから掻き集めて、物作りしていくことが、今の自分には必要だなあ、とか…やる気、体力、集中力、持続力、成長力、計画性、経済力、企画力など、総合的な脳力を関連させて、次のレベルの舞台に自分を引っ張り上げていくことの重要さ、なども感じる今日この頃です。
2009.11.10
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昨日今日と、イラストレーターを使ったオリジナルロゴを創ってみたりしています。また、Photoshopの動画機能と、アフターエフェクトを連携させての動画作成など、今までほとんどやってこなかった技法などを試してみたりもしているところです。ここら辺の技術をこなれた形で使いこなせるようになると、かなりの自由度を持った物作りが出来そうです。少しずつ弄っているうちに、色々な気付きが次々にある感じです。
2009.11.06
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このブログ、ふと始めた時期をチェックしてみると、4年半以上経っていたりするんですね。その間、仕事やら私生活で色々な変化があって、自分にとっては密度の高い期間でした。当時と今の状況を比べると、全ての面でとはいえませんが、今は無茶苦茶恵まれているのに、そのチャンスを充分に活かしきれていないですね。状況に満足しているわけではないのですが、なんだかんだいっても、おっとりとしたまわりの環境に流され気味なのかな、とか…もっと戦略や計画を立てて、家などの会社以外の場所で、周到な準備することで、仕事にあたらないと、スキルや技術をより短期間にあげていくことが出来そうだなあ、なんて感じたりもしています。
2009.11.05
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最近、3DCGのソフトを軽く触ったりしています。タブレットでサクサクと描いていくと、気持ち良く形が変わっていく感じです。弄れば弄るほど、思ったようなかたちがより容易になっていきます。こつこつとある程度期間をかけて、操作を自分に馴染ませていかないとなあ、とか…ある程度一気に操作覚えたり、作品にしたりして、短期間でブレイクスルーを経験しないとなかなか続かない傾向にあるんで、今月中になんだかの形にしていかないとなあ、なんて思ったりしています。今のソフトの新しいバージョンのダウンロード版が更新されるのを待っていたんですが、なかなか更新されず、業を煮やしてソフト買ってしまったんですが…最近2Dの描画や動画に関しては自分なりに自分なりのかなりのブレイクスルーを経験していたり、して手応え感じてきているのですが、3DCGに関しては自分の心の中の壁のようなものがあり、なかなかその壁を崩せないというか…身近に3Dで楽々に物作っている人などがいると、そういた壁って案外簡単に超えられたりもするんですが、今現在自分はそういった環境にはいないので、自分なりにかなりの工夫をしていかないといけない状態だったりします。そういうのを独学で易々と超えられていく人とかっていうのも、中には見掛けるのですが、自分の場合、ある程度実際に操作している人間などを身近に見ていないと、難しい傾向にあったりとかして…案外、基本的なことを1つ1つやっていけば、容易に超えていけるようなことなのかもしれませんが…技術が向上していく経過や、上達した状態で制作した実際の人間のイメージなどがないとなあ、とか…自分の中でそうした経過を想像上でイメージするイメージ力を強化することが出来れば、あるいは自分が上達していく経過や上達した状態をイメージすることを、常に習慣付け、そのイメージ力をよりブラッシュアップしていけるようにしたいなあ、なんて思ったりしています。次の一歩を少しでも肯定出来るように、より自信を持った状態で立ち向かっていけるように…そんな仕組みを、そんな1日1日を積み重ねていける人でありたい、そう思ったりしています。自らの心の声が、自分の自分自身に対する態度が、自分の限界とか可能性を決めていくんじゃないかあ、とか…このまんまでは、今のまんまでは、今の自分が自分と判断している自分のまんまでは、終われないなあ、とか…だれかが押し付けてきた、自分が決めてしまった自分の殻を枠を、少しずつずらしたり、広げたり、伸ばしたり、ふやけさせたり、ぼーっと眺めてみたり、つんつんしてみたり、その触感を味わってみたり…そんなことをしているうちにそれは、いつの間にか壁ではなく、自分の一部、「自分の内部」になってしまっていたりすることもあったり、なかったかり…自分の境界とか限界といった領域は、実は常に揺れ動いているものだし、常に形や色を変えているのもだなあ、とか…そんなあやふやな領域、線、ヌエみたいなものに執着しないで、もっとより現実的な事象を、或いはより抽象度の高いことに意識を集中させたいなあ、とか…実体のない中途半端な現実モデルに左右されるない、より高次の認識、経験をしていきたいなら…同じところを逡巡するような思考の仕方しか出来ないあり方みたいなものは、要するに中途半端なものでしかないってことなのではないか?どっち付かずで中途半端な状態というのが、結果を見なくて済むし、自分で責任を取らなくても済むという、精神的には一番楽している状態だったりするのではないか…心的葛藤というたまたま起こった思考停止状態こそが、ぬるま湯的な快楽である、身体に出来たかさぶたを直りきらないうちに何度も掻き毟るような、茫洋として薄汚い欲求を満たす状態なのではないか?