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昼頃から霜降山へ行ってきました。前回は10月トンネルコースで、くもの巣が多かったな。この時期にしては暖かい。ニット帽を半分まくり上げ、歩いていきます。気温は10度ほど。春の雰囲気観音岳へ展望はどうでしょう。近くはよく見えますが、大分方面は雪でしょう、雲が厚くピークは見えませんでした。しばらく佇んで戻りました。次は寒波明けの山が楽しみです。
2025/02/02
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吉部の荒滝山へ行ってきました。伐採が進んでいて迷うかも、と聞いていましたので確認です。登山口から眺めてもちょっと違う印象。見通しがよくなっているような..前半戦。確かに変わっています。キャタピラ道が目立つのでそちらへ行きたくなりますが、そこかしこのテープに従います。上へ。確かに道は明るくなっていますね。別の山のようです。分岐まできてほっと一息。様子が違いますね。谷側がすかすかになっていて、見渡せます。荒滝山頂山頂広場は整備されています。日ノ岳に向かっています。登っては降りを繰り返し、日ノ岳山頂手前。疲れた~荒滝山を少し眺めて、下山します。新たな木が植えてあります。降りてくると立派なキャンプ場がありました。電源もあるようで便利そう。キャンパーの皆さんが見えました。静かなフィールドでおすすめですね。
2025/01/19
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先週に続き十種ヶ峰に行きました。予想以上に雪が残りリフトも動くということで、ありがたいことです。今日は山頂をめざしました。9時ころのゲレンデ。5〜10cmほどでしょうか。少し土も見えてきました。リフト上から林道を歩いています。新雪がないため表面は凍っています。ガラガラ〜カツカツと進んでいきます。雪が残っています。山麓駐車場から山道を行きます。スキーはここまで。デポして、あとはツボ足。山頂が見えてきました。気温が高く、暑い!海も見えました。山頂広場に到着!空気が澄んでいて遠くまで見渡せます。久しぶりのトップしばらく撮影タイム定番ショット先週も多くの方が楽しまれた模様。足跡沢山。降りてきて、あとはゲレンデを下りました。十種ヶ峰はいろいろな楽しみ方ができて最高ですね。
2025/01/18
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2025年(R7)の山歩き◆4 2/2/2025 霜降山~観音岩へ(宇部市) ◆3 1/19/2025 荒滝山~日ノ岳縦走(宇部市)◆2 1/18/2025 十種ヶ峰スキーツアー スキー2~山頂へ◆1 1/12/2025 十種ヶ峰スキーツアー スキー1
2025/01/12
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先週の寒波のおかげで十種ヶ峰にも十分な積雪あり。十種ヶ峰スキー場に行ってきました。前回はなんと4年前。随分ご無沙汰です。久しぶりのグッドフィールドを堪能してきました。行きの道路状況。積雪はないですがスピードは抑え目で進みます。雪煙がきれいに舞っていました。スキー場手前。スタッドレスですが止まると登れなくなるかもしれないので、じわじわと上がっていきます。2駆はチェーン携帯必須です。2時間ほどで現地着。ゲレンデはこの通り素晴らしい!まずはフィッシャーの青板で足慣らし。3本滑って勘が戻りました。山板に交換。シールを貼り登って行きます。公式ページのアナウンスではロッジ前約20㎝。リフト上からは30〜40cmほどでしょうか。時々振り返り、素晴らしい景色を楽しみます。いや~いいですねぇ!ラピュタ下の小屋に到着。ゲレンデ直登は早いけどきつい!リフトから1時間でラピュタトップに着きました。山頂へのルートを確認しています。レールが見えましたが、板を外すと50〜60cm潜る感じ。太ももパンパンでしたので今日は山頂をパス。素敵な景色。来てよかった。ラピュタトップには山スキーペアの方がいらっしゃいました。挨拶をして下山します。あっという間に降りてきました。雪はまだ残るでしょうから明日以降も楽しめるのではないでしょうか。願わくばもう少し降ってほしいですね。
2025/01/12
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降雪状況は突然にやってきます。すでにスタッドレスは装着していますが、もしもに備えて練習しました。チェーンはクラックアンドゴーまずはきれいに広げて、イメージ。次にワイヤーをつなぐ棒状パーツをタイヤの裏に回していきます。(1)棒状パーツをロック (2)タイヤ表の上で、チェーンロック(3)最後に、表面でワイヤーをチキチキ…と伸ばしロックここまで5分程度でしょうか。タイヤ周辺の取り回しを行うので、腕ぬきは必須です。無いと上着の袖が汚れると思います。チェーン装着後、少し車を動かしてみて様子を確認しました。外し方も確認し、終了。(外す際は、ワイヤーロック部が下になるように調整してからがよさそう)降雪時は寒さもあり、バタバタするかもしれませんが、このように事前練習しておくとあわてることもないでしょう。スタッドレスだけで乗り切れるとよいのてすが、現在の車は4WDでないので、チェーンが必要になる状況があるかもしれません。暖冬と言われていますが、どうなることやら…
2024/11/23
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販売終了のアナウンスが出されました。https://news.yahoo.co.jp/pickup/6517474BP9アウトバックに乗っていたこともあり、寂しい思いです。現在は他車に乗っていますが、いつかはレガシィに…と考えていたので残念。雪道の安定感とキビキビした走りを知っているだけに、今後のスバル車の活躍に期待しています。
