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今日の礼拝も主に感謝でした。昨日はカメラマンのホセさん夫婦と生まれて3週間のマルコム君、ダンサーのアイリさんが我が家に来てくれました。来月には引っ越しをしなくてはいけませんが、最後のお客さんですね。でもその中に生まれてすぐの赤ちゃんがいることは恵みです。明日からタイ・ミャンマーへと出かけ、28日に戻ります。新しい住まいが与えられますように主にお祈りしています。
March 10, 2013
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獄中で・・・殉教者の詩もし、ほんの少しだけ義の道から離れたなら 私は、すぐに楽にらるだろう しかし私は、私の主キリストを覚える そのお方が、どれほど忠実に苦難を負わされたかを覚える 私はもう、この世を捨てた あらゆる関わりは、私から解かれたたとえ道が、行けば行くほど狭くなったとしても しかし私は、この地上の旅人でありたい 人々が私を軽蔑し、冷たく嘲笑ったとしても 私はただ、主の微笑みだけを求めたい 人々が目に見えるものを追い求め、それを好んだとしても でも私は、ただ主の、「よくやった」という言葉だけを求めたい 私の心の望みは、偉大さではない 私はこの地上で、何かに通じることを求めはしない しかし私は今、小さくされて主に仕えることを求めたい そして”その日”、神の賞賛を得たいと思う 私は毎日目を上げて、ある望みを抱き続ける 裁きの前に光が照らされ 願わくば、私のすべての生活とあらゆる働きが ”その日”、火に耐えることができるようにという願いだ
February 12, 2013
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体が弱く、40代で召天した神の器が、退院した日に、手術後の痛みの中で詠んだ詩です。 主と共に十字架を負う - なんという栄光 涙を流してばかりいても その涙さえ甘美なものに変わる 十字架道 - なんという狭き しかし イエスの導きによって この狭き道も平らな道に変わる 試み 苦難 病 そして痛み しかし 主の愛を憶えれば憶えるほどに 行き詰ることは決してない 軽べつ そしり 誤解 迫害 しかし そういうものを通ってこそ 十字架の本当の味わいを知ることができる 救い主を 宝なる十字架を 仰ぎ見る すると全ての重荷が消えてなくなる 残された道のりを走り抜こう イエスの後について 十字架を負い 天の家に至るまで
February 10, 2013
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昨日、徹さんが我が家に来たときに持ってきてくれたお菓子! 上野のお土産なのでパンダがいっぱいでした。
February 6, 2013
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昨日は久しぶりに徹さんが我が家に来ました。 豆乳鍋をしたのですが、キムチを入れたら美味しいと徹さんが言ったので、 さっそく入れて食べました・・・美味しいでも色が微妙です・・・笑 徹さんとは上海で出会い、香港で友人の結婚式に行ったら、隣の席。 主の導きに感謝です。素晴らしい器です・・・! 今年は一緒に伝道しようと約束しました。心から祝福します。
February 6, 2013
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中国のある殉教者が残した詩 本当の働きというのは、命が流れ出てくるようなもの。 ”奉仕”といえるようなものがあれば、それは、 キリストが生き生きと現れ出てくる、そういうものだ。 自分自身を神にささげるということは、神のために何かの働きを するということではない。神ご自身に働いていただくということ。 すべて、神様に働いていただいていないならば、 それは神のために働きが出来ているとは言えない。 神様。私を、神を愛する者にして下さい。 そして、人からの感動や敬意を受けることがありませんように。 神様。私に仕えさせて下さい。 でも、そのために賞賛を受けてしまうことがありませんように。 神様。私に力を尽くさせて下さい。 でも、覚えられることがありませんように。 神様。あなたのために、苦しみを受けるものとさせて下さい。 でも、人にみられませんように。 皆様方の祝福を心からお祈りいたします。
February 5, 2013
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中国西北部の宣教に捧げた兄弟の詩 苦しみの杯 苦き杯 主イエスは最も飲みがたい この杯を飲みほされた 一言のことばもなく ただ天の父に従順に従い この杯を飲みほされた 神の御子がゲッセマネで血のような汗を流された それは誰のためだったろうか 神の御子が皮の鞭のもとに身を置かれ その打撃を受けられ耐え忍ばれた それは誰のためだったろうか 苦しみの杯 苦き杯 それはただ私のためだった 神の御子が十字架の苦しみを担われ 死に向かってまっすぐ歩まれた それは誰のためだったろうか 神の御子が子羊のように 一言のことばもなく殺されていった それは誰のためだったろうか 苦しみの杯 苦き杯 それはただ私のためだった 神の御子が神に捨てられ 人々に捨てられた 彼がかかられたあの十字架は 誰のためだったろうか 神の御子が最後の一歩まで従順に従われ その血潮を注ぎきったのは いったい誰のためだったろうか。 皆様方の上に主の祝福をお祈りいたします。
