PR
カレンダー
コメント新着
New!
dokidoki1234さん
New!
elsa.さん
New!
alisa.さんフリーページ
ponchanです。
寒くなりました。
バイクに乗るにも、ちょっと厚着しなくちゃだめだなぁ。
いろいろとあって、
休職→転職...となっていたのだけど、
ちょっと、母のことが大変で、またまた、変更。
休職→復職となりました。
母から10分おきの電話。
そして、メール。
母もどうして、こんなになったのかと困惑しているのだと思う。
で、
職場の上司に相談しました。
「ponchanさん、うちは戻ってきてほしいよ」
「でも、母のことで、お休みさせてもらうこともあるし...」
「それなら、なおさら、うちなら、ponchanさんのこともわかってるし」
ということで、
転職先には、お断りしました。
自分としても、
無理な勤務条件だったかもしれないと思いました。
シフト制で、
土日がいつもお休みとはいかないし、
夜勤もあって...
Jr.が、中学生になって、手がかからなくなっているとはいえ、
まだまだ、子供で...
しかも、大将が単身赴任中。
母の具合も結構、よくなくて...
そう思ったら、母に無理もさせられない。
Jr.にも、負担が大きいかもしれない。
そう思って、いろいろと悩んでいたところですが、
結局、
上司の好意で、
復職することにしました。
退職しようとしていた理由は、いろいろあった。
施設の職員体制について、
考えることはたくさんありました。
でも、
定年まで、10年。
どうがんばれるかはわからないですが、
もう一度、
新たな気持ちでがんばることにしました。
姫。
以前、付き合っていた彼とよりを戻した様子。
...と言っても、
ちょっといろいろとあったので、
大将は、大反対でした。
わたしとしては、どうしていいのかわからないですが、
そうこうしているうちに、
母の不調。
そっちにかかりっきりになっているうちに、
姫は、家を出てしまいました。
...と言っても、正式に出て行ったわけではなく、
荷物の大半を置いたまま、家を出ています。
前職の担当に人からは、
退職の手続きが終わってないので...という連絡が頻繁にあり、
メールをしたり、
電話をしたりして、
そんなわたしの姿を帰宅している大将が見て、
「いい加減なことばかりする娘やな、ごめん」
と。
どうなるんだろう?
まあ、姫は、おとな。
だから、自分で選んで、決めたことなんでしょう。
さて、
来週から本格的に復職。
利用者の一人、
先日、上司に相談にいったときに、
散歩に出かけるのに、出てきていて、
わたしの顔をにこにこと見ていて、
靴をはきかえて、わたしに手を差し出し、
「一緒に行く?」というと、
うれしそうに、手を差し出して、クルマのほうに。
やっぱり、この笑顔と一緒にすごしていこうかな...と思った。
さあ、来週からまた、がんばります!