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10日くらい放置してしまいました。別に、得意分野のネタをトップページにして、自慢したかった訳ではありませんので(苦笑)。なんか、バタバタしていて。というのは、仕事ではなくて、プロレスで。というのは冗談で、愛用デジカメが壊れちゃったんですよ。もう6年くらいずっと使っていて、ここの写真も全てそれで撮っていました。どんなに落としても雑に扱っても踏ん張ってくれていたのですが、どうやら、プロレス会場でお気に入りのレモンサワーを飲んでいる時にちょろっとこぼしたのが影響したと思われます。いつも何気なく使っているものが使えなくなるというのは本当に大変なことで(余計、不器用なわたしにとって)、たまたま家にあったおニュ~のデジカメを使っているとこです。が、それで撮影してパソコンにアップするにはインストールしなきゃいけないっすよね?そこもあたしには大変なことで(極度のパソコン音痴のために)、そんなこんなで、バタバタと・・・。明日中くらいには何とか設定し直したいと思っているところです。あたり前のことが実はすっごい幸せであるということを、改めて痛感させられた日々。 さて、今は小さいカメラを替わりに使っているんですが、近々一眼レフを買います!!やっぱし、お馬さんのいい写真が撮りたいし!!あたしの場合はとにかく簡単に使いこなせることっていうのが条件なので、これからじっくり検討したいと思っています。もちろんお財布とも(涙)。 ということで、ちとそれまでの間、あたしのもう一つのページも良かったらご覧下さいね。携帯で撮影してそのまますぐにアップしちゃっています。あっ、プロレスネタもあるけれど、それはご愛嬌ってことで(笑)。 ライターブログにはカセギガシラのお話しを書かせて頂いています。
2007年01月29日

人間にも毛がふさふさの人もいれば、少々の人もいる(すいません)。お馬さんも、そう。モリモリの子もいれば、ちょろんの子もいる。ちなみに、ストレートの毛質の子もいれば、天然パーマ系の子もいるし、さまざまです。今日はあたしのお気に入りさんをご紹介↓ モリモリ系の代表格ローレンマイニング。大井の武智一夫厩舎に所属している男の子で、C3クラスで頑張っています。これまでは逃げがスタイルだったんですが、前開催ではなんと好位差しで勝っちゃった(祝)!!「あ~いう競馬ができたのは収穫だねぇ」と渡邊厩務員にも褒められいましたよ。 ちなみに、こんなセクシー系の前髪をしているお馬さんはかなり少ないと思いますよ。前はもっと量も豊富だったんですが、厩舎の方からすいてもらって、オシャレさんになったそうです。パドックではメンコをしていますが、ゲート裏の輪乗りのところで自慢のセクシーロンゲを披露します。今開催は24日の5レースに登場しますので、どうぞ走りと前髪をチェックしてみて下さいね。 南関東の大将格の1頭・船橋の川島正行厩舎に所属しているナイキアディライト。デビュー前から、担当の金子厩務員に「アディ」と愛称をつけられて、それ以来多くの人たちから「アディ」という呼び名で親しまれてきました。実はそんなアディに緊急事態が発生したことをお伝えせねばなりません。それは・・・・ 大井の高橋三郎厩舎に所属するナイキアディオスの存在。そう、こちらもアディなんです(笑)。つい先日、三郎厩舎に行ってみると、「うちのアディだから(笑)」とアディオスを担当している吉田厩務員。どうやら去年の11月くらいから、アディオスは「アディ」というネーミングがつけられて、三郎厩舎の皆さんに呼ばれているようなんです。三郎厩舎イチ真面目で有名な森下調馬手まで「うちのアディです(笑)」と言っていたので、確実だと思われます。 こ・こ・これは、アディ戦争勃発かぁ?! 「俺様が本物のアディだから」 by アディライト 「はじめまして。僕も本物のアディですから」 by アディオス 「俺様がアディだ!譲らん!!」 by アディライト 「僕もアディなんです。譲りません!!」 by アディオス 「アディさん、負けないで~ぇ。うふ」 by ミツコ 「うちのアディ、負けるな!」 by ハンター どうしよう。厩舎の大御所たちも巻き込んで(ミツオーはキャラ変わっちゃたし 笑)、大変な事態に陥りそう。川島先生と三郎先生に、どっちが「アディ」か話し合って頂くとか・・・(苦笑)。 