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アニメ ナルトの感想です母の口から語られる事実クシナの秘密とは本編ナルトの暴走が止まっている外のビーとヤマトは何が起きたんだろうとこのまま放っといてもいいのかとビーはラップをかましてるヤマトからしたらふざけてると感じるよなあビーがいうにはナルトは一人九尾と戦ってると自分たちにできるのはナルトを信じて待っていることだとその頃九尾は鎖に縛られナルトは母の愛してるという言葉安心するうれしいとナルトはその言葉で一気に九尾の憎しみを跳ね返したクシナは今のうちにとナルトにいう九尾は鎖を引きちぎり自由にだがナルトはそれにひるむことはない母の応援があるからだ仙人モードで九尾に一斉攻撃をそして螺旋手裏剣をもう一撃九尾はナルトのこの力に圧倒されるそしてナルトは九尾のチャクラを引きずり出しそれはナルトの中に九尾のチャクラを取り込んだナルトの姿はまるで光り輝いてる九尾は痩せこけていただが九尾にはまだ力が残っていた怒りの九尾はその力を放とうとするがナルトはその前に九尾に封印をこれは六道の力だと九尾は感じるそして再び封印を九尾は覚えていろとナルトは心の中で九尾に謝るそしてお前を悪いようにはしないから待っててくれと九尾との戦いに勝利したナルトそんなナルトにやったとクシナは声をかけるナルトはどこか悲しそうな顔で言う母ちゃんは今だがその続きを言う前にクシナは言うこれでやっとミナトのところに行けるとその言葉の意味これはクシナがもうこの世の人間じゃないということそして別れが近付いてるということだそれを聞いたナルトの表情は沈むクシナは行く前に伝えなければならないことがあるというそれはすべての始まりといえる九尾事件の真相16年前の真相のことだそしてクシナは自分のことを話す自分はナルトの前の九尾の人柱力だったとそのことに驚くナルトクシナはまず自分のことについて知ってほしいと彼女は2番目の人柱力になるために選ばれたとそのために木の葉に連れてこられたのだという渦の国というところからなぜ他国の人間のクシナが人柱力にならなければならなかったのかとその理由火の国と渦の国そして木の葉と渦潮の里は深い関係にあったという木の葉の千手一族と渦潮の里のうずまき一族彼らは遠い血縁つまりナルトもまた直系ではなくても千手一族ということ渦潮の里のものは生命力が高く長寿の里と言われ封印術が得意としていたナルトに封印されてる封印もうずまき一族のもの四代目に封印術を教えたのも彼女だというナルトの背中にあるしるしこれが渦潮のしるし木の葉の戦闘服にもそのしるしが用いられているか友好の証としてだが渦潮隠れの里はもうないその封印術恐れられせめられそして滅びた生き残った者たちも身分を隠して散らばっていったとだがそれでなぜクシナが人柱力に彼女は九尾を抑え込める強いチャクラを持って生まれたかつて初代火影とうちはマダラの戦いそして初代火影の夫人だった女性その人が最初の九尾の人柱力うずまきミトというマダラとの戦いで九尾を得た初代火影はその手助けをするために九尾を自らに封印し人柱力になったそれからずっと木の葉が九尾を所有していただが彼女の余命がわずかになった時次の器としてクシナが連れてこられたそれじゃあまるでもの扱いだとナルトは言うクシナも最初連れてこられた時はそれを知らなかったそしてそれを知った時はショックだったとこのことはすべて極秘知っていたのは三代目火影と上層部の一部だけ三忍ですら知らされていなかったクシナは人柱力の孤独やプレッシャーで押しつぶされそうになったとしかしその前任者であるミトがクシナを呼んだミトの笑顔はとても優しげな顔だった彼女に伝えてくれた九尾の器として連れてこられたという事実を知った時つらかっただろうと自分には本当のことを言っていいとそしてミトはいう自分たちは九尾の器だが人柱力であっても幸せでいられる方法はあるというまず先にその器に愛を見つけて入れなさいとそうすればたとえ人柱力になっても幸せでいられると愛かそれがクシナにとってミナトってことだなナルトは母に幸せだったのかと彼女はそうだと言ってくれたそれを聞いてナルトは思わず涙をだがここで疑問が16年前の事件を起こしたのが暁の面をしてる男だと言ってたなのになぜクシナが九尾を持っていたのかミナトは重要なことを言っていないそれは時間がなかったからだろうクシナが言うにはあの時自分のチャクラを多く封印に入れてくれていたとだから時間がなかったと九尾事件の犯人があの男だがその寸前まではクシナが九尾を持っていたとやつはなぜか知らないが人柱力の尾獣の封印が弱まる唯一の時があるとそれを知ってたのだとそれは出産のときだと女性の人柱力が子供を宿してる間封印の力はおなかの子供にうつっているそのため封印が弱まっていくとそしてクシナはあの日のことを話す話は彼女が身ごもっていた時のころにというかそれを知った時のころにさかのぼっているな母親になることを聞いて喜ぶクシナそしてその事実がミナトにも伝わる2人ともやや頓珍漢な会話をしつつ喜び合っていた身ごもってる彼女のおなかに耳を当てているミナト2人とも幸せそうだなだが出産が近付くころ三代目火影がやってきた出産に対し説明しなければならないことがあると前任者のミトのときも出産のとき封印が弱まってしまったとだからもしもの時のために里から少し離れたところで出産をしてもらうとミナトは自分も立ち会うとそれ以外に暗部のタジというものそして三代目の夫人のビワコを付き添わせるとこれも極秘とされるのだと護衛もつけるがそれも三代目火影直属のもの普通の人間より不安が付きまとう出産だなミナトはそんな彼女を安心させようとビワコはクシナを出産の場所まで案内させるとそこまでの道でクシナがあったのはうちはミコトサスケの母親だ抱いているのは生まれたばかりのサスケだなクシナとミコトは友達かサスケの名前は三代目の父親からとったものかクシナも子供の名前は決めているこの時期に生まれるゆえにナルトとサスケは同期もしあんなことがなければこの2人は親友になれたかもしれないのにそのクシナは出産に不安がやっぱり痛いのかとクシナはビワコに引っ張られ出産は極秘だから知りあいにあってもなるべく言わないようにと里から離れるといっても極秘陣痛が来ても大声を出さないようにととはいってもそれは無理だよな出産のときそんなこと考える余裕なんてないと思うぶっちゃけ防音措置とかもっと隠しておく工夫ぐらいしておけと思ったクシナは出産の痛みに苦しんでるミナトはこんな大声でさけぶクシナは初めてだとそれを聞いて大丈夫なのかと正直こんな風にうろたえるミナトも初めてかと男の親ってのはこんなものかビワコは自分も出産経験がある女性だから分かるんだなミナトに檄を飛ばし封印のほうを心配しろとだがクシナの出産は普通じゃない九尾が暴れているそんなクシナとおなかの中のナルトに激励するミナトだがそとではすでに襲撃者の姿がやつは少しずつ近づいていたその頃中ではナルトが生まれる時が近づいてきたミナトはナルトに出て来いといいつつ九尾は出てくるなとそして長い時間の末子供の産声が2人が親になった瞬間だった次回に続く幸せをつかんだ瞬間だった2人そして生まれてきたナルトだがこの家族が共に過ごせる時間はとてもわずかだった私は絶対に許せないだろうあの面の男を次回木の葉でも最悪の事件そして長い夜が始まる四代目火影の最期の戦いが
February 23, 2012
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アニメ トリコの感想です小松の運命を変えた人物そしてフグ鯨をついに本編相変わらずいつも通りの世界観の説明とそれは置いといてフグ鯨を探すために洞窟に来た彼ら小松はさらわれていただがその前に現れたのはデビル大蛇しかもトリコが戦ったのよりも強いデーモンデビル大蛇さらった美食屋は小松尾を囮に逃げ出すがムカデの群れにやられてその光景をティナたちはカメラで見ていたでも考えてもどうにもならないかとココは急いで小松をだけどトリコは小松に秘密兵器を渡してると巨大クラッカーだと獰猛な生物を追い払うための使うときは耳栓を使わないといけないそうだがはめてる暇がなかったあわててクラッカーを破裂させるんだがその大爆発で小松の心臓が止まってしまうとココは小松には死相が見えてると的中率は97%だそうでまあ必ず当たるわけじゃないってのはいいんだがでもこれだと小松の死相はトリコのせいだと言えなくもないんじゃティナたちは映像が見れなくなってしまってるそしてデビル大蛇にはさっきの爆音も通じなかった小松が食われる直前だがその時現れたのは列車の老人そしてトリコ達が駆けつけた時小松はなぜか無事だったでも一回死んだといってますでかい爺さんに助けられたと小松の死相が消えてるというココそしてこのデビル大蛇をノッキングしたのはそれをしたのがさっきのおじいさんなのかその時の光景なぜかあの爺さんがいきなり大きくなり一瞬でデビル大蛇をノッキングショックで心臓の止まった小松爺さんは酒の恩があるといい小松の蘇生と鼓膜の修復をそれで助かったのかでも目の前に現れた爺さんにでかい爺さんの化け物と叫んでしまうだけど命の恩人だというとさっきのことを思い出す爺さんは得体のしれないものが近付いてると言い残して去っていく爺さんは彼らもなかなかやるものだとこの爺さんが何者なのかノッキングマスター次郎に違いないと伝説の美食屋だという彼のフルコースメニューはとんでもないものらしいよくわからないな列車で酒を渡したおじいさんだとトリコは気づく美食屋は引退したけどかなりの酒豪フグ鯨のひれ酒が楽しみで来たとかなり捕獲してるみたいで小松はランプを拾うそれによって彼らの様子を知ったティナは安心するゾンゲよ美食屋気取りってお前のほうだろトリコは小松に命を助けてもらった恩を忘れたらだめだとか小松もいつか恩返しをするとでもトリコは結構シビアなので多分依頼しないとやってくれないそして洞窟の砂浜にでもヘルメットを置いていかれてしまうとこの砂浜もかなりきれいな場所だその時目の前に巨大なフグ鯨でも普通はありえないこれはフグ鯨の集まりかもともとフグ鯨は大きかったが深海で圧縮されたんだと産卵の時に身を寄せ合って身を守るとトリコは急いで取ろうとしてしまうけど驚かしただけで毒化してしまうのか小松も無理をするなよココは気配を消すそれにより近づけるようにしたのかノッキングもかなりデリケートなのだなそれを見ていたトリコ彼も気配を消してみた一度見ただけでコツをつかんだかそして今度はトリコも自分の技でノッキングをフォークをさらに細くかトリコも成長するとそして取れたのが10匹実際は1匹とるだけでも大変次郎はかなり捕獲してたかその次郎は次の世代が育ってると彼らならもしかしてといっていたそしてフグ鯨をさばく毒を取り除けば価値は上がるけど毒袋が破れたらとんでもないことにティナはヤドカリに邪魔されて見ることができなくそしてココはさばいてみるんだが疲労してるせいで手元が狂うだから小松にやってくれないかと小松は自信なさそうだがやってみるとトリコはもっと取ってこないとというけどフグ鯨はもういないと産卵を終えたらすぐに戻るというだがそんなとき深海から近づいてくるものがもうチャンスは少ししかないと小松は気を引き締めるココは小松の道具を見て彼のこだわりと力量は確かだとフグ鯨は毒袋の場所が一匹ずつで違うんだとココが指示をする小松はフグ鯨をさばくのがいかに大変か感じ取るまるで爆弾処理のようだとそして残り1匹にやっとの思いでここまで来たんだと小松はそして毒袋が見えたココからは素手ゆっくりと取り除いていくそしてどうにか取り除いたその瞬間フグ鯨は黄金の輝きを成功した小松は大喜びトリコは初めて連れてきてよかったと毒化した奴は研究のためにいよいよ食べるときティナはカメラの視界がまた邪魔されて見られないまずフグ鯨の刺身噛んでも噛んでも味が出るんだと顎が痛いほどとそして食べた途端疲れが一気にひれ酒もかなりおいしいようで頑張って自分たちで調理して食べたものは最高かココは久しぶりの感動また初めるかとそしてティナは結局スクープ映像をとれずだけど今回のことでトリコについていけばスクープを見つけられるとだがその時パソコンが動かなくそしてトリコ達のいるところに現れた得体のしれないものトリコも小松も臨戦態勢にそれも本気でだけどこの得体のしれない奴はあっさりと立ち去っていくあれはいったい何だったんだココはあまりにも不気味な電磁波だとしかも生き物じゃないそうだ洞窟の出口で奴は出てきたそこには多くの美食屋が倒れてティナはスクープかもと言ってビデオを動かそうとするけど彼女もその恐ろしい雰囲気に動けなかったようだ一体あれは次回に続くティナのニュースにてトリコ達はフグ鯨を食べて顎が筋肉痛になったと次回はグルメコロシアムへと
May 11, 2011
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アニメ 暗殺教室の感想です楽しかった暗殺教室だがその時間ももう終わりを告げる訪れた卒業の3月暗殺教室最終章の始まり本編渚に何か届け物が険しい顔をする渚だがその中身を見ると合格通知これを見てようやく安心するそして生徒たちは第2志望以内で合格したと殺せんせーも安心するそしてぜひやりたい事があると生徒たちはパーティの準備をしてた感じだけどやることは編集作業だとつっこまれるけどそれはE組の卒業アルバムを作るためだと学校全体のは造ったけどそれは殺せんせーが入ってないものただちょいちょいマッハで写ってる心霊写真のようなも のはあるけどでもだからこっちで自分がちゃんと写ってるものを使い たいとどさくさに自撮りしてたのかちなみに中村さんの愚痴に対して加工してたとかどうせなら意外な写真を使おうというけどその内容は生徒たちの恥ずかしい写真になってる岡島に関してはこれでも大したことが無いらしい生徒たちは写真を回収して処分しようと必死で色々と恥ずかしい写真が出てくるしとにかく破ることに学校行事の写真は結構まとも二度とない1年を過ごした生徒たちか確かに絶対にもうありえないだろう殺せんせーは1万ページのアルバムを作りたいそうで見られたくない写真を破ってるしだったら外でコスプレしながら色んな写真をとこの2月の殺せんせー好き放題やってたともちろん助けてくれたけど烏間は生徒たちに甘えてると1月は大変だったからな一人前になった生徒に少し甘えたいと烏間はどうなのかもし俺が困ったら君たちを信頼して任せるだろうとこれは重要な意味をだけどビッチ先生は骨抜きになってる烏間との同棲の妄想かしかし1日10発とかってとんでもねえな殺せんせーは烏間とビッチ先生をウエディングにして記念撮影ビッチ先生鼻血出てるだけどまだまだ写真は今度は生徒たちをバックに詰めて世界中で一緒に撮ると楽しいからこそ力の限り取り組むとというか殺せんせーネタとしてやばいずいぶん色んな写真を撮ってるなあこれだけいろんなことや楽しいことがあったんだなだけどそれももう終わりが近づいているそれから後さくらちゃんのところに渚がテストをこれが合格出来たら学校に余裕で戻れるだけどこういう重要なときって相当緊張するだろうなそれに学校でのトラウマはやっぱりきついだけど渚は意識の乱れを感じてさくらちゃんを落ち着か せる渚の暗殺の才能だけどそれは別のことに使う笑顔を見たいからそして進路相談で渚になりたいものは見つかったのかと渚は自信を持って応える僕は先生になる殺せんせーのような超人じゃないけど殺せんせーのような先生になりたいと殺せんせーも渚にぴったりだとそして皆が平等に授かり失う才能があるとそれが若さそれを失わないうちに立ち止まらず前に泳いで行って欲 しいとまた明日といって帰る渚烏間と殺せんせー今日で進路相談が終わったのかと残るは卒業アルバムだと学校でずっと泊まりだろうとビッチ先生のこともいじられるけど帰るとこの時までは和やかだっただけどその前に言う教育にいいアルバムにしろとお前の作ったこの教室でどれだけ学んだのかそれは自分も同じだがやらねばならないことがあると烏間は誰かと連絡をそこには誰か偉そうな人物が今夜最終暗殺を発動するとそしてその夜宇宙に浮く謎の衛星そこからレーザーが降り注いだあの校舎めがけていよいよ最終章が始まりを告げた放たれたレーザー殺せんせーはだがこのレーザーは周りのものには一切ダメージを与え ていない触手生物だけを消し去るというもの通称天の矛だとこれはあらゆる障害物を通し触手生物を焼きつくすとだが殺せんせーはぎりぎりでかわしただけど無事じゃないようだしかしこれで終わりじゃないと山の周りを取り囲むもうひとつの兵器それが山全体を包み込んでいくこれも触手生物を焼き作るもの地の盾だとこれでは殺せんせーも逃げられないレーザーは地中まで透過してるとそしてさらなる手も今の光を生徒たちも見ていたそして自分たちが甘かったこともすべて用意されていた自分たちの知らないところでさらにもうひとつの方法殺せんせーの存在が世界中にニュースとして伝えられる月を破壊して地球を滅ぼそうとする生物だと中学生たちを人質にしたとレーザーは1週間後しかもそれは山全体を覆うものそして世論の誘導を不穏分子の対策E組の生徒たちも山の近くに誰も近付けないさらにニュースのこともなんとマスゴミが集まってきやがったE組のみんなは凶悪な怪物に人質にされていた哀れな子供 たちという扱いこれが全国で放送されていた村松たちが反抗するけど誰も聞こうという気はない泣いている倉橋ちゃんはいいえさだ世間ではこういうニュースがあると表向き同情するでも心から感動することはない烏間もここに来たけど取材の許可は取らせてないと生徒たちは自分が保護するとそのあと烏間が生徒たちに説明する最終手段を発動したとそれがあのバリアとレーザー1週間後に発射するとすでにE組の生徒に用はないと今さら自分たちを用済みとされることに納得できない渚は行かせて欲しいというがすでに山の中に精鋭部隊が配置されたと諦めろというがまだ殺せんせーと話してないこともやりたいこともある と烏間は渚を抑えよく聞けと俺を困らせるなカルマはその人も結局は社会人なんだと上の人間に従うしかないんだとただ地位が無ければ誰も守れないそれに俺自身の信念は殺せんせーは殺すべきだとそう言って去っていく寺坂は怒るが渚は烏間の言ってた事を前に烏間は俺が困れば迷わずお前らを信頼して任せるとつまり困らせるなはそういうことだとだからみんなで考えて整理しようと僕たちがどうしたい、何ができるのか殺せんせーがどうして欲しいのか死が目前に近づく殺せんせーだけど彼は校舎を綺麗にしてた今さら恐れるものはないもう命も惜しくないだろうだけど一つ叶うならもう一度だけ生徒たちに会いたいとそしてそれからの時間見張られる生徒たち生徒たちの気持ちはみんな同じどうやら彼らも殺せんせーに会うために準備を整えてい るようだみんなができることを準備を整えて世間では殺せんせーのニュースばかりで山の中ではカルマが指揮を執るとそしていよいよその日が生徒たちはみんな殺せんせーのところへ向かっていくE組暗殺者最終ミッションいよいよ始まるそんな中殺せんせーは卒業アルバムを作っていた彼らとの最後の思い出を残すためにはたしてたどり着くのか期限まで後3時間次回に続くなんというかいろいろとカットされているなあ渚と母親のところとか理事長のところとかもカットしてほしくなかったんだが同時に生徒たちが捕まるところは変更したわけか生徒と先生は再会できるのかだがこの地に全ての元凶である柳沢と2代目死神もやって くる最悪にして最後の敵との戦いの行方はそして最悪の悲劇が
June 17, 2016
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アニメ 食戟のソーマの感想です朝陽のクロスナイブズの力それに創真はどう戦うのか本編BLUEも最終局面の中空港でアリスと緋紗子が話をしていた緋紗子はアリスの世話に苦労している一体何をしてるのか緋紗子はリョウも呼ぶべきだったとそのリョウは葉山と共に何かを監視しているそしてそのころ創真は朝陽との戦いに朝陽が料理を作っていたころ創真は考えていた世界の五大料理を一つにまとめた皿を何かを考えたようだがまとまるどころか散らばったというまず五大料理を一品ずつ作りそれを一つにまとめると正直無茶苦茶な話だが朝陽は失敗するに決まってるというがだからこそ可能性があるとそれぐらいしないと勝てないしかし五大料理は多種多様それを一つにまとめるなどただタクミ曰く成功すれば地球上になかった皿を作れるかもしれないとそのころえりなのところに仙座衛門がクロスナイブズは確かに強いだがわしは研鑽の力を信じているとその言葉を聞いて創真の調理を見る創真は言う通り五大料理をそれぞれ調理工程を一斉にミス一つも許されない料理だがこの時思い出されるのはスタジエールで四宮のところに行ったときのこと数秒後の未来の自分のために今この瞬間最高の料理をとそしてそのころえりなたちのところにアリスと緋紗子が仙座衛門に用があるようだ頼みごとをされたというがアリスたちが連れてきたのはかつて遠月に恐怖政治を敷いた男薊しかしあの時の面影はないここに城一郎まで薊にはここでの戦いを見届ける義務があると彼のやり方は許されるものではなかったが彼なりに城一郎そして真凪、さらにえりなを救おうとしていたと薊はそうだというが結局誰も救えなかったとそして朝陽の料理が先に完成したクロスナイブズを駆使した朝陽だが彼も消耗しているそして創真は制限時間ぎりぎりで完成させたこちらも消耗は激しい朝陽はやるなと言いつつ重要なのは味だとそして審査員たちが姿を3人とも連隊食戟の審査をしていた人たちかクラージュとデコラは朝陽を見て雰囲気とかたたずまいが自分達の好みだとこれも実は伏線かもしれないな極星寮側 