嫌だと思いながら、どうしょうもなくなっていく負の快楽、マゾイスティックな欲望…他人のそういう状態を見ると、うわー薄汚くて気持ち悪いと思うのに、自分に関することだと、そうした心理が働きにくいということ…自己に向けるべき否定感、無力感を、身近な人間や赤の他人に仮託して吐き出す人間の薄気味悪さ…常々にそうしたものを見掛けては、気分の悪い思いをしているのに、自分にも時折起こるマイナスの感情の根源はこの薄気味の悪い人間の心の働きと同じところから発しているというのに…先に進むために、思考停止というかたちではなく、なにか少しでも進んだり、違った視点を獲得したり、心栄養や自信を獲得出来るような状態にすこしでも近づいていくこと…結果というのも大切かもしれないけど、その経過や今やっているという状態、少しでもプラスの状態に結びつくイメージをしているような状態、そういったことの方が大切なんじゃないか?他人がどうの、結果がどうの、世間的な価値観でいくとどうの、過去がどうの、未来がどうの、そんなことことよりも今の自分にとって、今の状態がよい状態なのか?今を変えていけば、当然未来は変わるし、過去の意味や位置づけも変わる、他の誰かの評価だとか、世間的な価値観だって少しずつ変わっていくかも知れない。今現在の世界のあり方など問題にしないで、今現在の自分の状態を少しでも良い状態にすること、それが自分の未来を作ることであり、自分の過去を作ることであり、自分の属するこれからの世界を作ることでもあるんだろうなあ、とか…他人、世間、社会なんてものは、移ろいゆくものだし、そんなものに関わっているほど、人生は長くないんだし…
2009.11.05
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今日は夕方、目白の方に行ったんですけど、駅前の警官が殺気立っていたんでどうしたのかな、とか思っていたのですが… しばらく歩いて行くと商店街に消防車が消火をしていた直後らしく、消火用のホースが伸ばされていたり、ちょっと煙たかったり… ボヤ程度の火事だったみたいでしたが、警官も多かったりしたので放火とかなのかとか思ったりしているのですが、 こういうのって、あんまり後になってもあんまりどんな理由だったかとかわからず、釈然としないままで終わってしまうことが多いんですよね。
2009.09.24
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今日は朝、先日家の押入れ関係の片付けで出た45Lのゴミ袋3つちょっとのゴミをゴミの集積所に運んだ後、夕方、実家に顔出した以外はのんびりと家ですごしました。 夜は、先ほどから1時間半ほどかけて、部屋の片付けをして、以前と比べればそこそこ片付いた感じになりました。 しかし、試しにデジカメで自分の部屋を撮ってみたのですが、自分の印象と違い写真に写すと部屋の片付いていない所やイケてない感じが如実にわかりますね。 近いうちに今度は家具の買い替えなども考慮に入れた部屋の模様替えをしたいなあ、とか思ったりしています。 出来れば、徐々にでも、年内中にやりたいのですが… 今回、片付けしていて気付いたのですが、秋って案外、気温もちょうど良いし、天気もそれほど崩れないし、片付けとか大掃除には良い時期なのかもしれませんね。 大晦日の寒くてせわしない時期とか、3.4月あたりの花粉が飛んだり、強風が吹いたり、結構寒かったりする初夏の時期とかのことを考えると、掃除していること自体を負担と感じるような要因が個人的には少ないように感じました。 9月もあとわずかになってきましたが、今月中にもうちょっと片付けしようかな、なんて思ったりしています。
2009.09.23
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昨日は池袋の西口歩いていたら、ユニクロの新しい店が丸井に出来たというチラシをそこいらじゅうで配っていたので、試して行ってみました。 ユニクロがある階のワンフロアーすべてを占有した形で、ユニクロが店舗展開していて、内装も結構綺麗に仕上がっていました。 しかし、池袋は駅構内にあるものも含めるとこれでユニクロばかり5軒目って、ちょっと作り過ぎな感じも… ついでに今回の丸井の改装で、ビレッジヴァンガードも出来たということで行って来ました。 店は結構広くて観やすいし、自分なら半日以上時間潰せそうです。 その後、一人で久しぶりに銀座にある「ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)」に行って来ました。 「銀座界隈隈ガヤガヤ青春ショー ~言い出しっぺ横尾忠則~灘本唯人・宇野亜喜良・和田誠・横尾忠則4人展」という展示やっていて、大御所の中の良い4人の若かりし日のポスターやエディトリアルデザインの展示をしていました。 作品に勢いがあって、ギラギラした感じがして面白かったです。 その後、銀座にあるアップルショップに… こちらも久しぶりにいったんですが、Ipod nanoの新しく出たのを弄ってみたりした後に、3階にあるシアター(?)でやっているフォトショップCS4やIpodの説明などを聴いて来ました。 フォトショップCS4の新機能などは雑誌などで一通りチェックして知ってはいたのですが、実際に動いているところをみるとやっぱり違うなあ、って感じでした。 今、職場ではCS3を使っているのですが、CS4になってからかなり高度の機能が追加された感じですかね… 今日は、諸般の事情により家の大掃除を開始して、休憩込みで4時間半ほどの作業をしました。 実際にはまだまだ散らかっているので、連休中に軽く部屋の模様替えも兼ねて、綺麗にしてしまおうかな、とか思っています。
