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学校帰りに耳鼻科に行って中耳炎を診てもらいました。「急性中耳炎」」だったのが「滲出(しんしゅつ)中耳炎」になってました。つまり悪くなってるらしい・・・でも痛みもないし、熱もない。鼓膜が破けてないのが不思議だと先生は言いますがそれでもかなりひどいらしいです。とりあえず抗生剤飲んで治さないと。お風呂はやっと許可されましたが、耳に水が入らない様にと、赤ちゃんのように抱っこして頭を洗ってあげました。いや~懐かしい体勢。でも腰が痛いよ・・・普段は子供だけで入らせて、一緒に入る事はほとんどないのですが久しぶりに一緒に入って、子供達も嬉しそうでした。さて、病院の待ち時間に読んだ今週のジャンプ。テニプリがどんどん後ろになってません?探したじゃないの(泣)手塚戦で降り出した雨。どんどんひどくなり、ついにはサスペンデッドです。「次ぃーーーっ、コートに入れや!!」と宍戸&鳳ペア登場!相変わらず宍戸、熱い男だな(笑)好きなのよ~宍戸v氷帝の中で一番好きなのが、宍戸です!やっぱりチョタとペアvなのね♪(離れられない運命ね!)帰ろうとする氷帝レギュラー。すれ違いの手塚に「勝つのは俺達氷帝だ 明日まで生かしといてやる」と捨て台詞です。ああ、どこまで行っても跡部さまはヒールなのね。「雨に・・・助けられたな」と言うけど、それはきっと自分たちの事だから。どんなに頑張っても、人気があっても所詮は他校。負ける運命にあるんですよね。(他校ファンのここが悲しい所だろうなぁ)「いーよ やろうよ!」ここにも、意気込みのある青学のルーキーが一人。常に勝ち気なリョーマくんですが、氷帝のみなさんにラケットで頭をポンポンと叩かれながら去られてしまいました。(これって氷帝ですよね?)あははっ、子供扱いされちゃいましたね。だけど、手塚とすれ違う時は、みんなラケットバッグ持ってるだけで、肝心のラケット持ってませんけど・・・(汗)どこから出したの???学校に戻った手塚とスミレちゃん。いつもの階段教室でお話です。(だけど、段差をまったく感じない絵だなぁ)この手塚が、短パンのままです!!!きゃ~~~生足続行中♪♪♪左手はポケットにつっこみ、立ち姿も美しい手塚。試合が終わって、しばらくは手塚不足になるかと心配しましたが、今週も美しい手塚を拝む事が出来ました~~~「宍戸・鳳の氷帝最強のダブルスに勝てるコンビは、 正直言って今の青学にはおらん」ですって~~~???スミレちゃん、それはマジですか?つまり、今登録している残りは不二、英二、タカさん、リョーマの4人。そっかー、不二と英二の36コンビも無理だっていうのね(泣)。まあ、あっちはなんたってラブルスですからね。愛があればどんな困難だって乗り越えられる!ですもの、ある意味無敵かも。そんな雨の中、一人サーブの練習をしている大石。怪我にも打ち勝った手塚、そして怪我を治して戻ってこいよ!という英二の言葉を思い出しひたすら打ちまくる大石。すげー、コーンにバンバン当たっているんですけど・・・それ、もう治ってるだろう(汗)その姿を見つめる手塚。そこへ、大石の練習に参加してきた英二!その二人を見て「いえ、一組だけいるかもしれません」と言う手塚・・・大石、レギュラーに復活か?って、選手登録ってどうなってるんでしょうねぇ。大会前に登録した選手以外は、出れないんじゃ・・・大石はどういう立場にいたんでしょう?入場行進にはいなかったので、登録されてないと思っていたのですが・・・その辺は臨機応変なのかな?コノミンマジック???さて、D1はゴールデンペアVSラブルスです。どちらの愛が勝つんでしょうか?!そして30.5巻は12/2に31巻と同時発売です!書き下ろしが30~40枚ですってよ!連載中に、よくそれだけ描けましたね~エライ、エライ!不二兄弟や、千石と亜久津の教室でのあんなシーンとか・・・?!えっ、亜×千が教室でヤッいるんですか?!!!(そんなこと一言も書いてませんから!)むふふっ、妄想は広がるなぁ~~~超豪華なイラスト集になるそうなので、楽しみです!
2005.10.31
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楽しいキャンプ♪のはずが、宿泊先から行楽地に向かう途中、下の娘が「耳が痛い!」と言う。止まっていたのは、ちょっと山の上。紅葉も始まって、きれいに色づいていたぐらいですからね。でもそんなに気圧の変化がある程の高低差ではないと思っていたのですが、蓄膿症で治療中の娘には、かなりキツイものだったらしくどんどん痛みは増すばかり。途中寄った滝や石拾いは、夢中になっていたので、少しは痛みもまぎれていたけれど昼食の時には泣き出す始末。飛行機に乗っても平気なのに、なんで治らないかな~と「ごっくんしてごらん?」とか「水のんでごらん?」とかやっていたのですがやっぱりダメ。それを見ていたレストランの方が、近所の耳鼻科を紹介してくれました。その前に、かかりつけの耳鼻科に電話してみたんですけど、学会に行っていて休診><一緒の行っていた友人たちも引き連れ、耳鼻科に向かう事に・・・(友人には、ホント申し訳ないです・・・)そこは富士宮市内。名物「焼きそば」の看板を横目に、耳鼻科にて診察。1時間半待って診察の結果「急性中耳炎」でした><「蓄膿とか、鼻の悪い子は気圧の変化のある所には行っちゃいけないんだよ!」と先生におしかりを受け・・・そんなの知らなかったよ(泣)抗生剤をもらって無事終了。診療する頃には、あんなに痛がっていた痛みも和らいでいたのですが、耳の鼓膜は、真っ赤に腫れていてかなり重傷だったらしいです。ごめんね、痛いの我慢していたね・・・診断書を書いてもらったので、月曜日にかかりつけの耳鼻科に再度行く事に。しかし、恐ろしいのはその治療費。いつもなら保険証と薬の処方箋が書いてある紙をセットで持っていってるのですが、今回に限って忘れた!!!保険証がないと、実費ですよ!でもって、薬と合わせて15,000円取られた!!!(これでもう一泊できたな)ああ~保険証って、大切なのね(泣)なんでまた、今回に限って忘れたんだよ!!!必ず何かしら忘れて行くんだけど、よりによって・・・って、今更怒ってもしょうがない・・・高い勉強したよな(溜息)まあ、子供の病名がハッキリして、治療してもらえたんだからそれに超したことはないんだけどね(泣)みなさま、旅行の際には必ず保険証は持って行く様に!
2005.10.30
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昨日は午前中は授業参観に行き、そのままママさん仲間とランチになだれ込み「B-BOY GOLD」を抱えて帰宅。出発までのわずかな時間を縫って、日記を書き込んでキャンプにしゅっぱ~~~つ!!!本当は色使ったり、画像載せたりしたかったんだけど・・・まあ、とりあえず「買え!」って事だけは伝わったかしら?さて、今回行ったのは富士山の裾野にある出来て3ヶ月程の新しいキャンプ場。寒いのでテントは張らず、トレーラーハウスを予約しました。「ハッピーフライデー」という金曜日から泊まると、金曜の分はタダ!というシステムで1泊分で2泊出来るというすぐれものを利用。土曜日もたっぷり時間を使えるので、ラクチンです♪いや~トレーラーハウスって楽だね!ミニキッチン(でも三口コンロ付いてるし!)もトイレも付いていて、2段ベッドとWのベットで4人泊まれるようになってます。使わない時は、ソファーに変身し、何もかもコンパクトに作られてるのですが、設備としては充分。便利なものだよなぁ~子供達は小さなお家に大はしゃぎ!でも、所詮車なので、揺れるのです(汗)友人一家も合流し、片方のトレーラーに集合して夕食。とりあえず8人までは座れるので、二家族で行ってる我々には本当に便利。狭いながらも、楽しい我が家♪しかし、夜は雨と風でトレーラーは揺れ続け、なんだか船に乗ってるようで気分が悪い(軽い船酔い?)その辺が敏感な私には、寝不足ぎみ><昼間は白糸の滝を見に行って(下の娘は滝好きなんで)、奇石博物館って所に行って来ました。ココが面白かった!博物館に入るには、大人700円、子供300円必要なのですが、別の建物で「石拾い」が出来るんです。(こちらは500円v)たくさんのジャリの中から、天然石を探すというもの。運良くいけば、ダイヤやルビーといったものもゲット出来ちゃう♪石好きの子供達は、絶対ココに行く!!!と楽しみにしていてさっそくチャレンジ!水に浸かったジャリの中から、スコップやお皿で掘り起こし、石を拾います。ツルツルして光ってるのが天然石。多く取れるのは、アメジストやローズクオーツ。大小さまざまな大きさだけど、案外簡単に見つかるので、小さい子も興奮して夢中になります。30分という時間だけど、思った以上にたくさんとれて、子供達も満足♪でも一番夢中になったのはママ二人?(笑)いつもは富士五湖の方に行くけど、場所を変えたことで、遊び場所も色々増え楽しかったです。トレーラーハウスは、普段テント張って火を起こして自炊するのと違ってとっても便利だし、寒さ知らず。キャンプとはちょっと違う雰囲気なんだけど、これはこれで楽しいです。でも、便利を知ってしまうと、テント生活に戻るのって大変かも(汗)
2005.10.29
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買わなきゃ一生後悔すると思った、今日発売の「B-BOY GOLD」。『春抱き』の劇中映画、「冬の蝉」の劇場版パンフレットが付録でついてくるのです!この予告を見た時から、ず~~~と楽しみに待っていたのよv1件目で売り切れ、2件目(10冊ぐらい積んであったよ!)でようやく手にしましたが、B6版っていうのかしら?ちょっと小さめで20ページの冊子。しかし、全ページフルカラーの、本物そっくりの作りになっています!!!いや~付録にしちゃ豪華だよなぁ。あらすじはもちろん、岩城さん、香藤くん、浅野(呼び捨てかよ/笑)のインタビューもあり、忠実にパンフレットを再現されているって感じです。あ~マジでOVA化しません?コミックスやCDでの感動再び!!! 買ってよかった(泣)まだ買っていない方、すぐに書店にGO!絶対損はありません!(断言)私もいつもは立ち読み(これ立ち読みって、すごい勇気いるんですけど)で済ませますが今回ばかりは、これだけの為に買っても惜しくありませんよ。なんかねぇ、見てると岩城さんの入れ込み様とか、香藤くんのこだわりとか色んな想いが見えて、涙が出て来ます。やっぱり、『春抱き』ってすごいなぁ・・・これで心置きなくキャンプに行けるわ♪
2005.10.28