肩入れするなとかシャルムさんは何か言われてるとかでも2人とも審査はきちんとすると創真の発想力は連隊食戟でわかっているだが朝陽のクロスナイブズにはさらに興味があるとすると蓋をしてるはずの朝陽の料理から香りが我慢できなくなったと2人は朝陽の料理から審査を香りの勝負は朝陽の料理に軍配か現れたのはパイ生地見た目はクロスされているように朝陽は味わい方もさらにブックマスターにも味わってみろと真凪は面白いと試すことに食事をとれない体のはずの真凪だが自分の体調を崩さない程度には美味だろうと朝陽のパイまずスプーンで砕くと中にはスープと様々な食材が食べてみると五大料理の様々な味が丸井も解説してるバスティーだと長崎の郷土料理鎖国されていた時代に和洋中の料理か今回の料理のお題にふさわしい品か司から奪った料理道具も使われている司は自分が負けたことで朝陽を強くさせたようだというが仕掛けはそれだけじゃないと中に仕掛けられていたもの巾着のようなものから伸びているトルコアイスの原理ってことかあらゆる料理人の技術を味方につけ本来成立するはずのないものかそのころブックマスターに朝陽の料理がそんな朝陽がまるで勇者のようにそしてそのころ会場で爆発がこれは真凪のおさずけだという仙座衛門ブックマンたちは久々に目撃したとしかも相当な破壊力これは朝陽の料理を認めた証明朝陽は自分がBLUEの頂点にふさわしいと会場はパニック状態になってる朝陽はさらにえりなにアピールね君の母も認めてくれたみたいだなとランタービは何が何だかわからない実食の続きというが女性2人は満足してこの余韻のまま帰りたいとか朝陽は自分がすでに勝ったつもりのようだ創真の料理の番だというそして創真が出した料理はチャーハンだと聞いた奴らはあっけに取られている朝陽はやれやれと香りの時点でまず審査員たちはお前の品に見向きもしなかったというがしかし朝陽はそのすぐあと何か妙だとクラージュはランタービに無理やり実食させられそうで嫌がってたが一口食べたとたんかきこみはじめた他の2人も同じ中華料理、イタリア料理、インド料理、フランス料理の要素もしっかりと入ってるのかそして何よりその核は米煮るとチャーハンだから当たり前だがチャーハンであってチャーハンではないとトルコ料理発祥のピラフに近い料理だと米は土鍋で炊いてるからしっかりとたっているこのチャーハンもまたしっかりと五大料理の要素を合わさっている余りに危険なぎりぎりの綱渡りが奇跡的な美味を朝陽の料理が勇者なら創真は魔王って強い味を生み出すために様々な味を戦火に放り込み自ら味をかき乱すって極星寮のみんなはもう慣れっこだがいつだって不可能に挑戦し乗り越えてきたがゆえに葉山とリョウ創真は司たちに何度も食戟を挑んでいたと卒業直前までそれで何度も何度も負けていたまあ連隊食戟で勝利したからといって相手よりいきなり強くなったわけじゃないしなだがあいつは自分のプライドが削れることなど気にせず失うものなどないと言わんばかりにいつでも挑んできた葉山とリョウもやることがあるかBLUEのほうは俺たちの世代の大将 創真に任せるとその創真はブックマスターである真凪にも実食を勧めてみるあえて挑発に乗る朝陽の品も食べたからといいだが同時にバケツをともしこの品を受け付けなかったためにと創真の料理は美味だろうだが真凪が求める味のレベルは相当に高い実食した彼女創真のチャーハンには何か違和感があると言っている真凪も美味だと朝陽が感じていた違和感それはむしろ香りが漂ってこなかったことその秘密はウフマヨネーズとか言うもの風味を閉じ込めたのだという米には薄い卵のベールがかみしめたとたん全ての香りと風味が炸裂するサーブの時点じゃ牙を隠し食べたとたんそれが爆発すると香らないチャーハンそんなの普通不可能一瞬でも失敗すればダメになる創真は母が作っていた失敗作から学んだと母の料理は大半が失敗ばかりだったその母から初めて教わったのもチャーハンだった朝陽は凄い道具を山ほど持っていてどんな料理も作れるのだろうだがそれでも知らないものがあるそれは失敗の味それがこの皿を作ってくれた立役者だとしかしそれを朝陽はくだらないという最強は俺だと最強の男にはそんなものいらないとだがこのいら立ちは別に理由がありそうだしかしここでまた爆発がそれはまたおさずけつまり真凪が同じように認めたということか勝者は一体次回に続く創真と朝陽の決戦の行方は
September 16, 2020
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ワンピースの考察です今回は今の話とは関係ない話ですふと思ったことですタイトルにある言葉「人は正しくなけりゃ生きる価値はない」というこの言葉これを発言したのは元海軍大将赤犬、そして海軍元帥となったサカズキの言葉ですこれは頂上戦争の時に奴が言った言葉です一件正論に聞こえますそしてこの時赤犬は海賊と戦っていたその海賊は世間一般では当然悪であり正しい存在だと思ってる人間は普通はいない海賊が正しく生きてないという認識は間違ってない事実ほとんどの海賊が力なき者たちを脅かしているのだからしかしこの正しくなければ生きる価値はないというが言った本人は果たしていうほど正しく生きてるといえるのかは疑問ですそれはその正しいことが人によって違うからです例えばルフィが過去にとってきた行動は海軍からすれば海賊なので正しくない存在だがそのルフィに助けられた者たちも多いのです助けられた者たちにとってはルフィの存在は正しいと思う人たちも多いでしょうそして逆に海軍や世界政府が言うほど正しい存在なのかという疑問もあります少なくとも世界政府は相当腐敗してますからそれに過去にも不正を働いていた海兵もいっぱいいましたし過去にはインペルダウンの脱走者の存在を隠蔽しようとしてましたしねそして世界政府の腐敗の象徴その最たる存在が天竜人でしょう彼らは先祖たちの威光を利用して横暴にふるまい続けているその天竜人を守る海軍や世界政府が果たして正しいといえるのかましてや空白の百年をずっとひた隠しにし続けていることどうしてそこまで隠し続けるのかその事実が明らかに世界政府にとって都合の悪い事実なのは確かでしょうけど結果的に彼らは保身のために動いてるとしか考えられない普通それだけ古い歴史のことなんて今更どうにもできないし開示したとしてもそれほど問題にはならないと思うんですけどね逆に隠蔽し続けることが大きな問題になるのではないかとそれにあの言葉を吐いたサカズキが正しく生きてるのかは非常に疑問ですまあ世界政府にとってはそれゆえに都合がいいのでしょうけどただサカズキは目的達成のためなら民間人の犠牲は気にしない男ですまあ過去で言うとオハラの一件で無関係の人間も消し去ったことあの中に犯罪者がいたらということではあるただ青キジはそれを行きすぎだと考えていただろう少なくともサカズキのやってることを正しいと思ってない奴らも多いでしょうそして海軍にいながらも海軍と世界政府のやり方を正しいと思ってない人物もいますそれは藤虎彼はドレスローザの一件は世界政府の罪だと世間に公表しましたそれも海軍にも世界政府にも黙って藤虎は海軍大将ではあるが海軍に入ったばかりゆえに自分の地位にも立場にも興味はないのでしょう剥奪されるならそれでもいいと思っているのだろうからこれを知ったサカズキは海軍のメンツが丸つぶれだと怒りました藤虎は政府に都合のいい情報に変えられないために黙って行動したサカズキ自身もみ消しはいくらでもあるといってました徹底した正義を掲げているのだが自分たちの立場いや正義が揺らぐようなことはされては困るように感じましたやはりサカズキの正しいはほとんど自分中心のものという認識に感じましたまあこんな話をしましたが要するにサカズキも言うほど正しく生きてないだろうということですそれ以上に人は正しく生きようとはしてるかもしれないだけど完璧に正しく生きてる人間はいないのではないのかとでは
March 11, 2017
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アニメ ナルトの感想ですこっちではスペシャルがないのででは本編話は自来也、綱手、大蛇丸の3人が子供のころの話から始まる後の三代目火影のもとで修行していた3人しかしこっちの修行も鈴取りとはもしかして三代目から自来也、四代目、カカシへと続く伝統なのかもしれないしそれとも木の葉の里では必修なのかもこの修行の結果は自来也が丸太にくくりつけられることにやはり後のナルトの師匠だけあるなそういえば思うんですが自来也と綱手は意外と言いたいことを言い合っているように感じたりしますがナルトはサクラに対してはいまいち言いたいことを言えない気がしていますナルトは基本的に人に心を開いていない男だと思っているのでまあこれもしょうがないかもしれないな本筋から外れたが自来也が育たないのを見て足りないのは目的だと考えた三代目そこで三代目は口寄せの術を見せる三代目が契約したのは猿だけど木の葉丸はどうなるんだろうなあ自来也も口寄せを使いたいという三代目は口寄せで契約できる生物は人それぞれだというそれは運命が決めるというのだった自来也はこれ以降術をマスターするために真面目に修行をするより自来也のことをインテリエロ助といっているけどインテリというのはどういう意味だろうか綱手は彼氏にするならエリートの大蛇丸のほうだと言っていたがこれは本気じゃないように思われます自来也の当初の目的は綱手を振り向かせることまあこの時はそれでいいかなでもそれだけじゃなく女にもてるためだというのはやはり自来也の性格からかな三代目は目的に気がついたかと思ったが本心を知ったらがっかりするだろうな自来也はこの後時空間忍術を使うでも契約をしていないのに時空間忍術を使ったらどうなるか分からないと三代目が止めようとするが時すでに遅し自来也は飛ばされるたどりついた先は見知らぬ山だったそこにいたのはガマブン太とどこかの蛇蛇に睨まれた蛙という状態だった自来也はいきなり喧嘩を買ったといい蛇のほうを投げ飛ばすのだった意外と強いのねこの後ガマブン太がしゃべると自来也は驚く自来也が来たことに驚いたようだがその自来也はどこかに連れて行かれるそこにいたのは老ガマだったフカサク様と呼ばれるその蛙自来也が現れるのを知っていた理由は大蝦蟇仙人の予言この妙木山に一人の人間が迷い込むその子にガマの力を与え予言を与えるこれが自身のために見た夢だったと原作では別のタイミングでこの予言の話が出ていたが予言の相手は自来也のことだったのかそれとも強引なつじつま合わせなのかも自来也は予言のことを聞こうとするがフカサクはそれはわからないが自来也にここで修行して強くなるのだというのだった自来也は女にもてもてになるのはいいが蛙にもててもうれしくないとだがこれは自来也の運命だという自来也はここで修行して強くなるのも悪くないと考えを改め木の葉と妙木山を行き来しながら修行していくのだったその修行は過酷だったようだがしかしなあ強くなる目的が成長するまで女にもてることだったとはそしてある時自来也に予言が与えられる時がしかしこの仙人ぼけているな自来也の事を忘れているしこの場所にいたもう一匹の蛙であるフカサクの奥様シマはそれにあきれていたちなみに大蝦蟇仙人は自来やがエロい事は覚えていたのだった年よりは都合のいい時だけぼけることができるらしいけどないらんことだけは覚えているとあと耳も便利だったり