2009.09.20
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今週の火曜日は雑用で午前中休まなくてはいけなかったので、夏休みを移動して取りました。 なので午後から、ちょびっとぶらぶらして来ました。 まず、用事で寄った二子玉川駅に行ったので、WEB検索でヒットした駅からちょっと歩いたところにあるとんかつ屋「大倉」で、A定食の海老フライとヒレカツ定食(850円)を食べました。 食べ物系のランキングで1位獲っているだけあって、衣がサクッと揚がってし、ヒレカツは柔らかく美味しい肉ですし、絶妙な火加減で揚がっていて、かなり美味しかったです。 その後、上野毛近くにある五島美術館近くを通ったので、入って観ることに… 日本の古い瓦屋根の建物のデザインを元に、コンクリートで近代的な趣向でデザインしなおした感じのちょっとしたお城のような建物で、ちょっと敷居の高い感じでしたが入ってみました。 東急グループの創設者が集めた莫大なコレクションを展示しているということでしたが、古い書画や名物の茶碗などが並んでおり、当時の骨董コレクターの趣味みたいなものが垣間観れそれはそれで面白かったです。 外国の人間が観たら、朝鮮の方で日常で丼とか使われていたような器に、名前付けたりして、凄まじい値段で取引したりとかって、感覚は理解不能なんだろうなあ、とか… その後、美術展示室はバスケットコートが1面取れるか取れないかくらいの広さの1室のみでしたが、展示室を出たところに庭園入り口なる矢印があるので、受付にいる若いお姉さんに入って良いか聴くと、 「この庭園は5000坪の敷地で、地図があるからそれを観ながらまわってください。」 と聴いてないことまで教えてくれました。 とはいえそう聞くと、高級住宅地の上野毛っていえば一坪…などと、頭の中で計算してしまったりとか… 5000坪というだけあって庭はかなり広かったです。 苔生した灯篭だとか仏像、土壁で出来た休憩所なんかがあり、手入れが行き届いて雰囲気は良い感じでしたが、蚊が凄く寄ってきれ何箇所か刺されながらの散策となりました。 その後、最近新宿に出来て一度行ってみたかったシネコン「バルト9」に行って来ました。 行った時にやっていた「色即ぜねらいしょん」を観てみました。 平日の午後は男でも差別されることなく1200円で観れるとのことで、ちょっと得した感じでした。 映画自体は事前情報ほとんど知らずに観たのですが、原作みうらじゅん、監督田口トモロウ、主人公の親父役にリリー・フランキーとかっていうサブカルシャーの人がゾロゾロ出ていて、しかもみうらじゅんの高校時代を描いた小説を元にした青春映画という内容… 内容はまあ下ネタを絡めつつもロックと恋愛をさわやかに描くという感じです。 途中、70年代ミュージックをみんなで合唱みたいなシーンが何度かあり、ちょっとなあ、って感じではあった部分もありましたが、見終わった後の感じも良いし、なかなか楽しかったです。 こういった若さゆえの男の物凄く恥ずかしい部分を描いた映画を映画館で観るというのは、DVDとかで一人で観るのとは違った感覚で良い感じでした。 客席も20~30歳代の男女でほぼ満席になっており、映画終わった後も、面白かったといった感想も聞こえてきていました。 劇場自体は良いらしいとは聴いていたのですが、どの座席からも画面が歪まずに観れるようになっていて、とても観やすく、音響も良い感じでした。 池袋の変な映画館行くなら、ちょっと時間かけてでも今度からはここで観ようかな、なんて思ったりしました。
2009.09.18
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戦国BASARA(アニメ)ゲーム原作を深夜放送のアニメ化したものです。 設定は戦国時代の日本のキャラクターの名前や設定を使って、作ったファンタジー作品です。 馴染みのある名前や設定を利用して、アニメ的な展開をさせて遊んでいる感じ(?)とでもいいますか… こういう歴史の遊び方があるんだなあ、とか思った作品でした。
2009.07.31
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「忘念のザムド」(アニメシリーズ)観ていて、ウルトラマンのような、仮面ライダーのような特撮もののような世界観だあ、とか…ウルトラマン的な世界観から、エヴァンゲリオン的な世界観、そして、このアニメを制作している制作会社のボンズの「エウレカセブン」へと世界感、設定を進展させていったといった感じでした。メインどころの女の子のキャラクターが「風の谷のナウシカ」のナウシカとクシャナを足して2で割ったような感じだったりとか…そもそも、メインキャラクターが宮崎アニメの過去のキャラクターを思わせたりするような…サブカルチャー系の設定や世界観を踏襲させた形で、アニメ作っているんだなあ、とか…そしてなにより、ボンズぽい今風のセンスのアニメーション。一般受けする内容とか世界観かというとかなりキツい部分もありますが、結構たのしめました。日本的なエックスマンであり、スパイダーマンだなあ、とか…よくよくストーリー展開を思い起こしてみると、手塚治虫的なものを現代化したような気もしました。