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こんばんは♪
ponchanです。
今日は、温かい一日でしたね。
美容院に行き、カットしてもらって、毛染めをしてもらって、すっきり。
さて、
昨日は、忙しい一日でしたが、
今日は、のんびり。
美容院のあと、その近くの業務スーパーで買い物をして、
大好きなパン屋さんでパンを買って帰るのが、
いつものパターン。
で、
そのスーパー、今日、初めて知ったのですが、同級生のお店だったの。
昔のニックネームで呼ばれて、びっくり。
「近所やってしってたけど、この辺で歩いてるなぁ~と思ったら、かご持って、入ってきたから」
と。
で、
ちょっと、近況報告。
一年半前に、病気をしたこと、また、最近、働くようになったこと。
スーパー、大変なんだろうな。
で、
昨日、元の職場に顔出しに行ったのですが、
理由は、いろいろとありました。
まず、施設で働き始めたときからのお付き合いの利用者さん、
通所ができなくなっていると、先日、元同僚から聞きました。
それで、気になって、当時、一緒に働いていて、今も働いている職員の一人にメール。
どうなんだろう。
私とは、ずれている。
いろいろとトラブル続きのその利用者さん。
トラブルの根底には、
心の支えになる職員が一人ひとり、いなくなっていくのが原因の一つと思います。
職員の補充がないから、負担が大きい。
でも、自分は、子供のいる職員だから、まだ、楽だ。
それでは、だめだな。
私だって、子供のいる職員でした。
でも、まず、利用者のことを第一に考えて、勤務していました。
そんな考えだから、子持ちの職員はばかにされる。
いろいろと内情はあるようです。
産休・育休が終了したけど、子供の保育所が決まらないのが理由で出勤できない職員もいる。
なのに、補充がない。
自分は、古い職員として、見られて、負担が大きくなってきて、困る。
そう思うなら、辞めればいいのであって、
福祉の仕事をなめてる。
もっと、自分の力量のなさを考えるべきだ。
そう思いました。
通所できない利用者さんのいる班。
私が勤務していた時から、力量がないと思っていたのですが。
やはり、班長にするには、早すぎたんじゃないの。
と思います。
前も、同じような施設で勤務していた人ですが、
たくさんの利用者を束ねるのは、大変だと思いますが、
班長だったら、一人ひとりと向き合ってあげるのが、福祉職員としての力量だと。
甘い考え方の職員ばかり、施設に残っている。
本当にばかの集まりとしか思えない気がしてきた。
戻れるものなら、戻りたい。
そんなふうに思ってしまった昨日でした。
私の大好きな大切な利用者のみんながかわいそうだ。
彼らは、好き放題にしているわけではない。
もっと、心をくみとってやるのが、職員としての務めじゃないのか。
軽々しく、職員が足りないからなんていう言葉を発するのが許されている。
もう、悲しくなった。
力量があるような気がしている彼女の言葉。
じゃあ、子供を愛するように、利用者のみんなを愛せているのか。
大切に思えているのか。
疑問が残った訪問でした。