1

肺がんのジャックちゃんが虹の橋にいきました、 ジャックちゃんはロングヘアーのコーギー8才♂です。心よりご冥福をおいのりいたします、急に変な咳をするので病院にいったら肺がんとわかり、4月のはじめからお父さんとお母さんと、気功に毎週土曜日来ていました、肺の入り口にがんがあるとのことでした、ステロイドも、おしっこの回数が増えて大変なのでやめて、お薬はほとんどのんでいません、元気で、旅立つ日までご飯もたべられていました気功に来ると、とってもきもちよさそうに、伏せをしてじっとしています、おうちでは何時も活発でこんなに静かにしているのはかんがえられないそうで、いっしょにこられたお嬢さんがびっくりされていました、6月にはいってから呼吸がくるしそうになり、暑いので、車で連れてくるのがかわいそうということで16日は遠隔気功にかえました、あくる日の日曜日、乳母車で御散歩もし、ご飯もたべて、夜7時半ごろから急に息がくるしくなって、3時間ほどくるしみましたが、ご家族みなの顔を順に見て、お父さんの腕のなかでたびだったのだそうです、いっしょに飼っておられる♀のコーギーがそれまでは遠巻きに近づきませんでしたが、そのときワンワンとないたそうです、お父さんの還暦のお誕生日だったそうで、お父さんも号泣されたと聞きました、お父さんっこだったのです、、あくる日訃報を聞いて、御散歩仲間の方たちが14人もこられたそうで、不思議なことにそのワンちゃんたちがなぜかちょうど旅立った10時半ごろしきりにないたそうで、ジャックちゃんの旅立ちをかんじていたんでしょうね、お別れにジャックちゃんがいったのでしょうか?それとも、テレパシーで伝えたのかな?きいてみたいものです、肺がんが小さくなってくれたらと期待していましたがそれはかなわず残念でしたが、元気に延命してくれたことが救いです、旅立つ直前まで元気でいれるというのは気功の効果のひとつです、寿命がきたら、それはかえることができません、突然急変ということはその日まで元気だったので、くるしみがすくなく旅立てたということです、最後まで普段と変わらずすごせているのは、幸せです、ほかにもいくつもそういうことはあって、気功ですっかり元気を取り戻していた ポメのムーちゃんも、昨年そんなおわかれが突然きました、ムーちゃんは、横浜でしたから遠隔気功でしたが、気功優等生として、この日記に何度も紹介しましたね、3年まえの秋、ステロイドの後遺症で痙攣もおきていて、いろいろさがされて、気功をはじめました、、遠隔気功で、どんどん元気をとりもどし、真っ黒になっていた皮膚も毛がふさふさに生えてみちがえるように、元気になりました、時々前立腺がはれたりしましたが1年半元気に過ごせていました、昨年9月10日、日曜日、「今日は久々に時間をかけてシャンプーをしましたがとっても元気です、」とメールが来てました、ところが、夜中に急変し午前3時半ごろ電話がかかってきました、そして程なくたびだってしまったのです、お姉ちゃんのショックはおおきく、暫くメールがきませんでした、今年になって、久々に連絡があって、4月にきこういんにきてくださいました、もうだめかとおもってから、すっかり元気になって、毛もふさふさになってわかがえり、1年半もすごせたので、すごいことですねえ、とおっしゃってました、その話をしてるとき勿論ムーちゃんがきてくれてました、元気に延命ということはうれしいものです、いつかペットとのお別れが来るわけですが、できるだけ苦しまずにみおくってあげたいとはみながねがうこと、気功でくるしみも少しはらくになります、最後の苦しみをみるのはつらいけれど、最後まで飼い主がそばにいて励まし見守ってあげることがペットののぞむことなのです、最高のおわかれができたら、さびしいけれど、後悔がありません、今は虹の端で元気にしています、ジャックちゃんもまた会いにきてくれることでしょう、
2007年06月25日
閲覧総数 224
2

黒いわんこは写真写すのが難しい。どんな表情かわからない。ココは顎からお腹までミルクをこぼしたように白い部分があります、ボンの後ろにココがいます、毎朝、冷蔵庫の前でホットケーキをパパからもらうため朝礼ラブとボンはおすわり、ハルとココの男の子軍団は伏せをしています、「ヨシ!」の合図を待って結構ながいことじっとしてますよ。ココちゃんはすっかりうちの子になってだんだんいたずらもするようになりました、第一のいたずらはパパがみつけました。「ココちゃん、なにかガジガジしてるけどこれなに????」あ~~ッ!!私の携帯の充電プラグがこんなにバラバラにされちゃいました、(泣)すぐに近くのAUショップに充電器を買いにいってきました、ポイントでかえたからよかったけどお~~~。感電しなかったのかな??テーブル上にあがっておやつやパパのおかずまでちょっと失敬!シッカリしかられてもめげない。私が家にかえり車をガレージにとめたらドアのむこうで、わんわんまるで怪しい人が来たようにおおきなこえでなく、「ママだよ~~っ!あやしくないよってば~~」って声をかけてもなきやまず、鍵をあけてドアーあけたら、顔をみてなきやみますが、平気な顔で出迎え、とっても喜んで全身ぶるぶるふるわせます、今までの犬たちはこういうとき「間違えてごめんなさい」とバツ悪そうな顔になるんだけどぉ? ということは??ココちゃんは怪しいとほえているのではなさそう~~、(うーん変わってるゥー)ボールが異様に好き。