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こんばんは!今月私は始めてリーダーになりました。あ、お仕事の話ね。毎月一人、リーダーと言うのを決めてその月の予算に向かっていろいろな計画を立てたりするのです。6月、私は始めてそのリーダーを任されました。5月の頭からいろいろ店長と打ち合わせをして今月をどう乗り切るかなどを決めていました。そしてここに来て、なんと私達、14ヶ月ぶりに見事予算を達成したのでした!ながかったぁ~しかも今日は予算比110%を超えました。すごいことです。肝心の私は売り上げにおいてはまったく貢献できてないのですが、他のみんながとても調子よく販売してくださって見事達成!!だからとっても気分がよいのです。今日はバーゲン準備のため配送センターに行って商品の検品をしてたのですが百貨店に戻ってきたらなんだかやたらとお客様が多くて、久しぶりに百貨店全体がにぎわっていてなんだかとても嬉しく思ったのでした。とても活気があってみんながにこにこしてて「あぁ、いいなぁ」って思ったのでした。皆様、今百貨店はセールでにぎわってます。私のお店も7/1からセールが始まります。ぜひぜひ百貨店に遊びに来てください。きっとお買い得品が見つかりますよ!ではでは。今日も生かして頂いてありがとうございます。
June 27, 2009
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こんばんは。不思議なご縁を感じています。今から約13年前、息子を出産してしばらくの頃私の投稿が新聞に掲載されました。あの頃の私は、よく新聞に投稿していました。そしてちょくちょく載せて頂いていました。そんな中のひとつの記事がある方の目に留まりました。その方は、ぜひ私に話を聞きたいと電話帳で1件1件同じ名前の人にかけていたそうです。そしてやっと私のところにもかかってきました。「もしもし、○○新聞に載ってらっしゃった○○さんですか?」そしてそのときひとしきりお話をしてお電話を切りました。こういうご縁もあるもんなんだなぁって思いながら・・・それから4~5年後のことだったでしょうか。ある場所で偶然その方と出会うことになりました。マイクで呼ばれた私の名前を聞いてその方がまた私に尋ねてきてくださったのです。「もしかしてあの○○さんですか?」と。「え~!!そうです!!すごいご縁ですねぇ」だって一度しか、しかもお電話でしかお話したことなかった方と偶然実際にお目にかかることになったのですから。「いやぁ、お会いできて嬉しかったです」そういってそのときも別れました。それから今度は7~8年くらい経ったころでしょうか。中学2年生になった娘が学校から帰ってくるなり「ママ、昔新聞に載ったことある?」「え!?あるよ。どうして?」「クラスの男子に聞かれた」なんとその方の息子さんと私の娘が同じクラスだったのです。そのときも娘の名前を見たその方がもしかして・・・と聞いてきてくださったのです。さすがに驚いて今度はお互いにお手紙で語り合いました。でも、それっきりでした。そして今日。今度は息子が聞いてきました。「ママ、○○って知ってる?」「はて?そんな女の子は知らんけど」「ママがおらんかったらその子の弟、生まれなかったんやって」「ママ、何したん?」「へっ?」しばらく話が見えなかったけど、もしかして・・・と思いいろいろ聞いてみるとどうやらその方のことのよう。とても強いご縁を感じました。10年以上の年月をかけて、その方は何度も私を見つけてくださいます。息子の学年は8クラスもあるのにまた同じクラスになったのだとか。何か大事なメッセージでもあるのかしら・・・なんだか私を守ってくださっている方のような気もしたり・・・今度はじっくりとお話しをさせて頂いたほうがいいのかもしれません。最近の私はいろいろなご縁をひしひしと感じています。こんな風に言ってはいけないのだけれどとても嫌いだと感じる人もいます。その人には、何も話そうとしない私がいます。どうしてこんなに「いや」と思ってしまうのだろう・・・と思いつつも自然に任せている今日この頃です。かと思えば、離れていても心は通じていると私が勝手に思い込んでいる方もいらっしゃいます。相手の気持ちはわかりませんけど・・・^^;そして私の意識のないところで今日のようなご縁もあったりします。私がはづき先生から離れたのもそれまでのご縁だったのでしょう。そして離れるきっかけになった方とのご縁もまたとてもありがたく・・・生きているといろんなご縁があります。終わったご縁。始まったご縁。続いているご縁。いいご縁に恵まれるように、ただひたすら感謝の毎日でありたいものですね。今日も生かして頂いてありがとうございます。
June 23, 2009