まあそれはさておき自来也に与えられた予言は弟子を持つことになりその弟子は将来忍びの世に大きな変革をもたらすことになるというそれは安定か破滅かのどちらかだというがそして自来也には大きな選択が迫られるというどうすれば正しく選択できるのかというが自来也は旅をしながら本を描いていたというのだった大蝦蟇仙人の予言今迄に外れたことはないそうだそして自来也は旅に出ることに運命を探す旅を予言どおりに行動しているようにも感じるがそれはいいとしてこの時期は戦乱が起き始めていたころだったちなみに自来也は旅をしながらも女と遊んだりもしてた様で この旅で自来也は5人の男と出会う一人は謎のからくり師彼は運命のことをいう運命はやってきた者に乗っかるものだと一人はかけごとをしていた男今の時代に不満を持っているとまあただ愚痴っていただけだが一人はどこかの教師選択肢は生きるか死ぬか教えられるのは生き残る方法だけだと 一人は説法をしている男安定か破滅かそれはみなの心掛け次第だというだが運命は動き始めたら変わらないとそしてもう一人はある村を襲撃していた風魔の男その男と自来也は戦うことにその男は今はいつ戦争が起こるか分からないという村をつぶしたのは忍びが潜伏している可能性があるからだとこの時の戦いの場面実は後に自来也が書く小説に出てくる場面だった自来也は言うあきらめるのをあきらめろと男はいう俺たちが呪われ忍びの世界にいる限り争いは終わらないとそして時代は荒れていた戦争が起きる自来也も木の葉に戻ることになったそしてこの時綱手の弟が犠牲にこの悲しみを終わらせるには自分がやらなければと自来也は言うのだったそして自来也と綱手と大蛇丸は戦争へとこの戦いは後に第三次忍界大戦と呼ばれ彼らを三忍と呼ばせるきっかけになったものだった次回に続くそういえば気になるのだが自来也が四代目を弟子にしたのはいつの時期なのだろうか
October 6, 2009
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アニメ ワンピースの感想ですサンジとジャッジ絆なき親子の決着本編ビッグマムの暗殺は失敗したそれでもまだビッグマムの奇声は終わってないが海賊団のやつらがいる報復を考えてるブリュレだがその前にカタクリにさんざん利用されたことを怒られる私は被害者だというブリュレとりあえず謝りなさいスムージーは受けた毒を絞り出していたレイジュの能力が厄介だとそういや彼女の能力が判明したの最新刊のSBSだったな城の中にてベッジが具現化チョッパーよシロシロの実格好いいとか言ってる場合かベッジは今の状況が最悪だと暗殺作戦が失敗に終わったことそれは初めてのことだとそれだけ四皇がレベル違いってことだなこれからどうするか一つ言えるのはそうのんびりしてる暇はないということそしてビッグマムの奇声が終わるようやく泣き止んだビッグマムにカタクリがベッジの裏切りを伝えるベッジはこの城が自分だということ強固だが無敵じゃない城が破壊されたら俺は死ぬとそうなったらルフィ達も外に放り出され怪物たちの餌だとビッグマムはベッジの裏切りにブチ切れていた出れば地獄動かざることも地獄だとシーザーは言い訳をしてる武器は最先端のものだったまあ確かにビッグマムの力が想像以上だったんだろう突然ベッジが苦し倒れるさらに何度も苦しむ原因は外ビッグマムがのぞき込んできた要するにビッグマムの攻撃によるものめちゃくちゃ恐ろしいビッグマムが正気に戻っている城がダメージを受けてるからベッジもダメージを受けてるなんかこの大頭目ってむしろ防衛には向いてない気がするな的がデカすぎるからいやビッグマムの力が強すぎるからか城から出させようと殴りまくるビッグマムそのたびにダメージを受けるベッジシフォンとペッツはベッジが苦しむのを見て辛そうだシフォンはヴィトたちにペッツを預けるそして窓から外をビッグマムに許しを請おうとするがローラそっくりなシフォンに感じてるのは怒りだけ許してほしいと願うが容赦ない顔が似てるってだけで彼女に罪はないだろうに裏切りの罪はあるかもしれないがその原因もビッグマムにあるんだしなシフォンをルフィが助ける母の愛情ない言葉にシフォンは涙を心のどこかで母と自分に絆があるって思いたかったのかもしれない外のやつらはベッジが死んで外にルフィ達が放り出されるのを待つことに結婚式も茶会もめちゃくちゃか結婚式なんて最初からめちゃくちゃだろうに苦しむベッジ自分の防御力が通じないルフィが外で戦おうとするがチョッパーが止めるナミは返す刀で戦わないでという自分たちの目的はサンジ奪還ポーネグリフの写しも手に入ったしサンジの家族を救いたいという目的もかなったつまり自分たちの目的は果たした戦うより脱出する方法を考えるべき戦うつもりならゾロたちもつれて全員連れてきた今回は少数だからここまで侵入で来た全員で無事にゾロたちのまつワノ国へ向かうんだとだが余裕はなさそうだベッジは俺たちの分の攻撃も受けてるルフィ達は目的を果たしたがベッジは失敗してるそれが納得できない道連れにするとか考えてるのかそれもいいとか言うお前らなんてはなっからどうでもいいだがここには俺の可愛い部下も妻子もいる死なせるわけにいかないルフィ達はどうでもよくても家族と仲間は大事ってあたりは海賊だな全員が生き残る方法は一つだけあるというベッジ外ではルフィ達を始末しようとするビッグマムと海賊団身体は持たなそうだブリュレは偉そうすぎる苦しみながらも生き残る方法を話すベッジ大頭目の中は俺の内部どんな攻撃を受けようとダメージを受けてるのはベッジだけそれ以外のやつらは中にいる限り影響を受けないあのビッグマムの攻撃を受けても中はビクともしないそれはベッジが生身の人間に戻っても同じだからお前らを入れたまま人間に戻るその俺をシーザーが抱えて外へ逃げるとそうすれば助かる可能性はあるシーザーだけは危険にさらされるけどなまあ同情の余地はないその一瞬で俺たちはハチの巣になる武装色の覇気も敵は持ってる可能性は0というがほかのやつらは辛辣シーザーがどれだけ危険な目に会ってもかまわないってことだなまあ俺も同意だがその時ジャッジはサンジに一つ答えろとなぜ助けたとまんまと罠にかかった憎き敵のわれらをレイジュをお前と同類にするなとは思うが私もわざわざ助ける必要があるのかとサンジは言う父親が悲しむと父親とはどういうことなのかガキの頃の過ぎ去った恨みに固執して血を分けた実の家族の死をあざ笑う程度の小さな男になったのかと思い浮かべるのはゼフあの人に顔向けできない生き方を俺はしない父親というのはゼフのことジャッジは血のつながった他人でしかない本人もサンジを汚点とかほざいてる13年前ジェルマから逃げ出したヴィンスモーク・サンジは海へ出て一度死んだジャッジもそれを望んだそして殴りかかったと思ったら胸倉をつかみ跪かせだから認めろ お前は俺の父親じゃねえ ヴィンスモーク・ジャッジ と二度と俺たちの前に現れるなサンジの最大の怒りその気になれば今のサンジならジャッジにも勝てるだろうジャッジはサンジの手を振りほどきよくわかったと約束しよう もうお前にも東の海にも近づかないまあもうサンジにこだわる理由はないからな少なくともビッグマムの傘下に入ることはもうできないわけだからなレイジュは笑ってるだがもめてる余裕はなさそうだなシーザーはもう任務を果たしたとか言うがベッジの体がヒビだらけ慌てるシーザー放っとけばお前も死ぬんだとベッジがそしてジャッジが叫ぶ門を開けろベッジたちが脱出するまでジェルマが護衛を請け負う勝手に話をするなというシーザージャッジのことを知ってるのかジェルマも空を飛ぶことができるじゃあおいていくとルフィも出るとか言うがサンジはいいんだとそしてレイジュたちもジャッジは出来損ないに借りなど作らないと奴らなりのけじめってことかシーザーの話は誰も聞いてないがベッジがシーザーの心臓を握ってる外でなお怒り狂うビッグマムシーザーはやるしかない状況ジェルマのやつらはやる気か一応任務だけは果たすつもりか改造したことで因縁関係なく任務とかを中心に考えられるようにはなってるのかね出陣するジェルマ66シーザーは格好つかないベッジは城を解除し人間に戻る撤退戦が始まる次回に続くサンジの器の大きさは確かなものだと思うただ一つだけ言おうもしここでレイジュ以外見捨てたとしても見てるほうの大半はけしてサンジを小さい男だとは思わないだってどう見たって悪いのあいつらだからな生まれてからずっとひどい目にあわされてきて脱走しても気にしなかったくせにその上自分たちの都合でゼフたちを人質にして生贄として利用するために連れ戻すそんな奴らを見捨てたとしても周りからすれば当然の話でしかないあれだけのことをされて恨むなというのも無理だしここで奴らの死をあざ笑ったとしても普通の人間なら当たり前としか思えないからなだから見捨てたとしても当然もしこれがルフィ達やバラティエのみんなを天秤にかけることになってたとしたら尚更ねまあ最も助けておいてよかったぐらいには思うけどなおかげで奴らを戦力として利用できるようにはなったからなせいぜい自分達を助けるためのいけにえになってもらおうレイジュだけ無事で次回撤退戦 ビッグマムとルフィが初めてぶつかり合う
June 17, 2018
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最近なぜか鬼滅の刃の考察ばかりしてますが特に描くことがないのででは炭治郎の同期で実質レギュラーだった一人に善逸というやつがいます最初は基本ヘタレだったが眠るというより無意識の時には本来の力が発揮できるという男だが何よりの特徴はこいつが女好きだってこと最終選別以降炭治郎が善逸と出会ったのは彼が女性に結婚を迫っていた時でした彼は基本的に女好きで簡単に女性に騙されてしまいます本当は音で相手のウソを見抜けるのだがそれでも信じたいものを信じることを優先し女性を助けてしまったりしますそしてこいつの女好きが発揮されたのは炭治郎の妹である禰豆子に対しても例外じゃなかった禰豆子と出会っていこう彼女へのアプローチが半端じゃなかったです禰豆子は鬼になって自分の意識がよく分かってなかったようですがだが善逸のアプローチが実を結んだのか最終的に禰豆子と結ばれて子孫も残したようですただこうしてみて思ったのだが善逸が女好きになったのは元をただせば彼の境遇が原因だったんじゃないのかなあと何しろもともと捨て子だった善逸誰かに愛された記憶がなかったのかもしれないだから愛してくれる人を求めたんじゃないだろうかそれでいろんな女性にアプローチするようになったのではないかとでも禰豆子に対しては他の女性よりはるかに上だったその理由は彼女が今までの女性より強い母性があったからかもしれない禰豆子は長女だったからもしかすると彼女と結ばれた後の善逸の女好きは鳴りを潜めることになったのではないかなあと本当に求めていたものを得られた彼はきっと幸せな人生を送ったのではないかとでは
May 28, 2020
