エブリン2




薔薇、エブリン




2025.8.11

優しさと華やかさを持つ大輪の薔薇、エブリン




(2025年7月6日撮影)

イングリッシュローズの薔薇、エブリン。

我が家の西側の境界に地植えしています。

大輪のソフトピンク色の
バラ、エブリンはロゼット咲きで、
香りも良く華やかさと
チャーミングさを併せ持っています。





(2025年7月6日撮影)

春は、花色がサーモンピンクですが
それ以降はソフトピンクになり、
夏は少し薄めですしょうか。

でも花びらの重なりは結構あって
エブリンらしさ、イングリッシュローズらしさを
感じる花姿がきれいですね。




(2025年7月6日撮影)

ただ、このところの酷暑、
日焼けしがちです。
(その中で、この子はきれいですけど)

切り花でお店で売られているバラさん達は、
どの子も、イキイキ、ピーク時の姿のままに
並んでいます。
そして、
日よけのためや雨除けのためも
あるでしょうから
ハウス栽培が必須なのだろうな~と
思って見ています。






2025.11.14

優しさと華やかさを持つ大輪の薔薇、エブリン




(2025年9月28日撮影)

イングリッシュローズの薔薇、エブリン。
我が家の西側の境界に地植えしています。
大輪のソフトピンク色の
バラ、エブリンはロゼット咲きで、
香りも良く華やかさと
チャーミングさを併せ持っています。





(2025年9月28日撮影)

エブリンの特徴は、
何と言っても、花びらの巻き。
こんな風に整然と
沢山の花びらが揃っていて・・・
そして、オレンジがかった
ソフトピンク色も大きな魅力です。




(2025年9月28日撮影)

今年はついこないだまで、
暑いくらいの日が続いていたと思ったら
急に冷えて、冬間近ですね。

バラさん達もビックリしているかもですね。

四季の移ろいを楽しんできた
私達にとって、春や秋の
穏やかな気候の移り変わり・・・
いまさらながらに、
得難い季節の流れだったことに
気づかされる この頃です。





2026.1.17

2025年の薔薇☆優しさと華やかさを持つ大輪の薔薇、エブリン




(2025年5月24日撮影)

2025年の薔薇をふりかえって・・・
今日ご紹介するのは
イングリッシュローズの薔薇、エブリン。
我が家の西側の境界に地植えしています。
大輪のサーモンピンク色の
バラ、エブリンはロゼット咲きで、
香りも良く華やかさと
時にボタンアイもあり、
チャーミングさを併せ持っています。





(2025年5月24日撮影)

ハイシーズンの花姿は
やはり格別で、本来の美しさを
しっかり伝えてくれます。

花びらの重なりの格別感は
得難いものがあります。

ソフトピンクに開く季節もありますし
同じバラの季節や気候による変化や
違いを楽しめるのは、長年そだてて
得られる喜びの一つですね




(2025年5月24日撮影)

たわわに咲く姿、
左に写っている一重のピンクは
デンティべス、そして右側の
より黄色い薔薇はパットオースチンです。

また今年もこの季節がやってきます。
無条件でたのしみです。(^^)v



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