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2011.12.07
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カテゴリ: カテゴリ未分類
生きているなかでの人様や物事のご縁とは、まったく自分の意志ではどうすることもできなく、摩訶不思議な力量をもった世界の魔力に、不思議な思いを巡らすことが多々ある。

何年間にもわたって、自己責任の負債をもった環境があるのだが、けじめの為に打開に向けての努力はしているものの、一気呵成の妙案が無くただ日々が過ぎ去ってしまう。

今日は24節季の大雪だそうで、朝晩はめっきり冷え込んできたし、朝の灯明時の声明が吐く息が白くなってきたし、手足の先がしびれが日増しにきつくなってきた。

毎朝には、仏壇に先祖代々の皆さんに供養の読経をし、自前の呪文を唱えているし、勿論のこと神棚にも同じように拝礼と呪文を唱えることにしている。

読経は菩提寺から頂いた真言宗の妙本があり、自己流につっかえつっかえ声明しているが、毎日の健康状態によって、その時々のインスピレーションをもって、様々なスタイルの読経や呪文が唱えられている。

ここ数年だが、こうした体験をしていると、時々の心理状態によって読経のスピードが変わり、発声の調子が違ったりして、ど素人なりに読経の苦労をしているところだ。

どれほどの効果が有るかよりは、つねに)冷静さをもって、素直な心を誠心誠意表現させて、自分自身に認識を高めることが大切だと認識し、読経を自己修業と心得てしまう。

艱難辛苦の現状から逃避をするのではなく、一層の重き責任を感じ取らなくてはいけないし、その果たせる役目を真摯に夢中で捗らせたいと覚悟をしている。

よく、世の中の性や人の性にする人が多いのだが、そんな人に出会う時には、一日も早く進化した自責を果たせる、自分自身を形成しなさいとアドバイスをしたくなる。



物事がうまく動いている時は怖いものがなく、まるで自分がスーパーマンと錯覚してしまう愚かな人になるのだが、この反動の大きさで目を覚ますこととなる。

そんな懺悔をするために、毎朝の読経と呪文となっていて、神棚への柏手とを欠かさずにおこなっていることが嬉しく、なぜか自信をもって誇らしくもなるのだ。
こんな厳しい環境にあっても、毎日健康に家族ともども食卓を囲めることが、何よりの家宝となっているし、大きな支えになっている現状に、素直に喜ぶことにしている。

自然法爾をこころにさせて、いつも明るく朗らかに精神の統一を専念させて、他力本願でない自責をもてる人間として、しっかりと自己形成させていこうと念じている。

そのために神仏への祈願は貴重な学びの場とさせるべく、 敬天愛人をおおいなる崇敬とさせること を、心の支えにできる幸せ感を享受している。





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Last updated  2011.12.07 21:12:53
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