February 4, 2013
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中国の家のクリスチャンが書いた詩を紹介します。 かつては イエスを愛し、今では 働きを愛している。 かつては キリストに励まされ、今では 霊的な成績に励まされている。 かつては 主を見つめていたのに、今では 自分の奉仕をじっと見つめている。 かつては 御血潮によって購われた者たちが愛し合い、 今では 自分と気の合う者、私が良いと認める人々とだけ共に居る。 ああ、何と恐ろしいことだろうか! 知らず知らずの内に私心が入り込んでいた。 自分を愛する心が入って来て、神への愛は減ってしまっていた。 全く主を愛していない、というのではない。 でも確かに、あの純粋で一途な 『初めの愛』から、私は離れていた。 「燭台を取り外そう。」 教会にとり、聖徒にとって、燭台を取られるということは、 神のために光を放てなくなる・・・ということ。 天的な証を失い、人々は 私から真理を見出すことも、 道を見つけ ることもできなくなる。 確かに集会はある。しかし、そこには神の証がない。 メッセージは語られる。しかし、御力は最早存在しない。 教会と呼ばれてはいても、神の働きも臨在もすでにそこにはなく・・・ 輝きを失っているのは、そう、燭台が取られてしまったからなのだ。 ”神よ、私は今、悔い改めたいのです! 貧しい者を顧み、助けて下さる主よ、どうか遅れないでください。” しかし、あなたに対して責むべきことがある。 あなたは初めの愛から離れてしまった。 そこで、あなたはどこから落ちたかを思い起し、 悔い改めて初めのわざを行いなさい。 もし、そうしないで悔い改めなければ、わたしはあなたのところにきて、 あなたの燭台をその場所から取りのけよう。 黙示録2:4~5
January 31, 2013
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昨日から妻は小樽に行っているのですが、とても寒いと言っています。兄がストーブを用意していてくれたのですが、電池が入っていないので、点きません。とりあえず電気ストーブで我慢するとか。話は変わりますが、登別温泉で撃たれて死亡した方ですが、数回お会いし、イエス様を伝えた方でした。真剣に聞いてくださったあの顔は忘れません。詩篇34篇 34:4 わたしが主に求めたとき、主はわたしに答え、すべての恐れからわたしを助け出された。 34:5 主を仰ぎ見て、光を得よ、そうすれば、あなたがたは、恥じて顔を赤くすることはない。 34:6 この苦しむ者が呼ばわったとき、主は聞いて、すべての悩みから救い出された
January 30, 2013
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スモールストーンミニストリー第31号ニュースレターが出来ました。少年院などの感想文も入っています。是非見てくださいませ。http://www.v-station.tv/smallstone/01_news.html
January 25, 2013
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昨日は銀座に行き、レ・ミゼラブルを観てきました。心から感動し、気が付いたら涙があふれていました。許されたものとして映画とだぶるものがあり、主に愛されることがどんなに素晴らしいことか更に深く感じました。周りの方も涙を流し、映画が終わった途端会場からは拍手がおこりました。クリスチャンの方は是非観てほしいですね。感動は心を動かしますが、更に素晴らしい感動があります。それは聖書の言葉です。】ヨハネの福音書3章15節~17節それは彼を信じる者が、すべて永遠の命を得るためである」。神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく、御子によって、この世が救われるためである。
January 25, 2013
