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日本脳炎の新型ワクチンが3月までに承認されるらしい。 2005年以降接種を控えていたので、少しホッとしています。 そういえばインフルエンザも抗体があっても効果が多い新ワクチン、いわゆる突然変異が起きても効果のあるワクチンを、早く承認してほしいものです。 今年はワクチンを接種していない子どもたち!今のところ良く食べ寝て遊んでいます。 いよいよ2月。 元気に春を迎えたいですね。
2009.01.30
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6歳の息子はまだ一本も歯が生え変っていなかった。だからお口はまだまだ小さくて赤ちゃんそのもの。この子の歯の生え変りは遅いと勝手に決め付けていたら、ナント!下前歯2本がグラグラして、その内側に白い山並が見えていたので、とりあえず抜歯しに行きました~。ついでに娘の歯も一本グラグラしているので、二人とも。まあ、娘はさておき、初めて歯を抜く息子は、女医さんによく頑張りました!と言われるくらい、表情に頑張ったと現われていました。歯形のケースに入った小さい2つの歯は赤ちゃんだったころの息子を思い出すには、充分でした。笑うたびにそこにさっきまであった赤ちゃんの証しは今は無く、まだまだわたしにとってあどけなさがのこる赤ちゃん扱いしたい息子の顔からは、やはり違和感をもってこちらにかえってきます。もうぼちぼち大人の仲間入りするからね。といいたげにわたしの気持ちに語ってきました。
2009.01.18
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今年の冬休みに子どもたちが作った、かまくら。 雪が少なくて、義兄が二階の屋根から雪降ろしまでして作ったらしい。 この冬休みは良く遊んでいたようです。
2009.01.08
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ガイアの夜明けで取り上げていたのでご紹介させてください。【町からゴミが減った・・・“魔法のバケツ”とは?】 東南アジアなどの発展途上国では、ゴミの焼却施設が足りなく、回収システムも不十分で、町に投棄ゴミがあふれ、悪臭・害虫・伝染病の原因となるなど大きな社会問題となっている。ところが、かつてゴミであふれていた町がここ数年でゴミが消えつつあるという。その町とはインドネシアの第2の都市、スラバヤ市だ。それはある一人の日本人が開発した「魔法のバケツ」のお陰だった。その魔法のバケツとは画期的な「生ゴミ処理機」のこと。開発したのはジェイペック若松環境研究所の高倉弘二さん(49歳)。大豆を発酵させるテンペ菌を使ったその魔法のバケツは、早ければわずか1日でゴミを分解し堆肥にしてしまう。結局2万世帯にこの“魔法のバケツ”は普及し、スラバヤ市ではゴミの量が20%も削減されたという。高倉さんは今や東南アジアの各国でひっぱりだこ。11月にはフィリピン・セブ島でゴミの削減に取り組む。この魔法のバケツ。早く欲しい私です。
2009.01.07
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