ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2012.11.29
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どこにいても





どこにいても自分は自分でしかない。明日はどんな一日だろうか。嫌になることもあったが、それでも明日はやっぱり遣って来た。鳥渡我慢していれば、時は過ぎて行ったし、耐えられないような苦しみもなかった。期待は裏切られ、失恋もした。考え過ぎて、いつも思うようには行かないことばかり起きた気がする。



 ・それでもこれまで生きて来れたのは、自分だけの力ではない。誰かが前に立って、守ってくれたからでもある。後ろから棍棒で殴られたこともない。余り信用ならない社会だが、私を活かしてくれたのだろう。


 ・へ2・・・自分がどれだけ社会のために役立つことをしただろうか。恥ずかしいが何もない。それでも生きている。平均寿命まで生きられるか解らないが、何か自分にできることを遣るしかない。その気持ちはある。明日から物見遊山の韓国ツアーに行きます。








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最終更新日  2012.11.29 11:55:32
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