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今日の名古屋は、台風の影響は余り無かったけど、お天気はスッキリしないし、寒かったです。明日も、午後?夕方?から雨の予報です。なので、最近の家の中は、洗濯物が場所をとっています。乾燥機はあるんですが、節約のために一度干して、少し乾いてから、乾燥機にかけるので、狭い我が家の中でヒラヒラしています。夏の、カラッカラッに乾いた洗濯物が懐かしい
2010年10月31日
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気持ち到着が遅い気がしますが、でも、表紙が、あの国立の会場上段からの景色だよ~わぁ~また感動がよみがえって来ました。私がいたのはこの辺りだよ~とか、楽しかったなぁ~とか、あの時の潤君の顔(/▽\)♪・・・とか思い出してたら、表紙だけで時間がかってしまいました。で、ページをめくると、あらぁ~コンサートのスナップ写真じゃないですかぁ~私の見た初日の潤君は、ポンパじゃない潤君です。うんうん、幸せにして貰えたあの時間が、よみがえって来ましたぁ~!早くDVDが出ないかなぁ。まだツアーの最中なのに、待ち遠しいです。
2010年10月25日
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中々パソコンから更新出来ず、今も携帯からなんですが、携帯からだと、その日のアクセス数が分からないですよね。だから、先ほどパソコンで、最近のアクセス数を見てびっくりご心配かけてしまったのか、ただ単にキーワードがヒットしただけなのか分かりませんが、でも、何度も訪れて下さってる方々の名前を見たら、見守られていたんだな~と心が温かくなり、どうしてもお礼が伝えたくなって・・・書きづらいコメントを書いて下さった勇気にも、気遣って、何も言わず見守って下さった温かさにも、心からお礼を申し上げますm(__)m皆さん、ありがとうごさいました。昨日、思いっきり泣いた事で吹っ切れたのと、皆さんのおかげで、堂々巡りをしていた頭の中と、縮こまっていた心が、スッキリしました。時々は落ち込んで、愚痴るかも知れませんが、許して下さいね☆チビも頑張っています。息子も頑張っています。もちろん主人も。私に出来る事は、家族の前では愚痴らず、笑顔でいることです。
2010年10月22日
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二人の子供を連れて再婚してから、もう何年経つかなぁ。。。?チビが16才と言う事は・・・息子が6才だったと言う事は・・・え~?もう20年経つの?私の気持ち的には、まだ10年位の感じなので、びっくりです。そんな20年も一緒に暮らして来て初めて、主人の前で思いっきり泣きました。今までの事とか、これからの事を話し合っていたら、何故か泣けて来て、涙が止まらず、声をあげて思いっきり泣いてしまいました。私は泣きたい事があっても、誰にも分からないように思いっきり泣いて、泣き顔を見せないで生きて来ました。主人にも見せた事はありません。でも、主人がまだ元気だった時は、色んな所に行ったな~と思ったら、次から次に楽しい思い出が浮かんで来て、あの頃は、良くケンカしてたけど、いつも私の方が悪いのに、主人の方が折れてくれたな~と、改めて主人の愛情の深さを考えたら、涙が止まりませんでした。でも、思いっきり泣いたらスッキリして、また頑張ろう!と言う気持ちになりました。一先ず、就活に頑張らないと。主人が働け無いので、一家の家計が息子にかかって来てるので、微力だけど私も働こうと思います。この年だし、難聴だし、記憶力悪くなってるし、困難極まりない就活ですが、働かないとね☆街中だから、難聴でなきゃ、ランチタイムに働く所はたくさんあるんだけど、聞こえが一段と悪くなって来てるから無理だし、データ入力とか、包装とかピッキングとか、難聴でも出来て、コツコツやる仕事が好きだから、そんな仕事があったら最高だなぁ~まぁ・・・ドラマの「フリーター家を買う」じゃないけど、仕事を選べる立場じゃないので、雇ってもらえたなら、頑張って働きますよ。すぐ年末が来てしまうので、頑張ろう~っと(^-^)v
2010年10月21日