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ナルトの簡単な考察ですまたサスケとサクラに関してです第2部に入ってからもサスケのモテモテぶりはまだありました新たにサスケを好きな女が出てきたわけですそれは香燐 ナルトと同族の女子でサスケがイタチへの復讐の為に集めたメンバーの一人優れた感知能力を持ち高い生命力と自分をかませることで回復させる能力を持ってるという性格的には変態っぽいですがサスケを想う気持ちはけして偽りではなかったと思いますまたもサクラに新たなライバルがとも言えます最も実際にかかわったのは鉄の国の話でサクラに治療されてた時ぐらいですが作中では彼女とサスケが結ばれることも応援してた人も結構いました少なくともサスケに殺されかけた時の一件が大きかったのではないかなあとそしてなお殺されかけてもサスケに怒りを感じつつもまだ好きでいてなおついていったサスケが死にかけてるのを感じた時もうずまき一族の力を開花させ助けに行こうともしましたしねそれを見てけして香燐の想いが偽りだったとは言えないにも関わらずサスケが選んだのはサクラだったこれに疑問を感じた人たちもいたようですサクラはサスケの為に大したことはしてないとか香燐の方がサスケを助けてるとか彼女の想いの方が深いとかなど色々な意見がありました個人的に想いの深さを比べる事自体間違ってる気もしますがただサクラがサスケの為に何もしてやれてないってのは違うような気がしますそれはたまたま機会に恵まれてなかったにすぎないでしょうなにしろ作中サスケは里を抜けてたしナルトもサクラもサスケを連れ戻すために必死だったけどそう簡単には会うことも出来なかっただけむしろあれだけ必死でサスケを追う事を考えると何もしてないなんては言えませんそれに香燐はサスケに協力を求められたからという違いにすぎません力の開花も想いの違いではなく特別な力を持ってたかどうかの違いですサクラはサクラでサスケの為に持てる力を限界まで振り絞ってましたしそう思うとそういう方向で比べるのは違うかなあと思いましたそれに作中見てるとサスケの方はサクラよりの気持ちになってるようにも思えます第1部の時サスケはサクラが一緒に里を抜けると言ったのに対しそれを突き放しましたこれはサクラを修羅の道に進ませたくなかったからでしょうでも香燐はあっさりとまきこんだ同じように大蛇丸の部下だったからというのもあるでしょうけど平気で巻き込めるという時点で香燐に恋情はなかったともいえますそれに過去サスケは復讐の為に香燐もろともダンゾウを殺そうとしました香燐は結果的に助かったもののあの時死んでもいいと思ってたのでしょうだけどサクラに対しては少し違う彼女を殺そうとしても少しだけ躊躇してたようにも見えましたしなによりナルトとの最後の決戦でサクラの告白を聞いた直後サスケはサクラを幻術で眠らせるだけにとどめた事うざいとはいったが殺さなかったもし孤独になりたいのなら殺せばよかったそうすればナルトと本気で殺し合えてたかもしれないのにそれをしなかったのは無意識にサクラがまだ大切な存在だったからなのではないかとあの後サクラに好かれる道理も好きになる道理もないと言ってましたがわざわざ道理で言いわけしてるあたり強引に理屈をつけてサクラを突き放そうとしてるようにも見えましたしね現状二人を見ると想いの深さにはそれほどの差はないかなあとも感じましたでは何がサクラと香燐の勝敗を分けたのかこれはサクラが一般人であるのに対し香燐がサスケと同じ無法者と言う立場だったからじゃないかとこれは香燐とサクラでサスケを想い続けることの苦しさの違いに大きな差があるのだと言えますサクラはサスケを想い続けるのが難しいのに対し香燐は逆にサスケを諦めることが難しかったといえます香燐の方で言うと大蛇丸の部下という立場で正直周りにまともな人間がいたとも思えないサスケぐらいしかまともな男がいなかったのではないかとだからサスケに協力を求められて喜んでついていったし殺されかけてもサスケしか頼れる相手がいなかったのではないかともいえますだからサスケを諦めないでいることが苦ではなかったのではないかとむしろ諦める方が後々苦労することにもなりえたしそれに対しサクラは逆でいっそサスケを諦めたほうが楽になれてたんです里を抜けて無法者になってしまったし戻ってきても想いが届くかどうか分からないし挙句に国家的な犯罪者になってしまったそんな相手を愛し続けることがどれだけ大変なことかサクラは普通に日のあたる世界で生きられているわけだしそれにサクラがサスケを諦めて他にいい男を探すという選択も出来たはずです自分を好きだと言うナルトやリーもいたし(最もナルトはサクラがサスケを諦めることを許さないのだが)諦める方が賢い選択だったともいえるんですでもできなかったそれはサクラがサスケを心から愛していたからなのでしょうそういう意味で言うとサクラの方が香燐よりも深い愛だったのかもしれないとそれにサスケを闇から救うには同じように闇に生きてる者ではだめだったのかもしれない香燐には悪いけど彼女はどれだけサスケが闇に落ちてもついていくといっただろうそれもまた深い愛だと言えますが明らかに間違った道に進もうとしてるのを必死で正そうとするのもまた深い愛なのではないかとだからサクラでなければ闇から救うことが出来なかったのかもしれない実際に闇から救いだしたのはナルトでしょうけどこの先闇に落ちないようにさせるのがサクラの役目だったのかもしれないでは
March 4, 2015
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NARUTOの考察です今回も穢土転生の術に関してです過去にカブトが穢土転生を使ったのは2代目火影と大蛇丸だと言っていた2代目が大蛇丸よりもずっと前に生きていた人間 そこからこの術を開発したのは2代目火影なのではないかと推測できます2代目が生きていた時代のことを考えると大蛇丸のほうが先に開発したということはあり得ないということは大蛇丸が2代目の作りし穢土転生を再現したと考えるのが正しいと思われますだけど木になるのは2代目がなぜ穢土転生を作ったのかです穢土転生は世界の理に最も反する術だといえます死者をよみがえらせるのだからそしてその死者を意のままに操る命を冒涜する術とも言えるでしょうならば2代目もそういう人間だったのかいやそんなことはなあいダンゾウの過去の話を見る限り2代目火影もまた上に立つ者としてふさわしい人格を持っていたと思われますただその反面以外にも冷徹な部分もあったように思われますがうちは一族を政治から遠ざけようとしていたとまあこれはマダラがそう言ってるだけなのでどこまで正しいのかわかりませんがだがそれでも彼はけしてゆがんだ人物ではありません何故そんな人物が穢土転生などというものを作ったのか私は一つの考えに至りました穢土転生を作った目的はけして死者を操り人形とするためじゃなかった彼らの魂を救うために作ったのではないかとなぜなら穢土転生はこの世に縛られた魂を呼び寄せることができるつまり成仏できない魂を口寄せするのではないかと忍界は死と隣り合わせの世界戦いで命を落としていったものも大勢いるでしょうそしてその死者の家族、恋人、友人など彼らもまた悲しむことになっただろうその死者の魂を救うためではないのかと死というのは突然やってくることがある予期せぬ別れ死んだ者もまだやりたかったことそして言いたかったことがあるだろうそして死んだものと関係してる人たちもまた話したいことがあっただろうとだからこの術を作ったのではないかと死んだものと話すことができるこの術たとえ少しでも死者と話すことができれば死者の魂とその関係者たちの心も救われるのではないかと最期の会話その時伝えたかったであろう想いもまたそう言った心残りをなくし関係者の魂もまた救うことができればとだが同時にこれは生きてるものたちにとって別のリスクもあるのだろう別れを2度も経験することになってしまうということそれがかえって悲しみを増幅させることになったそして争いが激しくなっていくことでこの術は戦いに利用されることになっていく死者の魂から情報をえることにも使われただろうそして今カブトがやってるように死者を戦わせるということにも2代目はそれに苦しみ穢土転生を禁術にしたのではないかと時を経て大蛇丸がそれを再現し2代目はその術で操られてしまったそして今度はカブトが多くの死者の命をもてあそんでいくと魂を救うための術が時を経て本当の意味で命を冒涜する術になってしまったなんという皮肉なことなのだろう今回はここまで
December 3, 2010
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アニメ トリコの感想です冒頭では ウドンクラゲとかエイドリアンとかトリコの修行も佳境へとだが迫りゆく脅威が本編珍師範はいやな予感がしていた何かしら迫る驚異をそのころ修行の成果をしっかりと感じ取ったトリコと小松は自然に感謝の気持ちがわくようになったのか順調に修行を進めていたそしてトリコも小松も目に見えるその成果がシュウはすでに自分でもかなわないと次は上級コースかと思ったが実はすでに二人は上級コースの修行をしていたのだ珍師範は速く彼らを育てようとしていたわけかすでに食義を習得してるとそして直後に珍師範が師範が降りた先の地面は思い切りへこんでるトリコはそれを見て何をただ師範はまだ二人の名を覚えてすらいないと壊したものは弁償か珍師範は自分が直々に指導すると無理やりな間違え方をしてるなトリコたちはあのシャボンフルーツのところに二人にとってみろと今度は消えないトリコと小松はそれにふれることができるようにだが触って気付いたこれはただの繊細なシャボン玉珍師範が練習用に作ったものなんだと本物は今から一緒にとりにいくとそれが珍師範の与えるただ一つの修行だと師範はまた何かをシュウの名も覚えてないか師範は寺に何かあっても対応できるように師範代を集めておけとそして森が枯れていっているトリコと小松は珍師範に案内されるバブルウェイという場所ここがシャボンフルーツへとつながる唯一の道だとここをただひたすら歩いていくのが修業だとシャボンフルーツを捕獲できれば奥義も習得できてるとだがこの道を通れるのは一人珍師範以外はあと一人だけしか通れないとしかも他の食材も持ち込めないんだそうでトリコは自分が行くと小松は料理の準備をかただ歩くだけの修行だが一体何が待っているのか珍師範の修行は食への感謝を限界まで深める修行だと奥義とは食没だという食事に完全に没頭することトリコはいつでもやってるというが深みが違うというのだあるいてると道が崩れたりでもそれだけだトリコは常に何があるのかを警戒してるなだけど何もないただ長い道があるだけかしかしこの何もないのが逆に厳しいと言える水さえもないのだまだまだ続くこれが修業食没を極めるのだと珍師範はすぐ戻らなければならないとそれは何かが迫ってるから食林寺はで師範代たちが臨戦態勢をワゴンというやつもトリコのほうまるで1週間はたってるようだとずいぶん痩せてきてるな何もないのがこれだけ大変だとはトリコは過去にシャボンフルーツにたどり着いたのは誰なのかと複数いるらしいが最後にはグルメナイトのハゲ丸いや愛丸のことだな彼らは断食になれてるからかトリコは負けてたまるかとだけどいつまでも続くこの道限界が近くだが師範は飲まず食わずで普通にしてる珍師範は答えだけ言っておくと自分の体重は1トンあるというその小さい体にかだがあの飛び下りた後を見ればこれが食没の効果というわけ数カ月は飲まず食わずで生きれると食没でエネルギーを体内にため込んでると体の許容量を超えて食べた分だけエネルギーを蓄えるとこれが食没の力ただひたすら感謝あるのみだというのだそしてそのころ食林寺で師範代が門下生たちを逃がそうとするが門下生たちは自分たちも戦いたいと感謝を教えてもらった恩かだがその時迫りくる脅威が準備をしようとしてた小松も食林寺が隠れようとしてるのを食林寺は姿を消したそこに現れた3人消えた食林寺だがそれを一人の老婆が強引に姿を脅しで無理やり姿をそしてやつらが降りてきた一人見覚えのある存在がいるとそれはあの老婆千代というそれはまさか珍師範のコンビあの雲隠れ割烹の初代料理長か次回に続くおまけのユンを探せ今回も難しかったぞ次回食林寺を襲う悪意そして小松も信じられない再会を