個人的には、手塚治虫から、宮崎駿、庵野秀明へとつづいていく今のアニメのとか漫画とかの世界観を凄く感じました。プラスの意味でも、マイナスの意味でも…ボンズの作品全部観ているわけではないですが、幾つか観た作品の中では、そうした一連の歴史的経緯(?)みたいなものを踏まえて、或いは意図的に解釈し直して、作品作っているなあ、と…また、ボンズの作品は内容が重いものだったりもするんですが、映像作品としては独特の軽みがあるなあ、とか…ここら辺も、日本のアニメ界が蓄積した技術の成果かな、とか…あと、「エウレカ」もそうでしたが、キャラクターの髪型とか顔がストーリーの親交と共に変わっていくというのも、ボンズの特徴かな、と…前の作品の「エウレカ」に出てきた美少女のマドンナのエウレカとかは話が進むにつれて、どんどん不細工(?)になっていくし…アニメを一番消費している層に一番受けの悪いだろうと思われる方法論だと思うのですが…たぶん作っている側も同種の感性を持っているので、余計にそうした売れ線からわざと外して作品を作っているのかなあ、とか…アニメで時間的な人物の成長とか変質を表現することで、新たな表現とか、狭いアニメ的な文法を突破したいのだと思いますが…こうした試みは個人的には、好意的に捕らえたいとは思っているし、結構好きだったりします。何気に途上人物に黄緑色の羽が生えたりとか、主人公が空飛ぶ船で子供たちと一緒に旅するところとか、前の作品の「エウレカセブン」と同じモチーフ扱っていたりしました。この作品を作っているアニメスタジオの環境のメタファーだったりとかもするのかな、とか…
2009.07.30
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漫画原作のアニメの2NDシーズン版です。 以前シリーズはデジタル技術が使われる前のアニメの技術をつぎ込んだ作品でした。 好きで良く観ていたのですが、今回のものも演出の路線はそのままで、相変わらすよく作り込まれて、楽しめました。 ボクシングアニメは、「明日のジョー」のような名作があるので、やはり御座なりには作れないというのもあるのかも知れませんね。
2009.07.24
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戦国時代の武将であり茶人の古田織部を題材にした歴史ファンタジー漫画です。 独特のタッチと独特の擬音、独特の歴史解釈で、歴史を茶道を美術を捉えていて、不思議な世界観が結構良いです。 この巻は、千利休が切腹した後に、主人公である古田織部が、茶頭を引きついだ後の話ですが、物語のテンションがますます上がっていて、個人的には楽しめました。
2009.07.23
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小さな満足、小さな改善、小さな気晴らし、小さな喜び、小さな快楽を日々積み重ねていきたいです。そうした毎日の小さな積み重ねが、次の日以降の踏み台、スタート地点になっていくのだから…
2009.07.22
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「厭な小説」(京極 夏彦著)妖怪をテーマにした小説シリーズなどで有名な京極夏彦の最新作ですが、今回は妖怪は出てきて(?)いません。 小説家ではありますが、もともとデザイナーでもあるので、エディトリアルデザインも出来る人なので、この小説の装丁もしています。 新しい本なのに、古くすすけて、四つ端が黒く汚れたような印刷までわざわざしているだけではなく、本の間挟まって死んだ虫までわざわざ再現したりして嫌な感じを出していたりします。 装丁的に遊んでいるというのはもちろんですが、内容も身近に潜む無神経、絶望的なまでのディスコミュニケーション、人間の思考停止状態、嫌な感じみたいものを、的確な言葉と人間観察力で描き出しています。 本の冒頭部分は、朝に他のことをしながら読んだのですが、その日の午前中はちょっとブルーな感じなりました。 俗にレンガ本とも呼ばれるくらい分厚い凶器になりそうな量のページ数があるのですが、3分の1読み終わったあたりから、物語の世界に惹きこまれて、一気に読み終わりました。 京極 夏彦の小説としては、それほどの出来ではないとも思いましたが、久しぶりの長編の力作で、かなり楽しい時間(?)を過ごせました。
2009.06.03
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上野の東京国立博物館平成館で開催されている「国宝 阿修羅展」に行ってきました。 混んでいるらしいとの話は聞いてたのですが… 40分待ちで会場に入場、展示の名前にもなっている阿修羅像はとても繊細でやわらかく、とても綺麗でした。 こうしたものって実物みるとそうでもないってこともおおいんですが、これは一度観ておいて良かったなあ、って感じでした。 あと、鎌倉時代に造られた仁王像などのクオリティーも高くなかなか見所たっぷりな展示でした。 ここのところ仕事の関係で仁王像などを参考にイラストなど描いていたので、より細かいところや形態に関する造り込みなどが観察出来て勉強になった気がします。
2009.06.02