2024/10/24
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すっかり涼しくなり、山にも行きやすくなりました。昼頃から霜降山へ。管理道から入ります。ここまで車数台見かけました。ここを右へ。はじめは少し急傾斜ですので要注意。大岩の横を抜けます。鉄塔まで来ました。他に歩く方が少ないのでしょう、蜘蛛の巣が沢山。10月は多いですね。鉄塔広場を確認し..下っていきます。長いロープが設置してありますね。テープは多めで迷わない。舗装路に到着。ここで蜘蛛の巣棒をおきます。稲刈り景色を見ながらスタート地点に戻ります。小一時間でしたが、よい山散歩になりました。
2024/10/06
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4か月ぶりの山歩きは慣れた大海山~勘十郎周回。まだまだ暑いですねぇ。東から入り、ソライロ探しますが見当たりません。今年はもう少しかかりそう。重い足を引きずって山頂。少しずつ涼しくはなっているようです。登っている間、ずっとヘリの音が聞こえていました。まだまだ安心はできない状況のようです。
2024/09/22
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5月4日、久しぶりに霜降山を歩きました。この日はミニ周回コース。新緑のドウダンツツジも美しいですね。馬の背 中山分岐を左折します。ここまでよく整備されていました。半開きのゲートを通り上の池を見上げます。道路に続く最後の道。道路に出ました。暑い日で気温は25度。日焼け止めが要ります。熱中症にも注意しましょう。
2024/05/05
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寒の戻りでしょうか。県内各地、雪の日曜日でしたが、少し山散歩してきました。浜通りから向山に入ります。はじめの階段畑に菜の花 春の景色トンネルをくぐります尾根道に出ました。この辺り、初めてのフィールド。気配を感じたのでしょう、小動物の逃げる音がしました。道があったので辿ってみます。降りてきました。河津桜が満開向山の西側に降りたようで、車道を戻っています。本日2座目は、向山の対面にある鍋倉山に入りました。山頂付近にわか雨町を見渡し、下山しました。小一時間の気持ちよい山散歩になりました。
2024/03/03
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厚狭地区の三条山に登った記録をアップします(R6 1月後半の山歩き)。東から登るコースは記録が少ないですが、山頂までの距離が短い分メインルートより15分程度早く登ることができます。写真は駐車地。銭が原交差点から北に向かい、ここまで道なり。この正面が登山口になっています。中央に見えているのは洗濯機。駐車地前の登山口を入るとすぐに小屋。小屋の右脇を行きます。右へ道は明瞭広い道です静かな道です。先ほどの山道から、この尾根道の間に疎林帯があり、ややわかりにくいかもしれません。尾根道にはテープ左側に防獣ネットあとはネット沿いに山頂までのルートになっています。三条山三角点に到着です。左側にネットが見えます。石祠さぁ、戻ります。帰路は右側にネット通電性があるとのこと。荒天の日は注意してください。戻っています。テープを確認、この辺りで右折疎林帯を戻ります。下山中。この辺はわかりやすいです。戻ってきました。コースは短めですが、道はメインルートと比べると、ややわかりにくいので注意が必要です。
2024/03/03
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新しい試みとして、電車を使ってみました。まずは長府駅から石山、長府権現山をめざします。「防長山野へのいざない 第4集」を参考に、道なりに山方面へ進んでここまで来ました。山道に入るとすぐに、左に鉄柵石山手前の第1展望台第2展望台下は工事中今年の夏くらいまで工事があるようです。石山山頂そのまま尾根伝いに歩いて、長府権現山に到着。石山から20分。ここでピストンの予定でしたが、四王司山へ向かうことにしました。ここから往復1時間。そこかしこで展望。休憩しながら眺めます。四王司山に到着三角点にワロックありました。四王司山からは様々なルートがとれるようで、どの道も整備されている様子でした。この後、勝山・員光方面に向かい、途中の岩山をめざしました。岩山に到着。竜王山、鬼ヶ城など山々がよく見えました。岩山から勝山~青山を望みます。ここで勝山方面のピークへ向かうか考えましたが、結果、戻ることにしました。周回は別の機会に。岩山復路は「かぐや姫コース」を下ります。表示あり。かぐや姫というだけに、竹林帯でした。いざないでは、松小田中町コースで紹介されている道でしょう。かぐや姫コースを抜ける。ほぼ予定どおり長府駅に到着。写真は北口。信号渡ったところのJoyifulで昼食です。今日歩いた稜線がよく見えます。ビールが美味しかった!電車ならではの楽しみ。
2024/01/08
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2024年(R6)の山歩き◆7 10/6/2024 霜降山トンネルコース(宇部市) ◆6 9/22/2024 大海山~勘十郎岳(山口市秋穂) ◆5 5/4/2024霜降山 馬の背池~下池周回(宇部市)◆4 3/3/2024 向山~鍋倉山(宇部市)◆3 1/21/2024 三条山 東コース(山陽小野田市)◆2 1/8/2024【電車で登山】石山~長府権現山~四王司山~岩山(下関市) ◆1 1/7/2024 真締川ダムウォーキング(宇部市)