投げるとすごい勢いで取りに行き持って帰ってきたらちゃんとこちらの手に中におとすのだ、そして、次なげるのをまっている、今までのわんことももよくボール投げをしたけれど、とってきたボールをさっさとこちらに渡す子ははじめてだ。みな自分で持っててなかなか返さないことが多いのに。パパのベッドの下、奥に向かって何やらしつこくほえる、懐中電気で探せば奥の隅から埃を被ったボールがでてきた自分のボールではないのに、しかも奥の方でベッドの脚の陰にあってようやくわかったくらい。なぜボールの存在がわかるんだろう??お散歩で茂みの中でボール見つけて家まで意気揚々ともってかえる、おかげでいつのまにか家の中にボールがごろごろ、どの部屋においているか知ってるようで場所をかえると「ない?ない?」と探すのだ、これもふしぎ、ちゃんとおぼえているらしい、不思議なわんこだ2匹でパパの膝で甘えてます
2009年03月28日
閲覧総数 63
3

すっかりおしらせするのpがおそくなりましたが、前々回の日記にでてくるぷーさんのその後のうれしい報告です、4月19日メールこんにちは。今日、久しぶりにぷーさんを連れて獣医さんに行って来ました。予報接収の日だったのですが、腫瘍の診断以来なので2ヶ月半ぶり程になります。獣医さんも心配をしてくれていたようなのですが、実際にぷーさんを見て、驚かれていました。何度も何度もカルテを見て確認して実際に目の前に居るぷーさんを見て信じられない様子でした。先生に気功を受けて元気になった事を伝えると本当に驚かれていました。数カ月前に余命診断をされて「いつか元気になって、先生を驚かせてやりたい」そんな風にぷーさんと始まった闘病生活でしたが夢が叶った1日でした。本当にありがとうございました。まだまだ、痩せていますし口内炎やてんかん、骨格など気になるところはありますがまずは、心から安心をする事ができました。これからも継続してお世話になりたいと思っていますが、まずは、今日の報告をしたいと思ってメールをしました。心から感謝しています。これからもどうぞよろしくお願いします。わあ~~~万歳ですね、がんばれぷーさん!!!
2008年05月31日
閲覧総数 61
4

おきにいりのストロマンテ トリオスターに花がさきました、めちゃめちゃすきな観葉植物です、花が咲くなんておもってなかったので、とってもびっくり、うれしい~~~。とってもかわいいまっ赤でちょっとかたいのですよ、この観葉植物はとってもきれいです、おしゃれな斑入り、葉の裏は赤。葉の長さは15から20センチくらいでけっこう迫力があります、、この写真では赤い葉裏があまり写ってませんが。とってもインパクトがあって一目で気にいってしまいました、昨年夏とつぜんするすると茎が伸びてそこから葉が出て2階だてのようになりました、そしたら10日ほどまえ、その先に花がさいたのです。おもいがけないことでとってもうれしいでした、この植物のびっくりのおもしろいことはひかりによって葉がとじたり開いたりすることです、お昼は平たく開いていますがよるになると、葉が立ってとじたようになります、つまり手を横にのばしたときと上にまっすぐ伸ばしたときそんな違いがあるのです、夜になるとまるでバンザイしてるようで、ほほえましいです、実は今のは2代目です、3年前にも日記にこのこと写真付きで紹介しましたものね、以前のがなぜかかれてとっても残念に思い探していたら、また見つけて新しくかったのです、それくらい気に入ってます、葉の茎のところつけねが3センチくらい硬くなっててそこがちょうつがいになってうごくのですよ、もう一度上の花の写真をみてください、茎から葉が90度くらいまがっているでしょう?これがお昼の状態、夜はこれがまっすぐになるんですよ、だから葉先が上をむくのです、ちょっと硬くなっているとこがわかるとおもいます、部屋の中のほうに置いたときのほうが顕著です、きっとおひるまひらいて光をあつめているのでしょうね、ほんとにかわいいです、絶対お勧めですよ管理もそんなにむずかしくありません、けっこう日光がよわいところでもいけます、冬に水をやりすぎないことだけです、表面だけみていたら、買ったものは中の土がどんなのかわからないから乾いてると思ってもなかがかわいてなくて、やりすぎになってしまうことがあります、ここがまずくて前のはかれちゃったとおもいます、それで、いつも鉢をもってみて軽くなってから水をあげることにしました、これで大丈夫です、、
2008年06月15日
閲覧総数 325
5

ぷーさんがんばれ!!!気功体験ぷーさん、12歳 2月2日気功 カードと遠隔気功の申込みがありました、様子は、・口内炎は、6年程前からです。当初、病院からステロイド剤を1年程もらっていましたが、肝機能障害の原因になると聞き、サプリメントや自然素材の代替え療法に切り替えました。・てんかん発作は、2年程前からです。あまり酷くないうちは、そのままでもよいとの所見だったので様子を見ていました。半年程前から発作の間隔が短くなり、回数も多くなった事から、薬を飲ませる様になりました。・腹部の膨らみは、1ヶ月ほど前から急激に目立つ様になりました。エコー検査とレントゲンによると腹水は殆どなく、肝臓付近の腫瘍が大きくなっているとの事でした。現在の猫の様子ですが、特に苦しがったり痛がったりする様子はありませんただ、お腹が重い為にあまり動かなくなってきてしまいました。