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この間の休みはタダ券をもらった「柿右衛門展」(戸栗美術館)と久光美術館に行って来ました。 まず、戸栗美術館は渋谷の文化村の裏の松涛の一等地の豪邸の中でも特にすごいのがごろごろと建っている豪邸の1つでした。 初めていったのですが、中もセレブの御家拝見で出てくるような1~2階吹き抜けの玄関ホールにでっかい灯篭とかが置いてある中庭が大きな一枚ガラスの窓から見えていて、革張りの物凄くでかいソファーがどっかんどっかんと置いてあるみたいな部屋でした。 以前湯飲み茶碗1つで100万は越すとかって話もある柿右衛門の焼き物の個人コレクションが、3部屋くらいに飾ってあるってものでした。 焼き物の発色とか焼き、形のユニークでセンスの良いコレクションが沢山並んでいました。 コレクションしていた人のセンスもあるんでしょうが、良い古物商の人とかアドバイザーとかいたのかなあ、なんて思ったりしました。 こういった個人美術館で良い感じのところってあんまり観たことなかったんですが、予想に反してかなり楽しめました。(別に焼き物ぜんぜん詳しくないんですけど…) 帰りに扉の引き手の部分が結構綺麗だったので、よくよく観たら、柿右衛門の焼き物(たぶん)で、またまたびっくりな感じでした。 この美術館作った人は、桁違いのお金を手に入れて、色々とやり尽くして、最後に骨董の収集、そしてその美術館の設立(しかも一等地で)という行き着くところまで行っちゃった完成形を観たって感じでした。 今まで、そういう趣味とか個人美術館って発想自体、あんまりピンとこなかったんでしたが、今回のこの美術館行ってなんとなくその感じがわかった気がしました。 その後行った目黒駅にある久光美術館は、開国後の日本で洋画をやっていた久米桂一郎という人の個人美術館です。 ビルのわりと広めの一室に作られた美術館で、しっかりとデッサンの勉強をして、当時の西洋絵画の構図とか書き方をしっかりとなぞった画家だったようです。 デッサン力は結構ちゃんとあるし、しっかりは描いているけど、それ以上の何かがあるわけでもなく、新しい何かがあるわけでもない… 絵の世界とかって、時間が経ってから眺めてみると残酷に映ったりすることもあるんだなあ、とか思った展示でした。 せっかく目黒まで来たので、IPHONEで検索したりしながらぶらぶらしていたら、やたら行列出来ている「づゅる屋 池田」なるラーメン屋を見つけ、20分ほど並んだ後、カウンター席へ… カウンターの席に座ると注文した「つけ麺」(750円)が、すぐに出てきました。 レモンが添えられた太麺は腰があってしこしこしていて、スープは魚介系と動物系のだしを混ぜたドロッとした濃厚だけど、くどかったり、しょっぱすぎたりせず、結構美味しかったです。 また、機会あったら行ってみようかな、とか思ったりしました。
2009.05.06
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仕事に絡めて、久しぶりにちゃんとした人物などを描いていたりします。久しぶりであるということで、なかなかなあ、ってところもありますが、やればやるほど、上達している感はあったりもします。もとめるレベルと、実際のレベルとの乖離を思うと、前に進むのに躊躇しがちになりますが、少しずつ、着実に進んでいくのが、一番の正攻法だなあ、とか…モノクロラフ→軽い着彩→線のブラッシュアップ→フィニッシュ(色付け)→反省点を見付けて→再度、モノクロラフ→軽い着彩…この繰り返しをどれだけ短い時間で回転させられるかが、ポイントかなあ、とか思ったりしているんですが…なかなか変なプライドとか、体力、周りの雑音なんかに惑わされて、上手くそのサイクルにもっていけてないって感じです。今までの社会経験やものの見方の多少の成熟で、結構絵を描いたりするのが、楽になってきたりはしているんだし、この機会やれるだけのことはやって、自分にとって新たなステージを創出する足掛かりになればなあ、とか思ったりしています。
2009.05.06
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「つけめん青葉」(吉祥寺) 吉祥寺のハモニカ横町に新しいラーメン屋が出来たのを見掛けたので、ラーメン食べてみました。 店長おすすめと書かれた「塩だれ つけめん」(780円)を頼みました。 鳥から取ったダシを濃いめに使ったスープで、つけめん用に塩分多めのピリ辛の味付けでした。 麺は太めの平麺で、しこしことしていて、ちょっとうどんぽい感じでした。 全体の感じとしては、鳥のダシで取った汁で食べるザルうどんといったところでしょうか。 土曜の午後1時頃に並ばずに席に付けたのですが、ラーメン待っている間に、8人くらいの行列が出来ていました。 まあ、味はそこそこでしたが、並んでまで食べるほどでもないし、もう行かないかな、とか思った1軒でした。
2009.03.28
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ここのところ何日かで、フォトショップでのデータの作り方がだいぶ洗練されてきた感じです。 フォトショップ、イラストレーターを弄っているうちに、幾つかの機能の学びと、ノウハウの蓄積が出来てきた感じです。 ただそうやっているうちに、まだまだやれることがみえてきて、逆に出来る、勉強出来ることが多いなあ、とか… ちっちゃいことからでも、僅かなことからでも、少しずつやりたいなあ、とか思う今日この頃です。
2009.03.27
