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コロコロ付で横型の60LクーラーBOXが6,000円だったので購入。 保冷力UP改造を施そうと分解してビックリ!! 断熱材の素材が最低なのは理解出来る。 ひび割れも理解出来る。 ゴミや虫が着いてるのも何とか理解できる。 だってmaid in Chinaだから。 しかし、割れた断熱材の破片が無いのは理解出来ない! その部分には断熱材が入っていない=保冷力零。 クーラーBOXではなく、単なるプラスチックBOXでしかないのだ! 流石のChina Quality! 凄いぞChina Quality!! ここまで酷いとわ・・・ いくら安いからといってもキチンとしたメーカー品じゃないと中国製は購入してはいけないのですね。 今回の製品の輸入元は大阪の会社でした。 因みにDaiwaの中国製のを分解しましたが、断熱材の質もキチンとしてたし、綺麗に成型され、割れもヒビもなく、しっかり入ってました。 勿論、虫もゴミも着いてなかったですよ。 でも、モデルチェンジする前は日本製だったのに、新しいのは中国製になった上に値上してるんです。何だかな~ まあ、自社の中国工場で厳しく管理すればキチンとした製品が出来るんだろうけど、最近は多いよね~maid in China。
2012年02月28日
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我慢しきれず24日のフェリーに飛び乗ったタフネスAさん この寒い時に瀬泊するとか しかも夜は雨予報ですばい。大丈夫かな? という心配とは裏腹に広い場所で快適に眠れたということでした ん? 眠れたということは釣らなかった? さてさて、立島への予定だったけど風が北東から北西へ変わる為、富江へ行き先変更。 先ずは小鯨へ上礁。 A級磯なれど釣りきれず 夜に備えて瀬替り。 広くて足場が良いものの、夜はハマフエにハタンポしかアタらず・・・ 大きな波が来て、バッカン・杓・撒餌混ぜシャモジを掠われる ショ~ック その後も状況は変わらず・・・あまりのツマらなさに就寝 翌朝、瀬替時に船長からバッカンを借りて撒餌づくり。 足元を波が洗いだしたので移動。その最中に杓を落としたので拾おうとしたら違和感が! あー穂先が折れている・・・ショーック 荷物置場へ戻るとパン粉が!集魚材が! 散乱しているカラスの仕業だろう・・・ んー? ない!ナイナイナイ!水汲がないぞ! くっそ~ これもカラスの仕業か。 もう、テンションだだ下がりだよ やる気が出ず、1時に納竿して2時の迎えを待ちました。 成果は45~40cm3枚、35cm前後7匹、30cm1匹。 バッカン、水汲、杓の流出と穂先折れのショックが大きかったのか?タフネスAさんの元気がありませんでした。 ご愁傷様です
2012年02月28日
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2月12日、数年振りの嵯峨ノ島へ(喜) 昨日は玉之浦で今日は嵯峨ノ島。こんな黄金コースは後にも先にも一回限りかも? しかし、大きな期待とは裏腹に・・・ さて、私達は三角と京ケ岳の間の瀬に上礁。 昨日に引き続き初場所だ。 先に竿を出した山さんの竿が連続で曲がるが、いずれも30cm程度。 もしかして今日は、このサイズの入れ食いか? と思いきや、パタリとアタリは無くなった。 ??? 目の前の三角は良い感じで潮が流れてるようで、ポツポツと竿が曲がっている(羨) しかし抜き上げてるのでサイズはたいしたことなさそうだ。 こちらは殆ど流れがなく、たまにフラフラと流れが生じた時にアタるといった感じ。 尾長は30~35cm程度、口太は35~37cm程度。 3:1で尾長の方が多い。 普段なら口太は、腹パンパンで丸々してる時季なのに、今年は何故か抱卵が遅れていて痩せている。 それより更に尾長は痩せていた。 昨日より釣り時間が長いので余裕はあるけど、昨日同様に山さんの邪魔が入る。 そんな調子で17時ちょっと前になってしまい、最後の1投。 潮が引いていたので先端に行き、大きな沈瀬と沈瀬の間に仕掛を入れてみた。 すると、スーっとウキが海中に! ドラマが待っていた! という程ではないけど、本日唯一の40cm超えの尾長(41cm)だった(嬉) それで納竿。 型には不満だけど、持ち帰りは1枚と11匹。 帰港後は皆さん、口々に"型んこまかった"と言ってました。 40cm超は私の1枚だけという程の絶不調振りだった。 地元漁師が"今は潮ん悪かけん、釣れるもんか"と言ってたので、中潮だけど何かが良くなかったんでしょうね。 今度は絶好調の嵯峨ノ島で釣りしたいですね。
2012年02月21日
