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このブログは ある日突然 消滅することがあります。 しばらくはこのまま放置しておきますが。 なお、もうこれ以上更新することはありません。
2007年03月10日
引越し先はこちら。 まだまだ操作がわからんので大変。 まあ、これで全てのブログが携帯で更新できるようになった。 めでたしめでたし。
2007年03月10日
蛍雪記を引越す予定。 実はもう新しくブログを立ち上げた。 今日はもう面倒くさいので、 お知らせは明日。 それでは、また明日。
2007年03月09日
中2生へ。 昨日実施した今年度の理科の入試問題を採点したぞ。 カットした問題があるので 44点満点なのだが、わかりやすいように60点満点に換算した。 結果は・・・ 南高合格レベル(60~56点) 0名 東高合格レベル(55~52点) 0名 月寒高合格レベル(51~48点) 1名 清田高合格レベル(47~42点) 3名 ここまでにしておこう。 ちなみに半分以下が2名いた。 半分以下ということは、 真○高校にも行けない、ってことだからな。 さて、入試のレベルがわかったかな? あと1年でそれぞれの志望校の合格レベルまで 上げていかねばならんのだよ? 「中体連が終わったら頑張る」だと? それで間に合うのかな~?
2007年03月09日
ようやく高校入試の自己採点結果が届き始めた。 しかし・・・ 予想より低い・・・ ボーダーは超えているが 圧倒的な差、とまではいかない。 何でハマったのだろう。 数学か? う~む。
2007年03月09日
入試当日に白煙を噴いたせりかちゃん。 修理するのを断念。 そのまま手放すことにした。 そんなわけで、 私は超凹(へこ)んでいる。 朝から何度溜息(ためいき)を吐(つ)いたかわからない。 はぁ。
2007年03月09日
卒業生から冷蔵庫をもらったので 今まで使っていた冷蔵庫を売ることにした。 2年半前に 8000円くらいで買った冷蔵庫は 2200円で売れた。 まあ、妥当なところだろう。 これで1週間は昼ごはんが食べられる。 うふ
2007年03月09日
最後、社会を解いた。 満点とれないとダメ。 以上。 何点とれるかではなく、 いかにミスをしないかが勝負を決めるだろうな。 社会、英語は満点が目標。 残りは9割=54点が目標。 そうすると、 合計282点。 これだけとれれば 入れない高校は、ない。 まあ、ランクが足りていればだが。
2007年03月08日
国語の問題の入手に成功。 早速解いてみた。 全て問題文の中に答がある問題だった。 50点以上は楽勝だろう。 「柔和」を「じゅうわ」と読んだお馬鹿さんはいないよな? 数学も解いた。 最後の体積の問題くらいか、難問は。 あとは2次関数の角度の問題かな。 この2題以外は楽勝で解けたのでは? 証明も簡単だったし。 50点以上はとれているだろうな? 自己採点結果を誰も報告してこないが・・・ まさか・・・ ヤバイのか?
2007年03月08日
当塾のHPには公立校入試のボーダーラインなどは 載せておりません。 ボーダーラインが知りたい方は、 道コン事務局のページへどうぞ。 こちらです。
2007年03月08日
理科に続いて英語も解いた。 簡単。 満点取れたろ? 英作文もそれほどでもなかったし・・・ まあ、満点が取れるかどうかはリスニング次第かな。 そうそう、自己採点をした者は、 自己採点結果を教えてくれないか? メールでOKだが、 290点以上とって、 「ぜひ、みんなに自慢したい!」 という場合はコメント欄に書き込んでくれてもいい(笑) あと・・・ 国語の問題もよろしく・・・
2007年03月07日
理科の高校入試問題を解いてみた。 なにこれ? ハナクソだな。 あまり良い問題ではないな。 簡単な問題が多いので 平均点は昨年に比べて上がるだろう。 少々難しいのは、圧力くらいか? 金星は問題が変だが、難易度は低い。 水蒸気量のひっかけ問題にひっかからねば、 当塾塾生なら満点とれるだろ? しかし・・・ 記述問題が1問もないとは・・・ 問題作成者は 受験生をナメてんのか?