こ・こ・こうなったら・・・ 「船橋のアディ」と「大井のアディ」と呼びましょうか。性格はどっちのアディも頑固さんなので、似たもの同士だし(苦笑)。 「アディ」戦争、これにて終了(はや~っ、苦笑)。 船橋のアディは東京大賞典後も元気ですよぉ。3コーナー過ぎでパッタリ止まった時は本当にびっくりしたけれど、無事で良かった。一応、血液検査もしてもらったそうですが、異常は全くなかったそうです。この後は東京シティ盃あたりから始動するようです。さて、今年記録に挑戦することになりますねぇ。というのも、5年連続重賞制覇という偉業。過去にはサプライズパワーが5年連続重賞勝ちがありますので、それに並ぶかどうかということです。これって、本当にすごいことですよ。無事是名馬しかできないことですもん。ちなみに、6年連続重賞制覇のお馬さんって、南関東にいるんだろうかぁ。ご存知の方は是非とも教えて下さいねん。 そして、大井のアディは力をつけている段階です。まだまだヤンチャな部分が多いので、精神面も成長していって欲しいですね。いずれ、「アディ」対決が見られちゃったりしたら、かなり興奮状態!!これからも、船橋のアディと大井のアディ。応援よろしくお願い致します!! エイシンダンズビルの話題はこちらをどうぞぉ
2007年01月21日

今日からTCK女王盃に向けた取材が始まりました。ここで人気になる1頭がトーセンジョウオー。いつも調教をつけている高橋利幸騎手や追い切り担当の佐藤裕太騎手のお話だと、気持ちの部分で変わり身があるそうですよ。気合いが乗ってきたというか。それに、息づかいも良くなってきたそうです。外見も男の子みたいなパワフルボディーですけれど、乗り心地もそうだって「男みたいって」。洗い場では、蹴りが随所に繰り出されていて、担当の秋葉厩務員も怪我しないといいけれど…って思っちゃうほど、ジョウオーは元気炸裂です。秋葉厩務員のお話しでは「トモに肉がついた分、お腹はすっきりしているように見えるかもしれないけれど、今回もそのくらいの体重かなぁ」なんて言っていましたよ。前回はプラス33キロでしたから。この体重は「想定内」だったそうです。川島厩舎流の体つきになってきたということで。それにしても、体つきがすごい。ほんと牝馬に思えませんもん。プリップリの体のハリに一度使ったことによって良くなってきたという毛づや。この時期の牝馬は冬毛が多い子もいますけど、そんな心配全くなしって感じ。ほんとキレイな体つきになっていますよぉ。当日のパドックは是非ともチェックしてみて下さいね。川島調教師の中では「いづれは帝王賞にも出走させてG1獲りも目指したい」と言っているほどなので、ジョウオーにとってはあくまでもここは通過点といった感じかもしれませんね。↓ 5年前の京浜盃や黒潮盃を勝って大活躍したノムラリューオー。休み明けとなった船橋記念の後も順調ですよぉ。実は今日、こんなことがありました。レース後のリューオーは大丈夫だったのか、ちょうど乗り運動をしていたリューオー&研太郎調教厩務員にいつものように声をかけると…リューオーは驚いた感じに元気炸裂モード。ひぇ~、ごめんなさい・・・(涙)。あとで研太郎さんにお話を聞いてみると、「一度使って気合が良くなってきた。前の休み明けの時よりもずっといいよ。今度は着は欲しいよね」ということ。レース前はポワ~ンとしていたのに、一度使ったことによりこんなにもお馬さんってガラッと変わるのかぁと、今回改めて勉強になりました。ただ、リューオーももう8歳。前はかなりヤンチャな子でしたが、今は本当におとなにもなりました。以前はパドックでもガムチェーンをしていることでもお馴染みでしたが、船橋記念の時はしていませんでしたから。この後は川崎のレースを使うそうです。これからも無事に走り続けて欲しいです。↓ アジュディミツオーが川崎記念に向けた1週前追い切りを無事に終えました。ダグからキャンターに踏み出す瞬間なんて、肉食獣が狩りに出かける時のような走り出し方でしたもん(苦笑)。それだけ一度使ったことにより、息づかいも気合も良くなってきたということで。佐藤裕太騎手のお話しだと、いい時のミツオーの中間追い切りに比べたらまだもうちょっと・・・という部分はあるようですが、東京大賞典の頃に比べたらずっといいそうですよ。ミツオーの場合、この1週前追い切りからグググッと調子を上げてくるのがパターンですもんね。厩務員の伸也君も「本当に良くなっている」と、いつも慎重だけど、お褒めの言葉。先日1本目を消化して、今日が2本目、最終追いが3本目ということで、レースに向かいます。洗い場にいる時も肉食ちっくの目つきになっていることを多々見かけるし・・・(苦笑)。ちなみに洗い場での出来事↓ 「伸也君を食ったるぜぇ~」by ミツオー 「食った(笑)。でも、好物は青草」 by ミツオー