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こんにちは!映画を観て帰ってきたらすごい突風。思わず庭の植木鉢をベランダの上にえっさほいさと上げました。今日はずっとこんなに風が強かったのかな?さてさて。映画の感想です。これは良かったですよ。結局一人で観にいったのですが、観てよかったと思いました。なにが良かったかと言うと・・・良いのは最初からわかってたのですよね。平和のドキュメンタリーですから。だけど、世界平和の前にまずは自分の中の平和が大事。個人の平和があってこその全体の平和。なーんてことも頭の中で思ったりしていました。だけど。今私が心がけている当たり前のことへの感謝想起。それがよりいっそう自然に無理なくそして強く思える映画だったなぁと思いました。医師桑山紀彦氏の笑顔が自然でよいのでしょうね。歌声もとても素敵でした。何かすごいことをやってやろう、とか自分がやらなきゃ誰がやるとかそんな必死な発想ではなく、ただ「ありがとうといってもらえるのが嬉しくて」ってそんな気持ちから始まった難民キャンプなどでの医療活動。映画の中でボワン医師が言ってました。「カンボジアの国の医療の発展に自分を捧げたい」この「捧げたい」と言う言葉がとても心の響きました。自分の人生をこの地球上の何かに捧げたいと思えるなんて・・・私はとても感動しました。大したことでなくていいんだと思います。世界中には、生きることに必死な子供達がたくさんいてるのにだけど自分は今こうしてとても恵まれた環境に生かしていただいている。その環境に感謝し、自分が捧げることができるものは惜しみなく捧げる。たとえばそれは笑顔の挨拶かもしれないし、おいしい食事かもしれない。「ありがとう」って言葉かもしれないし、「大丈夫?」って気遣う心かもしれない。仕事があるだけでもありがたいのに、「店長のあの言い方はどうよ!」とか「あの人のあの態度ってありえない」とかって憤慨してみたり、今までは仲良くしてたのに「私の前ではあの人の悪口言ってたくせに影で仲良くしてるジャン」と思ったらぷっつり連絡をしなくなったり「自分の機嫌の良い時だけ連絡してきて」と腹を立てたりなんてどーでも良いことのように思えるようになりますよ。16歳の女の子は生きるために5歳から働いているんです。お兄ちゃんとたった二人で。今日食べるのも大変なのにたった一人の身内であるおばさんがお金がないと愚痴るのを聞いてお兄ちゃんは持っていたお金を全部差し出してました。この子を神は見捨てないって思いました。10歳の男の子は地雷のせいで左腕をなくしてます。だけど学校の先生になりたいって目が輝いていました。恵まれた日本に生きている私達だからこそ日々の当たり前なことに感謝しなければならないと思います。だけどすぐにそんな気持ち忘れてしまいがちです。だからこそこの映画を観ることはとても意味あることだったなと思いました。大阪では26日まで上映されています。場所はちょっと怖かったです。私、「十三」ってとこ、初めて行ったんですよね。駅を降りてから映画館につくまでは「やっぱりどうしようかなぁ」って迷ったのですが(土地に慣れてないため)映画館に着くとお医者様のご夫婦っぽい方が何組かいらっしゃったのでほっと安心しました。案の定ずっと泣きっぱなしだったので家につく頃まで目と鼻がまっかっけでしたが^^;お時間のある方はぜひ観にいってみてくださいね。以上、ご報告でした!今日も生かして頂いてありがとうございます。
June 22, 2009
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こんばんは。皆様お元気ですか?すっかり夏のようなお天気ですね。といっても私はほとんど日中は建物の中にいるので毎日のお天気をよくわかっておりません。お客様が「暑いわよぉ」とか「雨、すごく降ってるよ」とかって教えてくださるから「あぁ、そぉなんだぁ」ってわかるくらいで・・・私が感じているお天気はいつも同じような気がします。ここしばらくは朝も夜も雲が厚い気がしますが・・・ところで。明日私はここでご紹介させて頂いた映画を見に行く予定です。ご縁のある方はぜひご一緒しましょう。といってもこんな時間のアップなので誰も見てないか。ま、明日は明日の風が吹くということで。どんな映画かとても楽しみです。さてさて。また私の変化についてのお話を少し。今夜は「レイキ」について。私、レイキマスターになろうと思ってました。だから1,2,3とステップを続けて取りました。これが高いのです。でも必要だと信じていたので迷わずに取りました。そして何人かの方にも施術させて頂きました。これがまず、やってはいけなかったことだったようです。だから今は認定証もテキストもすべて処分しました。もう一生使うことはないでしょうから。一生の術と身につけたものだったのですが・・・ではなぜいけないのか・・・それは、人間の体の中には血液が流れていて違う血液を輸血すると拒絶反応を起こして死に至らせてしまいます。これと同じなんだそうです。一人ひとりの人間の中にはそれぞれの神様を預かっていて、違う存在の力を借りる必要なんてまったくないのにそこに他人の力を注ぐことによって自分の中の神様が小さくなってしまうんだそうです。誰の力も借りる必要はないことにまず、気づかなければなりません。たとえどんなに苦しくて、どんなに困難な状況にいたとしても、何かの見えない力に頼ってはいけないのだそうです。特に占いや、ヒーリングってやつです。私の場合は、一人ひとりの中の本当の自分に気づくお手伝いをさせて頂いていると毎回言っておりましたが、それでもやっぱりそんなことをお仕事としてはいけないんだと気づいたのです。と言うわけで、まずはレイキをすべて手放しました。私からレイキを受けてくださった方、ごめんなさいです。きれいに浄化されますように・・・おしまい。今日も生かして頂いてありがとうございます。
June 21, 2009