2007年03月07日
中3生へ。 入試、お疲れ様。 きっと実力を出し切れたことと思う。 さて、お願い。 国語の入試問題を持ってきてはくれまいか? 著作権の問題、とかで 道コン事務局のHPにアップされておらんのだ。 誰か、頼む~。 私はこれから問題分析に入ろう。
2007年03月07日
せりかちゃんで走っていました。 走行中に、前から怪しい音がしました。 駐車場でボンネットを開けてみました。 焦げ臭い臭いとともに 白煙が上がっていました。 こないだ修理したばかりです。 もう嫌です。
2007年03月06日
高校入試当日。 結局、教室にいるんだな、これが。 もう少ししたら、外出するつもりだが。
2007年03月06日
とは言ったものの、落ちるとは思ってないのだが。 なにせ今年度の中3は、 通知表平均は 国語5.0 数学5.0 社会4.8 理科5.0 英語5.0 で、全員Cランク以上だし、 総合ABCの平均は 総合A255.7 総合B249.1 総合C263.7 と、3回連続で8割以上だし、 2月道コンの平均も256.5点で 全道平均+75.7点だしな。 ウチの生徒が合格せずに、いったい誰が合格する? って感じだ。 不安になったら、今までの苦しい日々を思い出すがいい。 キミたちは徹底的に鍛えられてきた。 キミたちは、すでに2倍の競争率を勝ち抜いているのだ!(笑) 「キミたちは強い!」(by安西先生)
2007年03月05日
努力が足りないから 失敗したときに後悔するんだよ。 やるべきことをやってこなかったから ダメだったときに あのときああすればよかった、 って思うんだよ。 一生懸命努力したなら やるべきことをやってきたなら 結果がどうあれ後悔はないはず。 ホントのところ、 落ちたっていいと思う。 キミらは頑張ってきたから。 努力してきたから。 やるべきことをやってきたから。 万が一落ちても、 今までやってきたことは無駄にならないから。 このあとの人生で生きるから。 だから・・・ 気楽にやるといい。 3年間積み上げたものを出せばいい。 それだけでいい。 ・・・今日は早く寝ろよ。
2007年03月05日
いまだに学年末対策の課題が全部終わっていない生徒へ。 今週一杯で全て終わらなかった者には、 来年度の1学期期末試験対策のときに プリントをあげませ~ん。 課題プリントが終わらなかった者は、 次回の対策では課題プリントなしで~す。 過去問が終わらなかった者は、 次回の対策では過去問なしで~す。 両方終わらなければ、 当然、両方なしで~す。 いいよな? 対策は料金を取ってやってるわけじゃないし。 あげてもやらないんなら、 紙とコピー代の無駄だからね~。 断っておくが、 「出せばいい」んじゃないからな。 「終わらないとダメ」なんだからな。 期限は今週一杯、 3月10日(土)までで~す。 もう、「居残り」とか 「授業受けさせないで後ろでやらせる」とか しないから。 やらない子には あ~げない
2007年03月05日
補講の合間に、HPをちょっとだけ更新。 春期講習の日程・時間・費用をUP。 補講はまだ続く・・・
2007年03月04日
休みのない生活が今日で70日目を迎えた。 最後に休んだのが、冬期講習前の12月24日。 翌日の25日から冬期講習会が始まり、 以来、大晦日や正月を含め、 晴れの日も、雪の日も、雨の日も 70日連続で蛍雪舎は開いている。 晴れの日も、雪の日も、雨の日も 70日連続で私はここにいる。 ・・・こうなったらいっそのこと 教室に住もうかな? だが、風呂やシャワーがないしな・・・
2007年03月04日