また、お腹以外の部分は、やせており健康そうには見えません。食欲は普段と変わらずにあります。年齢的にも手術はできないし、行なっても大手術になるので猫の負担を考えると、このまま普段通りに生活させて生きるだけ生かせてあげるしかないとの事です。事実上、お手上げ状態ですカードを敷いたときの反応を、報告くださいました、本日、無事に到着しました。早速、気の首輪を着けてみました。仕事で出かけて5時間程経ってから戻って見ると明らかに毛並みが違っているので驚きました。渇いてぱさぱさしていたような状態だったのですが、毛色も濃くなり、色艶が戻ってきていました。背骨に沿って毛が逆立った様になっており何かパワーが首から背骨を伝わって全身に行き届いているかのようです。すばらしいものを頂けて感謝しております。遠隔気功もしました、そのときの様子は、2月9日のメール本日は、遠隔気功ありがとうございました。時間になる少し前から我が家のぷーさんは、気功カードの上で寝ていました。時計を見ながら様子を見ていると1分程過ぎた辺りから、半分持ち上がっていた頭が、かくんという感じで床にべったり付いた格好になりはじめました。更に時間が進むと、身体から力が抜けてゆったりしている様に感じられました。時折、手足が、びくんびくんと何かに反応しているような時もありました。腫瘍の有る腹部には、うまく言えませんが何やらマッサージを受けてもみほぐされているような雰囲気も感じました。見ているうちに、よい気が送られて、どんどん元気になる力が届いてい る様な気がして、とても感動し、目頭が熱くなって涙がこぼれ、泣いていました。更に終わりの時間が来ると睡眠から冷めた様に急に起き出して、水を飲みに行きました。10分きっかりに起き出したので、驚いてしまいました。気功の治療は、まったくの初めてなのですが本当にすごい力が届いていたんだなぁと実感する事ができした。急激に体力が衰えて来ているようで歩く姿も力なく、ふらふらしているような時があります。少しでも元気になってくれるとうれしいと思います。気功の後、すこし用事があって出かけて来ました。戻って見ると夕飯の時間だったので、猫達の食事の用意をしていたらぷーさんがおおきなおおきなあくびをしてくれました。具合が悪くなって、久しくあくび姿を見ていなかったので目頭が熱くなってしまいました。こうして次第に、ごはんのおねだりをしたり、ほかの猫に威嚇したり、以前のぷーさんにもどりつつあるそうです、がんばれぷーさん!!!!腫瘍がちいさくなりますように、がんばろうね!!!おとうさんのページねこたちはぐはぐです、漢方やサプリをいろいろ試された貴重な体験が満載ですよ、
2008年02月17日
閲覧総数 55
6

先日ひさしぶりに、チビくんがまた足の調子がおかしくなったと、久しぶりに気功にきました。チビ君が最初にきたのは、2006年9月はじめです、膀胱炎がどうしてもなおらない、おしっこがたえずすこしずつもれていて、おうちのろうかはシミだらけになっているくらいひどくてもうホルモン治療をするしかないといわれ、ボンママのことを思い出して何とかならないかとご相談がありました、お母さんは以前木蘭花架拳教室にこられていたのです、それでヨークシャーテリア、7歳のチビくんが気功にきました、右足が開いていて、おすわりしてもながしている、そこで、骨格のバランスをととのえてみたら、ちゃんとお座りができるようになりました、そうするとその夜からおしっこの漏れがほとんどなくなったのだそうです、おしっこ漏れはいつから?ときいたら、1月ごろからということでした、これはなにか原因があると、きいてみたら、そのころに、だっこされたのが怖くて飛び降りてかなり きゃんきゃんないたそうです、きっとそのとき後ろ足をいためたのだとおもいます、それでなぜなのかはわかりませんが、おしっこがチビチビもれるようになったのだとおもいます、まだ前足ががにまたなので、暫くかよっていただきましたら、それもなおって、ひと月後には、すっかり、みちがえるほど、かっこいいすがたになりました後ろ足が調子悪く前足で体重をささえているため、前足がブルドッグのように開き気味になってしまいますが、後ろ足にちゃんと体重がかかると、前足もまっすぐになってきます、おうちはフローリングなので、要所要所にマットを敷くことをおすすめしました、ちょっとでも座り方がおかしくなったら調整に来てくださいということで一応卒業。大体2ヶ月くらいの間隔できてくれたらだいじょうぶ、その後12月にこられたのですが、今回ちょっと間があいてしまって、右足の調子が悪くなってしまったようです。このままでいると、前足に負担がかかり、ほっておくと、首の流れが悪くなって、斜頚になったり、癲癇のような発作までおこすこともあるようにおもいます、やはり全身の流れが大切だということがわかります、後ろ足がわるくて、膀胱炎や、乳腺腫瘍ができているこもいます、そういう子は、気功で変化します、以前東京から後ろ左足を何時もあげているポメラニアンをつれてこられたときのことですが、気功がすんだら乳腺腫瘍がきえました、東京にかえられたら、膀胱結石も、なくなっていたそうです、こういうふうに、足と下半身の症状も関係ある場合があります、膀胱炎はストレスからなっているこもいて遠隔気功をおくるとおしっこがちゃんとでたりします、うちの気功はストレスもとれるのです、今回1度の気功でお座りがちゃんとできるようになり、また1週間後にもう一度こられて、前足のひらきが、普通にもどって、すっかりかっこよく元気にはしれるようになりました、
