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1月から何の説明もなくいきなり始まったゆずきの図工の交流ですが、事情が判明しました。 今やっている「紙版画」のみ交流だそうです。 授業で「紙版画」をやるのは3年生だけで、4年生になると彫刻刀を使う版画になるので、やらせてみましょうと言うことだそうです。 交流学級の担任が気付いて提案して下さったのでしょう。 「小刀」については、4年生以上でも「使いたかったら使っても良い」という場面はあるけれども、使い方を教えるのは3年生のこの時期だけだそうです。 「小刀も交流しますか?」と言って下さいましたが、図工の交流を始めたばかりで、集団の中で本人がどれだけ指示を理解して動けるものか予想出来ませんし、うちの子に先生の手を取られている間に他のお子さんに何かあっては申し訳ないので、遠慮させて頂くことにしました。 ちなみに、この説明は交流学級の担任から聞きました。 最初から情緒学級の担任を飛び越して交流学級の担任に聞きたかったのですが(その方が、きちんとした説明が聞けるのは分かりきっているので)、やっぱりそれはマズイかと思い直したのです、一応は… でも、放課後に学校に電話したら、情緒学級の担任は出張ということで不在だったので、交流学級の担任を呼んでもらって話しを聞くことが出来ました。(ラッキー!) しかし情緒学級の担任は、なぜ事前に説明してくれないんでしょう。 話してくれたら納得出来ることなのに… もしかしたら私って、とにかく何が何でも文句言って来るヤツだと思われてますか? 私としては、別に趣味で色々言い続けて来たわけではないのですけど…
2009年01月22日
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長らく放置していましたが、あまり間が空くとそのまま書けなくなってしまいそうなので・・・私は昨年の11月に足を痛めて仕事も休んでいましたが、お正月明けから復帰しました。再度転倒などしないように、百均で買った懐中電灯をポケットに入れて、安全第一でボチボチやっています。ゆずきの方ですが・・・知的学級の担任が辞めました!私は秋頃から登校時も下校時も付き添いをしていないので、先生や他の保護者と会う機会もなく知らずにいたのですが、昨年12月の始めの授業参観・学級懇談の後から出勤していなかったそうです。2学期の最後の週の学級通信に「体調不良によりお休み」と書かれていて、本来は通常学級の1・2年のサポートをしている先生が支援に入るとも書かれていました。年が明けて3学期の始業式の日。持ち帰った学級通信には「都合によりお辞めになりました」担任は1・2年のサポートの先生がなると・・・ここで余談ですが、こちらの市で小学校に配置されている低学年のサポートの先生には「○○○○○・サポーター」という呼び名がついていて、私は一般的に言われる「支援員」のような位置づけの人で「教員」とか「教諭」とかいう身分では採用されていない人だと思っていました。つまり「勉強」そのものを教えることは出来ない立場で、従って「担任」になることはあり得ないのだと思っていました。・・・が、違ったのでしょうか?先日同じ学級の保護者の人に偶然会って聞いた話によると、前からいるサポーターの先生が知的学級の担任になって、本来のサポーターには別の先生が来られたそうです。その辺りについて、学校側から何も説明がないので全く事情が分かりませんが・・・まぁ、身分や免許がどうでも、間に合ってくれれば何でも良いんですけどね。ゆずきは、どっぷりと1日中支援学級にいるわけではないためか、12月以降も目立って変った様子はありませんが、交流は体育と音楽だけで1日のほとんどを支援学級で過ごす子たちは、結構大変なことになっているのではないかと思います。それから・・・3学期から突然、ゆずきは図工が交流になりました。私の方から希望したわけではありません。学級通信に書かれた時間割りを見てビックリです。おまけに2月からは「小刀」を使用するということで、注文書も来ました。4年生になれば「彫刻刀」を使用する場面もあるので、それに向けて「小刀」も経験させておきましょうということなのか・・・来年度に向けて、今まで交流していない教科も交流させて見ましょうということにしたら、たまたま「小刀」が登場する時期に当たったのか・・・・・・というか、今はまだ「紙版画」をやっているので、「小刀」の注文書は来たけれども、実際にそれを使う場面も交流させるのかは、担任から何も説明がないので不明なのだけれど・・・もう一つ考えると、知的学級の担任が辞めて、支援学級内で手が回らないので、学級の人工密度を下げるためにとりあえず放り出されるとか・・・それもあり得ないことではないと・・・交流学級の担任には申し訳ないけれど・・・いづれにしても、昨年度末の段階で保護者からどこまで交流するか希望を取った上で進めていることなので、減らすにしろ増やすにしろ変更する場合は、本人にとっての目的であったり学校側の事情による理由であったり、何かきちんとした説明があるのが当然だと思うのです。何の説明もなくいきなり突きつけられるのは不快です。担任と保護者との信頼関係を損なうことになります。・・・っていうか、既に情緒学級の担任のことは信頼とか全くしていません!!
2009年01月17日
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