PR
Keyword Search
Calendar
Category
自閉症などの広汎性発達障害を抱える幼児に対する治療教育(療育)は、グループで行うとコミュニケーション能力の発達が大きく、個別指導では着替えや片付けといった基本的な生活技能の向上が大きいことが、東大病院こころの発達診療部の調査で明らかになった。
調査は、広汎性発達障害の幼児38人(3~6歳)とその母親が対象。療育の指導は、同診療部の心理士や言語聴覚士が担当した。
■詳細情報リンク
広汎性発達障害児、療育法で伸びる能力に差…東大病院調査
■情報元サイト名:読売新聞
「待機児童」が2528人増え2万608… 2017.09.04
福井大に児童青年期を専門の精神科医の育… 2017.09.04
先天性難聴の赤ちゃん見つける新生児聴覚… 2017.08.24