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国内の町の写真が欲しくて、いろいろと検索していたんですが… グーグルのストーリービューと、グーグルマップ上にアップされている写真で、短時間にある程度の資料を集めることが出来るんだなあ、とかといった学びがありました。 これにウィキペディアの情報などを絡めていけば、かなりの下調べは出来るなあ、とか… インターネットの出現、発展によって、情報に対する考え方や在り方といったものが変化してきたなあ、などと思ったりしました。
2009.03.25
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本を書く上でかける労力は、書くの半分、売るのに半分という話が、勝間和代の本に載っていました。 自分のことに引き寄せて考えてみると、作品作るのに労力の半分、発表や売り込みに残りの労力の半分を使うってことかな、とか… そういえば、学生の頃に選択の授業で教わった選択の先生も、作品はあるのが当たり前で、それはコミュニケーションの一手段、始まりに過ぎないんだよ、とか… うーむ… とか思ったりしている今日この頃です。
2009.03.25
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今日はグラフィックスソフトを扱っていて、幾つかの学びがありました。 一つはフォトショップのトレースに関する技術で、もうトレースの技術に関しては、そんなに新しい技術なんてないかなあ、なんて思ったりしていましたが… ちょっとした機能使うだけで、トレーススピードがかなり縮まった感じです。 あと、イラストレーターでキャドのデータが取り込めることを知ったりと、なかなか良い発見が出来た1日でした。
2009.03.24
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「断る力」(勝間克代著)俗に勝間本とかいわれたりすることのビジネス本のベストセラー作家、勝間克代が書いた本です。ざっくりとした内容を書くと、断ることで会社や対人関係をより発展的なものにしていくといった感じの本です。こういった類いの本によくある実例集の形式ではなく、働く上での対人関係の作る上での考え方、働き方みたいなことが書いてあり、なるほどなあと納得はしたものの、直ぐに実生活に活かせるといった感じでもないなあ、なんて思いました。が、或いは何年後かにじわじわと働きかけてくるような本かもなあ、とかも思いました。
2009.03.24
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今日は職場の20代の女の子と話していて、お金の使い方が結構豪快で、現金はほとんど持たずに、ほとんどカード決済とのことでした。 自分はそんなお金の使い方とかは出来ないし、貯金溜らないよなあ、とか思いながら聞いていたんですが… 自分が今の調子でお金貯めていって、どれくらいの貯金出来るのかなあ、とか計算してみると… 上手くいってもカツカツな感じかも、とかちょっとやばいかも、とか思ったりしました。
2009.03.23
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3連休日々の雑事から離れた生活してから、冷静になってみると、やるべきことがみえてきたというか… 後3ヶ月で、買える経験を買っていきたいなあ、とか思ったりしています。 ●3Dソフトの初級レベルの上くらいのレベルを目指したりしたいなあ、とか… ●2Dのオリジナルイラストや、仕事関連の画像創りたいなあ、とか… ●映像用のきちんとしたコンテときたいなあ、とか… ●なにより、調子の悪くなってきたPCにOS入れ直さないとなあ、とか… やることをまず整理して、1つずつ無理のないかたちでクリアしていかないとなあ、とか思ったりしている今日この頃です。
2009.03.23
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今日は以前一緒に働いていたSさんと、早朝寄席に行って来ました。 早朝寄席といっても、10時から始まるんですが、二つ目の落語家が4人集まって、勉強会的に落語をするって感じみたいです。 客席は7~8割方埋まっていました。 技術やなんかはまだまだな感じもしましたが、入場料500円と格安でしたし、結構楽しめました。 帰りにアメ横のガート下の焼き鳥屋や、大阪の串焼き屋で飲んでました。結構美味しいし、値段もそこそこでした。 昼でもアメ横の飲み屋は込んでいたのは印象的でした。
2009.03.22
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声優の声の素材のみを聴く機会があり、何人かのものを聴き比べてみての感想なんですが… これって技術のあるないとか、声の善し悪しなんかが如実に出るものですね。 あと、声優さん個々の出自で、声優オンリーでやってきた人かとか、舞台系出身か、ミュージカル系の舞台出身かとか… 声をあてていくということに関する考え方や取り組み方… 人生経験をしっかり積んでいるか、とか… リズム感や、言葉の調子に対する感覚、人間に対する理解なんかも重要なんだなあ、とか… いろんな気付きが得られた体験でした。
2009.03.19