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部屋の中がいつも北海道仕様なので、この前買ったバラが大きくなりました。 飾ってもらえる花や、踏まれてしまう花、色々な花があります。 私たち人間も同じではないか。自殺者が3万人を切りましたが、約15分に一人、孤独死も15分に一人亡くなっています。 もっと生きれるはずなのに本当に生きてほしいと心から願います。 聖書の中に、 また、なぜ、着物のことで思いわずらうのか。野の花がどうして育っているか、考えて見るがよい。働きもせず、紡ぎもしない。 しかし、あなたがたに言うが、栄華をきわめた時のソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。 きょうは生えていて、あすは炉に投げ入れられる野の草でさえ、神はこのように装って下さるのなら、あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。マタイ福音書6章28節~30節 私も同じように見捨てられていた者ですが、イエス様と出会い本当に人生が変わりました。伝えなくてはいけないです。一人も滅びることなく永遠の命を得るために、イエス様を伝え歩きます。
January 19, 2013
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新年あけましておめでとうございます。元旦礼拝も恵まれました。断食3日目ですが内なるものは更に熱くなっています。今年も多くの所に福音の種を蒔きに出かけます。どうかお祈りで支えてくださいますようお願いいたします。新しい年、主の祝福が皆様方の上に豊かにありますように、心からお祈りいたします。主に栄光!!!
January 1, 2013
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今年は1月結婚式から始まり北海道、フィリピン、タイ、九州、沖縄まで主の御用が出来ました。宣教は一人では出来ません。本当に皆様方の支え、お祈りに心から感謝致します。どうか新しい年も覚えてお祈り下さい。祈祷院から皆様方の新しい年が主に守られ、祝福、恵みの時となりますように心からお祈りしています。本当にありがとうございました。感謝主。
December 31, 2012
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この一年も主が導いて下さり、伝道出来たことを感謝いたします。今は愛知県にある断食祈祷院に来ています。ここの祈祷院は何度も足を運び涙を流し、主にお祈りしました。そして、沢山の答えを頂いた山でもあります。今年の感謝と、更に新しい年に向かい、もう一度主の前に膝をかがめ、御言葉を求めに来ました。感謝主。
December 29, 2012
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昨日のクリスマス会、ほとんどがノンクリスチャンでした。主に感謝です。
December 22, 2012
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今から20年前アーサーホーランド先生が十字架を担いで日本を縦断しました。そこに元ヤクザの3人が加わっていきます。もちろん皆クリスチャンです。私の母教会、小樽聖十字教会で3人が主のために働きますと手をつなぐ。鈴木先生、昨年天に帰った高原牧師、そして私です。アーサー先生から最初に連絡があり極道ミニストリーが始まる。まだ名前もついていなかった。それから色々な方が加わってきました。初めのころは誰も相手にしてくれませんでした。1994年アメリカ伝道の時メディアが取り上げて下さり、日本に逆輸入です。それから日本中にミッションバラバが知れ渡るようになりました。あれから20年たち、ヤクザの方もやり直して、そこから牧師、伝道者も生まれてきました。でもTVに出て辞めていった方もいます。もっともっと多くの方が主の働き人として出てきてほしいです。こうして救われて22年伝道者として歩めることは主の恵みです。何よりも御言葉には力があります。「イエス様が弟子達を二人づつ遣わした。」妻と私が結婚する前に頂いた御言葉です。その約束の通り妻と二人で働かせて頂いています。今夜は宮崎希望教会で中高生のクリスマス会をします。自分を表すことなく主のために涙を流して種を蒔く者でいたいです。
December 21, 2012
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昨日の球磨工業高校の講演会は、 皆様のお祈りに支えられ無事終えることが出来ました。心から感謝いたします。 終わってから鹿児島に来ました。 12年くらい前に一緒に大工をしていた友人が鹿児島にいます。 九州に来る度に電話をし、今度来たら是非会いに行くと約束していました。 驚かそうと思って電話を入れました。奥さんが出て、主人は今年6月亡くなりました。 私は住所を聞いて約束通り会いに行きました。小さなお好み屋をやっています。 そこには友人はいませんでしたが、奥さんが笑顔で迎えてくださいました。 主の慰めがありますように心からお祈りいたします。
December 19, 2012
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今日は宮崎から熊本人吉に寄って温泉に入り、福岡久留米に来ました。明日は久留米聖書教会で礼拝と夜は7時からクリスマス集会です。お近くの方は是非来てください。共に主を褒め称えましょう・・・!
