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歯石が歯茎に入り込んで痛みで食べれなくなってた かいちゃん その後病院で治療していただき、痛みが軽減したのか、カリカリを食べられるようになりました。一安心。
2016年01月18日
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1か月くらい前からかいちゃんが部屋の隅で一人でいることが増えていました。でも、ずっと一人でいるわけじゃないし、食欲もあったし気にしすぎかなと思っていました。 が、ここ数日あまり食べなくなってきたし、ほんとに一人でいる時間が増えてきたので気にしすぎじゃないことに気付きました。 元気がないわけじゃないし、かいちゃんもエイズっ子なので、「口の中(歯肉炎や口内炎)かな?」と思い、口の中を診てみると・・・・ なんと、左側の犬歯の歯茎がえぐれて、歯が虫歯のようになってるじゃないですか!! ネットで調べると、猫は虫歯になることはないけれど、自分で歯を溶かす病気(?)があるらしく、痛みもひどいとか。。 ビックリして、病院に連れて行ってきました。 初めて連れて行く子なので、診察は院長先生でした。 診察結果は、歯を溶かす病気ではなく、歯石が歯茎に入りこんでて、それが痛むということでした。 麻酔無しでその部分の歯石除去をしていただいて、軟膏を塗り、食べていないということで点滴、そして長期間効果の抗生物質の注射をしました。食べていないので、しばらくは強制給餌を続けてくださいと言われました。 これで食べてくれるようになるといいな♪
2016年01月16日
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年末から年始にかけて、きららがどんどん変化して、ベッドにこもりっきりになりました。トイレも前足だけ入れて用を足し、そのあとはまたがず、トイレの外にするようになりました。↑これは1日のうちで起こった変化です。 相変わらず毎日強制給餌をしているのですが、その際に前足がガリガリに痩せ細っていることに気付き、上記のことをネットで調べたら老化に当てはまっていたので、「とうとうきららも老化が進んできてるんだね。。。」と悲しんでいたのですが、1週間くらいで一気になったので、老化って、「そういえば最近○○しなくなったね~」と思うくらい、動作の変化に気付くのが遅れるくらいの進み具合じゃないかと気づき、もしかしたら何か病気??と思って、昨日、病院に連れて行ってきました。(ちょうど昨日が病院の年末年始のお休み明けだったし) 体重が150g減。脱水もあり、痩せていました。口腔内を見ると、潰瘍が新しくできていました。12/27に打ったステロイドの注射と、毎日の飲み薬のステロイドの量を増やしたことによる免疫低下によるものだろうということでした。 熱が40度以上あり、ステロイドで舌に潰瘍ができていたということで、カリシウイルス感染症だろうという診断でした。 脱水していたので多めの皮下点滴と、いつもと違う抗生物質の注射と錠剤の投与、インターフェロンを打ちました。 そして今現在、下痢と嘔吐があります。昨日までなかったので、たぶん薬の副作用だと思うのですが、薬は2種類 体内に入ってるのでどちらの薬の副作用かわかりませんね。。1種類、抗生剤の薬が出ていますが、投薬が怖いです・・・・強制給餌やお水をあげても、嘔吐するので、ご飯もどうしたらいいものか。。。かなり痩せちゃってるからあげたいのですが、嘔吐する度に体力も奪われてしまうと思うので、悩むところです・・・
2016年01月05日
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