中3最後の授業が終了した翌日、日曜日。 私は教室にいる。 平常・特別補講ともに昨日で終了したのだが、 希望者がいたため最後の補講を行っているのだ。 現在はN君が理科の道コン過去問を演習中。 頑張れ~! 今日の補講は、 「必要な科目を必要なだけ」 演習する。 時間も本人たちの希望に合わせる。 理科の苦手なN君は、理科×3回分。 3時間連続で理科だ。 その後は欲張りなS君。 数学×2回、理科×1回、社会×1回を希望。 4時間20分の予定。 この2人、違う時間帯を希望しやがったしたので 結局、日曜の9時半から5時半まで 私は教室にいることになった。 私にここまでやらせるのだから、合格間違いなしだな、 お二人さん。 と、嫌なプレッシャーをかけておこう(笑)
2007年03月04日
私立入試の結果は・・・ 全員合格。 おめでとう! 全員、第一文理および日大特進に合格。 まあ、当然の結果だな。 私立など眼中になし! 勝負は3日後。 明日で仕上げろよ!! そして前日はゆっくり休むのだ。 ・・・休んでる場合じゃない者は前日もやれ。
2007年03月03日
今日で蛍雪舎での授業は終わり。 3日後には いよいよ公立校の入試だ。 大丈夫。 キミらが通っていた蛍雪舎は 間違いなく札幌で一番の塾だ。 そして キミらは間違いなく 札幌で一番問題量をこなしている。 キミらが受からずに誰が受かる? キミらが他の受験生たちに 圧倒的な大差をつけて合格することを 私は確信している。 努力は決して裏切らない。 今までキミらが積み上げてきた努力は、 キミらの中で確固たる自信となって根付いていることだろう。 最後に、今まで何度となく言ってきた言葉を贈ろう。 「頑張れ!!!」
2007年03月03日
第2期生のI君が、 大学合格の報告に来てくれた。 慶應合格、おめでとう! 久しぶりに会うI君と つい長々と話し込んでしまい、 気づけば1時間半が経っていた。 せっかく来たのだから、後輩のために一言書いていってくれ、 と言って無理矢理書かせた快く書いてもらったのが、 以下の言葉。 「船は港にいれば安全だ。 だが、船はそのために造られたのではない。」 「ぜひ、南や東にチャレンジしてほしいです。」と言っていたI君、 どうもありがとう! ちなみに彼が持ってきてくれた差し入れは 「リポビタンD」と「温泉の素」。 3年間の付き合いだけあって、 私の生活を正しく把握している(笑)
2007年03月03日
最近たいへん元気な中2のAちゃんとHちゃん。 今日も元気にやって来て「先生、卵焼きが作れない女と キュウリを洗剤で洗う女は どっちがマシだと思いますか?」 と素っ頓狂な質問をぶちかます。 どうやら、「卵焼きが作れない女=Hちゃん」で「キュウリを洗剤で洗う女=Aちゃん」のようだ。 どっちも「いとへんにふゆ」だと私は思うが・・・ ちなみに、私は「料理ができない女」は女として認めない。 古いと言われようが男尊女卑と言われようが、 「料理ができない女」は女ではない。 まあ、私の偏見はおいておこう。 みんなは、どう思う?
2007年03月02日
マコっちから聞いたところによると、 ある生徒が抱いている私のイメージは、 ・ペルシャ猫を飼っている ・風呂上りにはバスローブを着る ・膝の上に猫をのせ、ワイン片手にくつろぐ ・几帳面 ・神経質(机の上からものを落としたらすぐ拾いそう) だそうだ。 ・・・さて、正解はいくつ?
2007年03月02日
昨日から、第2教室の整理を始めた。 来年度より第2教室を自習室とするための準備だ。 とりあえず、いらないものを捨てることから始めることに。 必要なものと不要なものを分けるうちに ようやく第2教室の机の表面が見えてきたが・・・ それ以外の仕事もあるので、なかなか進まない。 ふう。 本格的に取り組めるのは 中3が卒業したあとかな・・・。
2007年03月02日
先ほど、清田中2の記事を書いたが、 大事なことを忘れていた。 合計で489点をとった平さんが、学年1位だったのだ。 おめでとう!