2024/01/08
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年末年始は運動不足で、そろそろどこか行きたいなあということで調べていたところ、真締川ダム一周コースを見つけました。周回4kmで約1時間。ダム駐車場に停め、スタートします。今日は時計回り。ダム下ゲート脇から入ります。箱わながあちこちに。おしゃべりしながら歩いていたら、あっという間にゴールです。ちょっと歩きによいですね。
2024/01/08
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2023年最後の山行は佐賀県の御船山です。見てのとおり、双耳峰の美しい山容、期待感あり。今回登ったのは左耳の方。武雄神社前の観光用の駐車場をお借りし、スタート。歩いて御船が丘梅林へ向かっているところ。正面に御船山が見えてきてテンション上がります。早い時間でしたので、梅林は鎖がかかっていました。梅林内の道をまっすぐ進みます。登山口までわかりやすい。登山口の看板が見えてきました。数分歩くと、往路・復路の例の看板に着きました。スノーボードの板がありました。ここは左の方へ進みます。テープあり。2つ目の往路・復路の看板に到着。看板左に見える石階段。ここを登って行きます。すぐに神社が見えてきます。白髭神社に到着。安全祈願しました。神社側に上へ続く道が見えます。踏み跡はまずまずで、ケルンやテープが時々。尾根が見えてきました。ワイヤーポイントの岩岩の崩落を押さえるワイヤーのようです。岩を左に巻くように移動中。この時、進行方向にて野生動物(イノシシ?)の走る音が聞こえたので、鈴をつけました。展望地山頂で四等三角点を確認。祠からの展望。雲海のような靄がかかっています。しばらく休憩よい眺めもう一度景色を楽しんで、下山しました。下山後に武雄図書館を見学。ここもよい所でした。
2023/12/31
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冬らしい冷え込みもあり、そろそろ色づきもよい頃でしょう。今年も馬の背からドウダンツツジを見に行ってきました。一台空いていた所へ駐車し、山へ。昨年と同じくらい美しい様子に一人喜びます。いい時に来たなあ。落ち着いた色合い。じっくり眺めます。どの葉もきれいです。そっとグラデーション。葉の形も楽しみます。ドウダンロードを過ぎ、展望台まで散歩。帰り道も楽しみます。今年もありがとう!
2023/11/25
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久原山を後にして、三隅の松島野営場へ。ロケーションがよいので以前何度か来ているところ。管理棟が見えてきました。ここは夏だけオープンするキャンプ場です。場内案内トイレもシャワーもクローズ。海辺を散策結構な風で、波は荒れ気味鼻に向かいます。幸島が見えてきました。風が強い。三つ子島港も静かなものです。帰りにお土産。黒糖ろおる。
2023/11/12
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ピストンで1時間。海景色が楽しめる山でした。松島野営場や幸島辺りがよく見えます。向山ヤマモモルートの駐車場に停め、スタートです。駐車場側の砂利道から。山への取付き。尾根までは、ピンテや表示がたくさんあります。お風呂ほどのヌタ場大きな木時折、景色。展望地あちらに高砂や日尾山?YAMAPピーク天井山が大きく見えました。広場で一休み204mですが、結構歩き甲斐があります。駐車地側のツワブキ。紅葉はもう少しでしょうか。
2023/11/12
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3連休ラストの山歩きは阿知須の六畳岩へ。いつもの橋の側に駐車しスタート。夏の大水の影響でしょう。あちらこちら土どめがしてあります。広場に到着。景色を楽しみました。三角点を見て六畳岩へ。こちらもいいです。紅葉も少し。どうやらR5 7月の大雨でルートが痛んだ模様。気を付ける必要があります。
2023/11/05
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この時期の秋吉台はいい感じです。虫の音、バッタ、道はよい。清々しい山散歩ができます。展望台からスタートし、若竹山へ。ぐるっと一周してきました。静かな秋山散策。虫の音を録音している方も見えました。展望台を振り返る。若竹山の三角点ムラサキセンブリ戻ってオレンジジュース。様々な地から観光に来られているようでした。にぎわっていました。
2023/11/04
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本日2座目は、下関市立大学そばの熊野 権現山にしました。「防長山野へのいざない」第4集出版時はレッドキャベツだったようですが、今はコスモスのようです。駐車させていただく分、相当買い物しました。階段上がっていきます。このまま真っすぐ行き、竹林ルートに入るのが最短です。公園に到着。今日は車道で来たので結構回り道でした。海側の景色を見ながら昼ご飯。静かなひとときでした。
2023/11/03
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2023年秋の3連休は、下関の山にしました。以前より気になっていた長府の覚苑寺山です。コロナ禍明けということもあり、イベントもあちこちで行われていました。相撲大会が盛況でしたね。覚苑寺に向かっているところ。この辺り、城下町ということで道が狭かったので、街中に駐車し、しばし街歩きです。乃木大将銅像を見た後、山へ。道は明瞭でした。時々スズメバチが飛ぶので注意が必要。海側の景色少し休憩し、次の山へ向かいました。
