
昨日の記事
の続きです。
昨日はブルースターダストメダカのオスが赤斑病にかかり、
その原因は水質の悪化であろうということをお話しました。
そして、とりあえずは薬浴せずに水換えのみで対応してみようと
決心したこともお伝えしました。
※お魚自体が元気でよく泳いでいましたし、初期の赤斑病なので
このような判断をしました。
本日は、その治療(水換え)は効果があったのかどうかを
ご報告しようかと思います。
日別のメダカの写真を2枚ずつ掲載していきます。
泳ぎ回るのでピンボケしていますが悪しからず…。
ちなみに白に紫が混じったような色をしていてあまり背中が光っていない個体が
問題のブルースターダストメダカのオスです。
それでは治療の経過を見ていきましょう。
●初日(赤斑病発見)
背中の真ん中あたりが赤くなっているのが分かるかと思います。









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