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こんばんは~(^0^)/。今日はお知らせです。 皆さんにぜひ観ていただきたいお勧めの映画のご紹介です。とは言いながら、実はまだ私も見ていないのですが、もちろん見る予定にしている映画です。この映画を私に教えてくれたお友達のメールの一部を貼り付けます。****************************************昨年「地球のステージ」という公演に参加して、大変感動したという話をしたと思います。医師の桑山先生が世界で救助活動を続け、自分の目で見たこと、体験したことをみんなに伝えていきたいという活動をされています。 その桑山先生の活動がドキュメンタリーの映画になりました。「ありがとうの物語」といいます。 この映画の佐藤監督がうちの会社の社長の友達ということもあり、そして勿論私も桑山先生のファンなので応援しています。 また、こちらで積極的に桑山先生を支援しているグループがあり、先月こちらの日系会館で上映会がありました。 ボランディアの方が字幕を作成してくれたので、家族みんなで鑑賞しました。 またまた感動をいただきました。特に子供達に見て欲しい映画で、うちの息子達も何か感じてくれたと思います。この「ありがとうの物語」は自主上映なので、通常の映画館では観られません。そこで、大阪で上映会があるとのことですので、もし都合がつけば是非どうぞ。下記のホームページに地図があります。 (阪急十三駅の近く) 6月13日(土)から6月26日(金)まで大阪の第七藝術劇場で公開 http://www.officeraft-qua.co.jp/e-stage2.html*****************************************************以上です。もしも興味を持って下さったらぜひ映画館に足を運んでみてくださいませ。私もまだ見てないのですが、自分の心の中が平和であるために今の世界の現状を知ることも大事なことなのではないかなと思っています。ではではまた。今日も生かして頂いてありがとうございます。v(^^)v
June 15, 2009
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こんばんは、杏香です。先日嬉しいことがありました。最近全然ブログをアップしていない私を心配してバニラさんがお仲間とご一緒にはるばる心斎橋のお店まで来てくださったのです。嬉しかったなぁ~でも最初は信じられなくって「キョトン」としてしまっていました。^^;そしてバニラさんが颯爽とお店の中に入ってきてくださって声をかけてくださった時、たまらなく懐かしいような甘えたいようなふんわりした喜びに包まれました。ほんとに嬉しかったです。ご一緒してくださった皆様もありがとうございました。今日はちょっと気分がいいので私の心の内を書こうと思います。私がスピリチュアルからはなれたことを不思議がったり理解できなかったり知りたがったりしていらっしゃる方もあるかと思います。ここで散々気持ちを綴ってきたからにはそこんとこもちゃんと書いていかなきゃならないのかな・・・と思ったりもして・・・でも、まずは日常の生活を第一にしています。だからパソコンに向かう時間はめっきり減ってしまいました。(今まではパソコンを優先していたかもです^^;)今日はみんなも寝静まって、私はまだ目がさえてるのでいいかな・・・と。さてさて。まずはなにから話しましょうか。と言うよりも今までにどこまで話してましたっけ。それすら記憶にないほど期間が開いてしまってますね。^^;ま、今思うことを書くとします。私がこれほど変化してしまったことをちゃんと会ってお話したい方が何人かいらっしゃるのですが、そのうちのお一人と、先日偶然電車の中でお会いしました。お互いその偶然の出会いに驚きながらとりあえずお茶をすることにしました。そして私は語りました。その方もずっと「うんうん」とうなずきながら聞いてくださっていました。偶然の出会いに感謝して別れました。私は3月のセミナーで最終の認定証をいただいたのでさぁ、これからいよいよスタートだぁって時でした。でもその半月後に、私は「すべてを辞める」と決心したのでした。思えば小学校4年生の時に、「私は誰?」と疑問を抱いてから始まった私探しの旅。20代、30代、40代とそれぞれの学びがあり、これぞわが道、と思ってスピリチュアルの道を歩んでいました。だけど今の私が思うことは「意味なんてどうでも良い」って事です。今まで、意味ばかり追い求めてきていた私でしたが、そんな意味なんて、本当はどうでもいいんだって気になったのでした。朝日が昇って、目が覚めて、いつもどおりの1日が始まる。仕事でしかられて、お客様と楽しくお話ができて、子供と犬と戯れて、いつもどおりに1日が終わってゆく。ただそれだけのなんてことない日常が恐ろしいほど長い年月繰り返されてきていると言う事実。そこに意味を見出す必要なんてないような気がします。ただ生かされて死んでいく。だけど成長するためにしっかりと生きる必要がある。そう考えるようになったら、地に足がついたような気がしました。スピリチュアルなことを考えている時は、これぞ真実、と毎回思っていたのだけれど、地に足がついていたなかったように思います。そんなこんなで日々なんてことない毎日を過ごしている私です。また、気が向いたら書きます。ぐんとまたあくと思いますが・・・^^;今日も生かして頂いてありがとうございます。心より愛と感謝をこめて・・・杏香でした。
June 12, 2009
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