2023/11/03
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風師山、矢筈山に続き、本日3座目は門司城跡がある古城山(こじょうさん)です。ノーフォーク広場に駐車し、歩きました。ほとんどが舗装路歩きになるので、和布刈公園まで車で上った方がよいかもしれません。ここも景色がよいです。登っていきます。時折、海側の展望が開けます。風が強く吹いています。和布刈公園から古城山方面。山城をぐるっと囲んだ道を登るようです。堡塁遺構があります。山頂から関門橋を望む。三角点は三等でした。世界平和パゴダを見学して帰りました。
2023/10/21
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先週に引き続き、海景色のよい山へ出かけてきました。福岡県北九州市の風師山と矢筈山の縦走です。小森江子どものもり公園に停めるつもりだったのですが、行き過ぎて登ってしまいました。山へ向かう方をお見かけし道を尋ねたところ、途中まで案内してくださることに。ここで案内の方とお別れです。ありがとうございました!ここも軍事上の要衝だったようです。風師山へ向かう途中にタコの木風師山山頂少し移動すると、絶景の風頭に到着。ここは眺めが最高でした。遠くに皿倉山も見えます。山頂には多くのカメラマン。下関方面には先週登った火の山も見えます。ツワブキの所で一休み矢筈山に来ました。キャンプ場には明治時代に築かれた旧陸軍の堡塁跡や兵舎、弾薬庫の建物が残されています。ここからも絶景。ぐるりと一回りし、下山しました。駐車地付近の看板に大切なことが書かれていました。確かに、と納得。
2023/10/21
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久しぶりのフリー週末。下関の火の山へ行ってきました。山頂の景色を楽しんだ後は霊鷲山への縦走です。霊鷲山は以前、住吉側からチャレンジしたことがあるのですが、その時はイノシシの気配を感じ、撤退したのでした。今日はリベンジ。往路:赤ルート(チューリップ、山道、山頂、ハイキングコース、あとは舗装路で霊鷲山)復路:水色ルート(霊鷲山~火の山ロープウエイまで舗装路歩き)火の山ロープウエイ駐車場からスタートしました。チューリップ園(満開の時に再来したい)ロープウエイ稼働中山頂への山道は九十九折。山頂は要塞跡があちこちにあります。砲台跡山頂広場奥にある複合遊具側の切れ目から霊鷲山への山道ルートに入ります(写真右上)ルートは舗装されています。霊鷲山に到着。静かな山頂よい景色です。おにぎりを食べて戻りました。今日はよく歩きました。
2023/10/15
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久しぶりの山歩きになりました。前回は6月末の相原山ですから3か月ぶり。毎年、夏の時期は暑くて登ってませんねぇ…今日は秋の雰囲気で、山行中、ずっと虫の音が聞こえていました。東登山口へ向かっています。連休ということでキャンパーさんが沢山。ここからが今日のメインイベント。海眺台場まで左右見て歩きましたが、見つかりませんでした。休憩いつもの写真曇り空だったからでしょうか。すれ違ったハイカーさんは5人ほど。静かな山頂(気温は26度)。ちょっと降られたのでレインカバーしました。場所は中岳。勘十郎岳 岩の下にアルミ椅子が5つ。ゆっくりできそうです。
2023/09/18
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1か月ぶりの山行となりました。すでに夏山の状況ですから、気になることはあれこれと。気温、夏草、マダニ等々。はじめは、火ノ山の西ルートを探ろうと現地をウロウロしたのですが、駐車地と登山口を見つけられず、結局パス。ゆったり楽しめる相原山に決定。駐車地は空いていました。山に向かっているところ。はじめは少し羽虫が飛んでいましたが、ネットをかぶるほどではなかったです。足元、ゴソゴソ音がしますが、これはカニ。山頂下の庭園風広場到着。風が涼やか。四等三角点きららドームと日の山方面の景色。辺りを飛び交うのは、アゲハ蝶とクマバチ。毎回思いますが、ここは蝶が多い。昼を摂って下山。今日はジャムパン&マーガリン。
2023/06/25
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昨日の作業のせいか、体がやや重。今日は新緑の山散歩。霜降山馬の背ルーㇳ、ドウダンツツジは濃い緑でした。中山観音分岐。写真の大木付近はスズメバチがよく出てくるところです。お気を付けください。大通りを行くと、左側にテープ発見。入ってみます。環境調査の踏み跡だったのか、新ルートではないようです。引き返します。このように谷広場があるだけ。この後、尾根へ戻りました。シダシダでした。観音岩分岐。今日は登らず、右の田代平方面へ。5分で田代平に着くようです。到着岩の隙間を縫って進みます。そのまま道なりで田代池。通り過ぎます。砂利道を進み、管理道に戻っているところ。アジサイがありました。広い管理道を無心で歩きます。いい道。馬の背ルートを戻ってくると、池に大きな魚がいました。何でしょうねぇ。
2023/05/28