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その後は山さんが3連続で竿を曲げるも全てオキナヒメジだったり、30cm前後2匹の尾長をリリースと針ハズレ1回で沈黙。 そうこうしてるうちに、風向が変り非常に強い横風になった(辛) (寒いし鼻水垂れ垂れ、しかも強風に抵抗したおかげで腕が筋肉痛) すると山さんが、こちらを向いて竿を出し始めた。 確かに背中に風を受けて釣り易いんだろうけど、私の左側は瀬があり、右側に山さんの穂先、そこから延びる道糸が足元を横ぎって、風で膨らんで左側の瀬の手前から孤を描き、私の正面10m程先のウキに繋がっている。 しかも1投毎に5分以上その状態。 つまり、私は仕掛を投入できないのだ(泣) 暫くは我慢していたけど残り1時間、とにかく仕掛を投入しなくてはラチがあかないので、またエッチラオッチラ移動。 ヘトヘトx3 しかし場所がない(困) 仕方なく、裏側の少し平たい足場に釣座を構えた。 本島の水道というより狭い隙間かな。 全く釣れなさそうだけど、ボーっとしてるよりはマシかなと釣り始める。 探りながらの7投目くらいにアタリ? 先手を取られて痛恨のラインブレイク。 強い引きだっただけに痛い。 仕掛を作り直して同じポイントへ投入。 モソモソしたアタリ! 今度は先手必勝でガツンとカマした。 引く引くぅー。たまんないねぇ~この引き! 海面に姿を見せる。 おお~!まあまあ良い型じゃん。 うっ!6mのタモがギリギリだ。 片手に竿、片手に目一杯伸ばしたタモ。強風の影響を受け、既に疲れている腕はプルプルだ(苦) 何とか掬ったのは45cmの尾長で今日一の大きさにGutsPose! したかったけど、気持ちだけ。体は座り込んでました(体力不足) しかし、流石の大瀬崎! 普段なら絶対にやらないし、誰も見向きもしないような場所でも釣れるんだから凄いよ(驚) その後に2枚の尾長を追加し、14:20に納竿。 また、エッチラオッチラと最初の場所へ荷物移動。 船が見えたので慌ててると魚入れが転げて、最後に釣った元気なヤツが海に帰ってしまいました(泣) 結局、持ち帰りは45~40cmを4枚(尾長x3、口太x1) 山さんは45~40cmを2枚、35cm前後を2匹、オキナヒメジを3匹、瘤なし青舞鯛を1匹。 あっという間に帰る時間になって、ゆっくり出来なかっというか、余裕がなかったというか、あまりにもLossTimeが多過ぎて実釣時間は4時間あったのかなぁ? 帰港すると、坊主の人もいたし、皆さんダメだったようです。 私達が一番まともな釣果だってくらいだから、今回の玉之浦は絶不調だったんですね(泣) 一度、絶好調の玉之浦大瀬崎付近へ上礁してみたいですね。
2012年02月13日
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やっと初釣です。7ヶ月振りの釣り、しかもクロ釣りは一年振りです。丸々した口太を狙って2月11日、玉之浦へ。湾を出ると船がグリングリン揺れだした。予報とは裏腹に強い北風で海は荒れ(時化)模様!!誰も上礁できずに数々のボイントを通り過ぎ南下。超A級磯の立神を廻って大瀬崎灯台の南側へ。名前を呼ばれ綱下りへ上礁。初場所でワクワク。準備をしてると波が這上がってきた。まだまだ上げ潮。こりゃヤバい(汗)。という事で移動。この移動が非常に大変でヘトヘト。近くの釣座は山さんが陣取ったので、荷物を持ってまた移動。ヘトヘトx2ゴーゴーと奔流が流れ、これを流すとバチバチッ!と道糸を弾いて尾長が!!(最初の狙いは口太だったのに、この流れを見たら、やっぱ尾長を狙っちゃうよね~)仕掛を作りながらイメージトレーニングを終えたのが9:40分過。やっと釣り開始。回り込みの風はあるものの問題なし。ワクワクしながら激流を流れ行く仕掛へGO!GO!と声援を送る。さあ!バチバチッ、バチバチッと・・・50m・・100m・・150m・・・あれれ???音沙汰無しのまま時間だけが経過し、流れが緩んだ。やはり、この時季の奔流は厳しいかなと、11時過ぎに瀬際狙いへ切替ると渋いアタリが!久々のクロの引きを楽しみながら取り込んだのは42cm程度の尾長。それを見た山さんが同じように狙って尾長をゲット。さあ、今からだ!と思いきや後が続かない。少し狙いを変えてアタリ。竿を締め上げる。キーンと糸鳴りが響く。クロちゃん、さあ、どう反撃してくる?と思った瞬間、スコッと軽くなった。チッ!やっちまった。針ハズレか・・と海面に目をやるとクロ(口太40cm)が横たわっていた。この竿(初卸し)、やり取りする楽しみも味あわせてくれないのね?ダイワ DXR メタルチューン 1.65-50
2012年02月13日
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