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主人が肝硬変になって10年経ちます。だから、その随分前から肝炎だったのでしょう。でも気が付かず、診察を受けた時は肝硬変初期との診断でした。その当時は、肝硬変と言う病気の怖さも知らず、まだまだ元気だった主人が、今の状態になるなんて、全く想像出来ませんでした。今では、肝細胞が壊れると上がる数字も、壊れる細胞自体が減っているので上がりません。その代わり、血液中のたんぱく質が減り、腹水が顕著で、全身の倦怠感も強いです。昨日も、連日の利尿剤が効かないので、針を刺して腹水を抜きました。それでも明るく振る舞っている主人を見ると、思わず泣けて来てしまって、顔を見られないように、トイレに走りました。10日の出来事も、薬とアルコールが引き金になり、主人の笑顔の裏に隠れた気持ちが、あんな形で出て来てしまったのでは無いか、と思います。仕事人間で、バリバリ働いてきた主人なのに、自分が稼げず生活が苦しくなるのは、きっと耐えられないくらい苦痛で、毎日が針のムシロだと思います。主人が元気だった頃に戻りたい。叶わない事と分かっているけど、心からそう思います。2回も続けて重く暗い話で、すいませんでした。なのに、最後まで読んで下さってありがとう。次回からは気持ちを切り替えて、また頑張りますね。妻は、お母さんは、明るい太陽で居なきゃね
2010年10月19日
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でも、何から書いたらいいのか・・・まず、その事件の数日前から書きます。退院後休養していた娘と孫が8日に帰り、翌日、大雨の9日は、チビの学園祭に家族一同で行き、帰りは外食をして帰って来ました。お風呂に入って、皆でテレビを見て笑って・・・極々。。。いつもと変わりなかったのに、なのに・・・・・・・・・翌日の10日は、チビは近くに出来たユニクロに買い物に、息子は、お天気が良くなるので、自分がお弁当を作って、彼女とピクニックに行く予定でした。なのに、なのに・・・・・・・・・・・10日の朝、一番先に起きたのは息子でした。その息子が寝室の扉を乱暴に開け、「お母さんっ!父さんが。。。」と叫びました。その異常な声に飛び起き、ベッドを見ましたが、主人の姿はありませんでした。(同じ部屋で、主人はベッド、私は少し離れて布団で寝ています。)息子の目線をたどって行くと、その先にはリビングに倒れた主人が。その周りと洗面所、台所が血だらけです。えっ?何?何なの?一瞬動けなくなりました。左手首が何ヵ所も切られていて、1ヶ所は何度も切りつけたのか、肉片がえぐれていました。でも、傷口からの出血は止まっていたので、命に別状が無い事は分かりました。が、じゃあなんで倒れてるの?訳が分からないし、狼狽えているはずのに、信じられないくらい冷静に状態を観察し、主人の脈を確かめ、家庭用血圧器で測ってから、救急車を呼びました。待っている間に、吐いたので、吐血かと心配しましたが、なんと赤ワインと、いつも服用している入眠剤が3錠出て来ました。えっ?何飲んだのっ?何したの?なんでっ?でも、入眠剤とアルコールを一緒に飲んだらいけない事は、主人も百も承知のはず。なのに何故?自ら?って事なの?なんで?頭の中は疑問ばかりですが、薬とアルコールの作用で、混濁している主人に尋ねてもラチがあかないので、ただ見守る事しか出来ませんでした。でも、救急隊員の方が到着しても、運ばないでくれ。とか、死にたいのに何でじゃまするんだ。とか、主人とは思えない、正常では無い言動ばかり。でも、何か言って刺激したくないから、ただ聞いてるだけの私。何とか救急車に乗せて、受け入れてくれる病院探しに苦労し、やっとオッケーが出た病院は、悪名高い病院でしたが、合わせて20針以上縫ってもらいました。肝臓が悪いので、薬やアルコールが解毒されるのに時間がかかり、少し正気に戻ったのはその日の夕方。なんでこんなに事したの?と聞くと、あの夜、いつものように入眠剤を飲んで寝ようとしたけど、何故か全然寝れなくて、二時間経ってるから、ちょっと酒飲んでも大丈夫かな~と思って、冷蔵庫に入ってたワインを飲んだまでは正常だったとか。その後、冷えていない缶チューハイを2本飲み、近くのコンビニでワインのフルボトルを買って飲み干し、非常に酩酊している中、何かにとりつかれたように、死ぬしかない!死ななきゃ!としか思えなくなり、ことに及んだらしいです。今は自分の傷を見ながら、痛かっただろうな~すっごい痛がりなのに、とっても考えられん。皆に迷惑かけて、悪かった。と日々反省しています。でも、いくら反省してくれても、記憶から消す事は出来なんですよ。あの惨事の現場を見たチビは。。。ただただ、泣くだけでした。今も何も言いませんが、怖くて悲しくて辛かったと思う。私に出来る事は、抱きしめてあげる事だけ。私も、暫くは夜寝られませんでした。同じ家の中で、自分が寝ている間に、あんな事が起きてたと思うと、寝るのが怖くて、寝られません。それに、何で気付かなかったんだろう、目が覚めてたら・・・と後悔ばかりです。
2010年10月18日