2007年04月24日
閲覧総数 65
7

京都、長岡京の猫チャーちゃん、最初はじっとしていておしっこも出ないということで7月8日土曜日遠隔したのですが、おしっこはでたものの、その後、水ものまなくなりました、12日水曜日獣医さんにいくと、チャーの食道のきわに釣り針と思われる物がレントゲンに写っていました。その横には悪性か何か分からない腫瘍が・腫瘍はなんとかなりそうだけど 釣り針は自然には出て行ってくれないしなーほっといたら 痛くて食べられないし切開してとるのがいいだろうけど 場所が悪いし完治は保障出来ないが・・と言われ悪夢としかいいようのない 呆然としています。どうしよう先生お医者さんは、腫瘍の検査をされ、結果のでる来週またいらっしゃいということだったらしいけど、そのまま釣り針ほっておいていいものか、獣医の対応を疑問におもい、何だかむずかしそうなので、これは茨木の田村獣医にはやくみてもらったほうがいいと、紹介しました、15日土曜日の朝電話されたら、院長にしかられて、はやくつれてきなさい。午後手術するからということだったらしく、お昼すぎに手術すんだと電話がはいりました、釣り針が食道にささっていて、ともかく釣り針をとって、5日間絶食点滴のため入院することになったということでした。食道が腐っているかもしれないということでした、朝夕2階、遠隔気功したので、元気はあるもよう、その後調子よく快復にむかう。4日後様子をきいてみました。、院長先生は、これからが大変なんだよって、食道癒着をおこすからそうなると食道を切って胃とつながないとだめなんだって明日から 少し食べさせてみるかなーとおしゃってます、元気はあるけど癒着が怖いので元気の貯金がなくならないように、しばらく遠隔をつづけました、気功で治癒力を最高に発揮してくれますからなんとしても、元気になってもらいたいですものねやはり、こんないい結果がでました、7月24日こんなに元気になりました、病院で母にだっこされてご機嫌です。ご飯くれって要求するらしいです。今日あたりから少し固めの流動食になるみたいでキズの方は 何度かはじけて又縫うらしいです。7月27日 ボンボン先生 本当に凄いですね、感謝、感激しています。命 救っていただき 有難うございました。院長先生もすっごい回復力だねーっておどろいてられました。チャーちゃんは病院のお姉さんにも 可愛がってもらってご機嫌なので 安心しています。気を抜かず頑張ります。まだ入院中ですが、もうだいじょうぶでしょう、よかったね、チャーちゃん、最初のころ、ちゃんとくーちゃんが、そばにいってくれてました。初めての入院は、不安だものね。だんだん病院になれて、ストレスがなくなってきたようでした、はやくおうちにかえれますように、
2006年07月30日
閲覧総数 56
8

18日は八ッピーハウスに気功治療ボランティアにいってきました、ひとつきぶりにてっちゃんにあいました、てっちゃんは歩行困難のこぶりのビーグルです、ずいぶんましにあるけるようにうなってます、てっちゃんは、なんとハッピーに来る道につながれて放置されていたのです、その時は動けず、食欲もなくかわいそうな状態だったそうですひどい飼い主ですね。(怒)いまはとてもひとなつこく、誰にでもあいそよく、食いしん坊のかわいい子です、左右とも後ろ脚がのびきってひきずってあるきます、獣医さんにみせましたが、手術してもあるけるかどうかわからないといわれてました、気功で腰をのばし、股関節ととのえて、3ヶ月前なんとかたてるようになりました、そして何度か気功しながら歩かすリハビリをしました、引きずることも多いから靴をはかせています、先月はだいぶ良くなってましたがときにふらふらしてXに交差してしまうときがありました、急ぐと前足だけで後ろは引きずって歩くという状態でしたところがなんと今月はこばしりにはしれるまでになっています、それだけあしの運びがよくなってきました、まだまだお尻の筋肉がひ弱ですから、1年くらいすればわからないくらいになってくれるとおもいます、いい里親さんがつくといいですね、とってもかわいい子ですからほしいという人はおおいでしょうがしっかりアフターケアが必要ですから人選がむずかしい。しばらくはハッピーのアイドルでいるとおもいます、その他にも老犬で歩くのがおぼつかない子たちに気功してしっかりあるけるようととのえました、ねこちゃんたちも、口内炎でも、気功したらたべるのだそうで猫飼育班の人たちが気功してもらうのをたのしみにしてるといってくれます、 チャイちゃんはだっこして気功しました、すっかりリラックスです。院長とふたりで、20頭余りの子たちに気功して今月も無事すみました、タイヤのおうちがおきにいり。
2008年06月22日
閲覧総数 53
9

