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今日,緑はまったく昼寝をせず夕方愚図る。何とか夕食を終えて2回寝室に運んだのは7時半。眠たいはずの緑だが,2人になると引っ付いてくる。「緑」「はい」「とうさん」「はい」を5回くらい繰り返し,「ハナチュー」(鼻同士をくっつける)を5回くらい。じゃんけんのグー,チョキ,パー同士を合わせるのを5回くらいして。寝たふりごっこもして。と15分ほどしてやっと眠りについた。 これ程言葉を話す1歳7ヶ月の子が果たしているだろうか。「わがこは我が子はきっと世界一に違いない。」と思える幸福を身にしみて感じています。 「ちょっと待て。我が家には息子が3人。世界一が三人いるのはおかしい。」と考えた直後に, 「ボクシングや柔道は階級ごとのチャンピオンが居るからいいか」と考える身勝手さも親ばかのなせる業であります。
2006年08月27日
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「今日はひとつ,潮を吹いてみませんか」 とコヨちゃんにささやいたところ,「吹いたことない」と反論。まだ今ほど「潮を吹く」などという言葉が一般的でなかったころに,多分吹いていたと思うのですが。ん,待てよ,ではなぜ「潮を吹く」なんて言葉とその意味を知っているのでしょう。「昔Hビデオで見たやん」とのこと。そういえば,結婚するまではよくHビデオを借りていた私。Hビデオの間に洋画などを挟んだものでした。 結局今夜は「潮吹き」は成りませんでしたが涙を流すほど頂に達したコヨちゃんであります。私ももちろん頂に上り詰めたのであります。
2006年08月24日
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我が子が天才と思える時期がある。ちょうど今がそのときだ。緑,1歳と7ヶ月。私の携帯電話を持ってきては「とうさん」といい,コヨちゃんの財布を「かあちゃん」といいながら持っていく。何より驚いたのは,バスタオルまで持ってきたこと。私でさえ区別のつかない愛と海のTシャツを判別したこと。 我が子は天才と思った瞬間。緑は3人目。愛や海もちょうどこの月齢のころは天才だと思っていた。ええやないですか。この時期くらい思い込んでいても。親ばかでもええやないですか。たいしたことがないと認めるのはもっと後でも。 今日は「致す」用パンツをはいていたコヨちゃんにちょっかいをかけたけれど眠ってしまったので9ヶ月ぶりのの書き込みをしたの私であります。もちろんこの後「一人致す」のであります。
2006年08月22日
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