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今日は天気も持ち直しそうなので、山に行ってきました。山行時間は約1時間でしたが、バリルートを辿ったこともあり、登った感ありあり。神社下に駐車し、日ノ山に入ります。天気が良くなってきました。ここを右へ左に入らず。右の道を行ってみます。山側へ誘う赤ペンキがあちらこちらに。ルートが豊富なのでしょう。登ってきました。千畳敷下広場登ってきました。干潮ですね。まずは千畳敷広場に到着です。山頂へ向かっているところ。600m分岐。ここを左に下ると神社です。象の背中あたりを歩いているのでしょう。山頂に到着。おにぎりとウーロン茶で休憩中。下山時、未踏の西側エリアを下ってみました。メインルートを外れて、下っているところ。獣道らしきものはありますが、藪っているので、おすすめはできません。日ノ山西斜面を下っていると、大岩群がありました。沢沿いを無理やり下って、どうにか道に出会いました。下ってくると、水門のところに出ました。無事下山できてホッとしました。
2023/05/14
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2023のこどもの日は雨予報でしたので午前中、早足で歩いてきました。いつものここに停めました。ロード歩きで山方向へ向かいます。ここも停められそう。橋を渡ってトンネルを抜けました。表示に従い、山道へ。水路脇を行きます。足元のシダはしっかり刈られています。整備されている方々の気持ちが嬉しいです。所々、新しい表示もあります。手掘りトンネル分岐。右へ。整備感あり。足元はふかふかさらに分かりやすくなっています。展望地から。霞む火ノ山連峰を望みました。前回には無かった大き目アイコン貝塚やや夏草離れる際、展望地をぱちり。ここからの景色が好きです。丸太橋が立派になっています。六畳岩から日の山ブランコができていました。今日も周回ルートを楽しみました。
2023/05/05
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ゴールデンウィークが始まりました。晴れた本日は日ノ山。あれこれ予定があったため、午前中に下山。駐車地は神社下の広い道端です。すぐにここまで。山道に入ります。羊歯シダ飛行隊2023昨日の雨で山道には水が流れています。足元注意しながら。5月はツツジの彩り。大きな岩あり。饅頭岩?メインルートからの展望尾根道はゆったり山頂広場秋穂方面を見ます。急ぎ足で下ってきました。帰路は千畳敷に寄りました。千畳敷付近を散策しているうちに、広場から下に降りる道を発見。行ってみます。未踏のルートです。テープもあり、あっという間に下ってきました。色々な道があるようです。人口の岩組もあり。日ノ山にはまだまだ歩いていないルートがあるようで、これから楽しめそうです。
2023/04/30
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以前より気になっていた高尾山を登ってきました。山口南IC辺りに登山口があります。側道を登ってきて、駐車地。2台程度は停められそう。穴があるのでお気をつけください。登山口へ向かいます。自動車道そばを進み..コンクリ階段を登ります。結構急なので注意しながら登ります。そろそろと..火ノ山連峰が見えました。序盤は狭い枝の間を縫って行く。テープがあるのでルートは見えます。山頂広場高尾山表示下山時にも火ノ山帰りに近くの長ちゃんへ。Cセットを美味しくいただきました。
2023/04/23
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午前中にいくつか業務をこなし、午後から春山散歩としました。調べると昨年も今時期にここを歩いていたようです。テクノパークの空き地に駐車し、しばらくロード歩き。新緑がまぶしい。ここを右に入ります。ツツジロードを見つけたので見上げると、ツツジの花々日ノ山はどこからでもよく見えます。新緑のツインタワー黒見山山頂付近に到着。よく刈られていて歩きやすかったです。三角点周辺も明るい。藪漕ぎなくアクセスできます。ありがたい。表示あり。東側展望女山へ向かいました。数分で到着。ソーラーパネルに出てきました。今日は春の嵐で天候不順。雨がぱらついています。歩いてきた山々を眺めつつ、駐車地に戻っているところ。
2023/04/16
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車内の気温メーターでは18度。気温が高い春山行となりました。今日は宇部市の青岳西麓を散策。駐車地側の池に近寄ると、鯉が集まってきます。拝んで、山に向かいました。桜散る道にシャガ山に入りました。ミツバが咲き誇る季節。分岐点。ここを右にとると青岳山頂へ行きますが、今日は真っすぐ。前回確認できていなかった巡視路歩き。アルミ橋あります。広い道が続きます。時折、倒木。ヌタ場?も。予定通り鉄塔に到着。道なりに歩いてきてここに到着。左は私有地のようで立ち入り禁止の看板あり。右へ。きれいに整った道を来ると、鳥居がありました。続けてまっすぐ来るとほた木が並んでいました。集落に出ました。善和から阿知須に抜ける道が見えます。神社は、河内大明神でした。神社周辺はきれいに整えられています。神社下の池でカワセミを見ました。左に上がっていきます。境内で一休み、お参り。岩を確認した後、静かな境内を後にしました。
2023/04/09
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美祢市の二神観音山を登ってきました。消防機庫上野橋上野橋脇から入り、荒れた耕作地を真っすぐ。作業道を辿りました。作業道の終わりから、山道に変わります。観音様の岩場が見えてきました。山ツツジに囲まれた大きな岩を登ると..観音様がいらっしゃいます。神社の基礎でしょうか。この後、五十石山方面をめざして、尾根道を行きますがルートが見えません。あきらめかけていたところ、先に野生動物(いのしし?)の音を聞き、ここで五十石山への山行は中止としました。戻っているところ。展望はよいです。前に見える夫婦城山。近々登りたいものです。
2023/04/02