2007年03月01日
清田中の学年末試験の学校平均点が出たので 当塾の清田中2の塾生の平均と比較してみた。 清田中2の塾生平均、清田中の学校平均、そして差である。 国語 91.3 57.1 (差+34.2) 数学 90.8 58.7 (差+32.1) 社会 94.8 61.7 (差+33.1) 理科 87.3 59.5 (差+27.8) 英語 94.5 53.6 (差+40.9) どうかな? 学校平均に30点もの大差をつけている。 英語に至っては差は40点。 英語の担当が私であることは言うまでもない。 ・・・理科の担当も私だが。 さらに、合計点では・・・ 合計 458.5 292.9 (差+165.6) 差は何と160点以上。 いや、学校平均の1.5倍以上と言った方がいいか。 これが蛍雪舎塾生の力。 すごいでしょ?
2007年03月01日
キミらは自分たちが通っている塾の 名前の由来をちゃんと理解しているのだろうか? 「蛍雪」って何? などという不届き者は・・・ こちらでビービー先生が解説してくださっているので しっかり読んで来い。 昔は中1の国語の教科書にも載っていたのだが、 新しい教科書になって消えてしまったからな・・・
2007年03月01日
掲示板への書き込みがウザい。 最近、くだらん書き込みがほぼ毎日。 削除するのも嫌になってきた。 とはいえ、掲示板を閉じると コメント欄も閉じられてしまうし・・・ どうしたものか。
2007年03月01日
入試前の最後の日曜、3月4日。 希望があれば教室を開けるが、どうする? 内容は特別補講と同じく問題演習。 ただし、全科目ではなく希望科目だけにする。 問題はあと4~5パターンくらいあるから、 「数学4回分」とか 「数学2回、理科3回分」とか 好きに決めていい。 もちろん、「全科目」でもかまわない。 どうする? やる?
2007年02月28日
続き。 3.露点を求める これが4つの中で1番簡単な問題だ。 蛍雪舎では、これを「3秒問題」という。 見て3秒で答が出るからだ。 そう。 1.で説明した 露点→(表・グラフを使う)→実際の水蒸気量 を逆に使えばいいだけだな。 実際の水蒸気量→(表・グラフを使う)→露点 はい、3秒。 ただし、実際の水蒸気量を計算で求めなければならない、という パターン2との融合で出されることが多いので注意。 4.冷やしたときにできる水滴の量を求める これも簡単。 水滴の量=実際の水蒸気量-飽和水蒸気量 終わり。 あふれた分が水滴になる、ってことだ。 ただし、実際の水蒸気量を露点から、または 計算で求めなければならない、という パターン2との融合で出されることが多いので注意。 わかった? あまりよくわからない? そうだろう。 実は、湿度の問題を解くときに一番大切なことを 書いていないからな。 それが何かと言うと・・・ 「飽和水蒸気量曲線をイメージする」 ことだ。 「図を描く」と言い換えてもいい。 塾生はわかるだろ? いつも私が黒板に描いているあれだ。 あれを描けば一目瞭然。 ん? 塾生じゃないからわからない? それを描いてほしい? じゃあ、蛍雪舎へ来るといい(笑) 全てを無料で教えるほど、私は善人ではないのだよ。
2007年02月28日
