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2011.07.05
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カテゴリ: カテゴリ未分類
暇なときにはまったく暇な時間があること、忙しい時には追いかけてくる用事が重なることとなり一層多忙になること、こんな経験は何度となくあるし、人生の縮図を感じてしまう。

繁忙と閑散、上手く交互にやってきてほしいものだが、誰に聞いてもほとんどの人は異口同音に、繁閑をバランスよく経験をしたいものだし、気分よく時間を過ごせる環境を望んでいる。

朝から厳しい暑さとなってしまい、庭木の散水を早朝にするほどであったが、半袖のシャツからでている腕には、光り輝く太陽光線が照りつけて、ひりひりと痛いくらいに感じてしまった。

朝食も摂らずに事務所に閉じ籠って、明日に決まっている大事な用件の準備をしていたら、ロータリー・クラブの例会に行く時間となってしまい、慌ててカバンを下げてJRの駅に向かったが、昼前から日差しは厳しかった。

7月に入って初めての例会となる日、今日の日を迎える新しい会長と幹事の心境は、皆さん緊張をして一種異様な雰囲気の例会を体験されて、気付かれの最高になっている様子が窺えて、凛とした例会場の雰囲気が心地よく受け止められた。

関係する他クラブの会長幹事の皆さんも大勢表敬に来会されて、いつもの例会場にあるパーテーションを開放させて、賑やかな中にも煌びやかさが広まった。

初めて開会の点鐘をする新会長も、晴れ晴れした笑顔をもって一年間の抱負を語ってくれたし、新しく任命された委員会の役割を、それぞれがぎこちなくも新鮮に対応をされていることが嬉しく見て取れた。

衰退したロータリー活動と言われて久しく、新年度を迎えるたびに、国際ロータリーは新しいテーマや活動に傾注できるスローガンや組織の改善を提案してきたが、会員増強拡大一本やり時代の弊害があるし、時代の流れの環境変化は自流として受け止めることしかないようだ。

其々のクラブはその創設に至っての歴史を積み重ねていることを、改めて大切に理解をして、振出しに戻る英断を持ちながら、ロータリーの本質を学びとり自分の人格を向上させる心構えをもって、何でもフランクに語り合えるクラブ例会が肝要に思うのだ。



其々が一業の責任者であるし実績を誇っているプライドを持つ人ならば、自分自身が一番だと錯覚するほど優秀な経営能力を持った方々なのだが、人としての品格をもって、人様の為になれる人格者の陰徳を積める人を自覚していく努力も必要だと思う。

毎週のクラブ例会が、人生の修業の場であることの源流に、少しでも遡っていき、ロータリーの歴史やり理念や本質のおさらいをするべき時として、孤高になってひとり静かに念じてしまうのだ。

会員の皆さんが超多忙なお昼時間に集まって、 貴重な例会時間をどの様に評価をして有益にさせるかは 、その人の意識の持ち方に寄ってしまうが、意識をもつことの有意義さを知って、多忙な時こそ例会の有意義さを見出すことにしたい。

一時間の例会時間が感動の体験や至言に溢れていたら、もっともっと多くの方が参加してくれることだろうし、活性化が近々に実現されることを念じている。

とかく忙しい日々だからこそ、自分の背中が人様に良い影響を与えることができる、そんな背中に自信をもてる品性と人格を構築させるための修業を積み重ねて、仲間との交流に華を咲かせていこうと念じてしまう。





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Last updated  2011.07.06 09:02:42
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