認定NPO法人日本アニマルトラスト、動物の孤児院ハッピーハウスにもう10年以上、毎月1回第3水曜日に気功治療ボランティアにいっているのですが、もう何年もいつも玄関のまえに番犬のように、つながれている、ミックス犬ハリソンくんがいました、わんわんわんとしっかりほえてお客さんの訪問をしらせます。「ハリソンにほえられなくなったら 超常連やね 」というくらいしっかり番をしていました、ハリソンは交通事故で下半身をやられていておしっこは毎日しぼってもらわないとでません、足の怪我がすすんでしまい、左後ろ足を失って3本足になりましたでもそんな不自由はなんのその、元気いっぱいでお散歩もしていました、とってもかしこそうなりりしいかおで、院長がいたくお気に入りのわんこです、そのハリソンが、私たちにほえなくなり、歓迎してくれるようになりました、何時もおやつにパンや手作りのホットケーキをもっていくからです、それ上に院長がもしも飼えるならハリソンがいいと何時もいってるくらいひいきにしてるので、そういう気持ちは十分かれに通じているんでしょう、(院長はマンションだし,おしっこ絞りなどあるので、できない相談なんですが・・。)ハリソンが喜んでむかえてくれるのが院長も私もとても楽しみでした、そのハリソンが今年になって脳梗塞をおこし、あるけなくなりました、もう玄関前にはいません。何だかとってもさびしい。ハリソンは毎日病院棟ぐらし、後ろ足が動かず、前足も突っ張っています。立ち上がることができないのです。しっかり食欲があるのが救いです。横向きのまま、なんでもパクパクたべます、勿論毎月気功治療もしています、だんだん反応もしっかりしてきました時々、飼育スタッフの介助で、そとにつれていってもらってます、それ以外はねたきりで壁ばかりみています、何時もしっかりほえて番犬をしていたハリソンにとって、それはどんなにか退屈で、つまらないだろうと、こころをいためたわたしたちはハリソンに御散歩カートを寄付することにしました。院長がネットでいろいろしらべました、ある大手ペット用品メーカーの御散歩カートがすぐみつかりそれを注文しようとしていました、ペットショップで現物をみたわたしたちは、「こりゃあハッピーにはだめだ、もっとしっかりしたのでないと。」とがっくり。というのはハッピーは石がごろごろした山道だし、敷地内もでこぼこしています、小さなタイヤがこわれそうにおもえました、アスファルトの都会ではこれでいいかもしれないが、ハッピーではすぐつぶれてつかいものにならないだろうとあきらめました、そしてまた院長のネット探しがつづきました、アメリカの子供をのせるカントリーワゴンも候補にあがりましたが、サイズ的にいまいちでした悩んでいたところ、すばらしいものがみつかりました、それがスワン号です、人間の赤ちゃん用の乳母車メーカーのもので、これをペット用に改造したカートです、中型犬用、大型犬用、超大型犬用サイズもいろいろありました、これならじょうぶそうだということになり、連絡するととても親切に対応くださり、ハリソンにあわせて大型犬用にして、生地の色など指定もでき、程なくおくられてきました、せっかくだから、贈 どうぶつ気功院 といれようということになり、うちの気功院の看板文字を書いてもらった人に連絡して、無理をお願いして書いてもらいました8月16日、ハッピーの気功の日にもっていきました、さっそくハリソンをのせてみました、飼育スタッフの森君がてつだってくれました、大きさも丁度だし、いい感じで院長も大満足!ちょっとお散歩もしてみました。後日生き生きした表情のハリソンの写真がおくられてきました、お帽子かぶっててハンサム!!倒れないよう詰め物で工夫してあります、自力では体勢を直せないのですこうしておけばちょっと目を離しても倒れません。最初のうち、この体勢に慣れず、ちょっと疲れたようですがすぐに、慣れて、こうして、そとにでていることがおおくなりました、お散歩ボランティアにこられたかたも、カートをおしてくださるそうです。かなりまえから何時も玄関前にいたので、ハリソンをご存知のかたもおおく、またみなさんの人気者になっているようです。ハリソンはとてもうれしそうです、よかったよかった!!!!わたしたちもとってもうれしいです、 ハリソンに元気になってほしい、またはりきって番をしてほしい今度会うのがたのしみです。
2006年08月28日
閲覧総数 28
10

★ラビちゃん(MIX推定15歳)が、にじのはしにたびだちました。昨年11月ごろ、お散歩中に倒れて、心臓病がわかりました、腹水もたまってきたので、検査のためぬいてレントゲンヤエコーをとってもらいました、三尖弁閉鎖不全症による心臓肥大と、すこし肝臓がはれているということでした、心臓の薬、利尿剤と肝炎のくすりをベースに 咳など症状がでたら、そのときどき抗生剤をつかったりしながら、治療していただくことになりました、茨木の田村動物病院でセカンドオピニオンもしていただきました。長い時間エコーデみていただき、心臓の様子も説明していただきました、三尖弁閉鎖不全症は、むかしにフィラリアにかかって、虫がわくとなるそうで、年がいってからこういう心臓肥大による腹水がたまるのだそうです。そのときとても腎臓はきれいでした、この治療方針ていいからということで、近所の病院にかかり続けることになりました。この先生はどうぶつ気功院をオープンしたとき、気功はどんな症状にききますか?と院長にこえをかけてくださった先生です、その後ラビは、腹水がたまっていながらも、食欲が戻り腹水を抜くこともなく調子よく夏もすごしていました8月21日、食事後、急に咳き込んで、せきがとまらまくなり、すぐ病院にいきました注射をしてもらってとまりましたが、それいらい調子をくずしてしまいました、3日後、久方ぶりに血液検査をしたら、BUNが140以上になっていました、クレアチニンも少したかく、腎不全になっていました、点滴をすれば数値はさがるけれど、心臓に負担がかかるので、お水がのめていたらしなくてもいいといわれました、それからは食欲がなくなってソーセージとか焼き豚とか、味のある、人間の食べ物意だけたべるようになりました、時には生肉や猫の缶詰もたべてくれましたが、しだいに、食欲がなくなって食べる量がへってきました・気功で、元気は補充してあげられますが物理的なビタミンやミネラルは補充できません、そこで、先生にそうだんして高栄養のサプリメントをいただいてのませはじめました、気功に理解ある先生なので、「ほう、たべてますか?やはりくすりだけのことはちがいますね、」とおっしゃってくださいました、あれこれ検査をしても治療ができてのことだし、けんさによる体のい負担も大きいから、今このこにとってなにをしてあげたら、不調がなくなるかかんがえてそれをとってあげる治療をしていきましょうとおっしゃってくださいました、こうげきてきなちりょうはわかければいいけれど、としがいってれば、静かに寿命をまっとうさせてあげるほうこうで延命をはかるのがわたしたちものぞみです、入院もさせたくありません。おしっこやうんちにはフラフラしながら自分で、庭まででていました、なるべくしたいようにさせてやりたく見守っていましたが次第に途中で座り込んでしまうことも増え、目がはなせなくなってきました、したいことを察知して庭に運んでやったり、まにあわなくて粗相することもふえたので、紙パンツをはかせました。そうすれば、留守中もあんしんです、おしっこの海でびしょびしょといことからも、防げます。ひと月たった、25日にもう一度血液検査をしましたが、貧血がすすんでいました、肝臓はよくなってました、もう、その日から固形物はたべられなくて、 スープと牛乳お水だけのんでいました、たちあがることができなくなりました、だんだんのむ量もへってきました、火曜日には、気功院へつれていって院長が気功してくれました、水曜日あさはしっかりした目でからだをおこしていましたが、飲む量が減りました、好きだったスープ牛乳もほんのすこししかのみませんでした、その晩には、もう自分で飲む力がありませんでした、スポイドであげてみましたが、よなかには、口もあけられず、もう飲み込む力もありませんでした、リビングで寝させていましたが、その夜中はずっと、気功しながら添い寝をすることにしました、もうとっくに3時をまわっていましたもうくちのなかもいろがわるく、貧血がひどい状態なのにときどき、うつろな目で、起きたそうにしてしっぽをふって体を動かし、ちいさくわんわんとこえをだして、ほえていました、ゆうがたからこんなふうにないていたそうで、「どこかいたいのでもなさそうだし、何かなあ?ゆめみてるのかなあ?めがうつろだし。」と、ラブパパが言っていました、よなかもなんどかこういうかんじでほえていました、そしてちょっとまどろんだ5時ころ、ふとめざめたわたしは、ラビちゃんの呼吸がしだいにかすかになってとまったのをかんじました、胸に耳をあててみましたが、心臓の音も聞こえない。ほんとにしぜんにやすらかに・・・。その瞬間を、めざめさせて、おしえてくれたんですね、なんだか涙もでず、感動していました。そしてそのとき、気づきました。「ああ、ほえていたのは昔のゆめをみてたのではなく5月に虹の橋に行ったくうちゃんとあそんでいたんだわ、」とどこからこんなちからがでるのだろうとふしぎでしたから、ああ、きょうはもう半分むこうのせかいにいってたんだわ、そうだったのかと納得。くうちゃんはしょっちゅうきてくれて、いっしょにいてくれてましたから、ラビは、1993年春うちに来て13年、うちのわんこたちのおかあさんとしてとってもめんどうみがよく、しつけもしてくれるやさしいいいこでした。1年後にきたくうちゃんとなかよしで1日中、女子プロレスのように組んずほぐれず、ずっとあそんでいました、あまりに仲良しなので、これ以上はわんこふやすのをためらってました、其れから5年たった1999年突然ボンちゃんがくることになってうちのわんこもふえてきたころは、公園で小型のおともだちわんこたちをはしちまわってあそんでやっていました、幼稚園のの先生みたいととっても人気がありました、その1年後にラヴちゃんが来て4匹となり、4匹つれだってのおさんぽは壮観でした、 [画像の一覧に戻る] しっかり不審者チェックしていて、近所中の番もしてくれてました、うちにきたさいしょのころは、 こわがりで、ひとなれしていませんでしたが、3ねんほどしてからは人に撫でてもらえるようになりました、おとなしく遠慮がちなこでしたが、ぼんちゃんがきて、甘え方を学習したのか、じぶんの望みを主張、つまりすきなおやつのおねだりなどするようになりました、最近は、叱ってもいやもっとほしいとしつこいくらいいえるようになってました、 23日奈良の息子もお見舞いに来てくれました、(松本から転勤になり今奈良にいます)」長い間ありがとう!!!!いいこでした!!!わたし達は無性にさびしいけれどまた天国でくうちゃんとたのしいじかんをすごしてるとおもうと二匹とも、あんしんできます、4匹でにぎやかに迎えたしあわせな戌年でしたが、2匹になってしまいました、さびしいです、(涙)何時もきてくだっさってるおともだちのみなさん、最近ほうもんもせずごめんなさい、暫く日記もごぶさたしてしまいました、少しのじかんでも惜しくてラビのためにつかいたかったからです、毎日せっせと筋肉などでスープをたいたりすきそうなものろかいにいったり勿論気功もしてました。またあそびにいかせていただきます、