今度はパターンごとに見てゆこう。 1.湿度を求める これについては前回説明したとおり。 基本的には公式を使って計算してゆくが、 公式に代入するための「飽和水蒸気量」「実際の水蒸気量」を 自分で求めなければならないことが多い。 気温→(表・グラフを使う)→飽和水蒸気量 露点→(表・グラフを使う)→実際の水蒸気量 という求め方ができないとアウト。 2.実際の水蒸気量を求める 求め方は2つ。 まず、露点が与えられている場合。 この場合は3秒で終わり。 上と同じだ。 つまり、 露点→(表・グラフを使う)→実際の水蒸気量 でオシマイ。 次に、露点が与えられていない場合。 これは「飽和水蒸気量」と「湿度」から計算で求めるしかない。 割合がわかっていればラクショーだ。 実際の水蒸気量=飽和水蒸気量×湿度 はい。これでオシマイ。 湿度は「割合」にすぎない。 100円の5%は? と聞かれたら、 100×0.05=5 で、5円だよな? それと同じだ。 簡単簡単。 続く。
2007年02月28日
蛍雪舎HPにもアップしたが、 こちらでも発表しておこう。 今回の学年末試験の優秀者である。 まず中1。 1位 反田 加那子 482点 2位 須藤 滉介 477点 3位 藤原 永博 469点 そして中2。 1位 平 杏 489点 2位 山田 栞 485点 3位 上野 百絵 467点 何と、480点台が3人もいる。 平さんはあと1点で490点だった。 お、惜しい・・・ だがそれでも大したものだ。 良い生徒たちとの出会いに感謝。 もちろん、「良い」=「頑張る」という意味だが。 中1、中2ともに、テスト前に一番頑張った生徒が1位だった。 勉強とは、公平な結果がでるものである。 やれば、できる。 やらないから、できない。 ならば、すべきことは1つ。 ただ努力あるのみ、である。
2007年02月27日
苦手な者が多いと言われている「湿度」だが、 実は問題のパターンは極めて少ない。 なにせ、たった4パターンしかないのだから。 1.湿度を求める 2.実際の水蒸気量を求める 3.露点を求める 4.冷やしたときにできる水滴の量を求める 以上。 これだけなんだぞ? 大切なのは、 「公式を覚えただけでは何の役にも立たない」 ということ。 ああ、公式すら覚えてないヤツは論外な。 いとへんにふゆ、だ。 さて、なぜ「公式を覚えただけでは何の役にも立たない」かと言えば、 例えば湿度を求める問題で、 飽和水蒸気量と実際の水蒸気量がともに問題で与えられていることなど まずないからだ。 飽和水蒸気量は気温から、 実際の水蒸気量は露点から求めて計算する。 それがオーソドックスな出題パターン。 大切なのは上の2つの「変換」なのだ。 気温が与えられたら、「表またはグラフを使って」飽和水蒸気量を求める。 露点が与えられたら、「表またはグラフを使って」実際の水蒸気量を求める。 この作業がスムーズにできないといかん。 よくやるミスは、 「露点が10℃」という記述を見て、 実際の水蒸気量も「10g」としてしまうミスだ。 ちがーーーーーう。 単位を見たらわかるだろうに・・・ と思うのだが、みーんなここで間違えるのだ。 わかる? 大事なのは「表またはグラフ」なのだぞ? 最初にあげた4つのパターンは、全て 「表またはグラフ」を使って求める問題なのだ。 まずは、「気温と飽和水蒸気量の表」または「飽和水蒸気量曲線」の意味を理解せよ。 全てはそこからだ。 ちなみに、それさえ理解できればあとは完全にパターン。 湿度の問題は全て解けるようになる。 おわかり?