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夕方からキャンプに出発!まだ積み込み終わってません(泣)これから授業参観で学校にも行かなきゃいけないし・・・絶対忘れものするな(汗)さて、遊佐さんが出てるというだけで買ったこのCD。 撃沈だ・・・まあ、すべてのCDが「良かった」なんて事はないわけで・・・あはは(乾いた笑い)ということで、辛口の感想となっております。たぶん、こんなけなした感想は初めてだと思いますので、一応反転しておきます。読まれる方は、心してお読み下さい。 『イヤもキライも恋いのうち』祥鳳学園に入学してきた杉浦真琴は、学生寮に入った。ルームメイトと思われる先輩、浅見弘哉に部屋に連れていかれると「祥鳳式の挨拶と教えてあげよう」とキスされ、あげくの果てにはいたずらまでされてしまう。戸惑いながらも、先輩に逆らう訳にはいかないと我慢している所に、本当のルームメイト、寮長の幸村隼人がやって来て助けてくれた。生徒会長である浅見と寮長の幸村は何かと対立している間柄。浅見は幸村のルームメイトと知って真琴にちょっかいをかけてきたのだった。その後も何度も接触を図り、いたずらされる真琴。そんな真琴を幸村とその仲間たちがガードし守ろうとするのだったが、浅見の毒牙にかかってしまった真琴は、いつしか浅見に対して心が揺れ始め・・・杉浦真琴・・・森久保祥太郎浅見弘哉・・・遊佐浩二幸村隼人・・・杉田智和甲斐京介・・・鳥海浩輔男子校の、学生寮を舞台にしたBLの王道的設定。ああ、私って学園ものに萌えないようです・・・(泣)『悪魔の論理学』であんなに素晴らしい遊佐さんに出会えたのですが、あれは例外だったのね。タイトル通りの話。一方的に浅見にちょっかいをかけられ、だんだんその気になってしまうって話で、ひねりが何もなかったです。そしてどこをどうすれば、浅見の事を好きになれるのか、さっぱりわかりません。この原作は6年前に出されていて、シリーズは8冊まであるんですね。一応、人気作品なんだ・・・(遠い目)だいたい、CDが始まる時に「ラピスレーベルv」ってカワイイ声で言うのですが、そこですでに拒否反応が出てる次第です。インターさんの中でも、このレーベル出されているのはみんな苦手だたりするしさ。で、肝心の遊佐さんですが、どう考えたって高校生じゃない。まあ、『悪魔の論理学』『トライアングル・ラブ・バトル』も同じ高校2年なのですが、正直キビシイですよ?オレ様とか意地悪、鬼畜というキーワードで遊佐さんになるのでしょうが、はっきり言って、大人の男を演じて欲しい!しかもこのストーリー・・・勘弁して下さい(泣)今回遊佐さんに求められていたのは、意地悪な先輩。「いい人」っぽくやり始めたら、「おまえにそんなもの求めてねーよ」ぐらいの勢いでダメ出しされたらしいです。そりゃお得意分野なんだろうけど、やっぱり無理あると思うんですよ。そして主役の森久保くん。どっから声出してんだ?ってくらい、カワイイぶりぶりの声を出してますが・・・はっきり言って耳障りだった。イラストを見るとショタっぽい絵なので、それでこの声なのかな?と思ったんだけど森久保くんにそれを求めるのってどうなのかなぁ。遊佐さんにしても、勝手に固定のイメージを付けてはいけないと思うんだけど私の中では『春抱き』の浅野のようなちょっと意地悪キャラのイメージなんです。だからなのか、過剰に反応しちゃう。原作読んでないので、原作ファンの人にとって真琴のイメージにピッタリだったのかわかりませんがね。そして幸村の杉田くん。キミが一番ひどかった(泣)テニプリの真田以上に武士道でも入っているかの様な硬い口調と声。一応学生だし・・・(テニプリも中学生って設定ムシしてるけどね!)あんまりなんじゃないか?って感じでした。抜き取りだった幸村の友人、甲斐の鳥海さんが一番マシだったような・・・はぁ「この人の声は、こうあって欲しい!」って願望が強過ぎる」のでしょうか?そういうのって求めちゃいけない?でも、キャスト買いする上では、重要だったりするんだけどなぁ。この作品は、その想いを見事ぶった切ってくれたものでした。
2005.10.28
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あるサイトで知った「男の子しか出てこないアニメ」。それがテレビ東京で放映している『クラスターエッジ』でした。下野くん、じゅんじゅん、岸尾さん、吉野さんの4人が主な登場人物をやる。うひょ~~~これは見ないと!!!知った時は、すでに2話まで放送済み。概略だけは公式HPで調べ、アニメより先にラジオを聴くという事になってしまいました。ほとんど白紙のまま見た第3話。学園の教師、エマ先生(CV木内さん)と共和国軍のベスビア(CV斎賀さん)登場の回。木内さんのエマ先生のやさしい声(でもどこかエロい)に驚き、斎賀さんの「オレ」というセリフに戸惑ってしまいましたが、(だって斎賀さんは「ボク」って言ってくれなきゃ!)まったくストーリーについて行けず(泣)うわ~~ん、どんな話なのかさっぱりわからない!やっぱり前の2話を見逃したのは大きいのか?ただ、元気印の主人公アゲートは不思議な力をもっていて、エマ先生とベスビアは昔の友人でカールスという人と三角関係(男同士だって!)だったらしい・・・としかわかりませんでした。じゅんじゅんのベリルはなんだかクールな青年。声を抑えたじゅんじゅんに、ゾクゾクしちゃいました。意外な事に、岸尾さんはアゲートの友人のフォン。かわいい男の子でした~。あれ、吉野くんは???と思った第4話。クロム登場!ということで、ようやく吉野くん登場です。クロム団という人造兵たちを率いるリーダーでした。エマ先生の実家はその人造兵を作っていた企業。今は製造中止らしいのですが、父親がなにやら怪しい動きをしているらしいです。そんな中、クロム達が襲撃してきます。クロムは人造兵。しかし、カールスによって、兵器としての役割を終えた後も、人間と共存して行く為にカールスの記憶の一部を植え付け、人間と同じような意識を持った者として育てていたのでした。人造兵擁護派だったカールスが軍と衝突し、命を落としたことにより、クロムは復讐をしようとしているのかしら?(この辺がよくわからないんだけど)共和国の軍と人造兵。その間にアゲートがいるっていう構造なのかな?アゲートは人造兵らしいのですが、人間側でクロム団と戦うのかしら?それともクロム団に入っちゃう?4話を見て、少し話や世界観がわかってきたけど、何しろ最初を見ていないので今ひとつ理解出来ないで見ています。だって、声優さん目当てで見ちゃってるんだも~ん♪(開き直り 汗)でもって、そのクロム団の子分達に1号、2号、3号、セピア(3人組、三つ子?)がいるのですが、この1~3号までが全部鈴木さんが演じているという、ビックリキャストです。1号 鈴木達央、2号 鈴木千尋、3号 鈴木正和・・・偶然なのか?それとも狙っていたのか?今回セリフのなかったセピア3人組も、まさか鈴木じゃ???そしてラジオですが、ネットで聞けます。主役級の4人が日直という形式で進めていくのですが、4人のクロストークですから、声を判別出来ないと、誰が何をいってるのかがわかりません。これまたハードルの高い番組だ・・・ただ、「クラスターエッジ」の内容を知らなくても、単に声優ラジオとしても聞けます。なので、アニメより先にこっちを聞いた私には、すんなり入り込めました。下野<じゅんじゅん<岸尾、吉野といった力関係(年齢の差?)によって、主役である下野くんは、いじられ役です。中間管理職の立場にいるじゅんじゅんは、どちらかというと先輩寄り。アニメとは別物としても聞けるし、なかなか面白かったです。
2005.10.27
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今日、子供たちが通ってる英会話教室でハロウィンをやるというので、急遽、黒マントを製作。わたくし、お裁縫は大変苦手でございます(泣)2時間近く、夕べの『クラスターエッジ』を見ながら格闘し、なんとか形にしたのですが・・・端の処理もする時間もなく、とりあえず襟付きのドラキュラマントらしきものが完成。たった1時間のことだからね、細かい所には目をつぶってくれ!!!そんな疲れた私に、1通のメールが届きました。トップに遊佐さんのWebラジオ「モモっとトーク」のバーナーを貼りましたが、リンク報告をムービックさんにしたところ遊佐さんから「ありがとう」のメッセージが届きました!!!マジですか?!たった数秒の音声ファイルなのですが・・・あ~~~遊佐さんの声だ~~~vvv幸せすぎて死にそうです(爆)CMと同じテンションでの「ありがとう」なのですが、これが、鬼畜で冷徹な声で言っていたら、即死していたと思います(汗)あ~ダメ、ドキドキが止まらないよ~~~~
2005.10.26
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週末は恒例の秋キャンプ。富士山の麓まで行くのですが、さすがにテントは寒いので今回トレーラーハウスを予約してみました♪こういうのに泊まるのって初めてVでも、今週はその準備で忙しいです。とにかく朝は0度近くまで下がるので、寒さ対策だけはしっかりと・・・先日買って来たうちの1枚。原作読んでから、どんどん「しあわせにできる」熱が上がってます!とにかく展開の遅い、日常を描いたようなこの作品。「フジミ」に通ずるものあるんじゃないかなぁ~キャスト逆じゃないの?と思っていましたが、やっぱりこれで正解ですね。今じゃおっきーの本田さん、いや、もりもりの久遠寺なんて考えられないもの! 『しあわせにできる3』谷崎泉気がつけば12月・・・久遠寺皇の出現によって仕事もプライベートも忙しい本田雪彦。年末の慌ただしさの中、例の如く課の連中が騒いでいるのは、先日、本田の弟である和也の家出騒動で、母親が会社まで来たり、和也までもが訪れた事によるものだった。親、兄弟が会社までくる理由・・・それは本田のお見合い話がありそれを勧めにやってきたのだと。何故か、その相手の実態まで詳しいウワサが流れ、ついに本田本人の耳にも届く。ありえないウワサに狂喜乱舞する課員たち。本田の一喝で、それはデマだと一件落着するのだったが、ただ一人豊川課長だけは、そのウワサを久遠寺に話してしまっていた。嫉妬する久遠寺。そしてクリスマスを前に、映の誘いを断った本田には、イブの夜、映から大きな花束が会社に届く。年内に終えなきゃいけない仕事が山積みで、クリスマスどころではなく、映に構ってる暇もない本田への、当てつけとも思えるプレゼントだった。イブの夜、接待で酔っぱらって帰ってきた久遠寺は、「恋人たちのための夜だ」と本田を組敷く。その気は無いと言いながらも、流され翻弄される本田だった・・・本田雪彦・・・森川智之久遠寺皇・・・置鮎龍太郎徳永 映・・・小杉十郎太各務 保・・・鈴村健一豊川課長・・・高木渉さあ、「働く男の 強引イブ」です!今回はクリスマスがテーマ。相変わらず忙しい本田さんですが、同じ課員でも豊川課長以下、落合さん、各務など温度差がまったく違うのが笑えます。どれだけ本田さんが忙しいのか、本当にわかっているんでしょうか?同じ様に仕事に追われ、夜中の2時まで会社にいた事のある私には本田さんが不憫でなりません。(もっとみんな協力しようよ!)クリスマスどころじゃない本田さんを尻目に、クリスマスで盛り上がる各務と落合さん。そしてなんだかんだと理由をつけて早く帰してくれと訴える豊川課長。こんなに忙しい部下を置いて帰れる非情な人だ・・・(泣)でも、お見合い話で盛り上がる所もそうですが、このバカな人たちが、忙しくってプライベートでも大変な本田さんの話の清涼剤になっているんですよ。実はなくてはならない人。・・・だけど、どんどん豊川課長がアホっぽくなってますよ、高木さん(笑)さて、久遠寺と本田さん。前回とさほど距離は縮まってませんね。だけど、久遠寺は本当に本田さんにメロメロなんですねぇ。強引すぎる性格ではあるんですが、どんどんかわいく思えてきます。今回、イブの夜に酔っぱらって帰ってきた久遠寺。本田との為に、ドンペリを仕込んでかえって来ます。意外とロマンチストv酔いも手伝って、本田を押し倒す久遠寺ですが、この酔っぱらい加減がかわいいvいつもの低音地響きボイスではなく、ちょっと軽い声。このまま関西弁になだれ込み込んでしまいそうな感じです。その軽さと甘さが、なんとも甘えん坊でロマンチストな久遠寺をうまく表現してると思います。この「しあわせにできる」の話は、えっちしーん無しでも十分楽しめるのですが(仕事とプライベートの攻防戦だけでも面白いしね)今回は、ただ強引に迫る久遠寺じゃなかったので、とっても良かったです。本田さん、「嫌だ」と口にしてるけど、随分久遠寺のこと認めている感じですね。ただ、自分ではその想いに気づいていないだけ。そのビミョウーな感じが、もりもり上手です。そして、あまり出番のなかった久遠寺のおっきーでしたが、あのえっちしーんは甘甘の声で良かったですよ!原作で先を読んでこの後の二人の心の行方を知ってるのでなんとももどかしい所はあるのですが、やっぱり「しあわせにできる」はいいですね♪この調子で、どんどん続けて出して下さいませ!久遠寺家の長兄、昴が誰になるのか気になりますわv(次の4で出るか?!)