2006年09月29日
閲覧総数 81
11

三月の第5水曜日気功のボランティアに行ってきました大阪の郊外のある日本アニマルトラスト動物の孤児院ハッピーハウス。私たちはもう長年応援していますが公益財団法人となり日本一の規模になりました私たちが動物気功院をはじめたのも甲斐代表に施設の動物だけでなく日本全国のこたちも助けてあげてほしいといわれたのがきっかけです甲斐代表は前むきな方でどんどん動物のためにいいことを進めていく方です動物の殺処分をしない社会をめざして行政に働きかけを続けておられますわんこ、にゃん、それぞれ10頭余り気功して来ました院長が犬を私は猫を担当しますでも犬のほうが時間がかかるので猫がおわったら私もてつだって二人がかリで気功したりします施設に来た子たちは環境の違いにストレスをためていることも多いのです特に猫は静かなところから鳴き声がいうるさいところにきて固まってしまってる子もいます私たちの気功はストレスをとっとぁげることができます食欲のない子に気功したらすぐご飯をたべたりしますそれをみて、猫の世話をしているスタッフが「わあ食べてくれた!よかった}と目に涙をうかべて喜んでくれました私もとっても嬉しいです最近老犬もおおくなり老犬部屋ができました足がこわばって歩行もおぼつかない子でも気功で足など緩めてあげるとまた復活してトコトコ歩いてくれますよかったよかった。寝たきりになったらかわいそうですものね、またこれであるきまわれるわけだから。ボランテイアに来た人は帰りげんきになってかえるらしいですが私たちは反対です500頭もいるのでワレワレが行くと皆に元気をすわれて帰りの車に乗ったときはいつもはとっても疲れていますでもそれだけ気を補充してあげられて、役にたてたわけだから満足ですまあしばらくすれば回復しますから。ペット達がどうか元気にたのしくすごじてほしいと思います
2016年04月20日
閲覧総数 157
12

虹の橋の話をしてもなかなか信じがたい方が多いのが実情です、またまた不思議なうれしい話がありました。どうか動物たちは虹の橋で死後も、元気にすごしていることを知ってください、ゴールデンウィークのころ、ジャステイのおかあさんからうれしいメールがきました、先日、(2~3日前)不思議なジャスティーの夢をみました。ジャスティーが私に向かって走って来るんです。勢いよく、嬉しそうに。そして飛び掛かって来るかと思えばそのまま私の身体を通り抜けて行ってしまったのですが、その通り抜けた瞬間、私の中で今まで経験したこともない温かい、深い喜びー至福と言うか無上と言うかーが沸き起こり、全身が温かいものー気?ーに包まれていくのが、布団に横たわって居るという現実の中で感じられたのです!暫く、その至福の喜びは続き、彼が過ぎ去った後芥子粒のような種が一握りあって、又その横に同じ物を後を追い掛けて走って来たジャスティーより一回り小さな、グレーに黒い色の混ざった犬が置きながら、「有り難うございました。」と頭を下げてくれたのです。もう一匹、白いムクムクの毛の犬も追い掛けて行きながら、やっぱり種を置いて行ったのです。夢のような、そうでないような…。起きて、思わず種を探しました。でも、あの温かさと至福の喜びは、暫くたつた今でも心を満たしてくれます。その話を主人にすると、「俺の所には来てくれへん」と、むくれていましたので、又、機会があればパパの所にも行ってあげるように伝えて下さい。ひょっとして白いムクムクの毛の犬はラビ(昨年9月虹の橋にいったうちのわんこ)ではないかとおもいました薄茶色ですが若いころは、しろっぽかったですから、そしてコーちゃんの気功にこられたとき、おかあさんにきいてみました、「そうだと思います、その子は私には関心なさそうで、2匹の犬とわたしのやりとりをみとどけにきたようなかんじでした、3Mほどはなれたところからみていて、2匹が行った後に私も行かなくてはといったかんじでかけていきました、むくむくの大き目の犬の子犬でしたよ」(お母さんはうちのラビがむくむくのMIXだということはご存知ないんですよ)、あれぇ?やっぱり!!それに子犬!!そういえばラビがちいさくなってるといってたんです、其れからこんどは、グレーに黒い色の混ざった犬というのはだれのことだろうということになりました、今まで飼ったわんこの中ではおもいあたらないそうです、それにお礼は自分のことでなくジャステイを育ててくれてありがとうという感じだったそうで、「いえいえそんなこと」と返事なさったくらいなんですって、じゃあジャスティのおかあさん?でもね、ジャスティはラブラドール、当然お母さんもラブですよねえ????、そこでそのジャステイくんの実家にほかに飼われていたわんこはいなかったの?と聞くと「そういえば何頭かMIXのわんこもいたときいてます」、ということなので、きっと乳母をしてたわんこではなかろうかというところで一件落着「だきしめたかったのに、どーんとつきぬけていきました、きっと幸せな気持ちつたえてくれたのですね、あのこらしいです、幸せな感覚とっても不思議でした、これで安心しました、種はきっと幸せの種ですね、」とうれしそうでした、ジャスティ君は、昨年12月虹の橋に行ったわんこです、この日記にも何回か紹介しています、何度か命の危機をのりこえたわんこです。