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本日2座目は、石楠山近くの三ヶ台としました。山口県民であれば、美祢市の石灰岩は秋吉台をイメージするでしょう。上の写真のように、山中に竹林と石灰岩が混在している景色は何だか不思議な印象。江原(よわら)地区を抜け、広い路肩に駐車。駐車地側の電柱ここを左折し林道歩きすぐ右にドコモの電波塔林道脇に石灰岩美祢の山ですね~真っすぐ左に三本テープがありました。ここで角度を変えるようです。登って行く。竹林やアオキ林を抜ける。石灰岩が多く見え始めると山頂が近い。着きました。三ヶ台山頂335m山頂を通り過ぎ、埋設ケーブルの杭を目印に降りていきましたが..道がわかりにくいので、戻り、ピストンとする。アオキ林は、ルートが見えにくいので注意。戻ってほっとしました。予定より30分はロスした感じです。やっぱり注意すべきは下山時ですね。
2023/04/01
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美祢市の石楠山に行きました。桜は終わりかけですが、町中、川沿い、山裾、それぞれでまだ楽しめる様子でした。コースタイムは上り下りそれぞれ30分程度。北部総合運動公園の広い駐車場をお借りしました。気温は20度オーバー、キャプリーン1一枚で十分。運動公園の奥を進み、この調整池をぐるり回り、登山口へ向かいました。正面に如意ヶ岳が見えます。登山口に向かっているところ。あぜ道は春花で彩られています。登山口。電柱手前を右に入ります。堀状の道を行くと、土管が下にある防獣フェンス。扉を開けて入ります。堀道、テープで迷いません。ピンテにいざなわれ、尾根に到着。右折します。下山時に迷わないよう、そこらの枝を積みました。山頂手前はまずまずの直登坂。下山時注意。山頂広場いしくすやま?ですかね?奥に大岩駐車地に戻っているところ。右は桂木山でしょう。格好いいですね。
2023/04/01
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午前中は雨でしたので、今日はスパッツをつけて登ってきました。ズボン汚れも最小限ですみました。さて。今日は秋穂の小浜山です。赤﨑神社から真っすぐピストン、日地山ルート、海浜ルートとこれまで登ってきましたが、今日は初めての東ルート。上り20分/下り60分でした。麓の桜はこれからのようでしたが、しっかり咲いていて気分上がります。いつもの登山口から真っすぐわかりやすい道がついているので、休みなしでどんどん行きます。これが登りはじめの体には地味に効きます。しんどい.. 途中の花に癒されつつ高度を上げているところ。スミレ展望地から大海山。桜が見えます。とりあえず山頂東ルートは日地山方面の反対の道のようてす。尾根づたいに行けるかと最初チャレンジしましたが、結果、雨に濡れたシダ藪の道だったこともあり、すぐにあきらめました。ピストンで戻って..ここを入ります。これが東側へのルートでした。よい道。今シーズン終わりの椿ロードあちこちに切りたての樹木がありました。ルート整備に感謝。魚見台近くに石垣東側を移動しています。テープを見ながら、下ったり、登ったり。ホコリ茸降りてきました東ルートの入口。本ルート途中には、今日歩いた他にもいくつか道がありそうでしたので、今後の楽しみにします。
2023/03/26
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午前中に時間をつくり、宇部の青岳を登ってきました。【コースタイム65分】上り40分/下り25分青岳は今回で4度目。昨年の同じ週末に青畑ルート、その前2回は瀬戸原の法面ルート。今日は宇部観音千佛寺から。初めてのルートなので期待感あり。駐車場から上がります。多くの仏様に見送られながら花がきれいに咲いています。千体地蔵尊の左を上がっていくと..この場所に出ます。建物の右へ。ここから山へ。薄い踏み跡あり。テープが多く目安になります。赤いビニールテープは古め、下がったピンテは1年程度経過しているような薄い色のものが多かったです。前半、後半はややワイルドですが、その間は巡視路なのでわかりやすかったです。羊歯もありますが、今のところ、膝丈。1つ目の鉄塔足元を対角線に抜ける。ヌタ?アルミ橋を渡った後、ルート注意。写真右側にアルミ橋があります。で、ここまで来ると2方向に道が分かれています。右上を見ると開けた道がありますが、これは巡視路で2つ目の鉄塔をめざしている道。こちらに行かず、ここは真っすぐ通過してください。私はいったん右上へ進み、ここまで戻ってきました。意味深な樹木に従うべきでした。しばらく歩くと椿ロードやや茂っていますが、道はわかります。ルートを見落とさないよう歩いてくると、山頂広場が見えてきました。ここに出てきます。いきなり山頂。石祠と三角点を確認とりあえず広場を散歩。東側の展望。日の山、大海山など平たい岩周辺は草ぼうぼうでしたので、写真だけ。石祠から、宇部観音千佛寺ルートへの入口を見ています。祠の後ろをまっすぐ歩いて..ここに赤テープがあります。以前からあるものですが、お寺のそばに抜ける道だったのですね。ここを降ります。下山時注意。右にある緑色の丸岩が目印になります。正面の尾根に向かわず、ここは右へ降ります。ピストンで戻ってきました。ここに出てきます。今日は陽ざしが暖かだったこともあり、ゆったり里山歩きを楽しみました。道も明るく小一時間楽しめるよいルートではないでしょうか。次回は牡丹の時期に来てみようと思います。
2023/03/19