2005.10.26
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先日CDを売りに行った時、お店のお姉さんに「遠野さん好きなんですか?」と聞かれました。そうね、「貴族シリーズ」5作とも出したし・・・(汗)とっても読みやすい作家さんなので、大好きです。といいながらも、最近は「貴族シリーズ」意外の本を読んでいなかった私。なので「貴族シリーズ」意外では久しぶりの遠野作品となりました。 『じれったい唇』遠野春日得意先で出会った男は、昔の恋人だった・・・萩雅之は、得意先の責任者となっていた昔の恋人、沢渡肇と偶然の再会をしてしまった。大学時代に肇に見初められ、勢いのまま関係を結んで以来8ヶ月付き合っていたのだ。しかし、黙ってイタリア留学したに肇に捨てられたと思い、ずっと引きずってきた雅之。突然の再会に動揺する雅之に、肇は仕事の契約をちらつかせて強引に迫ってくる。何も告げずにいなくなり、今回も何も言わないまま関係を戻そうとする肇に困惑するのだったが、ずっと肇を諦めきれず想っていた雅之はどうすればいいのかと悩む。肇の気持ちがわからぬまま、一度拒絶した後は、「恋人だ」と聖という青年を見せつけ自分の前でイチャつく肇。そんなあからさまな態度を示す肇にショックを隠しきれない雅之は・・・萩 雅之・・・野島健児沢渡 肇・・・子安武人谷口 聖・・・平川大輔お互いの気持ちを伝えなかったが為の、すれ違いラブです。まあね、こういう設定は遠野さんお得意ですから。(貴族シリーズもみんなそうだし)傲慢な男 肇!いや~すごくタカビーで一見嫌な男に見えるんだけど実は本気の恋愛に関してはウブなのよ。なのに、そんな素振りは全く見せないもんだから、雅之が困っちゃうのもしょうがありません。あーだこうだと強気な事を言って「もういい加減に堕ちて来い!」だなんて、自分からさっさと言っちゃえばいいのだれど、それで拒否されるのが怖いのね。でもって、一人肇の事を想ってぐるぐるしちゃってる雅之。こんな二人ですから、そりゃもう「じれったい」ですわあ(笑)そんな変に強気な肇を子安さん、上手いですねぇ~こいうじっくり聴かせるタイプの子安さんを聴いたのって、初めてかな?「ワガママ王子」も、「豪華客船~」もちょっと違うものね。雅之ののじけんも、ぐるぐるしてる感が良く出ていました。そして、こんなに色っぽい声を出されたら、誰だって手放したくないでしょう!ちょっとビブラートのかかった声が、本当に色っぽくてああ~私の大好きなのじけん声だわv全編にわたっての雅之のモノローグ、お疲れさまです。ただね、ストーリー的に納得いかないのは、雅之が初めて出会ったその日に押し切られるという形で関係を結んでしまうなんて・・・もう少し拒絶してもよさそうなものなのに、意外とされるがままで肇に対しまったく警戒心を持っていないんですね。まあ、男同士で警戒心ってのもおかしな話なんですけど、出会い自体が「おまえ、きれいだな」っていきなり手をつかまれたんですからね。それにそのままドライブに連れていかれた車内で「一目惚れした」と告白されてるし。そこまで許せるものは何だったんだろう?っていうのは、CDを聴いただけではわかりませんでした。やっぱり原作読まないとダメかな?雅之の心を試す為に現れたのが聖。出張ホストで偽の恋人役をやらされ、当て馬的な役割だったのですが、ほんの少しの出番。(タクシーの運転手さんもそうですよねv)せっかく平川さんなのに、もったいない・・・と思ったら来年2月に聖主役の続編『まなざしの誘惑』が決定してるんですね!だから平川さんだったんだ~ちょっとかわいい感じの聖。そんなかわいい声だしたら反則だよ。こちらも含め、やっぱり原作探して読もうっと!
2005.10.25
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月曜日の朝は、更新されているマジプリとパスコレのWebラジオを聞く所から始まる私。週末悶々としていた気持ちが、これでスッキリと晴れるんですけど、そんなパスコレで発表された発売予定のCDの中に・・・ CD『春を抱いていた6』が1/20発売決定!!!「冬の蝉」の映画化前のあれこれが入っているんですね♪原作ファンで、主役に決まった岩城さんと、後から原作に惚れ込み、今の仕事を断ってでも草加の役を手に入れたい香藤との攻防戦。ちょうど28日発売のBE-BOY GOLDのは、「冬の蝉」の劇場版パンフレットが付録でつくんですよね!(28日はダンナが秋休み取るらしいし・・・週明けでも入手できるだろうか?)なんとタイミングのいい情報なんでしょう。『春抱き』のDVDで『冬の蝉』の劇場版CMを見て以来、ずーっと心の片隅でひっかかっている『春抱き』。またコミックス出して、CDも聴きたくなちゃいました。「フジミ」と「春抱き」熱は、短いサイクルでやってくるんだなぁ~(笑)
2005.10.25
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先日、フラの見学に来た友人が正式に入るというので一緒にレッスンの時にはくパウスカートを買いに行ってきました。うわ~新作が出てる~~~欲しいよ~~~でも、明日がお給料日(*ダンナのです)なので、今日は一番ビンボーな日。なので、じっと我慢の子(泣)友人はピンク系のスカートを購入し、その気満々です。さて、その帰りに買って来たジャンプ。今週で手塚戦が終わるらしいとは聞いていたのですが・・・ カバジごときに苦戦とは、 手塚、たるんどる!!!終わり!!!いや、終わらないけどさ。なんなんだ、この展開は・・・(溜息)カバジファンを敵に回すつもりはないんですがね。あまりにも手塚が不甲斐ない!「百練自得の極み」を発動したカバジに対し、5-0で圧倒的強さで勝っていた手塚が押され始めます。「勝つのは氷帝です!」 カバジしゃべった!!!(爆)しかも2回も(笑)ポイントを重ねるカバジ。そして、なす術のない手塚。気象予報士、桃が言い当てた通り(しかも10分後って・・・汗)雨が降り始めるコート。ものすごいパワーで返してくるカバジに、再び腕を痛めるのではと危惧する大石は「もういい手塚ッ!!この試合は捨てるんだぁーっ!!」と言い放ちます。(心配性の大石。これだから胃薬は手放せないな)しかし、スミレちゃんはいいました「大石よ・・・青学(ウチ)の部長は絶対逃げたりせんたとえもう一度腕を痛めたとしても」そうだよ、手塚は逃げない。そんな男じゃない!跡部が手塚戦にカバジをぶつけてきた狙いは、ここで腕をかばい試合を放棄するんじゃないかって事だったんですね。その恐怖を乗り越えることは出来ないだろうと・・・だけど、スミレちゃんの言う様に、手塚はそんな男じゃない。自分を超えて、まだまだ進化できる人間なんだと・・・姑息な考えをする跡部だけど、まだまだ手塚のことわかってないね。雨がひどくなり、ぬかるんだコート。水を含んだボールに滑るグリップ。そんな状態に対処出来ないカバジの球はアウトが続き手塚のコピーも出来なくなっているカバジ。「どんな悪条件でも練習を積み重ね 実践を積んできた経験の差が勝敗を分けたんだろうね」by周助ってことで、ゲームセット7-6で手塚辛勝!!!おい、あれから6ゲームも取られていたのかよ(泣)いくらパワーじゃ勝るカバジ相手だからって・・・6ゲームも取られるなんて。手塚には、圧倒的な強さを見せつけて欲しいのよ!!!5-0でそのままラブゲームで逃げ切れとは言わないけど、ここまで苦戦をしいられるなんてそんな試合をして欲しくないです。これは私のワガママだけど、手塚はそういう存在であって欲しいし、そうでなくてはいけないと思ってます。確かに今回、もう一度腕を痛めるのではないかという恐怖に打ち勝った手塚。それは九州編での話で、乗り越えられる強い心を手に入れて帰って来たというエピソードでわかるのですが、それでもここまで追いつめられるなんて・・・そして、カバジにコピーされ、自分が勝つためのわずかな差が経験値ですか・・・う~~ん、腕を痛めて以来、実践経験の少ない手塚なのになぁ・・・言いたい事はわかるんだけど、なんか納得いかない。
2005.10.24
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週明けは何かと忙しいです。ゴミ収集車も早く来ちゃうし・・・(汗)さて、今日の感想は『恋の花』。森川×平川と、普段の私だったらノーマークな組み合わせ。原作者の妃川蛍さんもお初の方だったのですが、新しくリンク仲間になってくださった架月真名さんのサイトで良かったと書いてあり、購入を決めました。しっとりした大人の話で、買ってよかったと思える一品でしたよ。 『恋の花』妃川蛍カフェ・チェーンなどを手がけるイーズ・コーポレーションの若き二代目社長の朝比奈諒。自分の店で借金取りと暴力沙汰を起こしていた大槻慧介を助けた事から、借金の肩代わりの代わりに自分の店で働くよう契約を結ぶ事に。そして大槻は、美しく、若くしてやり手の社長である朝比奈を「体を使ってここまでのし上がってきた」と言ったことから、夜の愛人としての仕事まで加わってしまった。自分のこだわりをすべて注ぎ込み、採算を度外視していたカフェを大槻にまかせ見事成功させた朝比奈。以前、朝比奈は大槻のいるカフェに入り、その接客や店のプロデュースの才能見いだしていたのだった。その大槻を見事手中に納めたが、彼の才能以上に惹かれている自分がいた。認めたくない朝比奈。だが、彼の借金の原因を作り別居中の妻が現れた事によって、動揺した朝比奈は・・・朝比奈諒・・・平川大輔大槻慧介・・・森川智之やや強引とも言える愛人関係の契約ではありましたが、まあその辺はスルー出来るほど気にならなかったです。まあ、BLには「なんでそんな展開になるのかな?」っての多いですから・・・(笑)一方的に大槻の事を知っていて、カフェのプロとして見初めていた朝比奈を平川さんが好演。この人のやわらかな声が、プライドが高いのに、素直になれない寂しがりやさんをうまく演じてらっしゃいます。そしてお相手の大槻は、もりもり。やっぱりね、こういう真面目そうでどっか陰のあるような役をやらせたら上手いです。イチバンのシーンは朝比奈が自分の気持ちに気づき、出て行こうとする大槻を縋り止める所。逆切れとも取れる朝比奈の言動ぶりですが、それだけ内にずっと秘めていた想いを爆発させた結果なのでしょう。これ、小説で読んでいたら、たぶんジーンとくるシーンだったと思います。それを声で聴くと、その臨場感が加わり、朝比奈の気持ちがよく伝わってきますね。大人の恋、秋の夜長にぴったりな作品だと思います。
2005.10.24
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おっきーのやってるキャラで好きなのは?と聞かれたら1、「テニスの王子様」の手塚 2、富士見交響楽団シリーズの悠季 そして「フルーツバスケット」の紫呉です。他にもお気に入りのキャラ声はあるのですが、イチバン地声に近くお気楽なキャラが壊れたラジプリの手塚彷彿させるからなのかな?「フルバ」との出会いは、おっきーの声を意識し始め、ネットで出演作品を探していた時に見つけました。BLに手を出す勇気もなく、とりあえず普通の(笑)アニメから入ろうと、レンタルしてきました。「花とゆめ」で連載中だったのですが、原作も読まずにアニメから入りました。だけどそれが良かったのかもしれません。とても面白く、すぐに原作のコミックスを大人買い(笑)その後、今でもコミックスはもちろん、「花とゆめ」も「フルバ」掲載の時は買ってます。只今、原作は佳境に入り、その先の展開がとっても気になる所です。その辺の感想は日記に書いてますが。ストーリーは、本田透という女の子がクラスメートの草摩由希くんの家に居候する事になった所から始まります。由希くんには秘密があり、それは異性に抱きつくと動物に変身してしまうというもの。草摩家のある一部の人間は十二支それぞれの呪いがかけられているのです。その呪いに縛られて生きている草摩家の人々と、呪いを解きたいと思う透くん。12人+ネコの13人。それぞれのキャラが実に良く出来ています。おっきーの演じるキャラは、由希くんのいとこで同居している紫呉。小説家でいい大人なのですが、いい加減なところの多々ある、お気楽キャラ。その口調や声のトーンが私の好きなおっきーの声にドンピシャなんですねぇ。このおっきーに出会ってなかったら、こんなに「フルバ」を好きになってなかったと思います。だから私にとっては、このアニメはとっても大切です。紫呉と同じ歳の「マブダチトリオ」と呼ばれる”はとり”には井上和彦さん、女装趣味でちょっと変わった”綾女”を宮本充さん。この二人がまたいいんだ♪左から紫呉、はとり、綾女のマブダチトリオ♪ギャグテイストがたっぷり入ったアニメで、とっても楽しく見れるのですが、実は奥の深いものが隠されているし、セリフ一つ一つに重みのあるものが多いです。何度みても泣ける所と、笑える部分のバランスも絶妙。監督さんはギャグを作らせたら最高に面白い大地丙太郎さんです。原作の「フルバ」もオススメですが、ぜひ導入部分として先にアニメから入る事をオススメします。「フルバ」の世界がこれを見ればわかるしね。ぜひとも見て欲しいアニメです。そして原作も読んでね♪
2005.10.23
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ネット上でちょっと前から話題になっていた遊佐さんがパーソナリティのラジオ。ようやく詳細が明らかになりました~~~ドンドン、パフパフ♪遊佐さんの一人司会の番組だなんて、うわ~すごいな。「隠れ遊佐」がどれだけ多いことか(爆)私は遊佐さんLOVE♪って公言してますが、遊佐さんの魅力をわかってくれてる人って多いんでしょうねぇ。ムービックさんのWebラジオの一つとして11/11より『モモっとトーク』が始まります。第2、第4金曜日の2回更新で、初回ゲストは鳥海浩輔さん。あれ?遊佐さんと鳥さんって、競演していたっけ?12月は千葉進歩さんなんで、千葉さんとは競演もカップリングも多いから納得なんだけど・・・ムービックさんで遊佐×鳥海でCDでるのかしら?今、サイトの方でCMが聴けます。CDの中でおなじみの、鬼畜で意地悪な声とは違い、普段のにぎやかな遊佐さんが聴けますよ。ドラマCDのフリートークでは、結構ちゃちゃ入れたり、共演者いじりまわしたりしてる遊佐さんですが、パーソナリティって立場になったらどうなるんでしょうねぇ。楽しみです!ただ・・・CMは聴けるんだけど本編聴けるのかが心配><うちはMacなもんで、Windows Media Playerがキチンと作動しない時があります。桃通ラジオなんて聴けないし・・・(泣)だから、こうやって紹介してる本人が聴けないって可能性大なんですよ(滝涙)もしダメだった場合、どなたか「ヘルプしてあげるよ」っていう既得な方はいるかしら?