June 4, 2013
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ワンピースの考察です今回はドフラミンゴに関してドレスローザ編で戦っているドンキホーテファミリーそのトップであるドフラミンゴ彼はその前からも漫画では姿を見せて相当な存在感を見せていましたそのドフラミンゴと今決戦の時というわけですここ最近でドフラミンゴについてわかったことがいろいろとあります彼は天竜人の一族であることそして衝撃の過去として幼いころ母を失い父を殺したとそしてローが慕っていた人物コラソン彼がドフラミンゴの実の弟でドフラミンゴに殺されたという話をドフラミンゴにとっての家族は今のドンキホーテファミリーの幹部たちだけだといってたその家族にはウェルゴとモネも含まれているのかもしれんせんが 過去にウェルゴがドフラミンゴの過去を知らないことでローは痛い目にあうだろうとここで気になるのはそのドフラミンゴの母を失い父を殺したということ失ったという話と殺されたといい方が違いますねこの段階で母親は殺したわけじゃないと考えられますこの時点で一つの推測が成り立ちますおそらくドフラミンゴの父親が天竜人だったのだろうとそしておそらく母親はその父親の夫人の一人ということに天竜人ならたくさんの妻を抱えることも可能でしょうしあり得るでしょうだけど母親に関しては性格には夫人の一人ですらないかもしれませんもしかすると天竜人の奴隷だった可能性もある天竜人の暴虐はすでに読者も知っているでしょうけど奴隷の女性にってこともまあり得るわけでその場合はそのドフラミンゴの母親は隠れて子供を産んだのかもしれないもし奴隷が妊娠したとなれば殺される可能性もあるだろうしもっとも生まれたらさすがに隠し通せなかったのかもしれない普通に考えると奴隷の子供か殺されるか同じように奴隷にされるかでしょうでもドフラミンゴを見てるとそうじゃないのかもしれないたとえ奴隷が産んだこでも後継ぎがいなかったらその子をという可能性もあるでしょうし少なくともドフラミンゴの母親が相当ひどい目にあった可能性もありそうですねそのせいで命を落としたとおそらくその憎悪でドフラミンゴは父親を殺したとも考えられる下手するとドンキホーテ一族のものをほとんど殺していったのかもただここで気になるのはドフラミンゴの実の弟のことその場合その弟はいつ生まれたのか双子という可能性もあるにはありますがあるいは母親が違うのかもしれませんしそれでもドフラミンゴにあの時点で殺されてなかったというのならドフラミンゴは彼を可愛がっていたのかもしれないそれがなぜ殺されることになったのかが不思議ですね何か逆鱗に触れたのかもしれない少なくともドフラミンゴが王になる前の話と思われるのでドレスローザの一件でもめてたということもただローが慕ってる人物である以上ドフラミンゴのような凶悪な人物でないのかもしれませんねそしてそのドフラミンゴが今いる幹部たちが唯一の家族だといってることもしかすると元奴隷だったのかもしれない全員じゃないかもしれないがあるいはドフラミンゴのような境遇のものたちもいるのだろう一体何があれほどの絶対悪を生んだのか先が気になりますねまあそうはいっても2週間ほど入院のため休んでいる尾田先生無理せず回復してからやってほしいです万全でないと面白い漫画は描けないと思いますのででは
June 7, 2014
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アニメ トリコの感想ですスタージュンの前に絶体絶命のトリコ達果たして冒頭でグルメクラゲのことをやってたな本編スタージュンの猛攻にトリコもリンも重傷を生死の境をさまようトリコが見たもの誰だこいつっていうがそりゃお前がいつも威嚇して出してるものだよそいつが食べてるのはトリコそしてそいつは急いで何か口に入れろとできれば最高のうまいものがいいとトリコの名を叫ぶ小松どうにか意識を取り戻したそのころスタージュンの攻撃で致命的なダメージを受けたリンせめてトリコの痛みを和らげようとフレグランスをティナと小松にも逃げろと憎まれ口を叩きつつもかティナはクルッポーと共に外へだけど小松は助けを呼びに行ったんだと実際ティナはそのつもりだこのままじゃみんなの努力や想いが無駄になるリンの元に駆け寄ろうとする小松だがその前に立ちはだかるスタージュン奴はやはり洞窟の砂浜に来てたやつだったしっかり覚えていたか震え上がる小松だがその時トリコが助けにしかし体は限界だ重傷のリン彼女はまるで自分の死期を悟ってるかのように目の下の傷の話原作じゃ自分でつけたといってたけどこっちでは仕事で受けた傷かでもその傷がトリコとおそろいだといってうれしそうだけど後で気づいたけど左右逆まるで走馬燈のように駆け巡ってるリンは最期の願いをとその願いはそしてそのままリンはそしてスタージュンはまだ平然としてるさっき倒したトリコが復活してることにトリコの猛攻がスタージュンに炸裂するトリコは言うリンは死ぬ覚悟はできてたすべての生き物にあるものないのはロボで遠くにいるお前だけだと死の恐怖を教えてやるとスタージュンが感じたトリコの力これはオートファジーだと飢餓状態の生物が発動するものグルメ細胞を持つものは1日に相当食べないとならない少しの絶食で命にかかわるのだとトリコはずっと何も食べてないグルメ細胞は自らを食べているグルメ細胞が自身の体を食べた時驚異的な力を発動するそしてこれは進化の前兆だがスタージュンはGTロボでは本気が出せないとそれにトリコのこのパワーもそう長く続かないこの状態が長く続けば死に至るともろ刃の剣だとそしてスタージュンの力は相当なものトリコの体にも限界がきていたスタージュンの一撃を受けたトリコはそのまま遠くに吹き飛ばされるティナもそれを見てしまったふっ飛ばされたトリコ外にいるココは電磁波の異変を感じ取った誰なのかまでは分からないが中にいるみんなを助けに行こうとするが今すでにココも限界逆に足手まといになるだけだともトリコが吹っ飛ばされた先に来たティナピクリとも動かないトリコ必死に叫ぶティナでもこういうときだからこそ平常心だとティナは自分を奮い立たせるその時ティナが見つけたものそれはそこで見つけた一つのしずくをトリコに与えるトリコはその味と香りで目を覚ましたここには目的のものジュエルミートがあったティナが与えたのはその肉汁トリコもそのジュエルミートに近づいていく乾ききったはずの体からよだれが止まらないとジュエルミートまさに美しい肉その肉汁も香りも飢えた体にはたまらないだろうなジュエルミートをトリコは食する食べる前から絶賛してるそしてついにそれを食した感動のあまり涙を流すほどかジュエルミートには様々な味があるのだなそしてその体はそのころ小松はスタージュンの前に抵抗しない小松に対しては何もする意思はない小松に対して一番賢かったとスタージュンは小松の道具を見て料理人だと気づくだけど道具の扱いは結構ひどい小松はトリコがくれたあのスパイサーをぞんざいに扱われるのを見て辛かっただろうだが小松の訪朝を見ていい包丁だとそれを見て小松を一流の料理人だとスタージュンは包丁はもらっていくといい去ろうとするだが小松は渡さないと涙を流して言う命と同じだからと邪魔をすると死ぬというスタージュンだけど小松もまた覚悟をしてここに来たとスタージュンのはなつ威嚇だがそれでもどうにか小松はひるまない覚悟は本物だっただがその時トリコの声が覚悟がないのはロボを動かしてるスタージュンだけだと宝石の肉を食したトリコ果たして勝てるかおまけのニュースでは全く今回の話と関係ないソコノタコとかアカシアがタコ焼きにしたのか次回ついに宝石の肉編決着の時か
July 19, 2011
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アニメ 暗殺教室の感想です死神と呼ばれた男の過去そして超生物が生まれ教師になった経緯真実を知った生徒たちは改めて知るこの暗殺教室の本質を本編世界最高の殺し屋は弟子の裏切りによってとらえられ柳沢という科学者の実験材料に使われた反物質というエネルギーのわずかな量で核爆弾並みのエネルギーを発動させるものそれを生物の体で生成できないかとそれに死神は利用されただがその反物質によって死神の体は変化し始めるそれを触手を呼んだその死神の監視役にされたのが柳沢の婚約者であり茅野カエデこと雪村あかりの姉雪村あぐりだったあぐりは死神の事を知っていく戸籍もなく本名も知らないことを死神もあぐりの事を知る柳沢とあぐりの間に愛情はないという事あぐりには子役をやっている妹がいることもそして1年近くたちここは二人の語らいの空間になっていたあぐりは新しいインナーを見て欲しいといつもダサイ服だけど今度は鬼柄チューブトップいつものセンスだなただ服がきつくて妹と違うその大きな胸がそしてその結果死神の顔がものすごいスケベ顔に鼻血まで出てるし「後の殺せんせーである」そのテロップが頭の中に流れてくるあぐりもこれは予想外だったようでやっぱり変ですかとといいつつ胸を隠すという死神は今さらこんなことに自分がと実験の影響とごまかしてるけどあぐりはいう触手は正直だとどんな形にも変わるその手はあなたのなりたい姿を映す 鏡だともし平和な世界に生まれたら頭はいいけどちょっとエッチでどこか抜けててセコかっ たり意地はってそれでいて本当に優しい笑顔を見せてくれる人になって いたと後の殺せんせーであるまさにそう感じさせてくれることをあぐりはいっただが悲劇の時は近付くあぐりは妹に電話を今日会わないかとあかりはあぐりの声を聞いて明るいと好きな人でもできたのかなとあかりの柳沢への評価はやっぱり最悪だなあんな男別れることができれば本当によかったのにねあぐりの本当に好きな人の話を聞きたいというあかりだ ったそのあとあぐりは死神にプレゼントだと首元が冷えるとでも見せた途端明らかにお気に召さないのが分かる唐突にプレゼントは何故なのか二人が出会ってちょうど1年生まれた日が分からないなら今日をその日にしようと出逢えた御礼に誕生日を送りたいと死神も感謝するただプレゼントは壁がある限り渡せないとそれに教師を柳沢にやめろとあぐりは生徒たちに光をともせなかったと今の子たちにも何もできないそれなのにとでも生徒たちは本当にいい子たちだとだからこそ助けになりたい教師がみんなが好きだからとそして死神さんあなたに触れたいと支えてくれたあなたから最後の1年を頑張る時間が欲しいと死神は隙間から触手をそれは手の形に偽りの笑顔はいつの間にか本物になっていったそしてその声もぬくもりも二人が初めて触れあったのは三日月が生まれる3時間前そしてその三日月が生まれた時月には反物質の実験をさせられていたネズミがその結果月は三日月になったこれは柳沢も想定外だったネズミでこれだけのことが起きるもし人間だったら来年の3月13日そして爆破は確実に地球が滅ぶレベルその会話をあぐりは聞いていたそして柳沢は死神を処分すると殺せば爆破の前に止められるとその話を死神に伝えるあぐりだが死神は自分が呪われた死を迎えるのは当然の報いだ とあぐりは助かる方法を考えてというが死神はあぐりにさよならといいせっかく手に入れた力を使おうとそして身体が変化していく止めるというあぐりだが自分は死神そして今より強い力を手にした止める手段なんてないとだが立ち去るように伝えたのは彼の最後の優しさのつもりだったんだろうそして力を発動させる死神柳沢は自分の実験を利用されてた事を知るあぐりは死神を止めて欲しいと懇願するが柳沢はあぐりに暴力を裏切ったとほざいて元々愛情などなかったくせに自分の都合しか考えない外道が何をほざくこいつには後に凄惨な末路が待っているがな柳沢は兵隊を呼べとただ実験だけに終始してたわけじゃないと死神を倒そうとする兵隊だがその死神は人を殺すには砂粒があれば十分だとこれは死神の鎌そうだよな死神なんだからないつでも殺せたというがその死神を攻撃するものがそれは実験で生まれた触手それを罠として使う実験もしてたのか人間に移植すれば超人的戦闘力が手に入るとだがその程度では死なないと殺戮生物へと変貌した死神そして柳沢の片目がつぶされる暴走する死神は研究所を破壊しつくしていくそんな中柳沢にボロボロにされたあぐりがたちあがり変貌した死神をどうせ死ぬなら世界を破壊しつくそうとする死神だがあぐりは必死で止めに入ったそっちに言ってしまったらもう戻れないとすべて見えていたそう思っていただがあぐりの存在を私は見えていなかったそして彼女を貫いたのは罠の一つである触手崩れ落ちる彼女を受け止めるが何故こんなことをそうしなければ止められないと思ったからそして死神は過ちに気付くもう少し早く気付いていればそして触手を医療に使う訓練をしていれば助けられたの にと死神は医学も極めていただがそれでも救えないほどの致命傷死神はこの力を誰かのために使う方法もあったのだと自分があぐりを殺したとあぐりはそれを否定するが自分がそうしたかっただけだとそれにあなたになら殺されてもいいとそれぐらい大切に思えたきっとあなたにもそんな相手に巡り合えると死神は君以外にそんな相手に巡り合えるわけはないと死にゆくあぐりもし残された時間をくれるなら生徒たちに教えてあげて欲しいとあなたと同じあの子たちも闇の中をさまよってるまっすぐに見てあげればとあぐりは死神の触手を素敵だとこの手ならきっとあなたは素敵な教師にそういって息を引き取るあぐりこれが悲劇の真相傷口に触れあぐりがくれたプレゼントを持つこれはまさかあのネクタイなのかようやく気付いた彼女の欠点は魅力でもあったとそして残された時間を教師として過ごそうとあぐりの大切な生徒たちをあぐりの傷口に触れたときこれをあかりは見ていたのかそしてこの場を去っていくあのメモを残して触手がどうなりたいか聞いてきた弱くなりたいと弱点だらけで親しみやすくどんな弱いものも感じ守れ導けるそんな生物に時に冷酷な素顔が出ることもあるかもしれないそれでも自分なりにできることをやろうとあのネクタイに月の刺繍ができていたそしてマッハ20の新米教師が誕生したその名前である殺せんせーとつけたのが愛する女性の妹だったのは運命だったのかもしれないこれが死神、いや殺せんせーの告げた真実殺せんせーにとっての教師としての師は雪村あぐりだと目の前の人をちゃんと見て対等な人間として尊敬し一部分の弱さだけで人を判断しないとそれを聞いたあかりは涙を殺せんせーはそれに自らの知識と経験を足してみなさんを導く方法を模索したそれにはどんな方法がベストなのか考え考えてたどり着いたのが殺せんせーの命を使った暗殺教室だった彼が来て9カ月生徒たちはのびのびと成長できた先生になった本当の理由を聞いた時彼らに殺せんせーとの思い出が頭をよぎる恐かったこと、腹が立ったことそして嬉しかったこと、楽しかったこと楽しかったこと生徒たちは恐ろしい難題を突き付けられた事を始めて気 付いたかつて同じことを考えた生徒たちあの時は殺せんせーへの恐怖と力にでも今は別の理由だった自分たちを成長させ見守ってくれた大好きな先生をその手にかけなければならないという事実かつてビッチ先生がいった殺すというのはどういう意味なのかそれはもう2度とその人と会えなくなることでもあるのだ から爆発の時は3月13日それはくしくも椚ヶ丘卒業式年が明け1月6日冬休みの間に暗殺を仕掛けた生徒は誰もいなかったその間に殺せんせーも別の事をしてたんだがな場所は移り変わり病院雪村あかりが入院していたまあ触手の影響だろうな茅野と呼びかけて雪村さんと呼ぶ渚だが茅野でいいと今はこの名前も気に入ってるからと冬休み中ずっと入院か新学期には退院できるようだがこの冬休み誰も暗殺の事を言いださなかった茅野は自分のせいだと真実が分かって心の整理はついた茅野でも他のみんなはだけどいつか知らなければならなかったんだとクラス全員が全力で背を向けていたと少しでも長く楽しい暗殺を続けたかったから冬休みの間この暗殺教室とどう向き合っていくのかをそのあと渚は突然謝らなければならないことがあると少しだけ顔を赤くしていうそれはあの時のキスのことあの時暴走する彼女を止めるためにやったあの行動茅野も顔を赤くしてるなあごめんという渚渚の口元に目が言ってる茅野怒ってるかと茅野は助けてくれたから感謝しかないと笑って言う安心する渚絶交と言われたらどうしようと茅野はずっと普通に友達といいながら布団を被っているそれを見た神崎さんはそろそろ帰ろうとそして病室を出ていく神崎さんはそのあと笑っていたいつも少し遠くにいた彼女がやっと同じ場所に来てくれ たとそしてキスの事は気にしてないと言った茅野だけど一人になってからベッドの中でぐるぐる回って悶絶してたあんな人格ごと支配されるようなあんなの知ったらもう演技なんてできないとまで顔が真っ赤になってるしかなり興奮してた自分が一番の暗殺者だと思ってた触手込みの瞬間火力を持ってすればとだけど私の心臓はいともたやすく撃ち抜かれたと布団を抱きながら完敗だと渚以上の殺し屋はクラスにいないと今度は友達役を演じ切らないとと完全に茅野は渚に惚れましたというか渚はもっと動揺したらどうなのかねそして冬休みが明け3学期の始まり殺せんせーはいつも通り生徒たちは沈黙をその殺せんせーに烏間は真実を知れば生徒たちがこうなることが分かってたはず だと重荷を背負わせてなお教師を続けられるのかと殺せんせーは状況に応じ柔軟にやり遂げる覚悟が無けれ ば教師になどなってないとそしてビッチ先生も一番愚かな殺し方は感情や欲望のままに殺すことこれは動物以下その次に愚かなのは自分の気持ちを押し殺して殺すこと報酬と引き換えに多くのものを失う散々悩めとあなたたちの一番大切な気持ちを殺さないようにとそしてそのあと渚はE組のみんなを集めるどうしても相談したい事があると殺せんせーを助ける方法を探したいと次回に続く助けるか殺すかE組の分裂
May 12, 2016
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ワンピースの簡単な考察です今回も本筋とは関係ないところでの話をしましょう麦わらの一味の仲間たちそれぞれ役職がありますどれもみな基本的に必要な役職ですただそんな中で船大工であるフランキーが不必要なのではと愚かなことを言ってる人もいるようですその理由としてはたぶん 作中で船大工の仕事を描かれている部分がほとんどないからかもしれないです船大工であるフランキーの戦闘以外での仕事は主に船の整備とか修繕でしょうですが漫画でそういうシーンを細かく描かれることはほとんどないでしょう基本的に地味な描写になりそうですからそれに船の修理とかなら島に上陸してそこのドックでやってもらえばいいとか思ってる人もいるかもしれないだがそれは正直言って浅はかな考えとしか思えないまず都合よく島でそこでちゃんとした整備ができるとは限らないそもそもルフィ達は海賊なので依頼してもまともな船大工が承諾してくれるとは限らない海軍を呼ばれるのがオチじゃないだろうかガレーラカンパニーが特殊なだけだったそもそも島に都合よく腕利きの船大工がいるとは限らないですしね第一停泊できる島がいつもいつもあるとは限らない海の上で整備や修繕をしないとならないこともあるそれにやはり本職の船大工がいるといないでは船の整備の正確さや万全さが全然違うフランキーが加わる前 メリー号の修繕をウソップがやってました彼は器用だったのでだがそれでも本職と比べれば雲泥の差だというのがわかるもしきちんとした船大工がいればメリー号ももう少し長持ちしていた可能性だってあっただろうそれにもう一つ サウザンドサニー号は普通の船と違い特殊な船だということソルジャードックシステムというものもあるそこらの船大工で完璧な整備や修繕ができるとは思えない船のことを最も知っているのは船を造った人物だけですそうなるとやはり製造者であるフランキーがいなければならないのですこうしていろいろと描きましたが単純に言えること船大工としてのフランキーはやはり一味に欠かせない存在だということです
July 4, 2020
