ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2008.01.28
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 ・PCが起動しなければ、投稿もできない。それを管理しているのはこちらサイドではない。媒体から先であろう。そして、私と言えば、そのシステムを使用させてもらっているだけだ。これから、どんな社会になっていくのだろうか。システムを使わなければ無力な存在でしかないだろうか。ローマ字入力をしているが、学生の頃英文タイプをやったおかげで、多少早く叩けるので、入力し易いが、ひらがな字入力しかできない時困った。ひらがな入力では、文字を探すだけで時間がかかり、集中力を欠いてしまう。何でも自分でしているわけではない。それは、そうさせてくれるものがあるからできるということでもある。



 ・へ2・・・他のことはあまりしないが、食事の準備だけは手伝うようになり、少し女の仕事が分かってきたが、頭が悪くては効率のいい家事はできないということだろう。私が昨日の<もつ鍋>で、ニラを切るのに、ものさしで6cmの見当をつけるために置いていたら、これは何かと早速妻から訊かれたので、答えると、笑われた。料理は科学である。少しでもミスをすれば全体の出来が悪くなる。妙な料理ができてしまう。だから、台所に立たない女は、役に立たなくなるのだろう。知恵がなければうまい料理はできないのだ。庶民の女性は長く台所に立ってきた。だから知恵があるのだろう。それは物事の段取りを取ることが慣れているのだ。野菜の知識がなければ料理などできないからでもある。男は料理ができないので、妻が早く死ねば、長生きはできなかったのだろう。


>室内のブーゲンビリア。一見淋しそうだが、とんでもない小さな芽をつけている。





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最終更新日  2008.01.29 03:48:17 コメントを書く


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