2005.10.22
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夕べ、ダンナがいないのをいい事に、夜更かしして軍資金作りのための作業をひたすら行ってました。PCフル回転(笑)おかげで、ストックしていた空CDがゼロになりました(汗)ってことで、さっそく売りに聖地へ(笑)ちょっと他にも用があったので、思い切って行って来ちゃいました。CD売るのは初めて。去年から買い集めたものをドド~~~ンと売っぱらい、はぁスッキリ♪原盤にこだわらないし、中古も全然平気です。なので、こういうシステムはおおいに歓迎♪ただ、オークションと違い、買い取り価格はやっぱり低い(泣)でも、思った以上の値段でした。もう二束三文のつもりで持っていったのでね。売ったら買う。これ常識(爆)一応ネットのオークションを見て、底値を調べておいて送料などの分も含めてお得なら買おうと思っていたのを、すべて買う事に成功Vちょっと時期をずらすとお得なのね。(その分買い取りも安いけど・・・泣)買ったのはうわっ、4枚のうち3枚はインターさんだ(笑)とにかく今マイブームとなっている『しあわせにできる3』は早く聴きたかった!あと、森川×平川の『恋の花』はしっとりした話だそうで、ちょっと興味あったし『じれったい唇』は子安×野島(健)、パスコレでダイジェスト聴いて欲しいと思ったし、『イヤもキライも恋のうち』は遊佐×森久保。遊佐攻めは押さえておきたい一品。一気にこれだけ買ったのなんて、初めて。だけど、定価より安く買えたこともあってか、散財したって気持ちはないんだなぁ。聴いたらまた売ります。リサイクルは大切ですよね(笑)本はそんなに欲しいものも無かったし、読んでないものやお借りしてるものもあるのでやめておこうと思ったのですが、やっぱりそうはいかず(笑)を中古で購入。『フラワー・オブ・ライフ2』はようやくゲット!周辺のブックオフには無くって探してました。『しあわせにできる4』はとりあえずコンプリートするべく、集め始めました。久瀬さんの本は、陸裕千景子さんのイラストに惹かれました。最後にメイトで来年の手帳に入れるテニプリのリフィールセットと年賀状が送られてくる申し込みセットを購入。リフィールはBREACHとどっちにするか迷ったのですが・・・やっぱり浮気いけませんよね。年賀状は、今年はテニプリのはないようで(泣)しかたなく、上の子にはマ王、下の子にはプリキュア。私用にBREACHを買うか悩んだのですが、百哉兄さまとギンは別々の申し込みになっちゃうので、結局諦めました。う~ん、申し込み期限までまだ1ヶ月あるので、もう少し考えよう。水壬楓子さんの『ムーンリットシリーズ』5巻まとめて3000円で売っていたのですが・・・やっぱり買った方が良かったかなぁ・・・それだけが心残り。
2005.10.21
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本日、ダンナが一泊で大阪に出張。泊まりでいないのなんて、10年前に学会出席の為でアメリカに10日間行って以来です。(その時、私の途中から合流してロスに行ったんだっけ)私が仕事してた時は、私の方が出張で全国飛び回っていたから、家を空ける事が多かったのよね。だから、出張の準備をするって感覚が、なんだか変な感じです。まっ、たった1日なんだけどね!さて、1ヶ月ぶりのフルバです。話がどんどん進んで行って、話が深くなっていってます。今回はアキトの話。もう切なくって、切なくって・・・今まで彼女がどんな思いでいたのかがわかります。泣いたよ。最近アキトに同情気味だったんですけどね、心が痛くなりました。一応感想は反転しておきます。結局夾くんに想いを伝えられなかった透くん。でも夾くんも同じ想いで過ごしている雨の日・・・雨を見ながらアキトは父の晶さんが亡くなった時の事を思い出していました。突然の事で、妻である楝さんは死に目に会えなかったようです。しかし、アキトは父の最後を見取りました。所詮、晶さんの暇をつぶす為だけの玩具に過ぎなかったと、自分の子をののしる楝さん。晶さんがすべての楝さんにとって、アキトは不要のもの。しかし、アキトは晶さんから「みんなから愛される特別な存在」と言われ続け自分の存在意義を主張します。晶さんの言葉を信用しないおまえこそ、いらないというアキトに、絆や永遠なんて言葉は妄想にすぎず、誰も待ってなんかいなかったってことを思い知れと言う楝さん。死人を前にしての修羅場ですね。しかし、始まりはそこにありました。思い出しているアキトの元に、紅野が「話がある」とやってきます。「きいてほしいんだ。・・・もう」その言葉の続きはなんだったのでしょうか?もうアキトの元にはいれない?決別宣言だったのでしょうか?アキトはその続きを遮る様に、紅野に話始めます。鼠憑きの由希に会えた時の喜びを。しかし、それは絆で結ばれた存在がいるという事への事実が嬉しかった。楝さんに、自分の存在意義を訴えかける道具としての十二支が必要だったんですね。そして、みんなその絆に縛られながらもアキトに対して優しかった。 紫呉、父様みたいにええ~~~アキトはぐれさんのこと、父親のように慕っていたの???けど、ぐれさんアキトに女を見てるんだけど・・・ねじれた関係だな(汗)いつのまにか、壊れ始めていた絆。紅野の呪いが解けてしまったから?どんどんねじれて、みんな自我の目覚めを起こしたとき必死に引きとめようとしるアキトですが、由希に拒絶さて、はとりも自分を置いて結婚したいと言い出し、裏切られる・・・どんなにあがこうと、自分の所にしか戻る所はないんだと信じているけど、どんどん壊れていく事実は変えられなくて・・・そんな姿のアキトを「それみたことか」あざ笑う楝さん。そして、そんな世界はないのだとわかったら、草摩から出て行けと言われる。そんなおり、紫呉から夾くんと透くんを同居させたいと許可を求められる。誰が入ってきても、絆は消えないと信じていたから許可を出したんですね。しかし、信じていたのではなく、そうであって欲しいという願い。もう、自分の中でもその信念は揺らいでいたんですね。そして「僕の所に戻ってくる」そう呪いのように繰り返すことによって、自分を立たせていた・・・しかし でももう だめだ・・・いってしまうんだ 僕を置いて いってしまう・・・春にも拒絶され、紅葉も呪いが解けた。ここまできてようやく、止められないのだと初めて認め、紅野に言うアキト。それは、母である楝さんにも伝わっていたようで、「今朝目覚めたら頭がスッキリしてたの」と言って、ナイフを持って部屋に入り込んで来ました。(この人、感じるのよね)アキトが持ってる晶さんのすべてが入っているという箱を返せと。すべては自分のものなのだと。それを聞いた時のアキトの優しい表情は、すべてを悟り解放された故の表情なのでしょう。とってもいい顔してます。アキトは楝さんに負けたくなかった。それは十二支の頂点に立ち、愛されるべき存在であることを立証し見せつけてやりたかったから。ここでようやくアキトがその事にこだわっていたのかがわかりました。晶さんが死ぬ前にアキトに言った言葉。「特別な子」それは「十二支に対しての特別な子」ではなく、愛する楝さんとの間に生まれたからこその「特別な子」。二人の愛の証なのだと・・・「仲直り 出来なかったね」と言って死でいった晶さんにとって一番は楝さんだったんですね。アキトを可愛がっていたのも、楝さんとの子だっていう理由から。自分は本当に愛されていなかったのだと知ってしまったアキト。しかし、その事はお局の女中によって、「本当に愛していたのはアキトさんです」とすげ替えられてしまった。そして晶さんの魂が入っているという箱を渡され、それを持ってる事が愛されていた証なのだと刷り込まれてしまったんですね。幼いアキトは、それを忠実に守ってきた。しかし、呪いが解けはじめ、絆の存在をつなぎ止められないとわかってしまった今、その箱の存在は意味の無いものに。だから「くれてやるよ!こんなモノっ!!!」って投げつけたんですね。初めから・・・仲間ハズレは 僕だったから・・・意識の中で封印していた父が愛していたのは母だけだったという思いと、絆の崩壊自分の存在意義を本当に失ってしまったと思ったアキトは、楝さんの持って来たナイフを握り・・・!!!あ~~~これを泣かずしてどうするのよ!結局は草摩家の女中ごときにあやつらていたアキト。(楝さんの言ってる事は、結局正しかったようです)ただただ、自分の存在意義を認めて欲しかっただけなんですね。かわいそうなアキト(滝涙)どんどん十二支にも見捨てられ、すがりついていたのも見るに耐えない所だったけど唯一の救いだった父親にも裏切られていたなんて・・・そんな悲しい思いを一人心の中にしまい込んで、戦ってきたアキト。少女の心には大きな大きな負担となっていたんでしょうね。だれも助けてくれない・・・ひとりぼっち・・・あ~~~アキト、どうなっちゃうの???楝さんに対する憎しみは計り知れないでしょうね。このまま楝さんを刺してしまうの?もしかして自分を?!いや~~~~アキトを助けてあげて下さい!!!