2007年02月27日

第2教室に新たな仲間が加わった。 その仲間とは・・・ これ ↓ 卒業生がくれたのだ♪ 今までの冷蔵庫よりも容量が大きい。 ペットボトルが7本入って、まだ余裕がある♪ 冷凍庫もついている。 これで消費期限が切れそうな食パンも冷凍保存できる♪ ・・・相変わらず、みなさんの善意で支えられている蛍雪舎であった。
2007年02月27日
ついにこのブログも50000アクセスを突破。 いつも読んでいただいてありがとうございます。 さて50000といえば、 ギニュー特戦隊(グルドのみ戦闘力1万、リクーム、ジース、バータは5万)なみだ。 ちなみに、現時点での私が更新しているHPやブログなどのアクセス数は 蛍雪舎掲示板 9413 ベジータが地球に来たときの悟空(戦闘力8000)以上。 蛍雪舎HP 23468 ドドリアさんや変身前のザーボンさん(ともに戦闘力22000)に勝てるな。 もうひとつの楽天ブログ 114556 ギリギリでギニュー隊長(戦闘力12万)に負ける・・・ ええ。 ドラゴンボール、好きですが何か? ・・・以上たわごとでした。
2007年02月27日
ついに・・・ ついに、やった! 全学年で塾生全員400点以上、 そして 全学年で塾生平均450点以上、 目標達成である。 素晴らしい。 素晴らしすぎる。 だって、全員400点以上ですよ? 平均450以上ですよ? 成績による入塾基準がないのに。 基準は「清田以上志望」。 これだけ。 入塾テストもない。 にもかかわらず・・・ これだけの結果を出すとは。 当塾の生徒たちは大したものだ。 私はキミらを誇りに思うぞ。 それとともに、私の方針は間違っていなかったと強く思う。 やはり、努力は他の全てを凌駕(りょうが)するのだ。 やればできる。 やらないから、できない。 私はもう、誰の言うことも聞かない。 私は私の信じる道を行く。 私に意見したければ、 私と同等の成果をあげてみるがいい。 わははははー。 ・・・このように傲慢で大人げないのが 私の悪いところだな。
2007年02月26日
やっと春期講習の日程と時間割が完成。 今日から配布に入る。 毎年のこととはいえ、学年末が終了するまでは どうにも身動きが取れなかったのだ。 テキストの発注も終えたので、 3月12日(月)には生徒に配布できる。 春期開始2週間前なので 余裕を持って予習を行えるはず。 さて、次はチラシかな・・・ 学年末が終わっても 忙しい日々は続く。
2007年02月26日
最後の合格特訓の結果、 全員の合格可能性が80%を超えていた。 正確には、83%と84%が1人ずついた以外は 全員が合格可能性98%だった。 トップは271点でshy。 入試対策特別補講を4週間、計36時間全て受講した成果だな。 努力は「運」だの「才能」だのを凌駕するのだ。 成果を出したければ、ただ努力あるのみ。 ちなみに、ボーダーラインが合格可能性60%なので 80%というのは合格圏内(ちょっぴり余裕あり)なのだ。 また、合格可能性は、それぞれの内申ランクの最低内申点で算出しているので、 そのランクぎりぎりの生徒を除けば、実際の合格可能性はもう少し高くなる。 そして、今年度は内申ランクぎりぎりの生徒は1人もいないのだ。 入試まであと1週間でこの状況ならば まあ、一安心といったところだろう。 残った1週間で最後の仕上げを行い、 合格ギリギリのヤツらに圧倒的な差をつけて合格するのだ! やることは、さっき書いたとおりだ。 頑張ろう!!
2007年02月25日
メールに返信しようと思ったのですが、 着信拒否されるようなのでこちらへ。 現在、5時半から中3の特別補講を実施しておりますので、 1時~5時の間でしたら月曜から金曜まで大丈夫です。 火曜と木曜でしたら、7時~8時でも大丈夫です。 ご都合のよいお時間をお知らせください。 進学支援教室蛍雪舎 伊勢周剛
2007年02月25日
カウントダウンが進む。 公立校入試まであと8日。 仕上げに入ろう。 「仕上げ」とは復習に他ならない。 今年度の道コン、5回分。 公立校入試過去問2~3年分。 合格特訓で使用した道コン過去問5回分。 総合ABC。 総合ABC模試。 そして特別補講受講者は 補講で使用した問題4回分。 間違えた問題と適当に書いてあっていた問題を もう一度やり直して、完璧に解けるようにしておくこと。 国語は漢字、語句、文法問題のみでOK。 英語は見直す程度でOK。 数学、社会、理科は全部できるようになるまで何回でもやり直せ。 来週の日曜までに終わらせるのだぞ? 入試の前日はのんびり過ごすのだ。 あと1週間で仕上げよう!
