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総理を続ける為に、その時をいかにしのぐかを考えている菅総理。普通の人であれば、総理を終えた後のことも考えるのだが菅総理は総理を終えた後の事はまったく頭にないのだろう。総理であり続けることが一番で、総理を任期前に辞任することは考えていない。菅総理自身のことを考えた場合、総理を辞任した後が心配になってしまう。総理である時はまだよいが、おりたときの人生の大きなギャップをどのように埋めるのだろうか。
2011.06.03
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イラクの武器は、中国製のものを使っていたが役に立たなかったことが明確になった。習近平の張又侠の粛清によって人民解放軍の統制は全く取れていないし中国製の武器の能力の実力も明確になってきた。これまで、習近平は台湾進攻を考えていたが張又侠の反対にあって計画も進んでい。習近平自身も中国軍の実力をわかったはずである。イランもトップが殺害され習近平自身も落ち着いてはいられないだろう。格安で輸入してきた石油も来なくなることで、中国共産党の立場としてはますます厳しい状況に置かれることになった。https://www.youtube.com/watch?v=m-Af302rdpA
2026.03.04
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中国習近平、アメリカとの会談を終えてすぐにロシアのプーチンとの会談。プーチンに対しては、アメリカよりも配慮し、飛行機からのレッドカーペットも階段から行っているし屋根付きで対応。中国としては、ロシアと北朝鮮の接近に気に食わないだろうが、独裁国家同士の連携を進めるしか中国の進む道は無くなってきている。習近平は、台湾進攻を願望してるが中国共産党はこれまでの資産を無くしたくないし解放軍は命を失いたくない。習近平としては、党・軍部の反感をかっているのでトップから降りることは粛清の対象にもなりうる。中国国民にとっても経済をダメにした習近平に反発をもっている。習近平が、台湾進攻をあきらめ友好的な外交ができれば中国共産党の延命にもなるだろうが、決してできない。中国は、習近平によって衰退消滅しかないだろう。
2026.05.21
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