腰が悪くなる前には鼻の上にのせた、ビスケットを、ヨシッというとぱくっと、キャッチして食べる芸をしてくれて、何時も院長がたのしみにしてましたすばらしいわんこで、そのプラス思考はわれわれ人間がまなばなけれならぬほどなんです、腰の骨に腫瘍があって、痛いつらい病気なのに、すごい回復力をみせました、手術をしてもらったら背骨の神経がとけているといわれ、後ろ足がきかなくなっておしめをしていましたがなんとおしめが必要なくなり、後ろ足も動かせるようになり。もうほとんどたちあがれていたんです、作ってもらった車椅子で公園までまっしぐら、あそぶのがだいすきなわんこでした、それは虹の橋にいっても、かわらなかったのでしょう、その後、兄弟犬のパグのコーちゃんも、もう年で、足腰がよわくなり、3月になって、ひさびさに気功にこられたのですが、そのとき、「ジャステイはちっとも、かえってきません、」「きっとみなと遊んでるのがよほどたのしいのねえ」「そうだとおもいます、公園にいっても、飼い主のこと忘れて、遊んでばかりでしたから、」とおっしゃってました、うちもくうちゃんはしょっちゅう帰ってきてくれてますがラビチャンはほとんどかえってきません、ラビもほかのわんこと遊ぶのが大好きなんです、それで、くうちゃんに頼んでラビをよんでもらったことがあるのですが、3分くらいしてようやくきてくれました、いっぱいで仲良くあそんでいるというのです、自分は小さくなってあそんでいるというんです、いつもいっしょにねていたコーちゃんが、ジャスティがいなくなって、さびしくてまいってるということなので、またラビちゃんをよびだして、ジャステイのことをきいたら、知っているというので、「コーちゃんが、さびしがって体調がわるくなってるから見にいってあげて」、とジャスティくんにつたえてとたのみました。そしたらきっと行ってくれたのでしょう、お母さんがこられたとききいてみると、以後、落ち着いてねるようになったそうです。お母さん、「コーちゃんのとこにきてくれただけでもうれしいけれどねえ、私のとこにはきてくれないのかしら?」ととても残念そうでした、そこで、連休のはじめころ、ふと来てくれたラビちゃんに、ねえお母さんがジャーちゃんに来てほしいってとてもさびしがっておられるのよ、ジャスティくんつれていってあげてくれない?とたのんでいたのです、それでいっしょにいってくれたんですね、優しいラビです、 ラビはとってもシャイなわんこでしたから、人間より、犬仲間がすきなんです、にじのはしにいった子達を、やさしくむかえてくれていることでしょう、何だかこういうふうに、むこうのことを垣間見るとしあわせなきもちになりますねみなさんも、むこうにいったこたちは、幸せにしていることをしってください、
2007年06月03日
閲覧総数 27
13

今日は心臓病のキャバリアちゃんのお話です、心臓が弱いのは、悲しいけれどキャバリアに多い症状です、でも気功で、元気にすごせますよ、2007年7月26日ごぶさたしております。丁度去年の6月に気功カードを作成してもらいました京都のキャバリア、○○ちろ(10歳)です。カードの1年の期限も切れたこともありますが昨日、心臓の不整脈による発作をはじめて起こしました。朝7時、起床時に急に不整脈がおこり震え、腰砕けの状態が5分ほど続きました診断は脈拍が途絶えた為の発作(?)との事ですつきましては気功カードを作っていただきたいのですが発作を防ぐためにはカードより遠隔気功の方がいいのでしょうか?今のところ落ち着いておりますが次はいつ起こるかわからないし、起こらないかもしれないし、発作が起こってそのまま命を落とすかもしれないといわれております。そこで、発作が心配なので、カードを作って飼い主さんも毎日気を補充してあげながら、定期的に遠隔気功をすることにしました、8月2日その後、お蔭様でちろは調子よくしております。変なふらつきも無くなり気功の効果を実感しております。カードがとどきましたが、ポストのなかの封筒になんとありがびっしり群がっていました、ありさんも カードが好きなのかとびっくりしました。8月9日2回の気功を送ってもらって回を追う毎に体全体が元気になっていってるように見えます。動きも機敏ですし耳も以前より反応がいいです!それと歯茎が化膿してあくびする際痛がってたのですが最近は痛みは取れてるようです。両側の奥歯でちゃんとご飯を噛んでます。そして何より不整脈が落ち着いてるように見えます。なので安心して外出できるようになりました。本当に有難うございます。感謝です。8月15日見てる限り気になる症状はありません。むしろ口臭も少なくなりましたし食欲のムラもありません。^16日気功を送ってもらった日は普段より一段と安定しているようです^^気功カードも頑張って当ててますがカードを当ててるとこちらまで眠たくなってしまって寝てしまってて気がついたら30分くらい当ててます(笑)9月13日当初は夏を越せるんだろうか・・・と心配してましたが先生のお陰で無事過ごせました^本当にありがといございました、よかったですね、これからも、元気にすごせますように。天国にいったうちのくうちゃんは、若いとき動物の孤児院ハッピーハウスからちたばかりのころ、不整脈もあり、散歩のあと、倒れたことが2度ありました、一生懸命気功していましたら、その後症状がでることなく、としをかさねました、けっこう心臓は肥大していましたが元気にすごせました、ちろちゃんもがんばって長生きしてね、
2007年09月18日
閲覧総数 83