
散歩道にもあちこちに水溜りができています。水捌けが悪いからです。ごみで詰まるののでしょう。掃除をしないといけないのですが、誰もしないといつかそれが大きくなってしまう。誰が管理しているかでもある。早朝清掃しているひとに出会うことがある。それでも、水捌けまで見ているわけではない。毎日雨が降るわけでもないが、こうして、毎日歩いていると、それこそ一杯ある。直線のコンクリートの歩道にも信号や、マンションの出入り口などでクロスしているところがあり、そのために少し低くなっており、その辺りに水溜りができるようです。
・僅かなニッチにゴミが溜まり、そこに雑草が根付き、そこから芽を出す。水溜りはそういうわけにはいかないが、乾燥するまでは歩く邪魔になります。それを避けながら歩かねばならない。歩き難い。ボーッと歩いていると、足を踏み入れてしまう。車止めもある。意外とまっすぐに歩けない。目をつぶって歩けない。目の悪い人は往生するでしょう。勿論完璧を求めるのは無理かも知れないが、工夫をすれば改善はできる。目配りがあるかでもある。
・へ2・・・下らないことかも知れないが、それで歩くのが嫌になるかも知れない。そう人もいるかも知れない。鳥渡嫌なことがあると止めてしまう。何が目的かを忘れている。どこにでも嫌な奴はいる。下らない奴はもっといる。立派な人間だけがいるのではない。だがそこそこ皆我慢して生きている。我慢強いのはいいが、我慢ばかりして、いつも水溜まりに足を取られてしまう。くそ、こんな日本に誰がした。