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今年のえんどう豆類は良くないです土の性が元気が有りません土作りの失敗ですねネット張りも遅くなりましたがまだツルが出ていないのでギリギリセーフかな
2012.02.27
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早くから手に入れていた種芋部屋に置いてあったので芽が出ていますそれを大きいのは半分に切りそのまま数日置きました切れ面は綺麗に乾きましたこうすれば面倒な灰を塗ることなくそのまま土の中へ今回は初めからマルチを敷いてみました14mの畝に5Kg分の種芋男爵とキタアカリ約30cm間隔で定植です少し間隔が狭いですが一条植えなので横はフリーマルチの上から直接穴を開けます芽が出るとその穴からすくすくと、という計画ですが上手くいくかどうか
2012.02.26
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この時期畑で青い物といえば空豆ですもうすぐ大きくなってくるでしょうマルチの下で伸びている枝も有りましたまだ間引きするほどでわ有りません
2012.02.24
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昨年ヤフーのネットオークションで落札した耕耘機しかし耕しに使うローターの形が用途に合わず困っていました型式が古いためメーカは当てに出来ません自分で何とかするしかないの結論新年会の席で旧友の「ぼちぼちさん」に相談したら溶接機を持っているので寸法図を送ってくれれば作ってみるとのこと早速耕耘機の刃をこれまたネットオークションで探しイメージ通りの物を見つけ16枚千円で落札刃の現物を元に寸法図を起こしローターの車軸部の作成を依頼昨日車軸が出来上がって来たので今日午前中に取り付けボルトを購入にH.Cへ 昼から刃の組み込み作業、ボルトをトルクレンチで締め上げ完成早速畑に置いてある耕耘機のローター部に取り付け作業一番心配していたシャフトがスッポリとスムーズ挿入出来ました割ピンもすんなり入りました軸受けまでの距離もバッチシの余裕、後は回転したときに本体に当たらないかをチェックOKでした左右のローターをセット完了 早速空回しで試運転、特に異常音もなくOKです後は耕耘 状態を見るため14mの畝をテスト走行土のこなれも良くパーフェクトです ぼちぼちさん有り難う持つべきは良き友ですね
2012.02.22
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インターネットでジャズのコーナーを眺めていたら懐かしいジャケットが目に付きついつい衝動買いしてしまいましたituneでダウンロード購入です学生時代に友より借りてむさぼる様に聞いたレコードですカウントベーシーオーケストラ確か日本語盤では「アトミックベーシー」のタイトルでしたジャケットの写真はいささか物騒な絵ですが特徴のある内容にうっとりです中でも Teddy the Toad、 Splanky、 Li'l Darlin'、は最高です
2012.02.17
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宿で朝風呂の後朝食をいただき出発ですと言っても隣の温泉(別府温泉保養ランド)の泥湯に入りに行きました皆さんが底の白い泥を顔に塗りぬりして楽しんでいます但しこの泥湯は入り口は別ですが混浴です、竹の策で仕切られていますが湯船(池)は一つです湯は白く濁っているので女性陣は首から上だけ出して楽しんでいましたよ明礬温泉の代表的な温泉でしょう。お勧めですね景色も最高です 後は別府温泉では一番の人気公共浴場、竹瓦温泉 亀川温泉では浜田温泉ここが今回の温泉終いです今回の旅で10種類の温泉で合計13回の入浴でした長々とお付き合いありがとうございました温泉は最~高~!