December 15, 2012
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昨日、宮崎ハーベストチャーチでの集会を無事終えることが出来ました。小さな者を使って下さる主にただ感謝しかありません。また12月は私にとって特別な月でもあります。今から23年前に親分と一緒に教会に行き、親分が牧師先生に言いました。「私も井上の親として井上が本当に真面目にやっていくのならヤクザの世界から足を洗わせる。宜しくお願いします」と牧師先生に頭を下げました。それから約4か月たって親分の許可を頂き辞めることが出来ました。主の導きに心から感謝いたします。
December 14, 2012
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昨日は福岡から熊本県人吉に行こうと思いましたが、大分に来ました。往復のガソリンや高速代を考えたら大分に行った方がかなり安いのがわかりました。何で大分に?実は10月に天に帰った釘宮先生の所にお花を届けたくて行くのです。信仰の大先輩でした。今の時代義理人情が無い時代、お世話になった方々は忘れたくないですね。
December 4, 2012
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私に伝道者の姿勢を教えてくれた中国の老伝道者がよく言っていた言葉があります。「中国語でゼロと聖霊の霊は同じ発音です。もし自分の内に1%でも私心があるのならそれは霊的な人とは言えない。100%神が働けるように自分が前に出ないように祈って行きたいものです。」 誇る者は主を誇れですね。
December 3, 2012
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今年に入って多くの働き人が天に帰っていきました。私に伝道者の姿勢を教えてくれた中国の老伝道者。主の働きの中で23年間投獄されましたが、彼の下には何百万人もの弟子が育っていきました。札幌で共にリバイバルを求めた西森先生。断食祈祷院で一緒にお祈りをした、吉岡先生。大分で福音をそのまま語り続けた、釘宮先生。妻の家で60年間奉仕し、最後に洗礼を受けた智子さん。11月22日に会いに行った名古屋の下手さんが先ほど16時に天に帰りました。お一人お一人が主の御手の中にいることを確信しています。
December 2, 2012
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昨日は久我山キリスト教会で子供クリスマス会でした。4時過ぎに車で羽田に行こうとしたら、どこも渋滞で動きません。慌てて電車で行きました。無事間に合い良かった。福岡のホテルには10時になっていました。今日は福岡ベタニアチャーチで礼拝です。これから九州頑張ります!!!
December 2, 2012
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皆様のお祈りに支えられ今日で55歳を迎えることが出来ました。生きることも出来なかった私の所にイエス様は訪ねてくださり救ってくださいました。色々な国に行き福音を語ることが許されて主の御用が出来ることは喜びです。働きのために働くのではなく、奉仕のために奉仕をすることがないように、自分を表すことなく主の御翼の陰に隠れ主が崇められますように、いつも主にすがって歩みたいです。また今日は久我山キリスト教会で子供クリスマス会でメッセージします。夜は九州伝道に向けて出発します。お祈りお願いいたします。
December 1, 2012
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おはようございます。昨日のヨナ祈祷聖会の反省会は感謝でした。来年の韓国での聖会に今からワクワクです。12月1日久我山キリスト教会で子供クリスマス会をして,そのまま九州に飛び、27日まで伝道の旅が始まります。小さな者を使って下る主に心から感謝です。
November 28, 2012
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今日は今年10月に行われた日韓の祈りの集会、ヨナ祈祷聖会の実務会です。反省をふまえ、来年10月に第7回を韓国で行うのでその為のミーティングです。同じ思いで祈りあえる牧師仲間がいることは本当に感謝です。
