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カラオケとLOVELOVEあいしてる をちゃんぽん。 アルフィーの高見沢って いわゆる エビちゃん モテ CanCam ファッションなんではないだろうか。 時代が高見沢に追い付いた、とみえる( ̄▽ ̄;)
2006/09/29
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今朝さぁ 夢みたんだ~ 福山雅治と付き合ってる夢(・∀・) いや、向こうが私じゃなきゃって言うからさ(´~`;) ぐふふふふふふふふふ
2006/09/29
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オバサマお二人が賑やかにお喋りしてるのが 耳にはいってきたんだけど ナウい って言ってた!! (°∀°)ウヒャ ウヒャヒヤ
2006/09/22
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<岡本太郎展>実物を見るのは恥ずかしながら初めて。テレビや画集で見ると鮮やかで斬新な色使いと奇怪なものが入り乱れた分かる人にはわかるといういかにも“芸術”作品達だと思っていた。荒々しく描かれていると思っていたら、丹念に丁寧につるりと塗られていたり抽象的なものが描かれていると思っていたら、ぐんと分かりやすいモチーフだったり苦難や悲しみ、怒り、爆発かと思っていたら赤子のように純真無垢なのだった。(あぁこの無垢さといったら。キャンバスの中から、立体造形たちから、わたしに触れて、抱きしめてと一心に手を伸ばしてくる。この幼子のような純な訴えがあまりにも強くて、思わず手を差し出したくなるのだった。両手を後ろに組んでしっかりと握り、その誘惑に打ち勝つのはかなりの困難だった。作品の近辺そこかしこには、「お手を触れないでください」と大きく書かれた張り紙が貼ってあり、普通の美術展よりはるかに多いその数に、ひょっとしたらこんな気持ちになるのは私だけではないのかもしれないともひそやかに思うのだった(いやさ借り物に何かあってはならぬという、必死な学芸員たちの叫びなのだろうが))。わたしより身長が30cm以上高い、若いかっこいい男の子がいた。私とは違う、高いところからの目線ではどう見えたのかな。<日曜美術館>石田徹也特集。シュールなのだった。失礼な比喩にはなるだろうが、画力がおそろしく高い吉田戦車のような。機械と人間が一体化した奇妙な絵。しかしカメラがズームしていってその表情をとらえたとき、心がガクガクと揺さぶられた。悲しみ・あきらめ・空虚.. なんという世界にこの人は生きていたのだろうか。洗面台からぬっと顔が出ている作品があった。洗面台にほぼ溶け込んでいる腕。半分ほど溜まった水。その水は、静かに流されている彼自身の涙だった。その涙を自身で受け止めてるのだ。やるせなさに一緒に涙がこぼれそうになった。そっと寄り添ってあげたくなった。あまりの衝撃でそのあとの作品やコメントは覚えていない。最近、過去に買った本を読み返している。その中にあったものを思い出した。「飢えたこどもを、芸術で救えるか」確かに目の前で飢えている子供を満たすには、ひとつのパンか一杯のスープか。しかし魂が、精神が飢えている人を、芸術は満たすことができる。一篇の詩で。一冊の本で。一枚の絵で。音楽の1フレーズで。その力は限りない。5つのパンと2匹の魚しか入っていない籠から、数百人の人々に食べものが行き渡ったように作品が多くの人の心を満たすのだ。そしてその一滴によって何年も何年も繰り返し満たされて生きていける。有名・無名に関わらずそういう力が芸術にはある。折々にその恩恵を受けられて、私は幸せだ。
2006/09/17
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らしい。 高校の体育館からピンクレディーのメドレーが聞こえる。 手拍子と足踏みの音が聞こえるところをみると 踊っているのか。 いまだに全部歌えたわ ♪ ((((((( )∂ ∂ ,O( "0 " φ ♪
2006/09/01
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