2007年01月20日

今日は3歳馬の重賞ニューイヤーカップが行われました。優勝したのは大井の堀厩舎に所属しているレッドドラゴン。鞍上の坂井英光騎手は平成7年にデビューしてから、重賞56回目の騎乗で、初制覇となりました。ここ数年、上位で活躍してきた英光騎手ですが、今年に入ってからは地元以外の川崎だけで6勝もあげるなど、いい流れに乗っていました。「スタートが課題の馬なので、そこだけに集中した。流れはその時によって対応していこうと。予定通りの位置取りで競馬が進められました。(向正面で)内田さんの馬が手応えが怪しくなっていたので、そこで外に出しました。石崎さんの馬が最後はきたけれど、気合で追いました。重賞を初めて勝ったというよりも、お世話になってきた堀先生が期待していた馬で勝てたことが嬉しい」と英光騎手。堀調教師には新人の頃からずっと騎乗のアドバイスをもらうなど指導をしてもらっていたそうです。堀調教師も「スタートして最初のコーナーだけは気をつけてくれ。あとは好きなように乗ってこい!って言ったよ。とにかくプレッシャーをかけないようにね」といつもの笑顔。検量前に帰ってきた様子↓ もともといい部分は持っていた子なんですが、なんせそもそもは臆病さんだったし、子供ちゃんで。スタート、折り合い、直線での集中力などいろいろ課題がありながらの競馬を続けてきました。ただ、1戦ごとにいい意味でどんどん変わっていったんですよねぇ。「デビュー戦からコンビを組んで、どんどん課題をクリアーしていって、思い通りに成長してくれていることが嬉しい」と英光騎手。臆病さんだったレッドをとってもかわいがり、じっくりじっくり仕上げてきた陣営の日々の積み重ね。「(新江調教厩務員が)本当によくかわいがってくれるからねぇ。前は鞍を乗せるだけでも震えているような馬だったんだよ」と堀調教師。精神面の成長がとっても大きいそうです。「今は特に課題はないですよ。力をつけていってくれれば」(英光騎手)。 この後は中央のヒヤシンスSから京浜盃、そして羽田盃とクラシックに進んでいく予定です。ヒヤシンスSで中央の厳しいペースを味わえるということは、もまれることによってどんどん強くなってきたこの馬には、大きなプラスになるでしょう。変われる馬は強いと言うけれど、これからどこまで変わってくれるのか本当に楽しみです。 口取りの様子。向かって左には・・・堀調教師と仲良しの岡林調教師の姿も(笑)↓ 「重賞の日の男」としても知られるリンクスダイヤ。今日もお決まりの最終レースに登場しました。前見た時、川崎ではのんびり歩くのに、浦和ではキビキビ歩くなぁと思ったんだけど、今日はこんな感じ。やっぱり、大好きな池田厩務員さんの後ろにピッタリつけて歩く(笑)↓ パドックではこんな感じだけど、騎手が乗ると変わるんですよぉ。そして、レースでは逃げる・・・。これからもリンクス、よろしくお願い致します!!!
2007年01月18日

今日は船橋に行ってきました。朗報です!去年のエンプレス杯の勝ち馬ローレルアンジュが放牧先から帰ってきていますぅ(祝)! 「お帰りなさい!!」新井調教師のお話しでは、今月23日の調教試験をまずは受けるということですよ。しばらくお休みをしていましたが、また元気な姿を見せてくれそうですね。新井先生自ら入念な引き運動中のところをパチリ!!↓ しばらくお休みしていたメイプルエイトですが、今は元気に馬場を駆け回っていますよぉ。それにしても、エイトはやっぱし、デカ!!というか脚長は健在。馬場に入る前、他のお馬さんたちと一緒に乗り運動を行っているんですが、エイトの上に乗っている貴光調教師補佐が一人だけそびえ立って見えるんですよぉ(笑)。レースに登場する日ももうすぐなので、その時はエイトがそびえ立っているところをチェックして見て下さいね。↓ ちょうど厩舎地区を歩いていると、たくさんのニンジンに遭遇!!これでもだいぶ少なくなっているんですが、最初見た時はもっとたくさんのニンジンが入っていました。この業者さんのお話しだと、600キロのニンジンを持ってきているそうです。600キロのニンジンってどのくらいなんだろう。