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アニメ ONE PIECEの感想です見知らぬ場所を冒険するルフィ達本編ブロックだらけの場所を探索するルフィ達ゾロが先に行かれると迷われるから迷惑だなさっきのは元が猫なのかライオンなのかとナミはどうでもいいかただどいつもこいつもでかかったとすると何か飛び跳ねるものがまるで巨大な虫ナミとサンジは嫌がるでもルフィは面白がるウソップも虫は平気バッタを乗り物にしてるのかナミとサンジは虫が嫌い乗っていた男に話を聞くことに質問が多いって男はここは太陽神のというこの国の創造主らしいとユグドラシルという大樹から神々を呼び寄せたとその城主に仕えているとルフィ達が壊した城かだがそれは猫だと心当たりあるなあルフィがしゃべろうとするがそれを止める後ハリネズミの話ナミが撃退したやつ大兎が焼死したというのもルフィだったルフィはおしゃべりすぎるからなほかの連中もごまかしている一応食料はあるらしいよだれでウソップが手を離す城の反対側に行ってはならないとそこには太陽神の神殿があるそうだそこに近づいて生きて帰ったものはないだがルフィはそういう話を聞くと行きたがるんだよなあナミはいろいろごめんねと戦いたがるのはゾロも同じナミはサンジが背負っているかどこまでも続く道さらにさっきの城と全く同じ形いや壊れてる箇所までルフィはエルバフの服を着てる誰かを見つけるがそいつはルフィと同じ方向を進んでる走って突っ込んでいくとなんと空が割れる反対側にも同じことが起きているウソップはうろたえるがゾロは冷静に割れた場所には何か網のようなものがその先には何か人形のようなものや工作道具らしきものも巨人サイズの部屋だけど一緒にいたあの船にはなかった自分たちはまるで巨人のペットのような扱いだと感じるルフィはまだ気絶してるすると聞き覚えのある声がする助けを求めてる声の先に向かうことにしたルフィ達金網はゾロが斬った声の先にはチョッパーがいただけど鎖でつながれている首輪が外れないのかゾロが刀を向ける首輪切ってやるって怖いよというわけでナミがカギを開けてくれたでも借り一つってナミも同じように泣いてたんだがなこの様子を見るとまるで着せ替え人形を作ってるようにそいつはかなり手先が器用だろうとルフィが遊んでるとここはブロックだらけだと国中はそれで作られただからにおいがきつかったそしてあの空は鏡つまり並走してたのはルフィが映り込んでいたそしてこの鏡は外から見るとただのガラス要するにマジックミラーってことだなサンジはそれをサニー号の女部屋に仕掛けてみたいと思ったつまりこれらは人間や動物をあの中に閉じ込めて鑑賞してたってことなのかとやったのは巨人だろうだけどまだエルバフかどうかまでは確実じゃない話し合っていると背後から何かができる限り巨人との摩擦は避けようというウソップだが巨大な蛇が襲ってくるとぶちのめせというウソップさらにネズミやカラスまでどれもでかいこいつらが神殿の兵かウソップは動物はぶっ飛ばしてよしとか言ってるするとその部屋の外と思われる場所から不気味な兜をかぶってる誰かがルフィはまたいきなりギア5を発動してるカラスに突っ込もうとするが蛇が襲ってくる蛇はルフィがどさくさに布が暖炉に飛びこんで燃え始めるしサンジがネズミをぶっ飛ばすその間にナミとチョッパーが何かを探るナミはお宝のにおいだとカラスはゾロが相手するウソップは何かに慌ててるし暖炉の火が燃え移っているのかそしてそこに現れた謎の不気味な被り物の人物こいつが自称太陽神なのか3人で蛇とカラスとネズミをそれぞれ撃破するのだったナミはナミで何かを見つけたようだし3人はまたブロックの檻の中に行くのだったするとルフィ達はまたあの時のネコと遭遇するネコはもうおびえまくってるしそして乗り物にされるのだったナミが見つけたのはブロックの国の設計図だったそして太陽神を名乗る人物が乗り込んできたのだった反対側の壁を壊せば外に出られるはずだと次回に続く怒りの自称太陽神果たしてここから脱出できるのか
April 21, 2026
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遅れましたが アニメ ONE PIECEの感想ですアニメ ONE PIECEの感想ですブロックの国から脱出せよ太陽神の正体は本編自称太陽神は部屋を壊されたと怒りルフィ達を追いかけてくる生ける人形とか言ってるし人々は太陽神が怒り狂って暴れてるとネコにのって逃げるルフィ達ゾロは神じゃなくて悪魔だとか言ってるリスカットってのは猫の名前か追ってくる自称太陽神先に進むと町が見えるルフィはブロックで作られているここをすごいと自称太陽神に追いかけられるルフィ達どうするかルフィは跳べとか言ってるせっかくあいつが作ったんだから壊さないようにとルフィが珍しく気を使ってるでもネコのジャンプ力が足りなかったその勢いでブロックは壊れるサンジがナミをどさくさにゾロにはウソップとチョッパーが捕まってるルフィは猫に対し偉そうまだまだ追ってくる自称太陽神再び逃走開始ネコに対しなぜ助けるとか言ってるけどナミは設計図の内容を覚えたから捨てた世界の端は鏡雲は吊り下げられた綿要するにミニチュアってことか全方位を鏡で覆ってるわけか自称太陽神は本来ここは巨人族のための留置所だとあの杖は網になっているのか自称太陽神 自分で壊してるし網につかまるルフィ達とネコ引きずっていく自称太陽神だったがゾロとサンジが構えるそして網を破壊した金属製だったが二人にかかればネコの言葉をチョッパーが通訳自称太陽神はその先に凶暴な兎がいるというがその兎はすでにルフィがここにいる人たちは状況を説明ルフィが食べた兎相当狂暴そうだな興奮する自称太陽神だったが今度は突然笑い出した尊いとか言い出してるずいぶん俗っぽいしゃべり方をしてるし拙者だけのミニマムな世界だとかここの住人達は絶好のチャンスだとか言ってる逃げるチャンスだと自称太陽神はハイルディンの名前を出しているそれはかつてドレスローザでともに戦い傘下に入ると宣言した巨人ルフィ達は壁に近づくウソップが壁に向かって射撃その威力で周囲も壊れるがれきに巻き込まれてるし悪いなとか言ってるルフィ鏡が割れたもののそこは相当硬い壁が自称太陽神はまるで演出家のような何の話をしてるのかネコはいろいろと心が折れているうるせえとみんなのことをタソ付でよぶというか名前を知ってるでも笑ってるが自分で転んでいるどうするのかとするとナミが天災って誰のせいでもないとか言ってる自分たちは本当に怖い目に合った正直あいつむかつくとサンジは奴がナミを着替えさせたと激怒してるウソップとチョッパーが止めようとするナミはきっと天罰が下るとか言ってるそして出したのはクリマタクトその自称太陽神鳥がサニー号を運んできていたルフィ達と一緒にその素顔が判明こいつが6人を眠ってるうちにいろいろとハイルディンが勝手に子分になったと聞いて苛立っていたと要するにハイルディンの仲間だったかだがチビ人間の子分になど納得できないとルフィを見て情けないと思うのも仕方ないそしてナミを見ての言動はフィギュアオタクそのものだなしょうもない奴だなといってると上空にナミがゼウスを放っていたそして雷を放つルフィ達は引き続きネコにのって壁に向かうそしてルフィが壁を破壊するいよいよ脱出の時か解説はここまで感想蓋を開ければかなりしょうもない自称太陽神だったな次回いよいよ呪われた王子の姿が
April 30, 2026
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アニメ ワンピースの感想ですビッグマム海賊団に追いつめられるルフィ達は本編怒りのままにビッグマムに突撃したジャッジだがあっさりと返り討ちにされ兜を破壊されるいい気味だがなニジとヨンジも向かっていくシーザーは護衛なのに見捨てるのかと泣いてるしだがその余裕はない目の前にカタクリが立っている最悪の相手だ絶体絶命だがそこにイチジが任務は果たすとだがカタクリは予知してかわす命を惜しむ気持ちは改造によってなくなっているジャッジはまだ生きてるかそこにとどめを刺そうとするビッグマムだがニジとヨンジが家族愛そうじゃなくてただ当主を守るため薄情というがこれもジャッジのせい蹴り飛ばされるジャッジにはさらにいい気味としか思わないけどな最も親として最低なのはビッグマムも同じかビッグマムはまず2人を標的に外道三兄弟の戦いベッジとシーザーは必死で逃げているもうすでにあきらめの境地っぽいがシーザーはルフィ達のほうはサンジがルフィを抱えレイジュが一緒にだがそこにスムージー、ダイフク、オーブンが追ってくる逃げる余裕はないかサンジとオーブン熱を使って戦う両者かだがそこにダイフクも攻撃してくるレイジュはスムージーと交戦だけど純粋な戦闘力はスムージーのほうが上かそれでも毒によって動きを鈍らせるイチジはカタクリに向かっていくがことごとくかわされ逆にやられる当たらなければどうということはないでもジェルマの役目は足止めかそれに当たらなくても巻き込むことはできると範囲攻撃ってことかビッグマムと直接戦うニジとヨンジビッグマムの攻撃を受け止めるヨンジあの強力な一撃を踏ん張るかさらにニジがその間に攻撃ジェルマのやつら他人にも自分にも情はない戦闘兵器としてみれば恐ろしい相手だだが相手はビッグマム海賊団脱出はシーザーにかかっている隙ができたことでベッジとシーザーは脱出のチャンスをいちいちシーザーは悪口を言われてるだがその前にシーザーそっくりの相手がそれはブリュレだった今までの報復ということかねビッグマムに攻撃したニジだが心地いいぐらいといわれるぐらいそしてゼウスの攻撃をぶつける力の差が全然違うイチジもカタクリに攻撃したが全く通じてないそしてレイジュもスムージーは相性が悪い毒を無効化できるさらにレイジュは拘束されてしまういよいよとどめを刺されるさらにサンジとルフィも拘束されお茶会に取り残されてるやつらは全員やられてしまうしかも自分たちも周りに取り囲まれてしまうもはや助からないだからといって諦めるわけにいかないジンベエは残された道は一つだと打って出るしかない絶体絶命の状況勝ち誇るビッグマム処刑を始めるとだがカタクリはとんでもない未来を見てしまったようだそのころ玉手箱が落下それが地面に激突し中に仕込まれていた爆弾が爆発するその威力は城を崩すことに時は少し前に遡るリュウグウ王国でルフィ達は新魚人海賊団を倒しそのお礼に財宝を渡すと言ってくれた玉手箱もその一つだがその玉手箱の中に右大臣は爆弾を仕掛けていたという開ければ大爆発以前中身を取られたから盗賊に仕返しするためだっただが魚人島を守るためにルフィは財宝を全部渡したネプチューンは不発の可能性にかけるしかなかったそしてそれが現在にというかこんなの仕掛けてたらリュウグウ王国の城も危なかったんじゃないのか城の壁に亀裂を入れるとは下が崩れると上も重みに耐えられなくなるニワトリ伯爵は城が倒れてるんだとそしてそれは街にも影響をあの爆発で人々はパニックしかも城が崩れると町も巻き込むことになるわけだしお茶会の会場もパニックになってるモルガンズは大ニュースって記者魂たくましいなタイミングとして玉手箱が爆発したのだろうとこの状況さすがの連中も動揺を隠せないだがこのおかげでルフィ達にチャンスがビッグマムさえ転げ落ちてるニジとヨンジはジャッジを抱える救われたのかいやこのままだと全員が危険何が起きてるのかだけど会場は大パニックベッジもシーザーも動揺するブリュレももう報復どころじゃないわけだな兄弟たちが心配か以外と彼女は家族思いのようだそしてビッグマムは城から落下する海に落ちればいいのにどうせ頭から事件に落下しても死なないんだからそしてこの事態ベッジは大喜び暗殺することもなくこれで四皇ビッグマム海賊団は全滅だとそんな甘いやつらじゃないだろうに次回に続く崩れ落ちる城脱走のチャンスビッグマム海賊団大ダメージ
July 1, 2018
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