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昨日、夫が、ロボット合宿だとかで、泊まりがけで出かけてしまったので、私は、ニャン’sと一緒に(?)映画観賞を楽しみました。レッドクリフのPart.1、Part2を一気に鑑賞です。長かったけれど面白かったです。それにしても、スケールの大きい映画ですよね。日本映画とは違います。楽しめました。まだの方はお勧めですよ。見ながら思いだしたのは、「日本人の知らない日本語」の中の一節。三国志は、日本のゲームの話だと思っている中国人のことです。日本人も、日本のことを知らないこともあるから、笑えませんけれどね(苦笑)。連休中、ニャン’sもいろいろしてくれました。こちらについては、また明日…。
2009年09月23日
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昨日、今日と連日の外出で、疲れてしまいました。昨日は、「ズームインうまいもの博」に行きました。横浜高島屋で水曜日からやっているんです。午後から行ったので、限定品はなくなっていました。当たり前ですね(笑)。それでも、いくつか、気になったものを買ってきましたよ。そして、今日も、朝から外出していました。腰痛がひどいので、電車やバスに乗っていると疲れます。座れば、立つときに激痛が走りますし…。すんなりと腰が伸ばせないんです、痛くて。だから、少しずつ腰を伸ばします。なんだか、一気に年を取ったみたいです。その代わり、体を伸ばすと、お年寄りのように前傾はしていられません。まっすぐに腰を伸ばさないと、辛いんです。そのうえ、座っていると、足の付け根の外側に痛みが出るから、結局、横になるしかないんですよね。かといって、1日中横になっているわけにもいかないから大変です。ボブとピヨンは、今日も庭を出たり入ったりしています。戻ると甘えてばかり。それを見て、母さん猫の今年の子供、通称「シーちゃんもどき」が真似をして、甘えて泣いたり、網戸によじ登ったり。正直なところ、ちょっとうるさいくらいです(苦笑)。ボブとピヨンも、ずっと遊んでやりたいけれど、そうも出来ないから、特にピヨンが騒いで私を呼んでばかりです。家に入ってくれたら、楽になるのにねぇ。これ、贅沢な悩みです。さっきは、家の中の馬鹿組さんたちが暴走して叱られました。夫が、自室のドアを開けようとしたら明かず、中で暴れる音がしたそうです。「モコとクーちゃん、閉じ込めてたよ」私はそんなことはしません。第一、私は今日、あなたの部屋のドアを開けたのは1度だけ。そのあとも、みんな遊んでいましたよ・。あなたが帰ってきて部屋に行ったんじゃないの?夫は、「帰ってきてから、部屋に入ってない」と言いますけれどね…。夫でなければ、ノブに飛びついた拍子にドアが開いてしまい、中に入り込んだのでしょう。部屋の中をのぞいたら、本が散乱しています。本棚に上ったようでs。あ!買ったばかりの、「20世紀少年と」「21世紀少年全巻」も!!(映画を見て、漫画はめったに読まない私が、読んでみたくなって書店に全巻注文したんです。夫は以前、漫画喫茶で読んだのだそうです。それっていつ?(苦笑))おまけに、夫が無理やりドアを開けようとして、20世紀少年の1冊をグジャグジャにしている!私が、本を傷めるのが大嫌いなのは知っているはずなのに。「開けなきゃ仕方がないからだ」と言いますが、無理矢理に開けなくても、頭を使えばよかったのに…。いらついています。どうしてみんな、馬鹿者ばかりなのかしら・・・。疲れているときに限って、こんなことばかりです。夫は明日、仕事になってしまったようですが、お弁当はなし!夫が私を呼んだとき、お弁当の下ごしらえをするところだったのすが、作る気が無くなってしまいました。ふぅ・・・。今日はもう寝ます。ご訪問、さぼらせて下さい。おやすみなさい。
2009年09月18日
