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2007年01月25日
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カテゴリ: カテゴリ未分類



星野仙一氏・五輪日本代表監督に就任


北京オリンピックへ向け、「星野JAPAN」が誕生したとの事で、阪神タイガースのシニアディレクター・星野仙一氏が、野球の日本代表監督に就任し、星野仙一氏は「今の自分があるのは野球のおかげで、野球にもっともっと感謝・恩返ししなければならない…そういうチャンスを頂いた」と述べ、選手の人選をすべて、星野監督に一任することも発表し、北京を最後にオリンピックの競技種目から消える野球だが、「燃える男」はその先も見据えていたとの事。

野球競技が次の北京オリンピックで一応最後になるという事だが、次のロンドンオリンピックが終わった後は、決定していないので、世界の野球関係者の努力次第では、その次のオリンピックでは、復活する可能性もあると思うし、星野監督は阪神・中日とリーグ優勝をさせているが、短期決戦の日本シリーズでは、未だに勝っていないという、弱い面も同居しているので、早いうちから周りが全面バックアップして、星野監督の力をみんなが支えてあげてほしいと思うし、何年か前、愛媛県の学校が甲子園で優勝したときに、「やればできるは 魔法の合言葉」という言葉が注目されたように、必ず金メダルを持ち帰ってくれる事を期待したいと思う…。





暖冬で冬眠せず、新潟でクマが道路歩く


この冬は記録的とも言える暖冬が続いているが、クマが眠れない事態となっているとの事で、クマが目撃された新潟県阿賀町は、例年1メートル以上の雪が積もるが、今年は雪がほとんど降らず、新潟県阿賀町では今朝、体長80センチほどのクマが、道路を歩いているのを目撃され、目撃した人は「野菜クズをほじくって食べていた、こんな光景今までなかった」などと話し、本来だと山に入って冬眠するが、雪が少ないためクマもいったん山に入っても、人里へのルートが多く出やすくなったとの事。

暖冬だと喜んでばかりいられないのが現実で、夏は暑く、冬は寒いというように、日本には四季が存在していて、それが整ってこそ、暮らしやすい日本の風土となっていると思うので、毎年暖冬や寒冬などが起こるという事は、人々の暮らしに必要な農作物だけではなく、動物たちの生態系にも影響してくるので、環境省などでは原因を早い段階に究明して、対策などを講じてほしいと思う…。





岡山・シンボルの桃太郎に落書き!サルも被害


岡山県のシンボルが、無残な姿になっていたとの事で、岡山市にある桃太郎のブロンズ像に、落書きがされていることが分かり、落書きされていたのは、1991年に岡山市に設置された、桃太郎とサルのブロンズ像で、昨日午後2時ごろ、近所の人が桃太郎のおなかや顔など、全体に黒い油性マジックで、文字や絵が書かれているのに気がつき、通報を受けた備前県民局の職員が、今日午前9時ごろから落書きを消す作業を始めたが、薬剤を使うと像の表面を傷つけてしまうため、作業の中断を余儀なくされてしまい、備前県民局は専門家と相談し、落書きを消したいとしているとの事。

以前にも広島の原爆ドーム(世界遺産)などで、落書きや傷など、不心得者が逮捕されたり、未だ分かっていない事件もあるので、落書きをする人間の心境が分からないわけではないが、公共物など重要な文化財やシンボルなどには、落書きをしてほしくないし、もう少し回りの人間はもちろんの事だが、勇気を持って注意をしたり、落書きをするのは大抵が大人なので、小さな子供に笑われないように、もう少しモラルをもった、社会人としての行動をとってほしいと思う…。





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最終更新日  2007年01月25日 21時25分03秒 コメント(1) | コメントを書く


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