検討つかない・・・(苦笑)船橋の多くのお馬さんたちはこのニンジンを食べて、元気モリモリになっているんですねぇ。あたしがいつも買っているニンジンより、何倍も立派でした(笑)。 船橋記念を完勝したプライドキム。脚元に弱い部分があるお馬さんなので、レコードタイムなどの反動が出ていないか心配でした。そしたら・・・大丈夫だったって(祝)!!!ほんと良かったぁ。今日行ったら、ちょうどお昼寝してました。気持ち良さそうに、ウトウト状態。いつもカイバを食べると、こうやってまったりのんびり過ごすんだそうですよぉ。よく見ると、下あごの方が出ていますよねぇ。これは、お馬さんがリラックスした状態の時にそうなるんですよぉ。↓ ユニコーンSの勝ち馬ナイキアースワークは川島厩舎に来てからしばらくたちましたねぇ。今はじっくり調整が行われているところです。ナイキアディライトの金子厩務員が担当していますが、「やっぱり能力はかなりのものがあると思いますよ。楽しみです」と言っています。川島調教師のお話しでは、来月の調教試験を一応受ける予定だそうです。そして、かしわ記念や帝王賞あたりを考えていきたいようですよぉ。楽しみ、楽しみ。↓
2007年01月16日

今日はたくさんご紹介したいお馬さんがいるので、写真を中心に駆け足でご紹介していきますねぇ~。まず、川崎のお馬さんたち。 17日に行われるニューイヤーカップで大本命なのがアンパサンド。浦和への馬場見せも行って、満を持して参上予定です。最内枠も味方してくれましたねぇ~。↓ ザマローレルも虎視眈々と狙っていますよぉ。今回は追い切りもちゃんと動きました。内山厩務員も「また背が伸びた感じ」と成長を感じています。こうやっている時は本当にかわいい子なんだけど、外に出ると・・・。洗い場では手入れができないから、馬房の中でやっているんです。それで、ローレルの気性をお察し頂けるかと(苦笑)でも、この気性が走るためには大事なんですよねぇ、ローレルにとって。↓ 同じくニューイヤーカップに出走するお馬さんたちをご紹介します。ドンテーラーです。かなり勝ち気な子。大井記念を優勝したゴールドマイニングも担当していた塚本厩務員がお世話をしています。↓ 北海道から南関東の仲間入りをしているバッケンレコード。見知らぬ取材陣(あたし)がいても何も気にせずお昼寝をするかなり度胸のある子です↓ この子たちの1つ上の先輩にあたるのがビービートルネード。川崎記念に向けて順調に調整が行われています。最近は大五郎カットがお気に入り。ダービー馬の大五郎、似合ってるぅ~(笑)↓ 次は小林のお馬さんたち。大将格のクールアイバー。馬っけ強いのが若さの秘訣だって(笑)。もう9歳ですもんねぇ・・・。ただ、みんなからまだ若いって褒められています!次の川崎開催を使う予定だって。毛づやもピッカピカして抜群のハリを保っていました。↓ 大将格のもう1頭がカセギガシラ。重賞ゲット目指して頑張っています。この後は来月の大井開催を使って、東京シティ盃が大目標です。今日はお外をのぞいて日向ぼっこをしてました(今度、ライターブログの方でカセギ君特集をしますので、よろしくどうぞ!!)↓ バナナ好きのマヤノサリーダ。明日はレース。その前に、バナナを食べてパワーを温存していました。この後、あっという間に食べちゃった(笑)。↓ ニューイヤーカップに出走するレッドドラゴン。精神面も成長してきてパワーアップをしているところ。左回りも心配なさそうです。状態はキープしているので、あとは相手関係だけでしょう。普段はジ~ッとしていて無駄な動きをしない子。ひたすらこんな感じでした。タテガミは金髪の天然パーマでウェーブがかかっているので、パドックではそっちもチェックして見て下さいね(笑)↓ バンクレイドは浦和に初参戦予定です。これから大井を支えてくれる1頭、もまれてたくましくなって帰ってきて欲しいですね!!↓ プレミアノアールは今週の日曜日に中央参戦します。堀調教師にとっても担当の塚本厩務員(ロジータ記念優勝のグローバルリーダー担当)にとっても、みんな中央初遠征!!頑張ってきて下さい!!↓ あたしはお馬さんの毛色で一番好きな色が青毛(栗毛と思われがちなんですが 苦笑)。そんな毛色の持ち主がトミノクロカミちゃん。明け3歳らしいあどけない童顔さん。東京2歳優駿(8着)後も順調で、この後は桃花賞を予定しているそう。無事に、クラシック戦線に乗るといいですねぇ!↓ 浦和のお馬さんのことはこちらをどうぞ!
