ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2023.01.28
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寒気団が、上空に入り込んでここ数日寒いが、太陽の陽射しが明るくなってきた。一日数分ずつ日照時間が長くなっている。東北はまだ遅い春なのだろうが、九州の春は、そこまで来ている。もう菜の花がみられるのではないだろうか。木の葉も、太陽の日照時間を10数分単位で感知できるらしい。もう芽を出す準備をしているに違いない。植物だって、春を待っている。


 ・愚か者の人間たちが、戦争を辞めようとしないのは、墓穴掘っているようなものだろう。わざわざ早死にしたがっているのは、プライドのためだろうか。人間を殺して、その報いを受けない人間はいない。天が下すか人間が下すかどちらかだろう。戦争を拡大しようとさえしているのではないだろうか。核を使うかもしれないというが、最終兵器ではないのか。そんなものを作る人間の科学が狂っている。そのために人類が滅ぶとしたら、悲劇であり喜劇だろう。


 ・へ2・・・喜んで死ぬ人間はいないだろう。何故かならば、この世界が素晴らしいからだ。少しだけ世界を周ってきたが、どこも絶景で満ちていた。砂漠でも、荒野でも、高山病になった高地でも、人間はどこでも生きていかれる。平和の尊さは、まもられなければんらn





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最終更新日  2023.01.28 23:34:44
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