2005.10.20
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とうとう光導入!我が家はマンションなので、管理組合の承認が必要だったのですが春にやっと許可がおりて、マンション型を導入。その工事が火曜日に行われ、無事開通しました~~~!!!速度計測すると、一応20MG出てるみたいです。我が家は基地局から遠く、今まで1MGも出てなかったの(泣)でも、だからって何が変わったか?っていうと普段使っているネットやメール機能にはほとんど関係ないですね。夏にマシンを新しくしたので、サクサク行けていたし特に変わった事はありません。ただ、動画はきれいに見えますよ。途中ブツブツと止まる事無く、ホント良く見える。ただ、動画見る機会はほとんどないんだけどね(笑)ついでに料金の安いIP電話に切り替えようと思ったのですが、付けるとスカパーが見れなくなるというので、急遽お断り。いや、スカパーは大事ですから(汗)これないと、私のアニメ生活が成り立たないんでね。よくよく考えてみると、光にして何か得になったのかしら?(笑)
2005.10.20
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夕べのパスコレのDVDに興奮覚めやらずの私。今日も朝から家事をしながら、TVはパスコレをつけっぱなし♪仕事もススムよ~~~さて、昨日からゴールデンに移った『BREACH』。ルキアの処刑の所からだなんて、良い所から始まるなぁ。ゴールデンにふさわしい内容でした。兄さまを前に、感謝を述べて処刑に望むルキア。山じいによって、処刑が開始されます。一護達は間に合うのか?十三番隊の隊長、浮竹もなにやら画策しているようで、ルキアを救おうとしています。双極の解放によって、とてつもなく炎の鳥に飲み込まようとします。そこへ現れたのが、一護!!!間に合った!斬魄刀一つで双極を止める一護。そして、浮竹も間に合いました!京楽とともに、双極を止め壊します。自分を助けに来た無鉄砲な一護に、大きくなった姿を見るルキア。「ばかもの!!!」とか言いながらも、やっぱり嬉しいんですね。恋次も駆けつけ、ルキアを託します。「テメーの仕事だ!死でも離すなよ!」その言葉に、恋次はルキアを抱え走り出します(お姫様だっこv)追ってとなる副隊長を一護が止めます。一撃でいとも簡単に倒す一護。本当に強くなった・・・そして、百哉兄さまとの戦いに続きます!!!一緒に見てた子供達も「ルキア、どうなるの?死んじゃうの???」とドキドキしながら次の展開を心配していました。本誌で今後の展開を知ってる私は「さあ、どうだろうねぇ~」とはぐらかしていたのですが知っているとはいえ、アニメで動いているのを見るのでは臨場感が違う。こっちもドキドキ。ああ、一護カッコイイなぁ~そして、10時半からはラジオ。おっきーをマンパに迎えての2回目。森田くん、お誕生日だそうで、スタジオでお祝いです♪おめでとーそして、シャンパンを抜き、「まーくん、あ~んv」とケーキを食べさせてあげるおっきー(笑)お腹の底から声を出すという森田くん、のどが負けて叫んだ時に血を吐いたそうです。別に痛いわけじゃないそうですが、すごいな。まあ、一護の声って、力強いものね。「致命的な欠陥ですねぇ~」・・・サラリと言うおっきー(汗)おっきーは叫ぶ役が少ないので、たまにやるとその後使い物にならないそうです。最近、地を這うような低音で、ちょろっとしゃべる役ばかりだもんね。命を削りながらしゃべってる感のあるという森田くん。「無駄な所が多いなとは思うけどねv」「(無駄な所が)削げなかったら、自滅するだけだからねv」も~~~おっきー、サラリと怖い事言ってます(笑)先日のゲームショーで言っていた「森田つぶす」を実践?いや、「つぶれる時は、自分で♪」とトドメ(爆)だけど、声の出し方やテクニックをさりげなく教えてあげてる所は、さすが先輩ですね。えっ、来週でおっきー終わり?一回少ないから、あっという間だよ。面白いんだから、来月も来ない?っていうか、ギンはそのうちっていつだよ?!
2005.10.19
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今朝一番で来たメール。「ヒマだから、遊ぼうよ~~~v」いつもは仕事で忙しい彼女ですが、仕事の疲れがたまって体を壊し先日救急車で運ばれたとか。なので、仕事セーブ中につき、ヒマなので遊んでくれって事でした。今年に入ってかなり仕事を入れてたとウワサには聞いていたけど、そこまで忙しくしてたのね。うんうん、久しぶりに会おう!と、ちょっと遠くのショッピンブモールへ。ロッテマリーンズ優勝セールをしていましたが、以前ドラゴンズの優勝の時もしてましたよね?何系なんでしょうか???お出かけから帰ったら、お宝の箱が届きました。中身は大好物の山♪♪♪うわ~~~幸せvってことで、さっそく見たのが『LIVE パステルコレクション2005』のDVD。そう、愛しい遊佐さんが初登場した、今年のDVDですよ!!!遊佐さん中心の感想をいってみたいと思います。ぶっちゃけ、遊佐目当てですからv森川さんと賢雄さんの司会で始まったパスコレ。紺のスーツに身を包み、颯爽と現れるところは、さすがです。そしてBL探偵団。出演者によるお芝居なのですが、ここでようやく遊佐さん登場♪緑川さんと兄弟で弟の役での登場だったのですが・・・ ス・テ・キv うわ~~~動いてる遊佐さんは初めてみましたが、ウワサ通りかっこええ~~~ああ、もうダメ。顔の筋肉緩みっぱなしで、TVの前に正座(笑)ああ、この人からあんな鬼畜で、意地悪で、セクシィ~な声が出てるのねvそれを考えただけで、腰が立ちません(だから正座なのね)袖のひらひらしたベルトが気になる、細身のコートを着こなしてました。ああ、あなたに抱かれたい(爆)妄想は止めどなく続いていきます。朗読メドレーでは、『華は貴族に手折られる』を朗読。ああ、その傲慢で意地悪な桐梧のセリフ。セリフを言ってる時は、お顔も鬼畜になるんですねvその冷たい眼差しにゾクゾクしちゃう♪キャラクタードラマは、学校の教室が舞台。みんなお揃いの青いブレザーとチェックのネクタイをして、学生になってます。ここで遊佐さんの位置は、『どうして涙がでるのかな』の滝口先輩。イスにふんぞり返り、足を大きく開いてのスタイル。完全に伝説の不良だった滝口先輩になってます。色々なドラマのキャラが出入りするのですが、ドラマは違っていても、それぞれのキャラがうまくかみ合っていて、面白かったですよ。昼の部の先生は賢雄さん。赤のジャージの上下で、ジャージの裾はズボンの中。しかもびみょーにはみ出しているし、片方の裾はすねまでまくられてました。崩し方がうまいな~。でもって、これに対抗した夜の部の小杉さんの先生は、おかっぱのおさげにビン底メガネ色んなもの捨てて、この舞台に望んでいらっしゃるようです・・・いや~この二人の対抗意識は面白いですね。VTRでの出演はこの日お誕生日だという井上和彦さんと成田剣さん。成田さん、やっぱり変態オーラ出てました(笑)この怪しげな雰囲気って、なんなんでしょうねぇ。でも好きvそして、今回ゆっちーの他に、心を奪われたのが・・・じゅんじゅん、かわええ~~~v動くじゅんじゅんを見たのはスカパーでの『LOVELESS』放送前の特集での顔出し。その時もカワイイとは思っていたのですがピンクのTシャツを着た細身の体に、母性本能を刺激されました!!!おばさん、コロッといっちゃったわ(笑)しばらくは、ゆっちーとじゅんじゅんのBL聴かなきゃ♪約2時間の収録。すべてが面白く、ホント楽しませていただきました♪前回のミキシンともりもりの『冬の蝉』の朗読も感動させてくれたけど、今年も良かったですよ。あ~来年は生でその感動を味わいたいなぁ・・・出演者のみなさん、お疲れさまでした!毎回趣向をこらし、楽しませて下さり、来年も楽しみにしてますよ~~~
2005.10.18
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今週のジャンプ、テニプリは休載だったんですね。なので、買わずに立ち読みで済ませました。『BREACH』、乱菊姉さんが織姫ちゃんを組敷いてますよ!!!しかも裸で~~~~~~!!!!!!!百合か?!水戸黄門のお銀さんも真っ青なサービスですな。 『ワガママだけど愛しくて』 要 樹幼なじみの秀治とナツ。甘えん坊のナツに手を焼いていた秀治はだったが、ナツにずっと好きだったんだと告白されてキスされてしまう。戸惑う秀治だったが、告白をしナツの気持ちは暴走していく。あちこっちで襲いかかるナツ。そんなナツの気持ちを秀治は受け止めるのだが・・・高見奈津・・・福山潤安達秀治・・・下野紘安達侑治・・・野島健児 秋吉・・・伊藤健太郎 春水・・・折笠愛じゅんじゅんが攻めてる!!!うわ~~~じゅんじゅんが受け専門だと思っていたのですが、攻めてるよ・・・しかも男らしい♪最初下野くんとじゅんじゅんの名前を見た時、どっちが受け?と考えてしまいました。受け二人で、どうなるんだろう?と勝手な心配をしていたのですがじゅんじゅん、攻めできるんじゃないのー!!!コレ、じゅんじゅんのファンの方はどう評価してるんでしょうか?私は見直したね!自分のこと「Sだ!」と言い切るだけあるな(笑)下野くんの声もカワイイんだなぁ。原作は読んでません。だけど、CDで聴いてる分には、このカップリングいいと思います。甘えん坊なナツと攻めてる時のナツ。二つの顔を持つナツはいいですねぇ。秀治だって、ナツの事キライじゃないから色々世話焼いていたわけだし。なんだーラブラブなんじゃん!って感じ。ナツが秀治のクラスメートに嫉妬して、違う学校に通ってるにも関わらず文化祭の劇に出ちゃうなんて、秀治すっごく愛されているな~原作も読んでみたくなりました。でもってCDも続編が11/25に出るそうです。じゅんじゅんの攻め再びですよ♪「ワガママだけど愛しくて2」の情報を見にムービックさんのHPに行ったら9/19の紹介した「禁じられた愛のことば」のCD化が発表されてました。来年の2/24発売だそうです。鷹来洋嗣:森川智之、三郷浅黄:宮田幸季、鷹来雅水:千葉進歩須本祥吾:伊藤健太郎やっぱり洋嗣はもりもりなのね。もりもりの真面目で鬼畜っていうのはお似合いです。ちょっとおバカな浅黄は宮田さん。「ドンメン」のコンビですか(笑)優しそうで実は意地悪な雅水を千葉さん。純情一直線な須本はイトケンね。うまいキャスティングするなぁ。リストに入れておこう♪
2005.10.17
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みなさんはどれくらい保険金をかけてますか?よく保険金詐欺とかの事件をTVで見ると、何億とかけてる人がいますがうちのような庶民には別世界です。今まで入っていたダンナの保険の更新に伴い、保険の事、少し勉強しました。母が保険会社に勤めている関係で、すべて母まかせにしていて、さっぱりわからなかった私。自分が死んだらいくら出るのかもよくわかってなかった・・・っていうか私死んでも、一銭も出ないんですけど(泣)お母さんって、そんなもんですか?新しいお母さんもらうからいいって?(そんな既得な方はいないと思いますが・・・)だからって、ダンナ死んだからって、保険金だけで暮らせる程掛けてないんですが・・・(汗)世の中には、保険会社も保険の種類も様々。どれも一長一短なのですが、色々組み合わせて作るもんらしいです。今回、代理店の方に保険はなぜ必要なのか?というまったくの初歩的な所から講義をうけまして、なんとなくわかりました。日々ポストや新聞に入ってくるチラシやTVのCM。それがどれの事を指しているのかふ~ん、そうなんだ。あちこちから資料を取り寄せ、違いをチェック。掛け金や支払い条件を見比べて、一応コレってのに落ち着きました。久しぶりに頭使って勉強したので、知恵熱出そうでした(汗)歳の離れたダンナを持つと、掛け金も高くなるんですねぇ(笑)とりあえず、娘達が成人するまでは元気でいてくれ。でもって、私は死でも保険金は出ないので、殺しても損です。(葬式代も出ません)なので、大切にして下さいませ。
2005.10.16