2007年01月15日

今日は浦和所属のお馬さんたちに会いに行ってきました。浦和のお馬さんたちはさいたま市緑区上野田にある野田トレセンがお住まいです。そこから競馬場に輸送されて戦っているのです。 まず野田に来たら真っ先に、10歳になった大御所エイシンダンズビルにご挨拶せねば!!!↓ レースはしばらくお休みしていますが、ダンちゃん元気そうでしたよぉ。川村先生にじゃれてばかりいて、10歳には思えない若さ(笑)。次の川崎開催から復帰して、目標は東京シティ盃になります。ダンちゃんのことは月曜日に担当させて頂いているライターブログにたっぷり書きますねぇ。今回は浦和の後輩マキノチーフのご紹介をしているのでどうぞご覧下さい。 17日に浦和で行われるニューイヤーカップ。かなり面白いメンバーが揃いましたけど、ここに参戦のマルノマンハッタンにのところにも!!5戦3勝という成績をあげている快速牝馬ちゃんですよね。管理している阿部調教師の長男・裕章さんと奥様の渚さんが担当しているんです。ラブラブ3ショットをどうぞ↓ こんな感じで、お顔はまだまだあどけないかわいい子なんですよぉ。それなのに、レースではあのたくましいばかりのスピード。でも、普段の調教では自分でセーブ気味に走っちゃう子だそうです。「賢いから無駄なことは一切しないで、人に対して素直。とても扱いやすい馬ですね。ゲートに入ったら、競馬ってわかるタイプです」と裕章さん。「人懐っこいんですよぉ」と渚さん。二人から褒められていました。 今回は疲れを癒した休み明け、さらには牡馬相手、おまけにタガタメとのハナ争いなどなど。かなり厳しい条件が揃っていますが、桜花賞に向けて収穫があるといいですねぇ。 休み明けということもあり、今は冬毛で全身モコモコしていました。裕章さんから「モコミチ」って呼ばれていましたよ(笑)。 ここでお知らせです。19日まで南関東で騎乗しているフリーの内田利雄騎手(右)が、2月9日からマカオで騎乗予定だそうです。期間は1ヶ月くらい。8年前にもマカオで騎乗していて、その時はかなり活躍されて、地元の方から高い評価を得たそうです。内田騎手とお友達でもあるフリーカメラマンの森内君から教えてもらいました。マカオの競馬場は1周1600メートルくらいで、外に芝コースで内にはダートコースがある広々としたところだとか。内田騎手は「挑戦しに行ってきます!!皆さん、マカオで待ってますね(笑)。前は2勝あげたので、今回は3勝したい。勝つのって嬉しいことだけど、難しいことなんです」と言っていました。内田騎手が発した言葉であるからこそ、勝つことの重みを痛感せずにはいられませんでした。また内田騎手のピンクな姿と流し目に会えることを楽しみにしたいと思います。内田騎手、また南関東でもお待ちしています!!そして、マカオでも頑張ってきて下さい!! そして、楽天競馬のブログでもお馴染みの水野貴史騎手(左)。南関東イケメンジョッキーナンバー1でもある水野騎手の素顔ものぞけちゃうし、浦和のジョッキーたちの寝顔も含めた素顔も見られちゃうし、水野騎手のお勧めスポットも堪能できちゃう。朝の調教やレースなどもあってかなり多忙ですけど、マメに更新されているので、読んでいると本当に楽しいっす!!水野騎手は「浦和競馬をもっと盛り上げられるようにいろいろ紹介していきたいですね。ブログを通じて自分だけじゃなく、みんなも応援してもらって楽しんでもらいたいです。埼玉の魅力なども伝えられたらいいですね。競馬でも頑張ります!!」と言っていました。皆さん、水野騎手のブログはチェックですよぉ~!!! それにしても、豪華な2ショットだぁ。
2007年01月14日

船橋記念が行われまして、中央から船橋の川島正行厩舎に転入したプライドキムが見事優勝しました。しかも、1000メートルを58秒1というレコードタイムで!!!いやぁ~、これはマジで驚きましたよ。いつもかかわっている関係者の皆さんも驚いていたもの。もちろん、レース前からキムキムの能力の高さは皆さんが褒めていましたよ。何と言っても2歳時は、シーチャリオットを負かしているお馬さんですから。その時のチャリはまだキャリアも浅くて、その後の2冠馬となった時との体つきも全然違う訳なんですが、能力の高さではやっぱし別格的なものがありましたもんねぇ。そんなチャリを簡単に突き放したキムキム。その当時の日記を良かったらご覧下さいね。 キムキムは去年の9月には船橋にやって来てました。ただ脚元に弱いところもあり、なかなかレースに登場することはできずに、じっくり仕上げられていきました。ただ、ガツンと追うことができない・・・。しかも、今回は8ヶ月の休み明けだし、常識から言えば使っていきながらかなぁという印象を持った人も多かったでしょう。あたしもそう思っていました。だがしかし・・・ 川島調教師は「シーチャリオットで負けた苦い経験を持っているからね。今回は(転厩初戦)をレコードで勝つことができて感極まっています。