November 27, 2012
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昨日で我が家の礼拝は今年が最後でした。夕方からは友人の川崎さんと大熊さんが来て一緒に食事です。鍋ラーメンを食べました。美味しい!!!野菜がいっぱい取れるので最高です。昔は野菜を食べませんでしたが、年のせいなのか食が変わりつつあります。健康にはやはりいいですね!ホームページも更新しています。広島女学院のアンケートもありますので見てください。http://v-station.tv/smallstone/主の祝福を心からお祈りします。
November 26, 2012
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汐留のイルミネーション綺麗でした。妻は今日北海道から帰ってきます。エアーアジアだと、1万数千円で往復できるから本当に感謝ですね。
November 24, 2012
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21日の夜、名古屋の友人、下手さんの奥様から電話が入ります。「主人が会いたがっているから来て欲しい。」下手さんは癌と戦っています。来週会いに行きますと私は答えました。昨日のお昼頃、とても会いたくなって、2時半過ぎ、名古屋行きの新幹線に乗りました。名古屋に着いてから地下鉄とバスで移動し病院に向かいます。夕方5時を回り外は暗くなっていました。病室に入り半年ぶりの再会です。とても喜んでくれて色々冗談など言いながら交わりを持ちました。その間もずっと手を握ります。下手さんの手には病人とは思えないほど力があります。一緒に写真を撮りお祈りをして、1月3日名古屋に来るのでに会いに来ますと約束をしました。病院の帰りに奥さんと子供と友人のジョセフィンの5人で食事をし、9時頃の新幹線で東京に戻りました。家に着いたら12時近くなっていました。会いに行けて良かった、会えて良かった。これからのことは全て主の御手の中にあります。どうぞ主よ、お守りくださり助けてください。裸であったときに着せ、病気のときに見舞い、獄にいたときに尋ねてくれたからである』。そのとき、正しい者たちは答えて言うであろう、『主よ、いつ、わたしたちは、あなたが空腹であるのを見て食物をめぐみ、かわいているのを見て飲ませましたか。いつあなたが旅人であるのを見て宿を貸し、裸なのを見て着せましたか。また、いつあなたが病気をし、獄にいるのを見て、あなたの所に参りましたか』。すると、王は答えて言うであろう、あなたがたによく言っておく。わたしの兄弟であるこれらの最も小さい者のひとりにしたのは、すなわち、わたしにしたのである』。 マタイ福音書25章36節~40節
November 23, 2012
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今日の礼拝が主の祝福のうちに終わったと思います。昨日は神奈川鶴川まで行ってきました。今から6年前妻が中国のアモイに一年間行ったとき、お世話になった佐林さん家族を訪問です。妻のアパートを一生懸命探してくれたアミちゃんも、今では1児の母になっています。色々な会話にもアモイの思い出が蘇ってきていました。こうして日本で会えるのも本当に恵みですね!世に勝つ者はだれか。イエスを神の子と信じる者ではないか。 ヨハネ第一の手紙5章5節皆様方の上に主の祝福が豊かにありますようにお祈りいたします。
November 18, 2012
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11月はゆっくり出来るかなと思っていたら、色々な方が訪ねて下さり毎日が忙しいです。一昨日は被災地の岩手で頑張っているシンジさんとゾーエさん。昨日は同じく岩手で働いているヒロシさんとナオミちゃん。これからも12月にかけて更に忙しいのです。そんな中、私の尊敬する宮崎の高木先生と電話でお話をしました。最近は真っ直ぐに福音を語る方がいなくなった。伝道集会すらも行われない。どんどん教会の力が無くなってきている。私は時が良くても悪くてもどんな時も種を蒔きに出かけます。死んでいた私ですが主が救ってくださいました。一度しかない人生、主の福音を伝え歩きます。12月は約3週間、九州を回ります。そして年末年始は主の山に祈りに行きます。良い忠実な僕と言われたいですね!!!
