きぃたん@大阪
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CPLDに付ける発振子にセラロック(セラミック発振子)を付けてみたのですが…前回、セラロックを付けるのにウェブで検索したものを参考に付けたのですが安定していないセラロックには帰還抵抗と制限抵抗を付けるのですが実際に接続してみると安定していないのでよく調べると参考にしていた回路図はTTL用のもので私が付けたのはCMOSのCPLDなので制限抵抗が大き過ぎたようです。と、微妙に気付いていたのだけれど…ブログねたにしようと…ひっぱってるな…CMOSでは特に必要でなければ不要だということなので取り外してみました。とりあえず帰還抵抗のみに…CMOS用に値を変えてみました。前より安定していますが…セラロックの接点部分を手でさわるとLEDの点滅周期が変わるやはり安定性は少し足りないようって接点を手でさわるものじゃないけど…やはり制限抵抗を少し入れてみようと思うでも、この状態で前よりかなり安定しているセラロックって結構扱いがデリケートなんだね制限抵抗を入れて安定すればいいけど…と、次回は制限抵抗のブログか…つづく…引っ張り過ぎてもあきられるので違う話を入れるかも非常に硬いファインセラミックがロールして研ぐ♪セラミック ロールシャープナー▼ポイント7倍▼11/5迄▼京セラ ファインセラミックナイフ 三徳タイプ FKR-140WH
2007年10月31日
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