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dreem21どん @ Re[1]:安曇野に行く(第3日)(07/27) フォト安次郎さん >いわさきちひろ美術…
dreem21どん @ Re[1]:安曇野に行く(第2日)(07/26) フォト安次郎さん >こんにちは。  …
フォト安次郎 @ Re:安曇野に行く(第3日)(07/27) いわさきちひろ美術館、いかがでしたか。 …
フォト安次郎 @ Re:安曇野に行く(第2日)(07/26) こんにちは。 穂高を中心に広い範囲をサ…
dreem21どん @ Re[1]:映画「愛を読む人」…語り合える作品かも?(06/25) yotsuba0126さん >コメありがとうござい…
2008.04.07
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カテゴリ: この本だいすき!
 いい本に出会いました、『僕らの憲法学』という本ですが…クール

 この本には、 周防監督の「『それでもボクはやってない』を観よう」 というページがあります!

 「国家が敵になるときー目の前で痴漢が捕まったら」というわけです。映画をすでに観た人も、まだの人はレンタルでもして観て頂くといいでしょう、「それでも地球は動く」ならば、なるほどガリレオの「宗教裁判」エピソードか?でしょう。でも、今日の日本であれば、この『それでもボクはやってない』は、いい主題だとアタシは、思います!

 いい題材で、「憲法学」を学んでいくことのできる、ぜひ語り合ってほしい1冊!



 「緊迫した攻防」のルール、ということを、この本は語りかけてくれます。つまり、「使い方」教えますというのが、この本の値打ちなのです。テスト用の知識としてではありません。ですから、終章では、「九条改正を考えよう!」ということも、きちんと語っています。

出でよ!「誇り高き1%」!!

 著者の田村理さんは、熱く語ります…

 「だから、よき表現者を育てたい。そんな思いがこの本には込められています。」


 学校の先生にもぜひ読んでみてほしい。そして、図書館にも置いてほしい。子どもたちと、「憲法を学ぶ」とは、どういうことかを共に語り合うために!
考える人





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Last updated  2008.04.07 20:11:20
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