脚元が弱い部分があるから、これからもそこに気を遣いながらということになるけれど、G1も狙っていきたいね」。コンビを組んだ内田博幸騎手は「休み明けだからどんな競馬をするのかなぁと思っていたけれど、競馬が本当にうまい。よく知っている馬。脚質を生かした競馬をしようと思ったけれど、こんなにいい競馬をしてくれるなんて。(ゴールした瞬間に)、レコードが出るかなぁと感じた」。 実はこのキムキムを現在担当しているのは山路厩務員。全日本2歳優駿の時までシーチャリオットを担当していた方なんです(今のチャリはクリス厩務員)。レース前に、「これも不思議な縁ですよねぇ(苦笑)。まだこれから良くなっていくと思うし、これで勝ったら化け物かもしれない。いろんな意味で楽しみにしていきたい」と言っていたんですが、本当に化け物だった(笑)。関係者の皆さんが言っている通り、脚元に弱い部分があるお馬さんなので、この後のケアも非常に大事になってくるでしょう。しかも、レコード勝ちで走っちゃったりしたので、反動などを考えたらなおさらね。これからも、陣営の皆さんとキムキムの二人三脚が続いていきます。 競馬は難しいなぁと感じたけれど、これがG1馬の能力の高さ!!というものをまざまざと見せ付けられたレースだったなぁ。キムキムお見事でした!!と心から申し上げたいです。 あと、そうそう。川島厩舎流で体重が一気に増えていましたけれど、山路厩務員に聞いたら、これは想定内だったそうですよぉ!!この後は報知グランプリカップを予定しているそうです。 ↓レース後のキムキムと山路厩務員。2年前、この2ショットは想像もできなかった(笑)
2007年01月10日

今朝は船橋に行って取材してきました。船橋記念に出走するフォースキックは北関東時代からの活躍馬ですよねぇ。気付くと、もう9歳。でも、そんな感じは全然ないんです。こちら↓ 担当は北関東時代からの飯田厩務員さんです。「相変わらず若いよぉ。2、3歳は若く見えるんじゃないの。たいしたもんだ~」と褒めています。北関東時代、気の強さは天下一品。若い頃に比べると、今ではだいぶ丸くなってきたようですが、それでも気性の強さはバリバリだそうです。そんな気持ちが、ここまで長い間の現役生活を支えているんでしょう。お顔もかなりの男前。 考えてみると、今現在A1クラス(フォースキックはA3クラスかな)には5頭の9歳がいます。クールアイバー、ケイアイミリオン、コアレスタイム、ネイティヴハート、ロッキーアピールです。すごいメンバーだと思いませんか?重賞戦線でバリバリやれる元気もりもり9歳さんばかり。ここでも何度も書いているように、この元気もりもり9歳さんたちが、来年も南関東で走りたいという希望を持っていれば、この1年で一度でも5着に入ればOKなんです(この権利はA1クラスに限ってです)。さぁ、どうなるかなぁ。 話しはそれちゃったけれど、フォースキックも具合はとってもいいそうです。今回もまた内田利雄騎手とのコンビというのが、感動的じゃないですかぁ。「クセは知ってくれているし、あたりの柔らかい乗り方はこの馬に合っているからね」と飯田厩務員。9歳とは思えぬプリンプリンの体を明日は見てみて下さいね。 プリンプリンの体なら、マヤノチャーナも負けてはいませんよぉ。カイバ食いがとってもいい子なんだそうです。南関東に転入して記念すべき重賞初挑戦。いつも調教をつけてお世話もしているのが元ジョッキーの福岡さん。「柔らかくて乗り味がいい馬だねぇ。やっぱりオープンって感じだよ。例えば、つまずきそうな素振りを見せたとしても、力があるからつまずかない。その辺りもすごいよね」と褒めていましたよ。かなりかわいい栗毛さんです↓ 栗毛で流星と言えば・・・ここにもいました、いました。プライドキムです。全日本2歳優駿を優勝したあのお馬さんが南関東の仲間入りをしました。休み明けということやまだびっちり追えない部分もあるので、使いながらということにはなるんでしょうが、なんせ力は持っているお馬さん。どんな走りを見せてくれるのか興味深いですねぇ。馬房では猫ちゃんのようにかわいい子なんですが、外では燃える部分もあるそうです。↓ 全日本2歳優駿つながりということで、昨年勝ったばかりのフリオーソにも登場してもらいました。フリオーソって、いっつも寝ているんですよぉ(笑)。しかも、お上品に。今日はこんな感じでお昼寝をされていました↓ お馬ちゃんたちの近況やローテーションなどは、あたしの個人ページの方に綴っているので、興味のある方は見てみて下さい。プロレスネタも多いですが、その辺りは気にしない、気にしない(笑)
2007年01月09日