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これまで山陽小野田市の里山は、記録が確認できるものはほぼ登っていたと思うのですが、今回、新たな里山ルートを知ったため、行ってきました。登山口は厚陽地区の吉部田八幡宮。写真は駐車地から見える道路。何度も通ったこの道ですが、吉部田八幡宮も初訪問になります。立派な駐車場があります。ここは道路からよく見える正面の鳥居。きれいに整備されています。カッパでしょうか。参拝後、十二支神様へ焼き物のようです。どの焼き物もよくできています。ぐるりと拝見しました。山道へは、ここの右を入ります。道幅しっかりで、わかりやすい道です。陽差しが道を照らしていました。春の里山歩きを堪能。時々、堀のような道真っすぐ山頂手前の鳥居が見えてきました。山頂広場石祠がありました。石祠の後ろに三角点があります。下山中、見つけた鳥の巣八幡様に戻ってきました。ピストンで1時間弱。静かな山でした。ゆったりとした里山歩きにちょうどよいフィールドと感じました。
2023/03/18
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昭和山には以前登ったことがあります。その際、山頂表示は認めましたが三角点は見つけられませんでした。ここ最近、SNSで三角点付近を整備し、ついに見つけられたとのニュース。気になり、確認に行ってきました。鉄塔の辺りが昭和山山頂です。市民センターに駐車させていただき、山側へ向かいます。よく整備されています。昭和園を過ぎ、さらに奥へ。すっかり春の装いでした。テープもあり、迷いませんでした。山頂へそろそろ羊歯が増えてきました。尾根向こうで野生動物の気配。何度も柏手を打ちアピールします。鈴も付けました。猪でしょうか。羊歯トンネル辺りもしっかり刈ってあり歩きやすかったです。ありがたいことです。山頂表示に到着。今日はここから三角点をめざします。ルートが見えます。羊歯が高くなってきました。場所により、腰の高さ。おお!刈ってあります。そろそろでしょうか。三角点付近でしょうか。四等三角点を確認。塩ビの目印がわかりやすいです。三角点を後にし、清瀬峡~ビオトープをめざしています。静かな池。鳥もいませんでしたね。清瀬峡で水遊びをした頃を思い出しつつ、歩きます。ビオトープ周辺で菜の花とホトケノザ春らしい日で、上着は2枚。散歩にちょうどよいフィールドです。ビオトープ池にはたくさんのオタマジャクシ。まだ赤ちゃんです。木道立派な水車が回っていました。
2023/03/12
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金山は、これまで2回チャレンジしています。前回登った後、もう登ることはないかな~と思っていましたが、山頂への新たなルートが拓かれたとのことで気になり、登ってきました。【全コースタイム 2時間6分】弓道場P~23分~展望地~2分~金山山頂~35分~秋葉山山頂~33分~金山山頂~2分~展望地~31分(休憩含む)~弓道場P弓道場Pに車を停め、山側へ行きます。自販機があります。遊歩道の工事中とのことで、写真右側のガード下をくくり抜けました。トンネル右を登っていきます。道は明るい。こんな道。踏まれています。テープが多く、外しません。平川側の展望。展望地に着きました。白旗とブルーシート旗が、はためいています。景色がいい。すぐ、金山山頂です。配水池側からのルートより明るい印象でした(現在は配水池ルートは立ち入り禁止のようです)。秋葉山をめざしています。金山を過ごし、真っすぐ行く感じ。途中の展望ヌタ場。沢も無いのに、水たまりがあるのが不思議でした。秋葉山への分岐下っています。秋葉山山頂石祠がありました。戻って展望地。今日はここでお昼と決めていました。帰りは、古墳側を降りました。弓道場の広場の梅がきれいに咲いています。紅梅も咲いていました。
2023/03/05
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阿知須の六畳岩周辺が整備されているとお聞きしたので、確認に行ってきました。ルートは貝殻山~六畳岩の反時計回りです。周回タイムは1~2時間。今日はちょっと確認..くらいの気持ちで入ったのですが、予想以上に素晴らしいルートになっていました。過去、六畳岩を歩いたことがある方にはぜひ見ていただきたいです。随分変わっていますよ!駐車地しばらくロード歩き、数分。橋を渡って左折し、山方面へ。よく刈ってあり、ありがたい。表示で右折くぐります。ここは真っすぐ表示板に従います。ポンプ場? 右へ。水路を左折水路沿いに歩きます。グレーチング上を歩く。見覚えのある場所に到着。以前歩いたのは左からの道だと思います。わかりやすい手堀トンネルの分岐点。これまでは左に行っていましたが、今日はここを右です。右上に拓かれた道が見えます。新しいルートは新鮮で、わくわくします。やまぐち森林づくり県民税事業地のようです。秋穂の臼美歩道もこれでしたね。伐採したばかりの樹木が端によけてあります。切りたての切り口所々、腰かけがあります。展望地に到着。右側は瀬戸内海が見えるはず。広い広い!よくこれだけ整備されたものです。切株に樹液が光っています。火ノ山連峰、大海山はもちろん、防府の山々もうかがえます。目の前には象山と呼ばれる日の山も。広場の真ん中には笠をかぶったお地蔵さんでしょうか。切株で上手にこしらえてあります。ちょっとした体育館ほどの広さです。複数の団体が入ってもゆったりできそう。広場からすぐそこに貝殻山の遺跡があります。以前よりある遺跡。この側を拓いて展望地にされたわけですね。向こうの明るいところが展望地です。展望地を後にして、写真の場所を直進してみます。実は左に行くと六畳岩ですが、真っすぐ行った向こう側が拓かれているようで気になりました。所々、樹木が残してあります。どれを切ってどれを残すか、考えながら作業されているのではないでしょうか。羊歯がしっかり刈り取られています。しばらく行くと、以前からあるような道に突き当たりました。右折すると道路につながるような気がします。ここでUターンし、来た道を戻ります。コンパクトなルートなので、戻りも苦になりません。六畳岩へ向かっているところ。この辺で自転車の方とすれ違いました。真ん中に三角点が見えます。以前と比べると広々しています。貝殻山 三等三角点振り返るとこんな感じ。六畳岩に着きました。この写真だけ見ると以前と変わらないように見えます。今日の行動食六畳岩周辺も伐採により、広くなっています。下山中にもお地蔵さん発見。お二人目。黒谷方面へ下っています。道が広々で気持ちがいい。三人目のお地蔵さんです。本ルートのアイコンになりそう。降りてきました。ちょっと休憩ここまで降りてきました。帰りに水路に沿って右上へ進んでみましたが、行き止まりでした。素直に来た道を戻るのがよいです。本ルートを整備されている皆様に感謝しつつ帰路につきました。春らしい景色もありました。