2012.02.12
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臼杵の石仏の見学が終わったのが午後1時30分さすがにお腹が空いてきましたここから次の目的地は佐賀関港、車で40分位(約20Km)、空きっ腹を我慢して走りました途中30Km/hで走る地元のノロノロ車、こちらはイライラやっと前が空き、突っ走りました着いたところがここ 「関アジ、関サバ館」じゃ~~ん! やっと食事にありつけるかなと思ったが二階の入り口に長蛇の列待つこと30分やっと着席するもいやな予感がする張り紙が待つこと10分程で出てきました関サバ定食関アジ定食コリコリ&プリプリに満足満足、温泉三昧、お刺身三昧...極楽です食後、別府へ地道を一直線途中の道の駅で休憩、地元でも道の駅には関アジ・関サバは一切無しその代わりでは有りませんが始めて聞く 「くろめ」の文字があちこちに海藻を棒状にしたものだそうです、知りませんでした別府に入ったところでコーヒータイムにしようとナビを頼りにクネクネ路地を入りやっと着きました喫茶店と言いたいのですがマスターが出かけてしまったとかで入れず実はここでコーヒーを飲むと自家の温泉に入れてもらえるとのことで期待していたのに残念ですあきらめて今日泊まる明礬温泉まで走り、チェックインなぜこの宿に決めたのかは2種類の温泉が有るからです食事前に入る事にした離れの温泉(単純硫黄泉)、白濁した湯はいかにも温泉らしいですね
2012.02.08
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湯布院の宿を出てまだ散策が済んでいないお店や土産物の買い出しを目的にうろつきました朝からコロッケを食べる人が沢山居ました。金賞コロッケだそうですしばらく歩き回った後コーヒーを飲みたくなり一軒の喫茶店に入りました回りは若者思考のお店が多い中、シックな喫茶店を見つけました木造の作り、古びたカウンターやテーブル、壁には懐かしいオーディオ機器がずらりと並び暖炉には薪がパチパチと燃えていましたコーヒーの香りもすばらしかったです湯布院最後の目的地はコバルトブルーの温泉です泊まるとかなりお高かく湯布院でも人気No.1ということだそうです大きな露天風呂は圧巻です。3カ所から温泉水が流れ込んでいます少しぬるめですが柔らかな感触は最高でした 入浴料は800円と外湯と比べると高いですがこれはお値打ち物でした敷地内には至る所から温泉が吹き出して独特の雰囲気がありました今日2度目のお風呂の後は臼杵まで高速を走りまだ見たことの無かった石仏を見学に行きました石仏としては唯一の国宝だそうです。みごとな大日如来さまです腐食防止のためにそれぞれに大きな屋根が付けられています 4カ所に分かれていますがそれぞれ立派な石仏群はすばらしかったです
2012.02.07
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お風呂も3回入り今晩は湯布院泊まりです金鱗湖から山のほうに入っていき段々家が少なくなり、おかしいなと首をかしげていましたそこで第一町人発見!宿を聞いてみると「そんな宿ないなーー」と仕方なしに携帯で聞くと筋一つ間違えた様子やっと付きました 沢山のお宿が有るのですが中クラスの離れ風の宿にしました館屋はみんな連っているのですが入り口は外から直接お部屋に 駐車場も5台まで全3室のお宿ですお風呂は個室露天岩風呂でした(写真は都合により省略)早速食事前に一っ風呂、少しぬるめで した夕食はまたまたお肉(すき焼き風鍋)、なぜか写真撮るのを忘れました今回はお腹一杯食べました お風呂を少し熱めにしてもらい寝る前にもう一度入りましたこれで本日5回のお風呂でした--------------コケコッコ----朝起きて勿論朝風呂に、今度はかなり熱い、夜中の間に熱いお湯に入れ替わったようです朝食の前に散策にでかけました昨日見た金鱗湖へなんと朝靄がたち大変幻想的な風景ですこれは冬場限定とか、ラッキーな風景に満足、湖の回りを一周してきました 朝御飯は今まで食べた朝御飯で一番綺麗でした御雛さんの陶器の入れ物にはイカの塩からが満腹でした
2012.02.04
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昼下がりの温泉を満喫し再び街中へ繰り出しましたおやつとしてイチヂクとリンゴのコンフォートを当てにコーヒーを味わいました 湯布院の観光スポットの一つに金鱗湖(きんりんこ)があります見た感じ浅い小さな池といった感じです、ボートが浮かんでいる訳でもなく何もないのですが背景に山がありゆったりとした感じです土産物を買ったりうろうろしたので体も冷えてきましたので街中にある公共温泉の一つに入ることにしました。ゆのつぼ温泉ですここも無人で入り口の前に料金入れの箱が立っているだけです入ると上がり掛けたおじさんがパンツ一つで雑誌を見ていました熱く成りすぎた体をふかしているのでしょうやはりここも私には熱すぎましたので水道の栓をひねりさましながらの入浴になりました本日3個目の温泉です
2012.02.02
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一回目の温泉浴を終え今回の目的地の一つである湯布院へ高速を走りました高速を降りていきなり道を間違えて少し遠回りして市街へ JR湯布院の駅です 湯布院の町は小(商)京都といったかんじでした地域とは関係のない土産物屋がずらり昼近くなると中国人や韓国人の団体が物珍しいのかトトロの縫いぐるみの前で記念写真を撮りまくっていました比較的韓国の人はおとなしいのですが中国人は大きな声で叫いたり道の真ん中をふらふら歩くなどまるで中国に来たみたいとわ言っても色々買っちゃいましたジャム工房、キウイジャムをお買いあげあのプチプチ感がたまりません 地元のはちみつ工房で生姜蜂蜜をお買いあげ生姜のスライスと蜂蜜のコラボです 時間はそろそろお昼、お腹もへったので「昼食+温泉」プランにチャレンジです昼食といってもかなりヘビーでした肥後牛の豆乳しゃぶしゃぶ、 シャモ肉の刺身と焼き肉定食です 食後の腹こなし、露天風呂で骨休めバックの由布岳も豪快でしたが頂上まで見えないのが少し残念でしたこの景色で露天風呂を満喫、もうお肌はツルツルです
2012.02.01
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