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◎飯塚市婦人会による コスモス食堂・元気子ども料理クラブの日程 8/22 と 9/26 のご紹介閲覧者の皆さま標題の件、下記の画像の通りです次は、8/22 (土)と 9/26(土)ですね。各々、8/22は、庄内交流センター 9/26は、二瀬交流センターです===========================詳細の情報は次の通りです~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~上記をご参考くださいませ。なお、この飯塚市婦人会は、対人接遇の面で、少し問題(改善点)があります。例えば、上記にお問合せや申し込みをして、不快な思いをした方は、遠慮なく、末次通訳事務所・慈善事業部(末次賢治)迄ご連絡下さい。その都度、飯塚市役所の管轄部署と連携をして、行政指導を当該組織にお願いしております。あくまでも私見ですが、飯塚市婦人会は良い人が揃っておりますが、ややもすると、上から目線で申込者や利用者に接していると誤解を受けるような方もいます。とにかく、利用して・連絡をして不快な思いの方は、ご遠慮なく、末次通訳事務所・慈善事業部までご連絡下さいませ。苦情申し受け電話番号 080-6433-9523 email // niten6340@gmail.com までどうぞ末次通訳事務所・慈善事業部 末次賢治拝 JULY 28 2026
2026.07.28
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https://youtu.be/3s0SNUtAckM?si=UWJnDqz9j-VMTqyWお時間がある時にどうぞ。若手実力ピアニストの 黒木雪音先生です。このピアニストは素晴らしいです。常に、一球入魂の精神で、情熱をぶつけて、演奏されます。そのようなピアニストはなかなかおりませんですね。その姿勢は、英語通訳業にも通じるものがあります!!今後ますます楽しみなピアニストです。↑9/10の演奏会観に行きます。今から楽しみです。末次通訳事務所・芸能部/末次賢治拝APRIL 21 2026
2026.04.21
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10/10 医療通訳業務報告 福岡の桜十字病院さまにて~~~~~~~~~~~~先週10月10日金曜日は、福岡市の桜十字病院様にて、胃透視検査つまりバリウム検査での通訳仕事でした。近くの外資系ホテルの社員さんらの健康診断での、バリウム検査です。検査技師さんのブースの中に、自分も入りまして、いろいろな身体の動きの指示を英語通訳する作業になります。指示内容の台詞を咄嗟に英語で的確に発しますので、高度に集中して、終始緊張感を持って、しかし、同時に患者様に、落ち着きを持って貰う様に、語調に留意して取り組みました。かなり疲れてしまいました。後から分かりましたが、小職は丁度一年前の昨年10月10日も、此方の病院で、同じ内容にて、通訳業務を担当しておりました。昨年の業務では、<最初の問診>から<最後の医師の診察まで>通訳をしながら患者さまとご一緒しましたが、今回は、此のバリウム検査時の通訳のみでした。それでも待機時間を含めて、長くなりました。咄嗟にいろいろ指示内容を通訳しますので、凄く集中して臨みました。例えば、【【右腰をねじって少し浮かせてください】というセリフがあります。】皆さまはサッと言えますか??疲れましたので糖分補給に、当該病院のレストランにて、ケーキを昼飯として戴きました。◎桜十字病院さまには、もう1つ、極めて大切な用事がありましたので今回は、此方の病院でとても良かったと思います。再び、此方の病院にて同様の通訳業務が後日あると思います。さて、この10月から小職は山口県弁護士会様の指定通訳者に登録を戴きました。①此方の新規の通訳業務と ②あとは福岡県下の医療通訳業務にて、更には③既存の色々な企業の通訳翻訳業務に於いて、頑張って参りたいと思っておりますが、現在携わっております漁網の貿易業務がなかなか大変で、今後の事を考えますと不安が大きいです。兼任できるかどうか。という事です。大きく方向展開をしなければならない時期に来ております。末次通訳事務所・医療通訳部2025 10月10日
2025.10.13
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(「死にたい」「手首を切った」、そんな相談に水谷さんはどのように答えているのですか、の質問に)「水谷です。君が死ぬのは哀しいです」それだけです。すると大体「ごめんね、先生を哀しませて。でも死にます」と返ってくる。これでこの子は死にません。(なぜです?)意識が外へ向きます。彼らの意識構造は閉鎖的で内へ向いていますから、それを外に向けさせる。それだけでとりあえずは助かります。そして僕は一つのお願いをします。「周りのみんなに優しさを配ってごらん。何でもいいんだよ。お父さんの靴磨きでもいいし、洗濯物を畳むのでもいい」「そんなことして何になるの」「いいから、まずやってごらん」と。二、三日後には、心ある親なら子どもの変化に気づきます。「先生、お父さんが靴を磨いていたのを気づいてくれて、ケーキ買ってくれた。ありがとう」というようなメールや電話がくる。そこで今度は親と話します。お母さんに毎晩一緒に寝て、触れ合ってください、とお願いするのです。日本の小児科医の父と呼ばれた内藤寿七郎先生は、「子どもは三歳までに決まる」と言いました。三歳までにどれだけ触れ合って、抱っこしたかで人生が決まると。いま、子どもを全然抱いていないでしょう。保育園に預けても、数人の先生では子ども全員を十分に抱くことはできない。車ではチャイルドシートなんかに乗せて、全然抱いていないですよ。たとえ十代になっても二十代になっても遅くはないから、お母さんに彼らと触れ合って、抱き締めてほしいとお願いするのです。抱き合えばいいんです。触れ合えばいいんです。言葉は要りません。大人たちは頭を使い過ぎますよ。子どもたちが待っているのは、考えてもらうことじゃない。そばにいてくれることです。それを頭で考えて、言葉でこね繰り回すから、むしろ言葉で子どもたちを傷つけて追い込んでいる。いま世の中、ハリネズミだらけだ。教員と生徒も、親と子も、社会全体がそうです。愛し合って認め合いたいのに、針を出し合う。例えば、娘が深夜一時頃帰宅した。親はもう泣きたいくらい心配なんですよ。玄関のドアが開いた瞬間、本当は、「やっと帰ってきた。心配していたんだぞ」と言いたいのに、「何やっていたんだ、こんなに遅くまで!?」と言ってしまう。一方、娘は家に帰ったら、「遅くなってごめんね」と言おうと思っていたのに、親に強く言われたものだから、「うざいんだよ!!」と言ってしまう。「何だ、その口の利き方は。おまえなんか帰ってくるな!」「分かったよ、出てけばいいんでしょ!!」……。素直になればいいんです。そして、言葉を捨てればいい。教育に言葉は要らないのです。【水谷修(元高校教諭)より】^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^子どもたちの心の言葉を聞いてあげましょう。そのためには、私たち大人が素直にならなければいけませんね。頭にくると、ついつい反抗的な言葉を発してしまうものです。そんな言葉よりも、抱きしめてあげることで心が伝わっていくのでしょう。
2023.03.23
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本日5/19のクロスワードパズル問題トライしませんか??【「白」も「緑」も美味しいよ】というヒントから一目で分かりますか?
2024.05.19
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〇7/20付 西日本新聞・筑豊版から 炭坑節の人生、田川の原田巌さんの記事この原田さんは、毎日新聞の筑豊版の はがき随筆でもよくご意見が掲載されていますねどうぞ、ご覧下さいませ。小職の英語の恩師は、京都産業大学の教授でいらっしゃった梅田巌先生です。英語の達人でした。原田さんとは一文字違いですね~~~筑豊石炭産業資料所末次通訳事務所・末次賢治拝JULY 20 2026
2026.07.20
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