2023/02/26
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男山車道を上がり、駐車場から峠池、本城、前城を巡ってきました。前回は、ショートコースだったので今日は例の分岐を右折し、峠池方面から。男山Pから日ノ山が見えます。ちょっと霞んでいますね。まずは車道を下ります。ここから左折し、山道に入ります。初めは下り。ぐるりの木例の分岐。前回は左折したので、今日は右折。雰囲気のよい池に出会いました。峠池に到着。周辺で聞こえるのは山鳥の気配のみ。石橋わたって霜降山本城方面へ向かいます。ゆるゆると高度を上げていき、稜線のメインルート。本城の一等三角点。静かな山頂。戻って前城これからもどる男山が見えました。前城山頂を過ごし、まっすぐ歩くとこの分岐点。左折し男山へ。管理道に出ます。男山展望台へ向かう道は、終わりかけの椿ロード展望台に着きました。向こう側に見えるのは前城かな。一息入れる。駐車場に戻りました。曇天模様でやや寒々しい景色が多いですが、空気は暖か。また春がやってきますね。
2023/02/25
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暖かな2月。今日は久しぶりの平原岳を登ってきました。選択したコースは、美保から山頂、その後イイモリ山、塩見峠に行き、ここを左折し前原に下りました。以前、塩見峠から嘉川地区へは下ったので今日は北側のルートへ。【周回コースタイム 2時間14分】美保P~32分~平原岳山頂~27分~飯盛山~18分~塩見峠~18分~前原登山口ゲート~39分~美保P昼前の美保P、車は1台。新しいフェンスでしょうか。猪が増えているのかな?近道、右へ。昨日は建国記念の日でしたので、イベント登山があったのでしょうか。道がとてもよく整備されていました。宛木峠小野村石柱稔小野からのルートをあわせます。平原岳山頂に着きました。ハイカーさんがお一人いらっしゃいました。情報交換させていただきました。瀬戸内の展望が開けます。飯盛山をめざしています。飯盛山ピーク。以前より伐採が進んでるのか、広く感じました。塩見峠に到着。今日は左折し、前原ヘ向かいます。塩見峠から前原への道は、歩く方が少ない様子。足元はゴロ石。左側は沢が流れています。こんな感じ前原へ降りてきました。お社の側に立派な木がありました。美保Pへの帰路は農道歩き。左側に今日歩いてきた稜線が見えます。平原集会所をめざし、まっすぐ降りてきました。クールダウンしながらの農道歩きです。30分強。
2023/02/12
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立春2023。暖かな日でした。先日、歩こうと思っていた車道からのルートを辿ってきました。先日、車道を通行止めにしていた木は処理されていましたので、一安心です。駐車場から車道を下ってきました。これまで気づかなかったピンクテープがたくさん見えます。思いのほか、こちらから入るルートが多くあるようで、今後が楽しみです。 今日はここから入りました。とりあえず峠池をめざしました。分岐がたくさん。キャンプ場近くのトイレのようです。管理道に出ました。この後、男山山頂を確認し、下山しました。
2023/02/04
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昨今、著名なロックスターが亡くなるニュースが多いです。少し前でショックを受けたのはエドワード・ヴァン・ヘイレン。VHのロゴ・マークをあちこちに書いていた思い出があります。最近ではジェフ・ベックさん。これも驚きのニュースでした。そして、今日は鮎川誠さん死去のニュースが…80年代頃から聴いていたミュージシャンで、インターネット黎明期、ホームページを作り始めた頃、そのWeb構成を参考にしていた時期もありました。何より、サングラスとレスポール。皆が真似していました。ライブ感、一発録り、ジェットサウンド。ロックンロールの格好良さを教えてくれたギタリストです。レモンティは多くのバンドがカバーした曲でありました。ご冥福をお祈りしています。
2023/01/30
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午後から霜降山へ入りました。車道を登って、駐車場から峠、後城~本城など巡る予定でしたが、なんと車道に通行止め表示。どうやら先週の強風で倒木が道をふさいだようです。上の写真、右側に霜降山湧水の施設があります。道路端が空いていて、作業の方の許可もいただいたので通過し、駐車場へ行くことはできました。しかし、どうもこの後のことを考えるとゆっくり山歩きを楽しむことはできません。すぐに引き返し下山しました。こんなこともあるのですね。災害は突然やってくるものです。
2023/01/29
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暖かな冬の日。雨模様でしたが、山の雰囲気を感じたくて車で上がってきました。海方面がよく見えました。
2023/01/14
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