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僅かでも次から心地良い状態になるような仕掛けや行動、次に自分の可能が拡がっていくような仕掛けや行動が出来るように考え、イメージをしていきたいなあ、とか思ったりしています。 そうやって自分の限界や可能性をじわじわと押し拡げていきたいなあ、とか思ったりしています。 自分から可能性を閉じそうになる考えやイメージが浮かんできそうな時こそ、その枠の限界が見えた時だから、とらわれない心で対処し、その枠をプラスの方向にじわっとシフトさせていきたいなあ、とか思ったりしています。
2009.03.17
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「ちゃぶ屋」(恵比寿) 「TVチャンピオンの店」ののぼりにつられて、昼に醤油ラーメン(680円)を食べてみました。 場所はJR恵比寿駅の西口を歩いて数分の所にあり、お昼ということもあり、3人ほどの行列を並びました。 醤油ラーメンとしては焦がしネギの入った最近良くある醤油ラーメンのスープで、ちょっと豚骨系の油っぽい感じのありました。 味付けはしょっぱいかったですけど、ダシを濃いめで、そこそこの味でした。 店の売りが豚骨ラーメンだったんで、そっちいっとくべきだったかなあ、とか思ったりしました。 そちらは、今度気が向いたら、食べてみようかなあ、とか思ったりしています。
2009.03.17
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昨日は、子供連れて新宿御苑で子供向けの体験教室に参加してきました。 新宿御苑内にいる動植物をボランティアの人から説明受けながら、見たり触ったりしながら散策したり… 日本の固有種のドロ蜂の巣を竹を切って作ったり… 落葉を集めての腐葉土作ったり… たまに行ったりもするんですが、そんな時には見ないような場所に行ったりとかして、わりと楽しめました。 あと、20家族前後参加していたんですが、その子供たちは概ね楽しんでいたようです。
2009.03.16
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AEのレベルとか、PC上で画データ扱うノウハウとかもかなりアップしてきてる感じはあります。 今年度いっぱい、3月いっぱいまでに、自分なりにまとまったかたちでの映像創りたいなあ、とか… Vコンテ的なものでも良いから、自分の今までやってきたことより、ちょっと上のレベルのもの創れたらなあ、とか… そのためには、やること、やりたいことの洗い出しと、2Dのラフやコンテ、イメージボード作っておかないとなあ、とか思う今日この頃です。
2009.03.13
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最近、思ったんですが… 自分の作品を公募なり出展なりするということは、金を払って自分の作品や経験、スキル、モチベーションを買っていると思えば良いんだなあ、とか… 新しいグラフィックスソフトとか、デジタル一眼を買うといったことも、金を払って技術やモチベーション、スキルをお金を出して買うってことなをだよなあ、とか思ったりする今日この頃です。
2009.03.13
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AEはエフェクトやマスクの機能を上手く使えれば、作画的なことをしなくても、かなりのことが出来るなあ、とか思ったりしています。 自分はそうした機能の利用がまだいまいち出来ていないんですが、これからのAEにかんする課題は、そうしたものなのではないかなあ、とか思ったりしています。 ただそれだけでは漠然としているので、課題としてやるにしても、どうやってそうしたノウハウを自分のものにしていくのかといったことに関する戦略もたてていきたいなあ、とか思ったりする今日この頃です。 目標をより高く持って、でもやることはただ自分の出来ることの範囲を少しずつ拡げていったりとか、ってことに尽きたりもするんですが…
2009.03.12
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最近よく思ったりしているのは… みんなを巻き込んで作っていくために、仕組やルールを作って、その上で自分も含めて創作、プレイする感じの作品展示の在り方みたいなものもあっていいんじゃにいかなあ、とか思ったりしています。
2009.03.11
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今月の課題は、出先で分割してやることをやることと、家に帰ってからの再構成かな、とか思ったりしています。 やることを細かく分割して、ある程度まとまった形に出来ればなあ、とか思う今日この頃です。
2009.03.11
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僅かでも次から心地良い状態になるような仕掛けや行動、次に自分の可能が拡がっていくような仕掛けや行動が出来るように考え、イメージをしていきたいなあ、とか思ったりしています。 そうやって自分の限界や可能性をじわじわと押し拡げていきたいなあ、とか思ったりしています。 自分から可能性を閉じそうになる考えやイメージが浮かんできそうな時こそ、その枠の限界が見えた時だから、とらわれない心で対処し、その枠をプラスの方向にじわっとシフトさせていきたいなあ、とか思ったりしています。
