全3件 (3件中 1-3件目)
1
恐れや、不安と言った不必要なものを手放し、光に返します。今こそ自身の内なる声を求めて内観するときだと思います。不安を煽る声や周囲の雰囲気に神経を高ぶらせるより、守られた上で学ばせていただいていると言う安心感を、地球上のすべての方がお持ちになれば、悲惨な出来事はもう起こる必要さえなくなってくると思います。冷静に、内なる声にしたがってセーフティーゾーンに居てください。私も出来る限りそうしたいと思います。
2011.03.18
コメント(0)
今夜の東北地方は冷え込むそうで、避難所の方は特に寒い夜を過ごされていると思います。自分だけこんなに暖かい思いをして、悪いような 申し訳ないような気がします。今夜、もし自分が寒い体育館の床の上に毛布一枚で寝なければならなかったら、次の朝起きて活力が沸いてくるのだろうか?その前に、眠れないかもしれませんね。芯まで萎えるのにそんなに時間を必要としないと思います。復興を待つよりも、国策として県外への退避を勧めていただきたいと思います。津波のすさまじい勢いの前になす術もなく、ふるさとを失くしてしまう悲しみや、家族友人を亡くしてしまう悲しみは魂に傷跡を残して、いつか癒されるときを待つと思います。被災した方と、災害を免れた方と、危害を加えた側が何度も役割を入れ替えて、お互いの気持ちを深く思いやれるまで経験を必要とするのだと思います。それはお互いに辛さを分かり合えて、光を送りあってこそ成就するものかもしれません。この災害をもって、地球上での辛い経験を最後にしたいと願っています。多分、どの魂も全部。
2011.03.16
コメント(0)
被災された多くの方が癒されますように。命は尽きても迷うことなく元の光の姿に戻られますように。先ほどまで抱いていた恐怖心を、光に戻して一旦安らぐ気持ちを取り戻しましょう。今、この瞬間が安らぐものと感じられたならもっと今に集中します。まだ、苦しい?いま、自分を苦しめているものは何なのだろう?ニュースの映像を伝わってくるエネルギーで3日間寝込みましたがもうだいぶ楽になりました。でも、核エネルギーへの恐怖はいまだに心の奥底に眠っているのでしょう。内閣・保安院・東京電力・自衛隊・消防隊が一生懸命最善を尽くしておられるのに最悪の事態を想像してしまいます。いけない いけない。そんな思いで現実が好転するはずもありません。不必要な 核開発へのトラウマがあるようです。今おかれている現実に身を託すことさえ忘れて、不安になっていました。過去生の中で幾度となく争いに使用していた『核』への恐怖を私は光に戻します。そして、誤った核の使用を永遠に禁じます。今この瞬間にも尽力されている方々が光につながり、最善の働きが出来ますように。国民の愛のエネルギーに支援されてお仕事が出来ますように。どんな困難も明るい未来への通過儀礼と捉え、明るく乗り越えることが出来ますように。すべては自分の心と向き合う場面を与えられているのだから。
2011.03.16
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1