November 15, 2012
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昨日はハワイから牧師のボブ先生、友人の川崎さんと新宿で待ち合わせをします。コーヒーを飲みたくて喫茶店を探したら、何処もかしこもお客さんでズラーっと並んでいます。伊勢丹に行ってもダメで30分くらい歩き回ります。結局はマルイのスターバックスでコーヒーを飲みました。せっかくハワイから来てくれたのに残念です。今日もボブ先生、川崎さんと一緒に八千代台に和田先生に会いに行き食事しました。中華でした。まっいいか!!!楽しい交わりに主に感謝ですね!!!
November 12, 2012
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部屋ではストーブを点けています。 昨日は妻が自分で点けておきながら私にストーブ点けたの? 何と無意識のうちに点けているのです。 話は変わりますが、岩手の被災地で活動している、 香港人のヒロシさんとナオミちゃんが我が家に泊まりました。 日本のために香港の警察官であったヒロシさんは仕事を辞めて、 日本に来て被災地で働いています。 本当に感謝です。 マレーシアに会議で行くので、寄ってくれました。 14日に東京に戻り、夜行バスで岩手に帰ります。 その時は夕ご飯を一緒に食べる予定です。 これから東北はどんどん寒くなっています。 そこで皆様方にお願いがあります。 ナオミちゃんが被災地で、おばあちゃん達と、 編み物教室を開いています。 毛糸が余っている方がいましたら、是非送ってくださいませ。 今日もイエス様の祝福が皆様方の上にありますようにお祈り致します。
November 6, 2012
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昨日の雨が想像出来ないほど、今朝の富士山は雲一つない晴天です。いよいよ今日から御殿場青少年の家にて、第6回ヨナ祈祷聖会が始まります。日韓合わせて約120名が集います。お互いの罪を認め合い、悔い改めの集会です。昭和5年の新聞が手に入りました。ホーリネスリバイバルのころのものです。書かれていたことは、断食や悪霊の追い出しでもなく、ただ聖霊による祈りだけと書いてありました。私たちもまどはされることなく、主に祈りたいです。主の恵みはへりくだる者の上にあります。是非来てください。日本に主の栄光があらわされますように祈りましょう。
October 29, 2012
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いよいよ明日から御殿場青少年の家にて、 日韓悔い改めの集会、ヨナ祈祷聖会が始まります。 一人でも来て共に祈ってほしいです。 何よりも、今日の礼拝が豊かに祝福されますようにお祈りいたします。
October 28, 2012
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我が家のパソコンも約6年使っています。 最近中々元気に動いてくれません。 それと添付されてくるのが開けません…笑 昨日いよいよ新しいのを買いました。 27日からヨナ祈祷聖会、日韓の悔い改めの集会です。 是非皆さん参加して一緒に祈りましょう。
October 26, 2012
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昨日の広島女学院の奉仕で今回の伝道旅行が終わりました。思いもしなかった沖縄でのFM放送は三回あり、問い合わせがかなりあったと聞きました。小さな者を使って下さる主に心から感謝致します。29日から御殿場でヨナ祈祷聖会があります。日韓合同の祈りの集会です。是非参加して下さい。
October 18, 2012
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いよいよ今日から、約3週間沖縄・四国高松・広島と伝道に出かけてきます。多くの方に福音を届けることが出来ますように、頑張ってきます。「使うのは私だ」と言ってくださった主が小さな者を覚えて使ってくださる事感謝です。涙をもって種まく者は、喜びの声をもって刈り取る。種を携え、涙を流して出て行く者は、束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。詩編126篇5節~6節 行ってきます。
October 3, 2012
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明日は大和カルバリー教会で9時と11時にメッセージします!!!