2007年02月25日
中3の授業も いよいよ今週で終了。 最終週が始まった。 今日は最後の合格特訓。 全員合格可能性98%で終了し、 入試に向けて弾みをつけてほしい。 合格特訓開始は9:30。 今、ちょうど生徒がやってきた。 健闘を期待する!
2007年02月25日
公立校入試まであと9日。 ついにカウントダウンが始まった。 中3生の仕上がり状況はさまざま。 ほぼ完璧に仕上がっており、 「早く入試を受けたい!」 という頼もしい生徒もいれば、 危険な状況にもかかわらず、指示通りの勉強をしていない生徒もいる。 夜は9時半で勉強やめてるし・・・ 当然、全員が合格してくれるに越したことはないが、 最後はやはり本人次第。 アドバイスをしてもアドバイスどおりに勉強しない生徒には無意味。 特別補講を組んでも受講しない生徒には無意味。 塾での勉強を生かすも殺すも本人次第。 そういうことだ。 明日は最後の合格特訓。 そして 平常授業も来週で終了。 特別補講もあと1週で最後だ。 1人でも多くの生徒を 「余裕で合格」というレベルに仕上げるため、 残り1週間、全力を尽くそう。 要望があれば最後の日曜に補講をいれようか。 完全に個別対応で、必要な科目のみ演習できるような形で。 朝から晩まででもかまわない。 もう、できることはそれくらいだ。
2007年02月24日
中1の学年末試験の結果が出揃った。 塾生平均は、 国語 90.0 数学 98.7 社会 95.3 理科 95.3 英語 96.7 合計 476.0 中3に続き、 塾生平均450点以上、 および 塾生全員400点以上達成である。 中2の結果はまだ出揃ってはいないが、 全員400点以上は達成できそうだ。 だが、塾生平均450点以上は正直厳しい。 「結果主義」の蛍雪舎だが なかなか満足のゆく結果は出せない。 システム、教材、授業に まだまだ改善の余地がある、ということだろう。 常に進化し続けたい。 蛍雪舎も、私も。 ただ努力あるのみ。
2007年02月24日
合格第2号はK君。 函館高専合格おめでとう! 中1のころ泣いていた(泣かされた?)キミも 3年間で立派になりましたね。 部活と塾の両立、見事でした! あと10日、気を抜かず勉強を続けましょう。
2007年02月23日
中1のKちゃん、数学100点おめでとう! 中2のK君、数学100点おめでとう! 中2のSちゃん、国語100点おめでとう! 学年末の結果が少しずつ判明してきた。 90点台は多いが、100点はそう多くない。 やはり満点は難しいようだ。 上の3人は大したものである。 よく頑張ったな。 ああ、そうそう。 おまけで、 中2のAちゃん、家庭科満点おめでとう! ・・・これでいいかな、 自称「家庭的な女」よ?
2007年02月22日
しっかり暗記してきたようなので 今回は許そう。 補講は今までどおり受けるがいい。 社会はな、暗記なんだ。 暗記ってことは、得点が努力に比例する、ってことだ。 だから、ずっと言ってきたよな。 「社会は満点とれないとダメ」と。 東志望で42点なんかとってる場合じゃない。 それは清田志望者の点数だ。 三大改革など一晩で暗記できたろう? まだ完璧に暗記していない他の部分も その勢いで暗記しろよ。 のこり11日。 時間は十分にあるはずだ。
2007年02月22日
蛍雪舎のHPをちょっとだけ更新。 といっても あるツールを1つ追加しただけ。 わかるかな? さて、 試験対策も終わったことだし、 そろそろ本格的に更新しないとな・・・
2007年02月22日
全604件 (604件中 1-50件目)