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「テニプリ」のラジオは第1回から聴いてましたが、ネットをやり始めて知ったのが、普通のラジオ放送の他にネットでもやってるって事。「パスコレ」のような地方の放送局で放送したものを、ネットでも流してくれるものや「ぱよぱよ」のようなネットだけってのもあるんですね。アニメも好き、声優さんも好きv っていう、私のような人間にはあれもこれもあって、楽しいのですが、チェックが大変かも。今、チェックしてるのが「パスコレ」と「BREACH」『マジプリ」「クラスターエッジ」。これは最近MDに録音し始めました。その他、「ぱよぱよ」とかネットサーフィンの最中に流しているのもありますが、「NARUTO」とか、「ルビー」とか、まだ聴いてないのも色々。声優さんがやってるラジオって、どれだけあるんでしょうかねぇ。お気に入りの番組だけ拾っても、結構な量になるのでは?CD化されるのを待つって手もありますね。「パスコレ」はみなさんご存知の通り、森川さんが司会の”表”と堀内賢雄さんの”裏”の2本だて。BLの大手、インターさんの番組なので、BLCDの紹介をしてくれます。ダイジェストやCMを聴く事ができるので、どんな感じのCDなのか雰囲気を味わえるので購入の参考になりますね。「BREACH」は、10月はおっきーがマンパだっていうので、聴き始めました。先週からおっきーは登場。白哉兄さま、壊れてます。(早口なんだよ!)森田さんのテンションも、一護らしくって、好きです。早いうちに、ギン(遊佐さん)出してくれ!!!「マジプリ」マージナルプリンスのネットラジオで、おっきーと菅沼くんが司会。キャラやゲームの事、キャラソンもかけてくれるので、まだゲームに参加してない私でも楽しめる番組になってます。「クラスターエッジ」10月から火曜日25時から放送が始まったアニメのラジオです。私、アニメの方はまだ見てませんの。先日ある方の日記に、「男の子しか出てこないアニメだから、見るように!」という事が書いてあって、その言葉にヒットしちゃいました♪主人公のアゲート役の下野くん、ベリルのじゅんじゅん、フォンの岸尾さん、クロムの吉野さんの4人での番組。アニメの見ていないのに、ラジオから入ってしまう私っていったい・・・(まる子の気分)とりあえず、今週からアニメは見てみます。あっ、「テニプリ」のラジオは、今年に入ってから聴いてないんですよ。時間が深夜になったって事と、録音していたラジカセの調子が悪くなったってことで遠のいてしまってます。先週のおっきーゲストも、聴きたかったけど実家に帰っていたので聴けず・・・(泣)新しいマシンで録音出来る様になったので(今まではカセットだったけど、今度はMD!)おっきーがマンパになったら、たぶん聴くと思います。ただ、うちはMacなんで、聴けないのもあるんです。Windows Media PlayerとQuick Time Playerは入れてあるんですけど、番組によっては読み込んでくれないのもあって・・・一応Mac版でインストールしてるんですけどねぇ。バージョンアップもしてるし・・・聴けないのに限って、遊佐さん出てたりして(泣)
2005.10.15
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昼間、せっせと溜め込んだ『ハチクロ』の HHDをDVDに落としていたらそういえば今日から『パラキス』だった・・・と思い出す。原作も読んでないので、どんな作品なのかもわからなかったんだけど、主人公のユカリを山田優がやるという。そっかータレント使うような作品なのか~とちょっと見るのが萎えた。まあね、『NANA』が大当たりしてる矢沢さんの作品だしね。だから録画の予約もしてなかったですけど、ダンナの帰りが遅くって結局その時間は起きていたので、リアルタイムで見てみる事に。真面目な高校生のユカリは、「パラキス」と名乗るファッションデザイナーの卵たちにショーのモデルをやってくれないかと頼まれる。あまりにも個性的な面々に驚き、拒否するのだったが落としていった学生証をたてにジョージという男に連れ回され、再び「パラキス」に足を運ぶ事になってしまった。キチンと目標を持ち、夢を追いかけるジョージ達に感化されていくユカリだった・・・う~ん、どうだろう?面白いんだけど、前回の「ハチクロ」のようにのめり込むって程ではないかな?矢沢さんの絵はちょっと苦手な所もあるから、それも少なからず影響してるかも。『NANA』もストーリーは好きなんだけどね。でもデフォルメキャラしたキャラはかわいかったですよ!主人公のユカリは、やっぱり声に張りもなくペターって感じ。キャラ的にそれでもいいのかもと、番組の終わりの方で思い始めたけどね。脇を固める個性的なキャラがしっかりしているから、引き立ててくれるんじゃないでしょうか。でもって、やっぱりジョージの浜田賢二さんでしょう!野宮さんに引き続き、同じワクでの登場♪奇抜なファッションで、この人ちょっとアブナイかも?と思わせるような人なのですが外見に似合わないその落ち着いた声は、あ~ステキvヘアーメイク担当らしい星次は三木さん。てっきり杉田くんかと思ってました。声似てるのかな?あれ?トーンを落としたカッコイイ系の声。夕食どきの「ポケモン」でも今日は大活躍だったから、なんだか三木さんの声はコジローでインプットされてました。(コジローの話良かったよ~思わず一緒に泣きそうになりました)ファッションデザイナー達のとの話なので、彼らが着る服には注目ですね。そういえば、着せたいデザイン募集ってやってたし・・・自分はTシャツにGパンが定番だから、番組内の中だけでも楽しませてもらいましょう。最初にう~んなんて言ってしまったけど、やっぱり次回も見るでしょう。そして、初回を録画しなかったのを悔やむ日がくるかな?こちらは5巻。原作は5巻まで出てるのかな?
2005.10.14
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昨日、区役所に行く用があったので、チャリで駅まで。帰りにふと立ち寄った本屋さん。「ここって、腐女子向けないんだよな~」と思いながら一応入ってみた。あっ、「シャレード」があった・・・・・・買っちゃった!現在、頭の中は本田さんと久遠寺でいっぱいの私。『しあわせにできる』目当てで、ついに雑誌まで手を出してしまった(汗)でもね、いいのよ。これ読めるだけで、今は幸せv 『しあわせにできる8』谷崎泉建設会社に勤める美人さんの本田。仕事のパートナーである久遠寺に仕事もプライベートも振り回されていた。一方的な久遠寺のアプローチとゴーカンによって、同居を余儀なくされていたのだが、次第にも自分の中で久遠寺の存在が大きくなっていたことに気づいた本田。寮を出て、母のゆかりのある白金の家に久遠寺と共に引っ越し、本田を巡るさまざまな事件は終わる事を知らないでいた・・・今回、本田さんが狙われるのは、久遠寺の長兄、昴。みんなから「あいつには近づくな!」と言われていたのですが、久遠寺とのキス写真を撮られ、強請られる形で会う事になってしまいます。そこで一服盛られ、裸にされた本田さんを昴が襲おうとした時、久遠寺の次兄の映と秘書の森田によって助けけ出されます。危機一髪を逃れた本田さんでしたが、昴に抱かれる危機の中で久遠寺の存在をハッキリ認識し、家に戻って久遠寺の姿を見た時に「お前が欲しいよ・・・久遠寺」と正直な気持ちを伝える事が出来ました。やっと心も繋がった二人。ああ、この時の本田さんの素直な気持ちに、私もウルウルしちゃいました。昴のちょっかいは、以前久遠寺に自分の婚約者を寝取られた腹いせだった事が判明。諦めの悪い昴に対し、祖父である徳永が出て来て一喝。お陰で、昴の策略により進められていた久遠寺の中国転勤も、本田さんの人事異動もなくなります。 そして、徳永は映経由で本田さんに一枚の絵画を渡します。それは母の肖像画。画家であった父が書いたという肖像画と共に、今住んでいる白金の家の由来が判明。以前、父と母、幼い本田さんが住んでいたという思い出の場所だったのでした。やっと自分の出生の秘密を知った本田さん。何でも調べてしまう久遠寺でさえも、その領域にだけは踏み込んでこなかった事に嬉しさを覚え、益々久遠寺の事を深く想うようになるのでした。書き下ろしの「しあわせの色彩」は本田さんの出生にまつわる話をすべて書かれています。両親の出会い、そしてあの絵をなぜ徳永が持っていたのか・・・幼い映の養子問題も絡めて、今までの謎が一気に解決した作りです。この8巻でようやく本田さんと久遠寺の関係に一段落つき、出生の秘密もわかるというすべてが集約されているという、なんとも素晴らしい一冊!あ~ここまで読んできて良かったと思えるのです。今回、「シャレード11月号」に載っているGWの話。これを読んでいて、ふと思いました。「ああ~フジミに似てる」って。時系列で、二人の日常の生活を書いている作品ですよね。そういうフツーの生活が、私の好みにピッタリ合ってるんでしょう。「フジミ」も「春抱き」もそう。そして、働く男っていうキーワードがプラスされて、萌えが広がっていくんですね。働く男大好きv特にスーツを着てる男は、大好物です!!!ところで、各務くんは、このまま落合さんとゴールインなんでしょうかねぇ。CDのフリートークでスズが、「落合さんと結婚するのが目標」と言ってたけど図らずもその方向に進んでいるようです。
2005.10.13
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最近、ダンナの帰りが遅くて終バスに乗れず、駅からタクシーで帰ってくる。深夜料金とかかかって、もたいないので、「迎えにいくよ」とは言ったが・・・何時頃になるかぐらい、電話しろ!!!おかげで、お風呂にも入れず(だっていつ呼び出しの電話かかるかわからないし)ひたすら電話を待ってるのよ?健気だよな、私・・・(一応良い妻のマネ)まあ、夕べはその間にBREACHのラジオがあったんで、それ聴いてまってたけどさ。結局電話あったの12時すぎ!(怒)迎えに行って、やっとお風呂入って・・・寝不足ですさて、昨日ポストに入っていたのは、6月に応募しておいた「フジミ」10周年記念の全プレ小冊子。水色の薄い本でした。えっ、コレ?めちゃ薄い。同人誌の方が豪華だよなぁ(そもそも値段が違うし)500円じゃこの程度なのかー、などどと毒吐いてみたり。しかし、中身を読んで幸せな気分に!練習の帰りに圭と悠季が海にデートに行こうという話を聞いたイガちゃんによって、話はスタート。デートを冷やかすつもりが、結局川島さんたちと6人で行く事になります。海での楽しい一日の物語。ああ、圭と悠季が帰ってきてくれたようで、すっごく嬉しい。こんな日常の話が大好きなんです!フジミのみんなとワイワイやってるのが一番♪圭のブーメラン、見てみたいもんですvうふっ二人の仲を知ってるイガちゃんの前では、イチャイチャしたい圭。でもイガちゃんには刺激が強過ぎるのね。(悠季との事あれこれ想像して鼻血出しちゃうくらいだしv)あ~今年夏に新刊出たばかりだけど、年内にもう一冊なんてないかしら?二人の話が無性に読みたくなっちゃったよ。フジミ読むと、必ずそうなるんだよなぁ~とりあえず、CD聴いとくか・・・
2005.10.12
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やった~~~!!!今、サイバーフェイズのサイトに行ったら、情報が出てました! 12/20『ディール』CD発売!そして律はやっぱりじゅんじゅん♪そうだよ、じゅんじゅんでしょう!律はじゅんじゅんしか考えられなかったもの!延清は鳥海さんですよ!!!(本読んでる時は、神奈さんの声で脳内変換してたけど、鳥さんもいいね!)あ~なんだかすっごい興奮してる♪こうやって一つずつ「エスコートシリーズ」がCD化されて・・・『フィフス』で小西受けが聴ける日が、そう遠くないですよ!!!あれ?最初の『エスコート』出したのってムービックじゃなかったっけ?シリーズでも発売元、違ったりするんですねぇ。この二人の話って大好き♪「エスコートシリーズ」の中で1.2を争う程。ちなみに競ってるのは、12/24発売の第6弾『リミット』。あっ、これも年内に出るんだった♪本とCD、嬉しいなぁ~~~
2005.10.11
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昨日のコナンに石田さんが出てた!くまゆみさん、見てた~?!さて、声優さん目当てで見てる番組が多い中、始まったのが『BLOOD+』。『ガンダムSEED DESTINY』の後番組ですね。引き続き見ようと思ったのは、小西さんと諏訪部さん、小杉さんが出るっていうから・・・そしたら遊佐さん出てた!!!第一回目のアフレコが終わってって記事の写真に、遊佐さんらしき人がいたけどそれが遊佐さんか確証もてなかったのよね。米軍の関係者らしいんだけど、あ~役名付いてなくても、やっぱりそうだったのねvそれだけで、なんだか嬉しい♪さて、ストーリーは1年前までのの記憶を無くしたという小夜という少女。忘れ物を取りに戻った学校で見たのは、ナイフを持った青年。しかし、彼から逃げようとしていた時に、血を喰らうという翼手に襲われる。それを助けてくれたのが、ナイフを持った青年、ハジだった。ハジからのキスにより、過去の記憶が蘇った小夜。「小夜、戦って・・・」ハジの言葉によって、蘇った記憶とは・・・ガンダムも戦争がテーマの話だったので、人が死んだりするシーンはありましたがいいんでしょうか、こんな時間に血なまぐさく、ドロドロとした映像を見せて・・・ダンナと一緒に見ていたら、子供たちも来て一緒に見始めたのですが「怖いよ~」と言ってすぐに他の部屋に行っちゃった。なんか、オドロオドロしいって感じでねぇ。だけどさすが、声優さんは豪華です。ハジの小西さんは、やっぱりエロい(笑)「小夜、戦って・・・・」とささやく所は、草灯@LOVELESSのようだしなんだかゾクゾクしちゃった♪そして諏訪部さんはヴァン・アルジャーノというフランス人ですって!さすが外人やらせたら日本一(笑)それも、言葉の端々がエロさを残していて・・・はぁ~その色気、反則だわ話の内容がイマイチつかめてないんだけど、たぶん続けて見るんだろうなぁ。
2005.10.11