今朝は大井や川崎に行ってきました。大井では元気に飛び跳ねて馬場に向かうアヤパンを発見!!↓ 川崎では、中央5勝の実績があるヤマノサンデーズを発見!!南関東の仲間入りをしています。かなりの男前っすよ~。↓ そして、大井から川崎に転入したベルモントソレイユも発見!!体を洗ってもらって、うっとりされていました。↓ 3頭とも、船橋記念に向けて順調に調整が進められているところです。 さて、インパーフェクトが共同通信杯に向けて、今日1本目の追い切りを行いました。前走のレース後は4日ゆっくりして、5日目から調教を開始。「今日は我慢を覚えさせるつもりで時計を出さないつもりだったんですが、思ったより動きましたねぇ~」と調教パートナーの山野騎手。ものすごいダイナミックな走りを見せて、これが明け3歳?とビビリましたよぉ(時計は、レースの時の専門紙さんをご覧下さいね)。まず、共同通信杯に向けて順調な第一歩を踏み出しました。 で、ちょうど今日はシンザン記念だったじゃないですかぁ。ローレルレゲイロが出走していて(結果は残念だったけれど)、その戦績をみんなで見ながら、「ラベンダー賞では破っているんだから、すごいよねぇ~。やっぱりすごいよぉ~」って、インパーフェクトを褒めていたんです。そしたらその直後に、こんな顔↓ アクビばっかりし始めました。余裕の表情って感じかな(笑)。
2007年01月08日

地方競馬の総大将アジュディミツオーから、2007年一発目の元気な姿が届きましたぁ。「あけおめ~、今年もよろぴくぴくぴっくん」 by ミツ この角度がなんか、かわいいんだけど(笑)。あっ、担当厩務員の伸也君から「ミツ」って呼ばれているみたいですよ、ミツオー。ここ最近はイメチェンをはかって、こんな感じのど派手なメンコをつけています(パドックでは違うけれどね)。ミツオーはレースの後も元気そうで良かったぁ、ほんと良かった。無事が一番、無事なら次があるんですものね。 一度使って変わり身が出てきたかどうかは、今度船橋に行った時に聞いてみようと思います。ミツオーのことだから、おそらくいい意味でスイッチが切り替わったと思いますけれどね・・・。 そういえば、前に伸也君に、「ミツオーがもしお酒を呑むなら何?」と聞いてみたら、「おじさんが好きなようなウイスキーの角瓶」って言ってましたよ。あたしは唯一飲めないのがウイスキーとかブランデー系なんで、もちろんウイスキーは呑んだことはないんですが、かなり強そうだぁ。たしかに、ミツオーお酒強そうだもん(笑)。馬房の前を通ると、ミツオーがお昼寝している時があるんですけど、いびきみたいなものをかいたりオナラしたりもしていますよ(笑)。レースにいけばカッコイイ2枚目だけど、普段の素顔はお茶目でかわいい3枚目。そんな両面を持ち合わせているところも、ミツオーの魅力だなぁなんて、あたしは思ったりしています。 「たくさんの感動をこれからもちょうだいね!!ミツオー、今年もよろしく!!」
2007年01月07日

TCKのホームページに昨年のリーディングがわかりやすく紹介されていました。ご覧下さいね。 内田博幸騎手が佐々木竹見さんの偉大なる記録を更新。年間最多勝利記録を524勝(地方 463勝、中央 61勝)としましたね。竹見さんが作られたすごい記録を塗り替えられたその瞬間に、南関東で競馬を見ることができたことを幸せに思います。 内田騎手活躍の陰には、中村マネージャーの力も大きいんです。笠松、金沢でジョッキーとして活躍し、現在は大井の庄子厩舎で調馬手として所属。その傍ら内田騎手のマネージャーとして、南関東の騎乗馬のことや身の回りのことなどなどさまざまな部分で支えています。最近は、内田騎手が中村マネージャーに見えてきて、中村マネージャーが内田騎手に見えるくらい(笑)、一心同体って感じ。 内田騎手を中村マネージャーが支えるようになって、毎年目標を決めてきたそうです。最初の年は、南関東リーディング!それを見事クリアー。そして翌年は、大井リーディング!!それも見事にクリアー。で、去年目標に掲げたことはもちろん最多勝利記録更新!!!それもクリアー。目標を掲げても達成するって、かなり大変なことですよねぇ。それを毎年しっかり達成していくって、すごいことだと思います。今年の目標を中村マネージャーに聞いてみたところ、「大井をはじめとした南関東の馬で、中央の大舞台で活躍すること」って言っていましたよ。 内田騎手に中村マネージャーの存在を聞いてみると「騎乗に集中できるようになりましたね。レースって本当に難しいことだから。元ジョッキーということもあって、それをわかってくれる」と内田騎手。中村マネージャーは最大の理解者なんですねぇ。中村マネージャーに聞いてみると、「地方競馬にはたくさんの夢を見させてもらいました。地方競馬に恩返しをしたいと思っていたので、彼を通してできているかなぁ・・・。(内田騎手は)体のケアや体調管理などプロ意識がすごいですよ」と。 そういえば以前、内田騎手がまだ石崎騎手&的場騎手の3番手だった頃。「熱が出て休むくらいなら、ジョッキー辞めた方がいいよ」って言っていたことがありました。あんなにいつも穏やかで優しい印象のあった内田騎手からこういう厳しいコメントが出てくるなんて驚いたことがあります。でも、今思えば納得というか(その当時はまだ駆け出しだったんで、あたし)、本当にプロ意識の高い自分に厳しい人なんですよねぇ。