煮すぎたうどん

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2009年07月19日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
弱者に優遇しすぎるこの社会も如何なものか。


車椅子の女の子が、普通の中学生に行きたいと言った。
学校はバリアフリーじゃないから断った。
そしたら酷い!受け入れて!と駄々こねられ、仕方なく受け入れた。
階段の登り下りは教師が抱き上げてるという。腰やるって。

身障者なら、周りに助けられて当然なの?
ちゃんとしたバリアフリーの学校の方が幸せな事あるんじゃないの?
最初はいいが、そのうちお荷物扱いなのは目に見えてる。


限界が来て大抵すぐその子は退園した。

冷たいようだが、住み分けは必要。
小学生の時、知的障害の子が下級生を階段から突飛ばして怪我させたが、
障害者だから…とうやむやになった。
加害者になる可能性はゼロではない。

弱者と言えば、母子家庭や生活保護も私は疑問を感じる。
母子家庭だからと言って、地域の係にはならない。ゴミ当番もサボる。
生活保護はどう見ても働けるのに、働かない。家にどデカイプラズマテレビ。

何かおかしくないか?

本当に支援が必要な人もいるだろう。
でもむやみやたらに手を貸すことは、子供を甘やかす事に似てないか。


大半の人間は、馬鹿にされ罵倒されながら、涙を堪えて社会に食らいついているのに。
今日久しぶりに会った友人も、そんな目に合いながらも「負けない」と頑張っていた。

そういう人たちが報われる社会を望む。





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最終更新日  2009年07月19日 16時37分12秒


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