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ジャンプの発売は土曜日だったんですね。一応土曜日にコンビニで立ち読みしていたのですが、フラの発表会に持っていくわけにもいかず、買ったのは月曜日。最後の一冊だったよ、あぶないあぶない・・・(手塚戦で買わないなんて、許されないものね)さて、目覚めた手塚。完全復活したら「百連自得の極み」発動!メラメラと萌える(あっ、変換するとこうなっちゃうのよ)、もとい燃える闘志が漲ってます。2ページぶち抜きの扉絵、素敵すぎる!!!先週号に引き続き、キスしていいですか?!!!!だめだ・・・よだれが止まらない(汗)あまりの手塚の美しさ、いや強さに立ちすくむカバジ。自分の打ったボールがそっくりそのまま打ち返される、それが初めての体験だったから、と解説者の乾と不二が言ってるけど、跡部の技とかはコピーしてないのかよ?恐れおおくて、ご主人様の技に手は出せずにいる?(跡部のもコピー出来たら、カバジ>跡部になるの?)跡部の声で、我に返るカバジですが、技発動中の手塚は止められません。あっという間に5-0。ああ、やっぱり手塚は強いのねv こうでなきゃ♪しかし、カバジも遅ればせながら「百連自得の極み」発動?!ボワッと燃えてます(あれ?こっちは萌えと変換されなかった、さすがだ)カバジ・・・かっこいいんだけど、一向に萌えない>< ごめんよカバジを手塚にぶつけた跡部。その理由をわかってないっていうけど、まだ何かあるの?まだまだ見ていたい手塚戦。話が長引けば、その分長く手塚を拝めるんだけどね。いかんせん、相手がカバジじゃ・・・(汗)
2005.10.10
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昨日の疲れも取れぬまま、実家近くの「スタジオアリス」へ。下の娘の7歳の七五三です。お姉ちゃんの時から3歳、7歳、下の3歳・・・ときて、いよいよラスト!着物は、母が成人式に来た振り袖を私の七五三用に作り直し、今、孫に着せる・・・というもの。40年以上前の着物って事になるのですが、今でもちゃんと着れるってのが着物の良い所。母から子へと受け継がれて行くって、いいですねぇ~さて、着物のみ持ち込みで小物類は借りての撮影。お宮参りなどの外出は出来ないんですよ。今までは寝たきりの祖母に見せに行くってのがあったので、外出の出来ない「スタジオアリス」での撮影は出来なかったのですが、祖母も亡くなってしまったので今回初めて利用してみました。いや~凄い人だ・・・連休ってこともあるんですが、意外と赤ちゃんが多い。1歳のお誕生日とかね。七五三で来てる人より多いかもしれません。さて、髪も日本髪風にキチンとアップにしてもらい、着付けして撮影。着物を着てるからなのか、おしとやかにしてる娘。そして、すっごく大人びて見える。ああ~大きくなったなぁ・・・感慨ひとしお(泣)一人のものと、家族、そしてじじばばも含んで3ポーズ。そして、お着替え・・・ドレスですよ!ドレス!!!ママだってお色直しで着なかったという、色ドレスを着ての撮影!!!くぅ~~~いいなぁメチャふりふりの、リカちゃんが着るようなドレスを、頭もセットし直して撮影!あれもこれも着たい!というので、結局2着着せました。子供も着たがったけど、一番ママが着せたかったような気がする(自分の分もって事でね)お化粧は口紅だけなのに、なんとも色っぽいvいや~我が娘ながら、この色っぽさはなんだ!!!将来が心配です・・・(パパ、鼻血吹きそうだったし・・・自分の娘に欲情してどうする!)お姉ちゃんも着て、二人で並ぶとお人形さんみたい(親バカ)かわいいな~女の子生んだ醍醐味ってコレだよな。(男の子の服もかわいいんだ!よその子見てて、男の子もいいな~と思ってしまったよ)混んでいたから、合計5ポーズ撮るのに3時間だよ(泣)ドレス着てる娘たちは楽しそうだったけど、私は疲れた・・・でも、無事終了。その後は、妹夫婦も呼んでお祝い膳。七五三って子供の成長を祝うものでしたよね。こうやって改めて娘を見ると、ホント大きくなっちゃって・・・特に下の娘は、いつまでも赤ちゃんでいて欲しいのに、どんどん生意気になってくるししっかりお姉さんになってくるし・・・ママは嬉しいやら寂しいやら。
2005.10.09
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とうとうやってきてしまった、発表会。場所は銀座にある900人も入る会館です。ひえ~~~そんな大きな所でやるの???入っているスポーツクラブの各校から40組、380人程が集まっての大規模な発表会だったのね(汗)考えただけでドキドキする・・・みんなで横浜に集合して、一緒に会場入り。控え室で着替えとメイクを済ませて、リハーサルへ・・・(このメイクが凄いの!宝塚並みの濃さよ!!!)私たちのグループは生バンドで踊るんです。うお~プロの人たちに演奏してもらって踊るなんて、それだけで舞い上がってしまう~~~舞台に上がって、音を出しながらのリハーサル。曲のスピードや立ち位置を確認して、あっという間に終了。舞台に上がったら、客席は暗くて見えないから大丈夫って言ったの誰だ!バッチリ見えるじゃないの~~~~(汗)順番待ちしてる他のグループに見られながらでしたが、ドキドキは最高潮に・・・これで本番はどうなるんだろう?本番は5時半すぎ。それまでは、ロビーなどで練習しながら待ってるんですけど、その間ドキドキは治まらず。でも、みんなと写真撮ったりしながらおしゃべりしてたりするのは、楽しかった♪そして本番。上手の袖でスリッパを脱ぎ裸足に。舞台の裏を通って、下手に回り、出番を待ちます。先生を含め、みんなで円陣を組み「ファイト~オ~~~!!!」と小さな声で気合いを入れる。ああ~心臓が飛び出そうだ!!!スポットライトを浴びながら踊るって、すっごく楽しい。間違えないか?って心配も、ドキドキしていた気持ちもすべて”楽しい~♪”に変わってました。これ、やみつきになりそう!!!あれだけ心配していた振りも、間違えずに無事終了。袖に引っ込んだ時、さすがに足はガクガクしてたけど、気分は爽快♪やり切った充実感でいっぱいです。私たちのすぐ後のグループが踊るのは、クリスマスに再びステージで踊る時の曲。慌てて客席に回り見る。う~ん、テンポ早くて難しいんだけど、今度はアレなのね。頑張ろう!メイクを落とし、着替えて解散。帰り際に、先生から「すっごく上手かったわよ!」と社交辞令ながら褒められ調子に乗った私は「楽しかったです~。これからも頑張ります!!!」実家の親とダンナ、子供たちにも「ママ上手かったね~」と言われ気分いいな~(笑)6月から初めて3ヶ月。それでここまでやれたのも、フラが楽しいからですね。誘ってくれた友人には、ホント感謝してます。なかなか手と足が上手く噛み合なくて、「あれあれ???」って感じで踊ってばかりだけどもっと上手になりたいな~って欲も出て来ちゃった。次はクリスマス。どうやらホテルのディナーショーみたいな場面で踊るらしい。みんな食事してる最中なので、今回みたいにじーっと見られるわけじゃないみたいです。たった1曲の短い時間だけど、再びあの感動を味わえるので、楽しみです♪
2005.10.08
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昨日からエンドレスでかかってる『抱きしめてしまいそうさ』。ってことで、 Happy Birthday 手塚国光♪ ちょうど日付が変わるとき、私はダンナを駅まで迎えに行く車のなかで大音量の『抱きしめてしまいそうさ』と共に迎えました(笑)この日に合わせたドリもいっぱい出てるし、楽しみいっぱいですv
2005.10.07
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正式発売日は明日の手塚のキャラソン。なので、明日が楽しみ~って方はスル~してくださいませ♪そうでない方は、ズズーーーーーと下へ。くまゆみさんが、今日店頭にならんでるハズ!と書いていたので、フラの帰りに◯UTAYAに行って買ってきました♪ラジプリも聞かず、まっさらな状態で聴きました・・・鼻血吹きそう(爆)だいたい、タイトルからして反則だ!!!冷静になって、何度も繰り返し聴いてからちょっと分析(偉そうに!)コレ、手塚のラブソングなんですけど、声が手塚です。いや、手塚が歌っているんだけど、おっきーは今まで手塚のキャラ無視してちょっと高めのキーと声で歌っていたのね。だけど、今回は手塚の声の様に、ちょっと太め。(でもまだ高めな声だけど)う~~~ん、その辺は、おっきーの地声に近いの歌ってる方が好きなので「あー無理して手塚してるなぁ」って思う部分もあります。そして後半に女性のコーラスが・・・ソレ、いらねえから!!!手塚がデュエットしてるようで、ムカツクんですけど!!!絶対に君を守るよ♪なんてどこかの皇太子のような事いってますよ、アナタ!!!手塚国光、弱冠14歳・・・すげーな、お前(汗)作詞作曲はUZAさん。意外とアップテンポな曲でしたが、手塚は誰を想って歌ってると想像して作ったんでしょうか?歌うはおっきー。以前「マジプリ」のラジオでアカペラで歌っても、とっても上手だってわかったし安心して聴けますvノリノリでリピート演奏中♪フリートークは聴いてのお楽しみ♪そっかー来年の『バレ・・・♪』は・・・!!!楽しみにしてるよ、国光♪♪♪
2005.10.06
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昨日買い物帰りに立ち寄った古本屋で見つけた作品。気になっていたので、買ってみました。だけど、400円だったよ(泣)定価552円に対して、中古で400円・・・普段の私なら絶対手を出さないな。なのに、買ってしまったのは、あれこれ買い物して金銭感覚無くなっていたからでしょう。 『是ーZE』志水ゆき美形揃いの家庭に「家政夫」として入った雷蔵。人前で堂々とイチャつく家人に驚くが、何やら秘密めいたものがありそうだった。ある晩、いきなり暴漢に襲われる近衛。腕が吹っ飛ぶが、血が出ていない。それは近衛が「100%天然パルプの紙 紙様」だからだった・・・紙で出来た人間。それが「紙様」。言霊を操る事が出来る三刀家。しかし、操る事には命がけで怪我も絶えない。その災厄を一手に引き受け治すのが「紙様」の役割。その治療法は粘膜接触。つまりキスしたりえっちしたりすると治るらしい・・・とんでもない家庭に入ってしまった雷蔵だったが、「紙様」である紺が自分の存在意義を示す為に、客をとり体を傷つけている事に心を痛めはじめる・・・ハイ、これはいい声を脳内変換でお読みすることをオススメします!雷蔵:鳥海浩輔 紺 :福山 潤 彰伊:森川智之 阿沙利:千葉進歩近衛:中井和哉 琴葉:緑川 光 和記:一条和矢 櫻花 :神谷浩史11月下旬にCD2枚組が発売されるそうなんですよ。もう大好きな声ばかり!「言霊」とか「紙様」だとか、なんだか難しい設定なんだけどそれどれの二人の立場や絆っていうのが描かれているのかな?結構面白かったです。紺のいじらしさがたまらない。ちゃんとした「言霊様」がいなくて、誰の相手でもしてしまう紺。でもそれは自分の存在意義示す為には仕方のない事なんですね。それを見て、雷蔵が「紺をおれに下さい!!!」と一世一代のプロポーズ(笑)本当は「言霊様にして下さい」と買って出るハズだったんですがね。「真名(本名)」があれば、簡単な儀式で「言霊様」になれるらしい・・・紺、雷蔵に幸せにしてもらいなさいね。そして、怪しいキツネの面を被って雷蔵に色々アドバイスしていた謎の人物。そてが阿沙利だった。「言霊様」である彰伊から逃げてきて、密かに居候生活をしていたのですが彰伊に見つかり連れて帰られる所まで・・・この二人のCPがいいですねぇ。素直になれない二人。お互いを本当は必要としているのにね。大人CPはステキですv2巻までがCDに入ってる?なら2巻も手に入れないと!!!「粘膜接触」って・・・すっごくヤってることがエッチなんですけど・・・(汗)
2005.10.06
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週末、学生時代の友人の結婚祝いの食事会があるのでそれに着ていく服を買いにぶらりと・・・今って何を着ていいのかわからない時期ですよねぇ。結局、今秋流行のクシュクシュ(細かいプリーツをしわしわにしたような・・・)としたスカートを買いました。サイズは、本来のよりずーっと小さいのですが、腰回りが結構ゆったりしていたので私でもOK!値段も安かったし、合わせてカットソーも買い、なかなかの買い物でした。さて、今きになってるのが『遥かなる時空の中で3~十六夜記』。『遥か~』はアニメとコミックス、CDで八葉抄のはほとんどコンプリートしてるんですけどゲームの方はやったことありません。『テニプリ』と『ときメモGS』はやったことあるんですけどね。この前あるサイトさんでこのゲーム日記をちらっと見て、ゲームのHPを見に行ったら『~十六夜記』には浜田賢二さんがメインで出てるじゃないですか!浜田さんといえば、アニメ『ハチミツとクローバー』の野宮ですよ!ボイスサンプルを聴くと、もうウットリするような声v他のキャストは鳥海さん意外は八葉抄でのおなじみの声優さん。まあ、『遥か~』は同じキャストでキャラだけ違うっていう設定のようですから・・・だから、お気に入りの声ばかりの中でゲーム出来るってわけですよ!これは声フェチにはたまらない♪そこで、お聞きします。『~十六夜記』だけでも楽しめますか?『遥か3』とセットのようなんですけど、先にこっちをやってないとダメなんでしょうか?単体でも楽しめるって書いてあったんですけど、実際ゲームしてる方にどんな感じかお聞きしたいです。そして、感想などお聞かせいただければ・・・ヨロシクお願いします~!
