全3件 (3件中 1-3件目)
1
![]()
そろそろ渓流が解禁になりますね。私は3月にいい思いをしたことがありませんので、毎年4月後半からのスタートです。今年DAIWAの新商品でSS AIR TWの紹介が一時的にありました。どうもDAIWAのミスのようで、既ににHPから削除されており、発売日程も不明です。私はSS AIR を使用していますが、既に7年を経過しており、そろそろ新しいリールがほしくなっているタイミングでした。なのでこれが発売されたら買います。できれば4月中に発売をしてほしいところです。タイトルですが、ブログをさぼっていたので、去年の写真をまとめてのせます。タックルロッド DAIWA ワイズストリーム 45ULB-3リール DAIWA SS AIRライン PE 0.3号+リーダー6ポンドメガバス グレートハンティング46スミス Dコンパクト45今期も足腰を鍛えて渓流を楽しみたいと思います。
2023.02.19
コメント(0)
2024年から新NISAがスタートします。新NISAの詳細は他でも多く紹介されているので、ここでは書きません。今回は新NISA開始に伴う、私の投資戦略の変更について書きます。現状の投資としてはつみたてNISA:私 40万(SP500)、妻40万(SP500) ⇒80万/年日本個別株:50万/年(高配当銘柄中心)で実施しています。考え方はつみたて投資枠では資産最大化を狙う投資信託、つみたてNISA余剰分はキャッシュフローを強化する個別株(為替リスクを負わないため円建て資産)でした。新NISA開始に伴い、年間投資枠がつみたて120万、成長投資枠が240万円に拡充されます。そこで資産形成期の私としては資産最大化を狙う、投資信託へ全振りします。日本個別株は今年中に売却を行い、2024年に備えます。含み益のものは早い段階から迷わず売却し、含み損のものは配当権利日が近づき、含み損金額が減少したら売却します。年末にはこのような動きが加速するのでは、と思います。株価への影響は僅かかもしれませんが、私は早いうちから個別株は清算します。新NISA枠はすべて埋めることはすぐにできませんが、1年目は私の枠360万は全額埋められるようにキャッシュを確保していきます。将来にむけての資産形成、いろいろな考え方があると思います。私は上記のような戦略で行きますが、みなさんはどう考えますか?
2023.02.11
コメント(0)
1年ほどさぼってしまいました。書きたいことはたくさんあるのですが、趣味の時間に多くの時間を使っていました。。。本日は有休で時間があるので、久しぶりの更新です。タイトルの件、今年も確定申告が完了し、還付金の入金が確認できました。今年の還付金は約3万5千円でした。大きい金額だと思います。これも自分で処理しなければもらえない金額です。知らない、やらない人は本当に損をする社会ですね。2024年の新NISA開始に伴い、投資戦略を変更します。それによって今後の配当金額は低下していく予定ですので、確定申告で得られる還付金も低下していきます。確定申告のウェイトは小さくなりますが、寄付金控除が少しだけあるので今後も確定申告をしていく必要は残ります。ただ、E-taxは便利なので特に大きな手間は掛からないです。今後の投資戦略については次回以降で書きたいと思います。
2023.02.08
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1