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10日の早朝、予想もしてなかった事態が起き、まだ動揺しています。ここには、有りのままを綴りたいのですが、まだ文章にする事は出来ません。ただ、言いたいのは。。。。。不運続きの我が家。いったい私達が何をしたと言うのでしょうか。何故に、こんなに試練ばかり与えられるのでしょうか。心が壊れそうです。でも、大丈夫です。心の整理がついたら、出来事をここに綴り、また歩き始めますから。今はまだダメです。ショックで立ち上がれません。
2010年10月13日
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今日は、朝から余り孫に近付か無いでいました。一緒に遊んだり散歩に行ったりすると、その仕草が可愛くて、別れ辛くなりそうなので、距離をおいていました。でも、近付か無くても可愛くて・・・娘と孫が居ないと、本当に静かで、火が消えたような家の中です。お風呂も毎日私が入れていたので、久し振りに1人で入るお風呂は寂しいなぁ~でも、パパとママと一緒に、車に乗って帰る孫が、とても嬉しそうだったので、これで良いんだなぁと。寂しさを紛らわすには、やはり嵐しかありません。
2010年10月08日
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本当は、連休明けに戻るつもりだったようですが、急遽、明日金曜日に、娘と孫は戻る事になりました。それは・・・火曜日に、仕事が終わって我が家にやってきた娘婿。娘と孫と楽しい時間を過ごして、10時も過ぎたので帰ろとした時・・・孫が、パパァ~!と泣き、説得しても大泣きを続けたんですが、朝から仕事があるので振り切って帰って行きました。でも、寝付いてから朝まで、何度か起きて、パパァ~と泣いていました。娘が孫を連れて家を出たり入院してから、娘婿も子煩悩になったのか、その間に預けたりしても、ちゃんと子供の面倒をみれるようになりました。その証が、孫の大泣きだったと娘も感じて、予定より早く戻る事にしたみたいです。子は鎹と言いますが、ホントですよね。まだまだ子供の娘と娘婿。子供に育てられながらも、仲良くやって行ってくれれば、それが一番です。姑小姑が居なければ、何も問題無く、上手く行きそうな二人なだけに、口惜しい。。。。。
2010年10月08日
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毎日作っているお弁当ですが、 今日は写真を載せてみました。 甘い玉子焼きとキーウィは、いつも入ります。 後は、 グリーンアスパラの豚肉巻きと肉団子。 お弁当箱が小さいので、たくさんは入りません(>_<) で、お弁当の残りが孫の朝食になります(((^^;) 朝起きたらすぐに食べたがり、食欲旺盛ですが、 何故だか、小粒です(>_<) 朝から孫が寝るまで、 バタバタした日々を送っていますが、 これも後数日。 先日、孫が向こうの家にお泊まりした時、 やけに静かでした。 その寂しさを紛らすように、 見て無かった嵐関係の録画を見ましたけど・・・(*^^*) また、時間を見つけて更新しますね。
2010年10月06日
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虫垂炎で入院していた娘ですが、日曜日の午後に、退院出来る事になりました。色々ご心配頂き、ありがとうございましたm(__)m手術を執刀して下さった先生が、娘の嫁ぎ先の食堂のお客様で、(病院と食堂は目とはなの先)小姑殿が、食堂が休みの時に退院させて欲しいと、頼んだとか。まぁ~無理やりでは無いので大丈夫だと思うけど、もう1日くらい遅いかな~と思っていました。金曜日の夕方、持続点滴が取れ、土曜日の朝から七分粥で、シャワーも土曜日から可。なので日曜日退院は、ちょっとハードかな~と思うのは、心配し過ぎ?まぁ、退院後は、暫くこちらに戻って来るので、子供の側で、のんびりさせてあげようと思います。孫は、金曜日夕方から娘婿の家に行っています。賑やかで楽しい時間から少し離れ、寂しいですが、でも、昨夜は爆睡してしまいました。育児は大変です、疲れます。我が子ならともかく、離れて暮らしていた孫となると、性格も分からず、習慣も不明。四六時中、目は離せないし、相手をしなきゃいけないし、言ってる事は分からない。夜は夜で、寝相が悪いので、夜中、何度途中で目が覚めたか。。。で、疲れていたようです。娘が一緒なら、補佐出来るんですが、居ないと駄目ですね~でも、一番辛かったのは孫だと思います。ママが病気なのが分かるのか、入院して3日間は、我が家でも病院でも、ぐずりませんでした。でも、娘が少し元気になったら、戻って来ると思ったんでしょうね~病院から帰る時に泣き、夜寝る時に、ママ~と泣いていました。辛かったです。また、暫く、楽しい時間を過ごせる事に感謝して、頑張ります。
2010年10月01日
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