2009.03.11
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常になんだかのアウトプットなり挑戦… つまり、小さな失敗、小さな成功を日々積み重ねている状態でありたいなあ、とか思ったりしています。
2009.03.10
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偽似にでも成功体験を積む… つまり、成功談や成功作品を収集したり、まとめたり、真似てみることって重要だなあ、とか思ったりしています。
2009.03.10
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何かをするのに仕事が終わって家に帰ってから、気力や体力が落ちて、効率的に動けなかったり、あんまり創造的な行動に移れない傾向にある気がします。 ならば、作品創ったり、物事を進めていくための手順とか計画を書き出してみること、それをプリントアウトしてA4のファイルにでもファイリングして、時間のある時にでも制作を進めていけば良いのかな、とか… 要は隙間時間をうまく利用するために、やることを細かく分割していくことが重要だなあ、とか…
2009.03.10
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小さな成功体験の積み重ねの大切さをもっと実感しないとなあ、とか… そういう視点、体験が不足してるなあ、とか思う今日この頃です。
2009.03.10
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まだまだ仕事の経験値や対応してきた仕事のバリエーションが少ないなあ、とか… とにかく今出来ることの技術を少しでもあげることと、自分にとって未知の技術や経験を少しでもして仕事のバリエーションを増やしていくことが重要だなあ、とか思ったりする今日この頃です。
2009.03.06
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自分がやりたいことは何か、今そのために何をやっているのか… コーチングと呼ばれる分野の人達がよくいうものの言い方にそんな言葉があります。 自分はどうなのかと考えてみた時にやりたいことは… 気持ち良く制作出来る場と発表出来る場があり、またその中で技術、スキル、人間性を高めることが出来、人と人との幅広いネットワークが拡がっていける環境がある状態といった漠然とした願望があるくらいだし… 今は業務で携わるグラフィックスやOA系の技術やスキルの向上と、仕事終わってから平日にする僅かな時間にグラフィックスの勉強や制作にあてたり、他人の作品観たりしているといったことくらいでしょうか。 今度の日曜に大きなイベントに作品展示するのが、今のところ実行している中では一番大きなことかもしれません。 まだまだ、やれることやってないなあ、とか…
2009.03.05
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自分にとって新しいことは、自分にとっての失敗に近い存在だなあ、とか… そんなことにふと気付きました。 成功とか失敗とか、短期的に見過ぎるから、新しいことに、短いスパンでは失敗の積み重ねにしかならないに躊躇してしまいがちなんだなあ、とか… むしろ次につながる失敗を自分から拾いにいくくらいの感じに、モチベーションを持てるように習慣付けていきたいなあ、なんて…思ったりする今日この頃です。 学校教育とか、育ちがさほど良くない自分のような人間が育ってきた環境のマイナスのマインドコントロールってかなり強いよなあ、とか…
2009.03.05
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最近よく絵を描くということは失敗をあえてしていくということだなあ、とか思ったりします。 線も調子も思ったようなものはなかなか出来ないし… 描けば描くほど、自分の観る眼のレベルが上がるわりには、上達はそんなに急にはしないし… あえて小さく失敗を積み重ねていくことで、少しずつ上のレベルに到達していくしかないのかなあ、とか… そういう面で、CGで絵を描くことは小さい失敗を沢山出来るツールとして有効なツールかなあ、とか思ったりする今日この頃です。
2009.03.05
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自分が如何に次の成功への補助線としての小さな失敗を積み重ねていけるか?このところ、そんなことを良く考えたりしています。自分が今まで苦手で、これから必要な能力がそれかなあ、とか…
2009.03.04
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PC上でイラストのラフからフィニッシュまで、かなり楽な感じで出来るようになってきた感じです。この調子で、なんかコミック的なものとか、映像なんかも、近い内に作れたら楽しいかあ、とか思う今日この頃です。出来れば、3DCGもある程度できるようになると良いとは思っているんですが…
2009.02.27
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