August 18, 2012
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昨日は八戸の天恵ぶどうの木の藤田さん、娘さんの直美さんからの招待で自由学園に行って来ました。そこでも証をさせていただき感謝です。藤田さんとのお付き合いも15年以上になりますがお二人は全然変わっていません。祝福
June 22, 2012
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水漏れ事故の修理も終わり部屋の中も片づけが終わりました。来週からは東北・北海道を回ります。今日スモールストーンミニストリーのニュースレター発送しました。ホーページもアップしてあります。スケジュールも載っているので見てください。見た人はお祈り御願い致しますですm0m皆様方の上に主の祝福をお祈り致します。
June 20, 2012
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姫路で高原さんと青木さんのメモリアル集会をしました。アーサー先生のメッセージ、三上さんの賛美は本当に良かった。私は証と、高原さんの思い出を語らせていただきました。語っていくうちに涙が出てきました。バラバのメンバーも証をしたが・・・。初めの愛に帰らなくてはいけませんね。それは彼を信じる者が、すべて永遠の命を得るためである」。神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世につかわされたのは、世をさばくためではなく、御子によって、この世が救われるためである。 ヨハネ福音書3章15節~17節初めの愛にいつも立ち返ることが出来ますようにアーメン。
May 24, 2012
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昨日は1時と6時の集会に出席しました。感動で涙が止まりませんでした。今年天に帰っていった中国の老伝道者、私たちの霊の父ですが、その方の書いたプリントが片づけをしていたら、出てきました。その内容と今回の集会が重なりました。ただ主イエスキリストだけです。今日も1時6時に集会があります。是非行って見て下さい。素晴らしい主に愛されていることを確信できます。私は大阪藤井寺カナングレイスチャーチで5時から集会をします。もちろん思いっきりイエス様を伝えます。
May 19, 2012
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今朝、見慣れない番号から電話がありました。何と大和カルバリー教会の大川先生です。こんな小さい者を覚えてくださり、8月19日の礼拝を頼まれました。大胆に語ることが出来ますようにお祈り下さい。主に感謝です。しかし、わたし自身には、わたしたちの主イエス・キリストの十字架以外に、誇とするものは、断じてあってはならない。この十字架につけられて、この世はわたしに対して死に、わたしもこの世に対して死んでしまったのである。 ガラテヤ書6章14節
May 16, 2012
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秋田から戻って2週間が経ちました。今は7月の北海道伝道の計画をしています。道南・道央・道東・道北などを回ります。網走刑務所も開かれそうになっています。小さな石を主は使ってくださいます。感謝!!!
May 11, 2012
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今日は子供の日。午前中近くのスーパーに買い物に行ったら、スイカの重さを当てるクイズをやっていました。答えの紙に5.3キロと書きました。正解は5.4キロ。正解が誰もいませんでしたが、ニアピン賞で6分の1カットのスイカを見事にゲットしました。3名だけだったので、嬉しいです。イエス様に感謝です。
May 5, 2012
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北海道紋別の兄から毛蟹がが3ばい届きました。早速食べます。・・・美味しい!!!紋別産のはブランドなので本当に美味しいのです。私はちまちま食べるのは嫌いです。身を一気にほぐして、豪快に食べるのです。本当に大好きな蟹に大ファンになります。これが本当のファンクラブなんちゃって!!!主の恵みに心から感謝捧げます。
May 3, 2012
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しかし、あなたがたに言うが、栄華をきわめた時のソロモンでさえ、この花の一つほどにも着飾ってはいなかった。きょうは生えていて、あすは炉に投げ入れられる野の草でさえ、神はこのように装って下さるのなら、あなたがたに、それ以上よくしてくださらないはずがあろうか。ああ、信仰の薄い者たちよ。だから、何を食べようか、何を飲もうか、あるいは何を着ようかと言って思いわずらうな。これらのものはみな、異邦人が切に求めているものである。あなたがたの天の父は、これらのものが、ことごとくあなた方に必要である事をご存じである。まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。 マタイ福音書6章29節~33節小さな花にも神は目を向けて下さいます。生かされているって素晴らしいです。
May 1, 2012
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今日の雨で大分桜も散りました。来年ももっと綺麗に咲いてほしいですね。私達も栄光から栄光へと主の似姿に変えられたいです。そして多くの人に福音を伝えたいです。明日夜から夜行バスで秋田に行き青森や、岩手の被災地を回って来ます。お祈り下さい。人の歩みは主によって定められる。主はその行く道を喜ばれる。たといその人が倒れても、全く打ち伏せられることはない、主がその手を助けささえられるからである。 詩篇37篇23節~24節
April 11, 2012
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