2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1
小倉記念は、夏に強い牝馬で、前走マーメイドS2着と好走し、小倉【2 0 1 1】と相性も良く、鞍乗の佐藤哲三騎手もこのレース優勝した実績があり、追い切りでも抜群の動きを見せたサンレイジャスパーから。 相手は、同じく牝馬で最軽量52キロのソリッドプラチナム、去年の2着馬で、兄ロサードがこのレース2勝しているヴィータローザ、成績が安定して、前走小倉で勝っているSS産駒のニルヴァーナと、小回りのローカル競馬で活躍が目立つタバスコキャット産駒で、最軽量52キロのアラタマサモンズ。やはり牝馬だ!ジャスパー完勝!!実績2,5,8,10前走2,3,9,12騎手2,8,10,12血統3,5,9,10小倉1,2,5,8ハンデ2,3,9,12調教2,3,6,787654321第43回小倉記念 121110987654321ソリッドプラチナムホッコ|ソレソレヴィ|タロ|ザアラタマサモンズメイショウカイドウタガノデンジャラスアップドラフトスウィフトカレントトリリオンカットニルヴァ|ナサンレイジャスパ|ニホンピロキ|ス○▲△△◎106531198712412これで勝負だ!!小倉記念馬単マルチ2⇔3,9,10,12 道中中団につけた6番人気◎サンレイジャスパーが、直線で末脚を爆発させ、好位から早めに抜け出した7番人気ニホンピロキースをゴール前で差し切って完勝した。 3着には、逃げ粘った10番人気△アラタマサモンズが入り3連単223,190円という結果になった。 本命のジャスパーが勝ち、印の打った5頭の内4頭が5着以内入り、なかなか良い予想だったが、ハズレはハズレか・・・_| ̄|○
2007/07/29
コメント(0)
函館記念は、函館、札幌の洋芝実績が【3 3 0 1】と抜群で、重賞2勝の実績があり、斤量が53キロと軽く、追い切りも良かったナムラマースから。 相手は、追い切りで抜群の動きを見せたサクラメガワンダー、前走巴賞勝ちのシルクネクサス、最軽量52キロのロフティーエイムと、単騎逃げが気になるコスモテナシャス。復活ハリアー函館記念3連覇達成!!実績1,2,5,6前走2,8,9,11騎手3,6,7,10血統3,5,9,10函館1,4,5,10ハンデ1,5,8調教1,5,6,987654321第43回函館記念 1110987654321シルクネクサスモノポ|ルマチカネキララコスモテナシャスマイソ|ルサウンドサクラメガワンダ|ロフティ|エイムエリモハリア|メイショウオウテアドマイヤフジナムラマ|ス▲除外○△◎78953211046これで勝負だ!!函館記念馬単マルチ1⇔5,6,8,11 前走長期休養明けの巴賞を大敗し7番人気まで落ちたエリモハリアーが、道中中団から直線力強く伸びてこのレース3連覇を達成した。 2着には最軽量9番人気△ロフティーエイム、3着には大外から伸びてきた1番人気○サクラメガワンダーが入り、3連単385,960円という結果になった。 ◎5番人気ナムラマースは、道中2番手追走し直線抜け出そうという動きが見えたが、マイソールサウンドとアドマイヤフジが壁になってしまい、そのまま2頭と共に下がって6着に終わった。 逃げ馬の△コスモテナシャスが放馬し除外にならなければ、また違う展開になっていただろう。
2007/07/22
コメント(0)
アイビスSDは、去年の優勝馬で、前2走ダート戦ながら成績が安定していて、鞍乗もこのレース優勝経験のある吉田豊騎手のサチノスイーティーから。 相手は、直千でも勝っていて、前走CBC2着のナカヤマパラダイス、直千で活躍しているサクラバクシンオー産駒のジョイフルハート、直千で好成績を残している【1 0 1 0】プレミアムボックスと【1 1 2 1】スピニングノアール。波乱!13番人気サンアディユこれからは、直千の村田!!実績2,8,9,18前走1,3,7,16騎手2,3,9,16血統2,6,9,15直千7,9,10,16調教1,6,15,1887654321第7回アイビスサマ|D181716151413121110987654321アイルラヴァゲインショウナンパントルナカヤマパラダイスジョイフルハ|トモンロ|ブロンドサンアディユフサイチホクトセイギャラントアロ|スピニングノア|ルサチノスイ|ティ|ゴ|ルデンキャストプレミアムボックスダイワメンフィスロイヤルキャンサ|シルヴァ|ゼットク|ヴェルチュ|ルテイエムチュラサンモルトグランデ○▲△◎△412214151161865109131783117これで勝負だ!!アイビスサマーダッシュ馬単マルチ9⇔7,10,15,16 スタートで出遅れた13番人気サンアディユが、直千半ばで末脚を爆発させ完勝した。 2着には 先に抜け出し粘る5番人気クーヴェルチュールをゴール前かわした1番人気○ナカヤマパラダイスが入り、3連単404,290円という結果になった。 ◎4番人気サチノスイーティーは、積極的に前で競馬をしていたが、差し馬の勢いには敵わず5着に終わった。 1番人気のパラダイスが2着でも馬単66,170円とは・・・・、前2走大敗が続き今回初芝、買えたとしたら鞍乗が先日の直千のレースでも人気薄15番人気の馬を勝たせた村田騎手と言う所ぐらいか、これからは 「直千の村田」は要チェックだ。
2007/07/15
コメント(0)
ラジオNIKKEI賞は、前走同条件で勝っていて、連勝から一気に重賞勝ちまで行く傾向がある母父サンデーサイレンスのクランエンブレムから。 相手は、重賞勝ちが有るイクスキューズ、デビュー2連勝中のロックドゥカンブ、追い切りが良かったハイソサエティーと、前走の桜花賞は大敗したが、それまでの実績が無視できないエミーズスマイル。実績5,6,10,11前走3,4,13,15騎手5,9,12,15血統3,4,10,15福島1.4.6ハンデ13,16調教5,6,12,1387654321第56回ラジオNIKKEI賞16151413121110987654321バブルウイズアランエ|シンダ|ドマンショウワモダンロックドゥカンブフェザ|ケ|プムラマサノヨ|ト|ゴ|ルドアグリガルヴァニックマイネルランペ|ジスクリ|ンヒ|ロ|イクスキュ|ズエミ|ズスマイルクランエンブレムハイソサエティ|ト|センア|チャ|レットイットライド▲○△◎△48111151014121323967516これで勝負だ!!ラジオNIKKEI賞馬単マルチ4⇔3,5,6,13 道中3番手につけた2番人気▲ロックドゥカンブが3コーナー過ぎから先頭に立ちそのまま押し切って完勝した。 2着には内を突いて直線伸びた14番人気スクリーンヒーロー、3着には4番人気イクスキューズが入り3連単296,850円と高配当になった。 ◎1番人気クランエンブレムは、3コーナー過ぎから上がって行こうとしたが、反応が悪く6着に終わった。 2着に入ったスクリーンヒーローも母父サンデーサイレンスだったが、父グラスワンダーということで、系統が近かっため敬遠したが、今週のプロキオンステークスの勝ち馬ワイルドワンダーもブライアンズタイムとサンデーサイレンスと同系統の配合なので、今後の参考にしたい。
2007/07/01
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