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すっかりご無沙汰している間に、季節は秋になりました。この間、我が家にも私にも、いろいろな変化がありました。まず私は、ヘルニアが悪化して、立ったり座ったりさえ腰に激痛が走り、両腕も、痛みとしびれがひどくなり、特に、ひじから下が痛いので、物を持つことにも支障が出るようになってしまいました。腕の痛みとしびれで、物を落とすことが多くて、しょっちゅう、食器を落として割っています。腰と腕や背中、それに首の痛みやしびれは、ちょうど、X-JAPANのYOSHIKIさんと同じような感じです。私も手術を受けた方がいいのか迷っていますが、YOSHIKIさんも再手術を受けるという報道を見ると、やはり覚悟を決めることはできません。痛みのせいで、家にいることが多くなりがちなのですが、それでも、用事があるから外出すると、疲れてしまう…そんな日々を送っています。家の中のニャン’sは相変わらず…。チャトランは、時々便秘がひどくなっては、私を心配させています。病院通いも相変わらずです。モコやモモは変わらず暴れまわっていますが、小さい頃と比べて、寝る時間が長くなりました。KOOちゃんとSEAちゃんも、暴走すると手がつけられないくらいになりました。2歳になっても、相変わらず子猫のような4匹です。そして、庭では、大変なことがおきました。ボブとピヨンは、3月に不妊手術を受けさせ、男の子のチャー(茶トラ)と、クロ(黒い縞)も去勢手術を受けさせようとしていたころのことです。もう1匹、ピヨンとよく似たシャム系の子・シロを男の子だと思って不妊手術を受けさせなかったら、雌で妊娠しているらしい、ということがわかったんです。母さん猫の子供は5匹いましたが、親離れするとすぐに、黄色っぽいシャム系の子(イエロー)がいなくなり、4匹になっていましたが、ピヨンはべったりでしたし、チャーとクロも甘えん坊で、毎日、ボブを加えた4匹は、抱っこしたり撫でたりしないと納得して離れてくれないくらいだったのですが、シロだけはどうしてもなつかず、それどころか、フードを食器に入れようとするときに襲われて、何度も流血事件が起きていたんです。他の4匹は、爪切りもしていましたが、シロは触れないから当然爪切りもしたことがなく、その鋭利な爪で指や手を切られると痛いし、怖いしで、私もシロのことは敬遠していました。だから、性別なんてわかるはずもなく…。気がついた時には手遅れで、ますます凶暴になっていました。他の4匹のことも襲うので、みんなも関わらないようにしていて、私としては、「出て行ってくれないかなぁ…」と密かに願っていました。なのに、出ていくどころか、ほとんど庭にいては、他の子を追い出すようになってしまい、子猫を庭で育てるようになってからは、ますますひどくなりました。可哀想だけれど、餌を与えなければ出て行ってくれるかと思ったのですが、出ていく気配なし。他の子たちは、庭の外から私を呼んで甘えていましたが、そのうちに帰ってこなくなってしまいました。ボブとピヨンもチャーとクロも可愛くて仕方がなかった私は、とてもショックを受けて、しょっちゅう、家の周りを探し回っていたのですが…。夏の間、ピヨンが数回、玄関側に顔を見せたくらいで、後の3匹は姿を見ることもなく、気がかりに思っていました。夫は反対したけれど、みんな家の中に入れれば良かったと後悔もしました。夫の反対だけでなく、近隣で野良猫の保護や里親探しをしている団体の方たちからも、「半年以上外にいたら、家の中に入れるのはかえって可愛そう。家の中の方が幸せだろうというのは、人間のエゴ」と言われたことも、迷った原因だったのですが。ずっと、チビニャン’sのことが心配で、公開の日々だったのですが、その間にも、シロが子離れして庭を去り(と言っても、時々庭に入ってきては、自分の子供たちを威嚇しています)子猫5匹は置き去りにされていますし、子育てのころは、シロに追い出された母さん猫の子供2匹も庭にいます。「餌をやらなければ出ていく」という夫の説はあてにならず、餌をやらなくても一向に出ていく気配のない子猫たちですが、今日、庭が騒がしいので見ると、なんと、ボブとピヨンがいるんです。私の姿を見つけたボブは走りよってきてくれて、久しぶりに抱っこすることが出来ました。ピヨンは子猫たちの多さに驚いたのか、少し離れたところで、周りを見回しながらも、私を見ては甘えた声を出します。そこで、まず、ボブに、ドライフードと缶詰フードを食べさせ、おなかがいっぱいになったボブが離れたところで、今度はピヨンに、食べさせました。「もう出ていかないで」と言ったのだけれど、落ち着かないのか,食べ終わった2匹は出て行ってしまいました。でも、またきっと、帰ってきてくれるはず、そう信じて待つことにします。月日が経っても、相変わらず、ニャン’sに振り回される毎日を送っている私ですが、またよろしくお願いいたします。
2009年09月16日
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