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きっとたくさんのブログでハンドボールの話題が書かれているだろう。普通だとあまり「人気キーワード」っぽいことは書かないが、敢えて書いてしまった。ハンドボールと言えば、中学時代に仲の良かった友達2人を思い出す。当時父親の転勤の関係で、北陸金沢の市内で一番巨大な中学に通っていた。一学年が16クラス、住んでいた家が学区の一番辺境にあったので、片道3,5KM。大雪が降ったりすると通学に1時間近くかかった。そのハンドボール部の友人2人のうち一人が、ゴールキーパーだった。ちなみにそいつは某有名和菓子やのドラ息子だったので、そこの家に遊びに行くと、帰りに和菓子のお土産をたくさん持たせてくれたものだ。そして、そいつはよく怪我をしていた。顔を腫らしていたり、指を骨折したり。でも、昨日のハンドボールの試合見たら、納得するよね。今日の午後は、たまたまイノキイズムのT後輩と九段下で打ち合わせしていた。今回の出来事も「ハンドボール界」にとってはメチャクチャオイシイ出来事だったという話と、芸能人は「吉兆」の再開初日に行けばよかったのに、等他愛のない雑談+軽い打ち合わせ。災い⇒飛躍のチャンス。よくある事だ。そして話題になったのは・・・「キーパーやる奴は、勇気がある」という話。あの至近距離から、顔面および体にも防具なしって・・・おそろしい。フットサルでもキーパーを引受る人は、すぐにレギュラーになれるらしい。ハンドボールのサイトを見てルールを簡単に見たが、キーパーの顔面に当てたら反則とは書いて無かった。これはマナー違反だろうが、顔面狙って3発も入れれば、ダウンするよ。大きなお世話だが、キーパーはルールか防具で守ってあげた方がいいんじゃないっすか?生まれ変わってハンドボールの選手になったとしても、キーパーは・・・それだけは勘弁して欲しいと思った。
2008.01.31
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思えば、前回禁酒したのは確か11月の終わり位だった。それからは、毎日欠かさず、大量にアルコールを摂取。「それで体にいいわきゃないよ。わかっちゃいるけどやめられねぇ」ここ2日のセミナー疲れ(懇親会疲れ?)もあり、今日から一週間の禁酒はちょうど良かったのかもしれん。アルコール抜くと朝の目覚めが爽やかなんだよね。代わりの飲み物はノンカロリーコーラだ。明日はガッツリ トレーニングするぞ!
2008.01.28
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例えば、「プロ」とは何か?Wikiで見ると1、ある分野について、専門的知識・技術を有していること、あるいは専門家のこと。 2、プロフェッショナルスポーツなど何かの専門分野か、広範囲の人々によって行われる分野において、それを職業としている人。趣味としている人であるアマチュアに対する語。プロとアマチュアの境界は、ジャンルによって異なる。 3、そのことに対して厳しい姿勢で臨み、かつ、第3者がそれを認める行為を実行している人。 なるほど。では「プロ」を使う場合、報酬は?結果が出てから払うべきか。そもそも報酬を用意しないでプロを使うのは失礼か?俺的には、「最低限のコスト+成功報酬(出来高払い)」がいいと思う。同時に「ベンチャー」とは、というのも考えさせられた。リスクを取らないベンチャー?
2008.01.25
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この前の天気予報の「雪」は外れたが、今回はバッチリ。犬は喜び庭駆け回っていることだろう。雪と言えば・・・雪見酒。今日は日本酒だな。ちなみに月・・・月見酒。花・・・花見酒。そう、結局酒です。そういった酒飲みの心境を的確に唄ったのが、ベートーベン鈴木作曲の名曲「日本全国酒飲み音頭」byバラクーダ。酒を飲む口実を考えると、頭によぎる歌だ。特に2番のご当地の肴編が好きだ。♪酒が飲める酒が飲める 酒が飲めるぞ 酒が飲める 飲めるぞ 酒が飲めるぞ 1月は正月で酒が飲めぞ 2月は豆まきで酒が飲めるぞ 3月はひな祭りで酒が飲めるぞ 4月は花見で酒が飲めるぞ 5月は子供の日で酒が飲めるぞ 6月は田植えで酒が飲めるぞ 7月は七夕で酒が飲めるぞ 8月は暑いから酒が飲めるぞ 9月は台風で酒が飲めるぞ10月は運動会で酒がめるぞ11月は何でもないけど酒が飲めるぞ12月はドサクサで酒が飲めるぞ
2008.01.23
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正月に車でJ-WAVEを聞いていて、得た情報。昨年5月にシベリアで「ほとんど無傷な赤ちゃんマンモス」が発見され、1月2日から丸ビルで公開されている、とのこと。地球温暖化で溶けた永久凍土の中から、見つけられたらしい。これは見に行かんと。ということで、ガキンチョ連れて行ってきました。開場の10時ピッタシに着いたが、そこそこの人混み。やっぱみんな見たいよね。入場料大人800円、小学生500円を払って入場。解説などを読みつつ、CTで解析した映像を鑑賞。そして、1列に並び・・・お~。3万7千年の時を超えたにしては、最高の保存状態。脚のあたりには、毛もついている。大きさは、子牛ぐらいか。会場はあまり広くないが、一見の価値はあった。ちょっと感動。すぐに出口を出る構造になっていたが、惜しいなあ。会場を写真撮影禁止にしているのだから、出口でパンフレットか本を売ればいいのに。みんな買うよ。商売っ気ないのか?なのでうちのガキンチョは懸命にメモをとっていました。ところで我々の世代『マンモス』と言えば・・・そう「はじめ人間ギャートルズ」。マンモスの肉(あの骨についている奴)を旨そうに食べるのに憧れたはずだ。実際、ベビーマンモスのリューバ君、見ようによっては食えそうだ。手頃な大きさ。某日本史講師は「人間のクローンなんて下らないものを研究しないで、マンモスのクローンを作って欲しい。そして俺はそれを食いたい」と言っていたが、同感。2月3日まで開催しているようなので、マンモス心のある方は見に行く事をお勧めする。
2008.01.12
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あけよろ。というわけで、今年も残すところ360日。もう、仕事です。実は正月休みに気に入ったCMが一つ。そう、坂本龍一氏が出ていた、「年明け年賀状」だ。何を隠そう、年末に出し終えていない年賀状が半分くらいがあったのだ。時間の関係でブッチしていたが、そうか俺は「年明け年賀状」を選択していた訳ね。モノは言い様だ。さすが郵政、民営化で賢いコンサルでもつけたか?
2008.01.05
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