PR
Keyword Search
Calendar
Category
新学期、食物アレルギーのある子どもと保護者にとって給食のスタートは不安もあるだろう。昨年12月には東京の小学校で、乳製品にアレルギーのある女児が給食を食べた後、アナフィラキシーショックで亡くなる事故もあった。こうした中、総社市などの医師でつくる吉備医師会が対策に力を入れている。同会の上田美子医師(清音クリニック副院長、小児科)に家庭、学校へのアドバイスを聞いた。
■詳細情報リンク
子どもの食物アレルギー、文書で情報共有を
■情報元サイト名:山陽新聞
卵アレルギーの防止で乳児期から少しずつ… 2017.06.19
茶のしずく石鹸 アレルギー反応で4割超が… 2017.06.19
アレルギー疾患の拠点病院を選定し診療体… 2017.06.05