だからと言って、他の人への気遣いは細やかだし、後輩ジョッキーたちにアドバイスしている姿もよく見かけます。また、ファンサービスでも有名ですよねぇ。 最多勝記録更新と一言では言っても、そこまでの過程は想像を絶するくらいに大変なプレッシャーだったろうなぁと思います。これは、内田騎手と中村マネージャーしかわからない部分でしょう。それを、周りにそう感じさせないというのも、このお二人のすごいところだと、あたしは思います。 あたしも、内田騎手が南関東のお馬さんに騎乗して、中央に挑戦して、そして南関東のお馬さんと共に活躍されている姿をたくさん見せて頂きたいです。これからも、いろんな夢を見させて下さい!!内田騎手&中村マネージャー、本当に本当におめでとうございました!!!そして、これからもよろしくお願い致します。(右が内田騎手、左は中村マネージャー)
2007年01月05日

南関東新年一発目の重賞が今日行われた報知オールスターカップです。地方交流ということで、東海勢の姿も目に付き、賑やかな重賞になりました。ここを制したのが、昨年の東京ダービー馬ビービートルネード。中団からの競馬も2周目の向正面では3番手まで上がり、4コーナーでは先頭に立ちそのまま押し切る形となりました。「ここ2戦と戦ってきた相手は違うし、納得のいく調教ができたからね。折り合いがつけば、もっと楽な結果になったんじゃないかな」と武井調教師。町田騎手は「(プラス12キロの体重は)重く感じませんでしたよ。折り合いがつけられなくて、持って行かれてあの形に。勝ったのは嬉しいけれど、内容が良くなかったので悔しい」と言っていました。うん、うん。こういうコメントを出すというのも、町田騎手の成長の証だったりするんじゃないでしょうか。 いつも調教をつけている甲斐調教厩務員は「JBCの後に比べたらずっと体調はアップしていたから。(東京ダービーの頃よりも、体重が示しているように大きくなったなぁって感じがしましたよ!と言ってみると)やっぱりわかります(笑)?筋肉がついてきたから調教の時も大変で(苦笑)」そう、体調がいい時のビービー君は調教でもすごい行きたがるんですよぉ。だから、それを抑えることが本当に大変なお馬さんなんです。東京ダービーの頃もそうだったから、あの頃に比べて筋肉がついて体がパワーアップしている今、さらにヒートアップ。甲斐さん、毎日お疲れ様です(苦笑)。 高松厩務員に聞いてみると、カイバ食いはそんなに良くなったという訳ではなくて、これまで通りだそうです。カイバ食いがもりもりタイプではないビービー君のために、高松厩務員はいろいろ工夫して、美味しいカイバをあげている訳なんですが。カイバ食いは増えていないのに、体重は増えていた…調教はしっかりしているのに…。食べる量は変わらなくても、実になるようになったということなのかな。前よりたくましくなったなぁって、今回思いました。この後は川崎記念に向かう予定です。レース後のビービー君↓ 東海地区からも4頭やって来てくれて、とても賑わいましたね。400キロ以下のお馬さんで構成されているちびちびの会(あたしが勝手にそう呼んでいるんですが 苦笑)の会員クインオブクインも果敢に参戦。今回は2キロ減って、398キロでしたぁ。今回は2番手につける競馬でしたが、最後は伸びずに8着。松原調教師は「去年の今頃に比べれば、状態はずっといいんですよ。でも、成績に結びつかないと…。ただ、このメンバーで2番手につける競馬ができたということは次に向けて収穫だったと思いますよ」とおっしゃっていました。この後はTCK女王盃に来てくれるそうです。 普段のクインちゃんはおとなしい扱いやすい子のようです。笠松は道路を渡って馬場に向かうシーンが見られますが、大型トラックが横を通り過ぎると、さすがのクインちゃんもビビってしまうそうで…。ただ、それ以外は落ち着いているそう。カイバもちゃんと食べるそうです。とは言っても、その辺りは陣営の皆さんも美味しいカイバを作られて、少しでもクインちゃんが大きくなるように心配りをされているんでしょうねぇ。 ちなみに、今日のクインちゃんはこんな感じ。あたし個人的にはこの角度から見るクインちゃんが好きなんですよ。白目具合が素敵(笑)↓ クインちゃんを応援しているサイトがありますよ。クインちゃんが本当に大好きなんだなぁって伝わってくるページですよぉ。クインちゃんも幸せもんだなぁ~。 ただ、そんなクインちゃんに緊急事態が勃発。それは…もっとチビチビがいることです(笑)。金沢のチビスケ。なんと357キロだというから、クインちゃんより40キロもチビチビなんですよぉ。こりゃ、大変だぁ~!!というか、このチビスケにも会ってみたい。どんなにチビチビなんだろう。クインちゃんと並んだら、クインちゃんが巨漢に見えるんだろうかぁ。気になる。
2007年01月03日
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