「こんなこと…こんなこと書いちゃいけないけど」
「ダメだー笑いがおさまらーん」
怒りじゃないの?
「あームカムカするーー」
内容は、ボカシます?
「ほぼそのまんまー」
先日の訓練後あ〇じ~は、
初回の訓練から客観的な立場でこの訓練を見てきた
発報後は、裏方に徹し
都度、問題点や指摘事項を挙げていたが
ほぼ無視され続けたこれじゃ終わるワケない
「聞けよ次に繋げよーよ」
なぜ警備の錬度が低いのか?
ビルの警備会社が、1年ほど前に変わった。
前警備会社との引継ぎを終えしばらくした頃
自火報対応重大ミス発生
その後も同じようなミスを繰り返し
訓練指示・・・改善されず
ビル統括の謎の魔方陣から
あ〇じ~召還 「おーホホホホー仕方ないわねー」
2~3回の応援参加のはずが・・・?
ズルズルと11回を数えさすがにあ〇じ~も?
「もうヤメたい他の人探してくれよ」
それでもあ〇じ~は、今回の問題点を指摘した
が、
ハイハイ承りました参考にしますから
「」
それでもあ〇じ~食い下がる!
が、
確かにマニュアルを熟読しなかった我々のミスです
「いや・・あのさ・・もう1年経つのよ?」
我々には、他の業務もあるのです
「あ〇じ~だってあるよ」
今回の件は、もういいでしょう・・それに
あなたの訓練は、全体的に難しすぎる
「実際発生した時にその言葉言える?」
「例え誤報であれ難しくて発見出来ませんでした!なんて」
それは・・・
「それに防排煙対応マニュアル・・・あれから読んだ?」
・・・
「なんでさんより、私のほうが熟知出来てるの?」
あなたが、有資格者だからだ!
「違うでしょーーがぁーー!!!!」
うひ?
「この対応マニュアル読んで実際屋上行って」
「その設備見て!」
「指差確認しながらイメージ訓練した結果だよ!」
「こっちは、ちゃんと下見とかしてるんだよ!!」
「こんな言い方して悪いけど」
「あなた達は、実際にマニュアル読んでイメージ出来た?」
・・・
「ここに記載されている画像だけ見てわかった?」
・・・
「実際見て、場所の確認もせずにいるのは誰ですか?」
最初の時に行って見たよ!! 「1年前だろー」
「で?」
なに?
「その結果が、今回の訓練じゃないんですか?」
なんであんたにそこまで言われなきゃいけないの
「こっちだって言いたくないよ!」
「パーフェクトでなくていいから結果出してよ!」
「いつまでたっても終わらないじゃない」
「いつまで付き合わせるんだよーーーー」
「文句あるなら統括に言って私を外してもらって下さい!」
本当に言いに行ったそうだ・・・ 「言うか?」
今後の訓練は、自分達主体でやります!
却下
えぇ?
統括交えてのお話
あ〇じ~さんには、感謝しています
「はあ」
当初よりは、対応は良くなっています
でもまだまだですLv1が2になった程度です
ハイ
御社に変わる時、営業担当の売り文句です
全警戒区域の把握・感知器・発信機・排煙釦・消火栓の位置を
当社なら全隊員覚えますと豪語されていました
そんなの無理です!
「「「だから即答でそんなこと言うなよー」」」心の声
確かに御社に変わった直後ならその回答もね・・
1年経ちましたよね?覚えていますか場所?
それは・・・
「以下ちょっとよく覚えていないがこんな感じだった」
私は、このビル運営の総責任者であり
このビルで働く者、お客様の生命を預かっています
それは、あなた方も同じです
・・・
巡回している時に発信機の位置を見ていますか?
消火器の位置は覚えていますか?
スプリンクラーなどの散水障害等を気にかけていますか?
あなた方は、ただ歩いているだけですか?
そんなことはありません!
あなたは、警備員の中でもサブ(副隊長)の一人でしょう?
優しげに語りつつも重い言葉で話す統括・・・
いい加減
結果だせよ!
何回訓練すれば
気が済むんだー?
何が自分達主体だ?それで結果出せずにいるんだろーが私まで早出させやがってーいい加減にしろー
あげらぽれぱれぱーーーーーーー!<KLJGHXDRIPKO+DUW')Q'WOIJW
「統括が・・・壊れたー」
「なんかホンネが出てたー」
フーフーフー
私もね・・上から言われているんですよ
出来て当たり前を何回同じミス繰返す気ですか?
あ〇じ~さんにだって
無理を言って参加してもらっているんです
「・・・」
訓練は、もう少し難易度を下げて
その流れを覚えていくほうが・・・
その簡単パターンの訓練後
まったく同じミスで長引かせたのは誰だ
・・・
しかしあ〇じ~さんの発報場所はあまりにも
私も少し意地が悪いと思いましたが
「「「やだ~ん褒められちゃった~ん」」」 褒めてない!
その場所を知らない見ない発見出来ないあなた方がもっと悪い!
・・・
あ〇じ~さん引き続きお願いしますね
「はあ・・・・」
いやなんですか?
「正直なところはもういやです」
どうしてですか?
「私のレベルだけドンドン上がってるんですよ?」
「おかしくないですか?」
じゃあ笑いましょう 「やだよ」
「たまの訓練応援者である私が、訓練するための」
「場所を選定し、その設備対応マニュアル数日で」
「読んで覚えてそして・・・そして」
「・・・」
ここは、正直に言って下さい!
「私如きが、教えられるほどの知識も経験もありませんが」
「現状で言えば、警備の方よりも私のほうがよく知っている」
な?
「問題点指摘しても聞いてくれませんよね?」
・・・
「終わった訓練のことを蒸し返すなとか」
・・・
「」 なにか良からぬことを思いついたわね
「一度、責任者クラスだけでやったらどうです?」
「出来るでしょ?余裕でしょ?下の者のお手本なんだから」
おお!それはいい考えだ
ちょっ待っ
あ〇じ~さん
「ハイ」
次回は、 超極悪非道 でお願いしますね
「お任せ下さい統括のお墨付きがあるならば」
「このあ〇じ~全身全霊をかけてやりましょう」
ちょっと待ってくださーーい
では解散!
「お疲れさまでーす」
ええええーーーーー?
次回日程未定!