今日も上野へ・・・
帰りのお弁当は、「だるま弁当」
だるまの顔をした蓋のお弁当です。
美味しかったし、量もそんなに無いので、良かったです。
これでお盆前の用事は、済みました。
でも美容院に行くのを忘れたので、15日に予約をとりました。
朝、起きるのがしんどくて、7時にやっと起き上がり
したくをして、8時30分の電車にすいてるので、乗りました。
(座れなさそうなら、グリーン車に乗るつもりでした。)
で2駅あとに、私の横に、人が立ちました。
私は座席の端に座っていたし、混んできて立ってる人もいます。
私は、目をつむって、頭を下げていました。
すると頭の上から「自分に席をゆずらないのは、おかしい」「若い人は席
を譲る」「この間、パーマをかけた男性は、席を譲らなかった」と
声高にもう一人の人に話かける声がしました。
すごく元気そうな声でした。
私は、立つ気にはなれず、無言で、寝たふりをしました。
朝から疲れていたのです。
ちらりと横を見ると、杖が1本見えました。
駅のホームに「、「ここは、優先席が止まる」と
書いてほしいと思いました。
まあ、この女性は、私に席を譲られたかったのでしょうが
誰からも無視されてました。
朝から喉に小骨がささるような気分になりましたが
むずかしいですね。」