2005.10.05
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やっぱり気分の乗らない朝、とにかく胃が痛い。週末のフラの発表会、緊張してるのかなぁ?参った・・・ 『ひそやかな微熱』きたざわ尋子マンションのエグゼクティブスイートで暮らしている樋口皓介は、父の恩人だという坂崎に「この子を預かって欲しい」と景という青年を頼まれる。坂崎の愛人の始末を押し付けられたと思った皓介は、景をセックスの相手として無理矢理関係を作る。しかし、景は坂崎の愛人ではなく、バージンだった。坂崎に隠される様に過ごしていた5年間。景の身の上に何が起こっているのか?景の身辺調査をした結果、皓介と景は10年前に出会っていたことが判明。「あの時の子だったのか・・・」皓介の景に対する想いが急変し、どんどん愛しい存在に変わっていく・・・先にCDで聴いていた話だったので、ストーリーはすんなりと入ってきました。陸裕さんのイラストだしね。だけど、読めば読む程皓介のイメージが風間さんじゃないんだよ(泣)そんな硬質な感じじゃなく、もう少しソフトというか普通というか・・・意外と頑固な所のある景ですが、元々皓介の事をしっていて憧れていたのだから最初に無理矢理された意外は、従順で体もどんどん欲深くなっていきます。ただ、不幸な身の上で、皓介との昔の出会いが一筋の光の様に思っていたからと言ってそこまでずーっと想い続けてこれるものなのか・・・実家に帰る事を拒否しているからって、坂崎や皓介に世話になることを素直に受け入れてしまいすぎる景の心情が今ひとつわかりません。そして皓介の方も、景に対する感情の変化がちょっと強引。10年前の出会いだけで、今まで鬼畜な仕打ちをしていたのに、あっさりやさしくなっちゃう。長いエッチシーンンよりも、その辺を少し納得させてくれるような運びにして欲しかったかな。 『終わらない微熱』皓介との生活が始まり、20歳を迎えた景。法律的に実家との関わりを断てる年齢になれ、皓介の事務所で働く事にもなった。しかし、実家を飛び出した原因の義弟の貴史が目の前に姿を現す。景に兄以上の感情を持ち、体の関係を迫って自分の意のままにしようとしていた貴史だったが、再会した時はそんな様子は全くない。仲直りをして実家にも顔を出すように言う貴史に、景も次第に心を開いて行く。しかし、皓介の愛人として生活しいていると誤解していた貴史は、やはり景を自分のものにしようとする。義弟の貴史、登場です。血のつながらない義理の兄が、家で立場が無いことを利用して景に近づいて行きました。(景の母親が再婚、しかし母は亡くなり義父が子連れの女性と再婚。その子供が貴史と厄介な家庭環境にいた景なのです)その執着から逃げるようにして景の実父の友人である坂崎にかくまってもらいそして今皓介と一緒にいます。逃げて隠れての生活だった景。貴文はそんな兄を弱い人間だと思い、意のままに出来ると信じてました。しかし、景は強くなっていたんですね。それは皓介に愛されているという自信からくるものなのでしょう。坂崎にも良くしてもらい、仕事も順調。幸せによって生まれた心の余裕が景を強くしたのではないでしょうか?ただ、相変わらずエッチシーンが長くて多い(汗)それだけ愛し愛されているという事なのでしょうが・・・そんなにいらないよ? BLCD『ひそやかな微熱』樋口皓介・・・風間勇刀水橋 景・・・野島健児坂崎 勲・・・増谷康紀佐川真彦・・・小西克幸とにかく、風間さんの声が合わないのよ!堅いんだなぁ・・・CDを先に聴いて、原作を後から読んだけど、やっぱりイメージと違うの。景ののじけんは良かったです。ひっきーな所と、頑固そうな所と、ウブな所と・・・色々な表情を見せてくれて安心して聴けます。原作のイメージにも合うしね。増谷さんのおじさまは、最高でした!やっぱり増谷さんは年配の人の声が合うのよ。ゆったりとしたしゃべりで、低音と上品さが良く出てます。ちょっこっとしか出てこなかったのが、皓介の友人役の小西さん。とってもいい人の役なので、さわやかな感じの声でとっても合ってるんだけど出番がちょっとでもったいないです。BGMのせいかもしれないんだけど、全体的に暗~い感じ。ストーリーもそうなんだけどね・・・(汗)
2005.10.04
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気持ち悪い・・・と子供たちを送り出してベッドに倒れ込みダンナの見送りも布団の中だった私ですが今日ジャンプの発売日じゃん!!!這ってでも買いに行く(笑)すでに感想をUPしてるサイトもありますが、自分の感想をUPさせるまではじっと我慢・・・これは「テニプリ」に限った事じゃなく、他のアニメやBLにも言えることなんですがね。他の人の感想に左右されてしまう自分がいるので・・・意志の弱い人間なんだなぁ(くまゆみさんも早くも感想UPさせていろのに、見に行けない悲しさ・・・終わったらすぐに行こうっと!) 『手塚国光九州編4』扉絵の手塚の顔が崩れてます(泣)せっかくラケットでビシッと指して決まってるに~~~そして「遠い九州の地で遂に復活をとげた手塚!卑劣な奴らに天誅をくらわす!!」天誅って・・・必殺仕事人ですか?さあ、復活した手塚ですが、今までの「受け受けしい手塚」は夢だったのか?別人のように「攻め」てますよ!!!あぁ、やっぱり手塚は攻めでなきゃ♪どんどん帽子ゴリラを攻めてます。バンバン決まるサーブなら 油断せずに来い!きゃ~~~~手塚が脱ぐわよ~~~~!!!!ジャージのファスナーを下ろす手がイヤラシイですv桔平から連絡もらったという千歳。相変わらず下駄はいてます(汗)「お お兄ちゃん!」って、ミユキは妹だったの~~~~?!この子の正体に、ちょっとビックリ。「手塚も復活か・・・」「も」・・・って、たっちーの事言ってるのかな?赤也にボロボロにされたからなぁ・・・話が過去に戻ってるので、ちょっと頭の中がこんがらがってる(汗)この辺の話って、3年ぐらい前に書かれてたよね?忘れてるよ(泣)「・・・次お前 コートに入れ!」とラケットで指す手塚。うわ~~~人が変わったようで、ちょっと怖い。タンクトップ姿の手塚、初めてだ~v六角や沖縄の比嘉中のユニフォームが似合いそうだ♪(手塚が比嘉中のユニフォーム着てるのって、どっかのアンソロで見たような・・・)「間に合うぞ・・・全国へ!」ようやく吹っ切って現れた、手塚の強い想い・・・そしてイップスを克服してめでたく優勝したミユキを残し、戻ります。さよならぐらい言って行けよ・・・一応世話になったんじゃん(汗)(たぶん、本当の自分を思い出して、少しでも早くみんなの元に戻りたかったんじゃないかな?)←いい様に解釈実際は、「攻め」を思い出し不二を相手に「俺はやっぱり攻めだ!」とベッドで激しく攻めてる手塚の姿を妄想中♪そして忘れていたカバジとの戦い(笑) あーあ、現実に戻されちゃったよ相変わらずラリーの続く試合。体格差で手塚不利というスミレちゃんです。見守る青学メンバー・・・(リョーマの肩に手を置いてる桃ちゃんに萌えv)しかし、一人だけわかってる男がいた。ああ、やっぱり大石なんだね。「あれが追いつめられている男の顔に見えますか?むしろ・・・」零式ドロップショット?!「血迷ったか 手塚ぁー!!」手も足もでないと踏んでいた跡部様はビックリです。カバジゾーンを崩したけど、零式までコピーされちゃった手塚、ピンチか?きゃ~~~~カバジの零式をドライブボレーで返した~~~~!!!!!「お前の能力は充分見させて貰った・・・だが それだけでは俺に勝てない!次はこっちの番だな」あ~~~その美しい攻め顔に卒倒・・・(笑)もう、どうにでもして~~~~
2005.10.03
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なんだか頭痛と吐き気の繰り返し。風邪が本格化してきちゃったかな?週の初めからイヤだよ・・・(泣)ベッドでごろんとしながら、本の続きを・・・「しあわせにできる」が面白くってたまりませんん!!!CDも1と2を繰り返し聴いて、脳内はもりもりとおっきーでいっぱい♪久遠寺の強引さになんでそこまで・・・と疑問を持ちながら読んでたのですが、この人、まったくそんなそぶりは見せないのに、すっごく乙女思考なんですね。本田さんの世話を焼きたがるし(自分の実家の人間使ったりしてるけど)バレンタインには外でお食事したり(男同士ではちょっとおかしいんだけど)週末はデートだと、外に連れ出したり(しかもクルーザーで釣りだからね!)・・・いやいや、本田さん愛されてるな~v不器用な男の愛し方なんでしょうけどね。そんな久遠寺の愛情をわかりかけて、かけがえの無い存在になっていることに気づくんだけど素直に認められないところが本田さんらしくていいです。とっても続きが気になるので、今度から雑誌買っちゃおうかな?
2005.10.03
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